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【高評価】コンビニのバイトで押せばいけそうな15歳JCの万引きを発見し、脅して脱がせて、いいように使い生で中出しした。(1/2ページ目)

投稿:2025-11-18 22:43:53

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はやと◆IElBeCA(20代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

冷やし中華が始まってくる頃。

気温も上がって、少しずつ露出の高い服が見られるようになってきた時。

数分前までは土砂降りで、雷も恐ろしく、止みはしたが依然冷え込む夜だった。

俺はコンビニで、ワンオペで深夜のバイトをしていた。

元から利用者も少なく、この時間帯は特に利用する人がほとんどいない。

いたとしても、お酒を買い足しに来るカップルばかりだ。

俺はこの時、彼女に浮気されたばかりで、学業も留年してしまい、少々、いやかなり気が立っていた。プライベートでは暴飲暴食に飲酒、喫煙を重ね、わずか2ヶ月で7キロも太った。

お酒を買いに来て、いちゃいちゃして帰るカップルに対して、いわれもないイライラを募らせる日々だった。

そんなある時、人1人おらず、静寂が支配しているとき、1人の女の子が来店した。

「いらっしゃいませー」

お客さんが来た時は、しっかりとお客さんを見ようという、よく分からない無意味と思う方針があったので、一応見ると、この時間帯には不釣り合いな幼さのある子だった。

髪はショート、服装は制服ではない長袖の白いブラウスに膝上10cmほどのグレーのプリーツスカートと、小綺麗な様相でとても可愛らしい子だった。身長は155cmくらいだろうか。

遠目でも胸も大きく、肉つきもよい。メイクはしていないものの顔は整っていて、とてもかわいい。男の理想な容姿だろう。おしゃれなバッグも持っていた。容姿だけ見れば、日々男を取っ替え引っ替えできるほどモテていてもおかしくない。

しかしなぜか、目が魚のように暗く、猫背で、どこか陰鬱であり、どこか人生を諦観したような雰囲気を漂わせていた。さらに、首には不自然に巻かれた絆創膏のようなものもある。

「もしナンパしたら押せばいけそうだな...やりてぇ...」とバイト中ながら思っていた。

しかしこの子、挙動が不審であった。

普通コンビニの利用者は、「欲しいものどこにあるかな〜」と探すか、望むジャンルの棚を見つけた後「どれがいいかな」とその周辺を見回すのが常である。

ただし、この子は、何かを探している素ぶりもなく、普通見もしない店の上側をきょろきょろと見回していた。

「万引きでもすんのかな。だとしたら脅してやりてぇな」なんて下劣なことを考えて、その女の子を目の保養に見ていたとき、なんと商品をバックに入れていたのだ。

「おいおい、まじで万引きすんのか...?」そう思って観察を続けると、他の商品もちらほらと窃取しているのが捉えられた。

そのままレジを通すでもなく帰ろうとしていた。きょろきょろしていて、例えここがコンビニでなくとも私万引きしてますよという風な雰囲気をまとうほど不自然な様子だった。

店側としても万引きを放っておくわけにもいかず、店の外に出て声をかけた。

「ねえ、君さ、レジ通さず商品持ってってるよね?」

「え?ちがいます...」

「店員としてずっと見てたからさ、とりあえずバックヤード来てよ」

「ほんとにしてません...」

「してないんだったら証明して?」

「......」

なにも喋らなくなってしまった。こうなった女はめんどくさい。

「とりあえず来て。店の外で警察呼んで騒ぎになるのもめんどいし」

「っっ....!」

警察、という単語に反応したのか、それからは大人しく着いてきていた。今にも泣きそうな表情だった。

バックヤードに着いてからは、部屋の中に2つしかないぼろぼろのパイプ椅子に座らせ、面接するかのように自分も向かい合って座った。

「バックの中に入ってる商品、見せてくれる?」

「とってません....」

この期に及んでしら切るのかよ...めんどくせぇ...

