体験談(約 14 分で読了)
一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話4日目(2/4ページ目)
投稿:2024-06-28 17:07:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/4ページ目)
えなは昔からよく懐いてくれて
確かに彼女なんかができるたびに
不機嫌にはなってた
・・ただの仲のいい兄妹なだけだし
ブラコンは言い過ぎだと思うけど
俺「まさかそんな・・」
サヤ「絶対そうですよーw」
俺「は、はは・・」
するとサヤちゃんが少し俺の方に
距離をつめてくる
その可愛さに吸い込まれるかと思った
サヤ「ところで・・」
俺「な、なに?」
サヤ「メグミ先輩と随分仲がいいんですね?」
どきっ・・と自分でも音がした気がする
なぜ、その名前が出てくる
しかも仲がいいって・・
確かに前から仲が良かったけど
今では少し意味が違ってくる
俺「あー・・メグの事知ってるんだ?」
サヤ「普段そうやって呼んでるんですねw」
なんだ?何を狙ってる?
サヤ「おんなじサークルなんですよ」
何のサークルだったっけ・・・
・・・やべぇ、忘れた←
俺「へぇ・・」
サヤ「男の人も結構いるんですよ?w」
何かの話題をしようとしてる
・・・まさかな
サヤ「男の先輩の一人が友達と勝負してるって」
俺「勝負ね・・」
サヤ「それで協力してほしいって言われて」
なんとなく距離を取る・・
が、ズイと詰められる
サヤ「なんで離れるんですか?w」
その距離で見つめないでくれ
全て見透かされそう
・・・もう見透かされてるのか
サヤ「お兄さん何か楽しそうな事してません?w」
俺「・・・・ぐ」
結局観念した俺は参加者である事を認めた
サヤちゃんはその先輩からお願いをされるも
さすがに話にノるわけでもなくお断り
その事をメグミに相談したところ
メグミのリアクションが普通じゃなかった様子
それで結局メグミからいろいろ聞いて
友達の兄である俺も参加しているのを知った
という経緯みたいだった
俺「・・アイツ、口軽すぎだろ」
サヤ「あははーw」
ケタケタと笑う姿も可愛すぎ
ついでに胸元も合わせて揺れてる
まぁコレを狙いに行きたいそいつの気持ちもわかる
・・・ダレなんだろ
サヤ「参加者だって聞いちゃったんで」
俺「ん?」
サヤ「お兄さんならいいかなって」
爛漫な笑顔から急に妖艶な笑みで
俺の顔を覗き込む
またもドクンと心臓の音が響く
俺「な、に、言ってんのさ」
サヤ「意味はわかってますよね?」
布団のこすれる音とともに
ジリ・・と距離を詰めてくる
もうすでに他人の距離ではない
俺「俺が今日いる事も知ってたの?」
サヤ「まさかぁwホントに偶然です」
ついにゼロ距離
やわらかい唇が重ねられる
サヤ「・・・・でも」
そしてそのまま頬を伝って耳元へ
サヤ「運命かなって」
囁きノックアウト
そのままベッドに押し倒される
ここのとこ誘惑に弱すぎて押し倒されまくり
サヤ「あはっw」
相変わらず妖艶な表情
これはサヤちゃんだって興奮してるのか
断られた誰かに対する優越感がこみ上げる
俺「サヤちゃん」
サヤ「んっ、んふっ・・ん」
逆に唇を奪い返す
俺「とりあえず、写真撮ろう」
サヤ「ひゃい・・」
少しとろけた表情のサヤちゃん
これは股間にクる
ゆっくりと服を脱がせてやると
綺麗な肌に映える黒い下着が現れる
俺「おぉ・・」
サヤ「お兄さん、はやく・・」
もう完全に発情しちゃってる
スイッチが入り切っちゃう前に済ませるか
下着を外し、もう許可もとることなく
その膨らみにふれる
やっぱり感触はみんな違うんだな
サヤ「あっ・・んっ・・・」
触っただけなのに小刻みに喘いでくる
俺「じゃ、手で”5”作ってくれる?」
サヤ「5ですか?」
右手でパーをつくり5を表現する
顔は・・・隠していない
ごめんねサヤちゃん
これ見せた時に悔しがるやつの顔を見てみたい
だからこのまま撮ってしまおう
スマホからシャッター音がなり撮影完了
・・の瞬間にサヤちゃんが抱き着いてくる
サヤ「おにいひゃん・・んちゅっ、んっ」
我慢の限界だったのか熱烈なキス
サヤ「ねぇ、ゴムってもってまひゅか?」
絡める舌を休ませることなくたずねてくる
俺は舌を受け入れながらズボンから財布を取り出す
いつの日か忍ばせていたヤツ