「そういうのいいからさ、この目で見てんのよ。出して」

「はい...」

ごそごそとバックから商品を出す。

お菓子、カイロ、消しゴム、シャーペンの芯

そのようなものが出てきた。見ていた通りである。

率直に言って、これらは万引きをするような商品ではない。万引きは、ストレス解消や遊びのつもりで行う人が多いが、その場合グッズや雑誌、コスメなどが盗られる。

しかしこの子は、お菓子はまだしも、カイロやシャーペンなど、わざわざ万引きせずともいいような、生活に直結するような物を盗んでいた。はっきり言って異常である。

まあ店員としてはどうでもいい。

「んじゃ身元分かるの見せて。学生証とかさ」

「ごめんなさい...ごめんなさい...」

小粒の涙を流しつつ、謝意は見せても微動だにしない

「あのね、君がここで泣いたところで、君のした事実は変わらないのよ」

「......」

「はっきり言って店員からしても面倒なのね。こういうの。だからさ、面倒かけさせないでくれる?さっさと出してくんない?」

「うぅ...ごめんなさい...」

やっと動き出した。ナマケモノのように遅いが。

学生証を見ると、この子の名前や学校等が分かった。

ーーー

橘美桜(たちばな-みお)20◯◯/7/15

〇〇県立〇〇中学校3年2組

ーーー

まさかの15歳だった。15歳にしては可愛すぎる。しかも頭のいい中学である。

15歳の子が万引きをしたというよりも、この時間に中学生が出歩いている方に興味を持った。

「なんで15歳がこんな時間にいるの?」

「.......はい....」

「答える気ないか、まあいいよ。」

興味はあったが、コンビニ店員として無意味な質問であることには変わりない。

「とりあえず警察と親呼ぶから親の番号教えて」

「っ...!それだけは....」

「は?」

「親だけは....ごめんなさい...ぐすっ」

涙の量が増えてきた。ぐずりに変わるか変わらないかの瀬戸際だ。

「君が決めることじゃあないでしょ。犯罪したんだからさ、警察と親に言うとは当然でしょ」

「ごめんなさい....ぐすっ....ごめんなさい....」

話にならない。とりあえず警察を呼ぼうと思った。店の対応としても、万引きを見つけたら、未成年であってもまず警察を呼ぶことになっている。

「はあ....とりあえず警察呼ぶわ」

「ごめんなさいっ....!ぐすっ...それだけはぁ...」

「あのさ、万引きは窃盗っていう罪なのね。刑法知ってる?未成年でも家庭裁判所で責任問われるのよ。」

「君はさ、人殺して人見つけたら通報するでしょ?一緒だよ。万引きしてる人見つけたら警察呼ぶよ」

「ごめんなさい...!ごめんなさい...!!」

万引きによって親や警察を嫌がるのは感情として理解できるが、この子の場合はそれとは何か違った恐怖があるように感じた。

「学校でいじめ受けてて....ぐすっ..親にも虐待とか受けてて...ぐすっ...」

合点がいった。窃取したものが日用品に寄っていること、警察より親を恐れたのも、親にばれるのが何より怖いのだろう。

「その首の絆創膏もいじめとか親のせいなの?」

「親...です...」

絆創膏をめくった。10円玉くらいのあざがあった。

それが暴力の事実を示すのは明白だ。警察よりも親を恐れているのだろう。自分が言わなければ親には知られないが、だとしても、店員として通報しなければならないことには変わりない。