あの日の俺、グッジョブ
今度はサヤちゃんを押し倒し襲い掛かる
・・・・もう、止まらん
「にいちゃん、帰ってんの?」
突如、部屋のドアが開く
最悪のタイミング
我が妹の登場である
そのまま3人は時が止まったかのように固まる
・・・・・・・・・・・・・
時は止まらなかったし戻りもしなかった
数分後、妹に正座をさせられる俺の図
えな「おい、クソ兄貴」
俺「・・・はい」
状況説明と経緯の説明を強制され
”ゲーム”の事まで話した後である
えな「私の友達巻き込んでなにバカやってんだ」
俺「仰る通りデス」
小柄な妹だから見上げる事なんて滅多にない
鬼のような形相してるなぁ
普段は愛想も良くて男ウケもいい
高校卒業して長く伸ばしていた髪を
肩上くらいまでのショートにばっさり切って
より男性からモテるようになったと聞いた
正直自慢の妹ではあるんだが・・
・・しかし、これは久しぶりにマジ怒りだな
サヤ「あの、私から誘って」
えな「サヤは黙ってて」
ピシャリ、と言い切る
サヤちゃんはクッションを抱えて
身体を隠している
・・・なんで服着ないんだろう、エロいな
えな「どこ見てんだ」
俺「はい、スミマセン」
うう、怖いよ・・
えな「どう見ても”その先”までいってたよね」
おっぱいを触るゲーム、の先
盛り上がった状態で見られている訳だ
誤魔化しはキかない
俺「あの、それは、もう自由じゃない?」
まだ、誰とも付き合ってるわけでもないし
考えてみれば誰に止められる理由もない
えな「それはそうだけどなんかイヤ」
なんだそりゃー!
途中で止められて俺もモンモンしてるんだよ
サヤ「ほらえなちゃん、お兄さんツラそうだよ?」
俺「もう、許してくれよ、いいじゃん?」
えな「ダメ、絶対ここから動かないから」
もうコイツの前でシちゃおうかな
見てる見てないなんてもうどうでもいいや
多分サヤちゃんもそのモードだろうし・・
サヤ「じゃぁ・・」
と思った矢先、サヤちゃんはクッションを置き
えなの方にすりよる
両手でえなの肩を抱いて
サヤ「えなちゃんも協力してあげたら?w」
えな「は!?」
俺もシンクロして声あげそうになった
さっすがに妹はヤバすぎるって
俺「あの、サヤちゃん」
サヤ「だってえなちゃんここから動かないんでしょ?」
全く話を聞こうとしないなこのコ
サヤ「ほら、私たち盛り上がっちゃってるし」
肩を抱いてた両手がえなの胸元へのびる
えなも程よい大きさの物を持ってる
・・・成長したな←
サヤ「もう我慢できないし・・」
えな「ぁ、ちょ、なにやって・・」
胸元の手は服の上から先端を刺激する
それにえなは小刻みに反応する
二日連続でレズプレイを見せられ
不覚にも妹で見事に勃起してしまう
サヤ「えなちゃんも混ざっちゃお?」
えな「・・・っ!」
そして耳元でのささやき
えなはビクッと身体を震わす
・・わかる、ソレ攻撃力パないよな
サヤ「・・・ね?」
このコ根っからエロいんだろうな
サヤちゃんはえなの服を脱がしにかかる
えなも逃げればいいのにとも思ったが
単純に俺ら二人にしたくないんだろう
友達と兄貴が関係持つなんて気まずいだろうし
さっきイヤだっつってたし
えな「あっ、まって!」
サヤちゃんがえなの服を脱がしにかかる
へそまでまくられたあたりで
えな「見んな!バカアニキ!」
必死に抵抗しながら俺をにらむ
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【かなこ編2】
- 中学三年生 はるな
- ノーパン登校する変態中学生だった私
- 親戚のおじさんに、、、、
- ある新妻の選択(初仕事)
- 学生時代のツケがまわってきた新入社員の私は職場の上司に抱かれています2
- 彼女を甥っ子に寝取らせてしまい破滅した話①
- 仕事帰りにベビーカーを押している若妻が、あまりに爆乳だったので後を追ってしまった
- 昨晩、拾った可愛い女性
- 今までやってきた妻との野外でのプレイ②
- 叔母をイカせたあと感動に浸りならがダラダラと
- 彼女とハプニングバーに行ったら
- 明るくて優しい俺の大切な姉をレイプして自殺に追いやった不良男の彼女を復讐でレイプした話
- おじさんの精液まみれにされてしまった話
- うちの会社の夏の風物詩は事務員さんの谷間
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