「はぁ...君に情状酌量の余地があったとしてもさ、1コンビニ店員にはなんもできんのよ。」

「っ……ひっ……ごめ、なざい……!ほんとに、ひっ……ごめん…なさいっ…!」

ついに大粒の涙が出た。親に知られることが返らないと知り、絶望にまみれたのだろう。

女の子が泣くのがかわいいとは思うが、本気で泣かれるのは気味が悪い。これでは自分が悪者かのようになってしまう。

「はぁ...じゃあさ、脱いでよ」

「ぐすっ...へっ...?ひぐっ...」

「だからさ、とりあえずそのブラウス脱いでよ。それで許すわ。」

「っっ....脱ぐって...ひっ...ぐっ....」

「君が俺に応えてくれたら親にも警察にも言わないっつってんの。君にとってもさ、親がどうのこうのよりも、男1人喜ばせる方楽でしょ。とりあえず立って」

「ぐすっ....ひっぐ...はい....」

案外あっさり受け入れた。

「じゃ脱いでね」

もちろん脱がすだけで終わるつもりはないし、それも分かっているだろうが、その方が彼女としても楽なのだろう。

彼女はゆったりとボタンを外し、脱いでいった。「ひぐっ...ぐすっ...」

ブラウスを脱ぐと、キャミソールが見えた。やはり胸は大きい。肩からは白色のブラ紐も見える。

「胸でけぇな。何カップなん?」

「っっ...えっ...?...」

「胸よ。答えろよ」

「いっ...Eです....ぐすっ...」

「中3にしてはでかいね」

「っっっ....」

「君ってさ、処女なん?」

「へっ...?....ぐすっ...」

「だからさ、セックスしたことあんの?って」

「なっ...ないですっ...ひぐっ...」

処女だった。

「そう。じゃあさ、スカートめくってよ」

「へっ...っっ...ブラウスだけじゃ...ぐっ...」

「んなわけないでしょ...頭いいんでしょ?」

「ぐっ...すっ...はい....」

ゆっくりとパンツをめくっていた。

「それじゃ何も見えん。ちゃんとめくれよ」

「ひぐっ...はいっ....」

中には純白のパンツがあった。心なしかすじが見える。

立ち上がって、すじを触ろうとした。

「ひっ...!なにっ...するんですか....」

「パンツ隠すなって。言ったろ?応えたら言わないって」

「はい....」

同じようにスカートをめくらせ、すじを触った。肉感がよく、俺のがどんどん勃っていくのを感じた。

椅子に戻って次の命令をした。

「まいいや。とりあえずスカート脱いでよ」

「ぐすっ...はいっ...」

すでにパンツを見られているからか、抵抗は少なかった。

「後ろ向いて」

お尻も見た目通り肉つきがよく、張りがあった。

「君服着ててもだけどえろくね。男子みんなおかずにしてるでしょ」

「っっ...!」

恥ずかしそうにしているのが可愛かった。

「じゃキャミ脱いで〜」

「っ.....」

もう何も対抗せず、脱ぐようになっていった。

下着のみの姿になり、ブラもパンツと同じように白色で、その豊満さから谷間が目に飛び込んできた。

胸を揉もうとすると、胸に手をあてがって身を引いた。

「はぁ...対抗すんなっつってんだろ?」

「ひぐっ...」

ゆっくりと手を下ろし、無防備にさせ、胸を揉んだ。

Eカップを揉んだことはあるが、この若さのを揉んだことはない。弾力がすごく、手が吸い付いていきそうだった。

「んじゃパンツ脱いでー」

「ひぐっ...それは...っ...」

「聞けないの?」

「聞けないの?」この言葉の威力は絶大だなと思った。その一言で、今まで誰にも見られたことのない下を知らない人に見せることになるのだから。

「うっ...うう...ひぐっ...やだぁ...」

15にしては毛がなかった。

「毛ないんだ。えろいね。」

「.....うぅ...」

「椅子座ってよ」

彼女を椅子に誘導し、足を開かせようと思った。

おもむろに彼女は座った。足を固く閉じ、目線もこっちに合わせようとはしなかった。

「足開いて」

「っっ..あし...ひぐっ...」

「見せろっての」

彼女はゆっくりと開いた。

ピンクのそれがあらわになり、びらびらも適度にあり、俺のはいきりたった。

「おなにーとかはするの?」

「へっ!?...おなっ...ですかっ....ひっ...」

「そう。するの?」

一瞬こちらを見て、すぐ目を逸らして言った。

「しまっ...せんっ....ひぐっ...」

嘘をついているのは明白だ。

「嘘つくなよ?おい。あんた嘘つける立場なの?」

「ひぐっ...!すいまっ...せんっ....うぐっ...はずか...っしくて...ひぐっ」

「んですんの?」

「しまっ...すっ...ひぐっ..」

「どれくらい?」

「ひっ!...どれっ..くらいっ...て...ひぐっ」

「頻度だよ頻度」

「うぐっ....まいっ...にち...ですっ...ひぐっ...」

見かけによらずえろかった。ストレスもあるのだろう。

「そう。とりあえず嘘ついたから罰ね。」

「へっ...?ごめんっ...なさい...!...ひぐっ」

彼女の後ろに周り、ブラのホックを外した。

「ひっ...むね....うぐっ...」

ブラから解き放たれたその胸は、揉み込まざるをえなかった。ピンクの乳首もえろすぎる。

「ひっ...」

「揉まれるの初めて?」

「はい....ひぐっ....」

マシュマロよりも柔らかかった。信じられない。

乳首を点を描くように弄るとすこし息が漏れていた

「はぁ...ひぐっ...んっ...」

俺は座っている彼女の前に立った。

「さてと、そろそろ俺の番かな」

そういった俺は、ズボンとパンツを同時に下ろし、いきりたったそれを彼女に見せた。

「ひっ....」

彼女はすぐに目を逸らした

「見るの初めて?」

「....はい....っ...」

彼女の頬を掴み、見るようにさせた。

「目ぇ逸らすなよ犯罪者」

「うぅ...」

「触れよ」

「うう....」

無理やり右手を持ってしごかせた。彼女手は冷たくしかしそれが気持ちよかった。

「舐めろよ」

「えっ...」

「フェラしろって」

「...でもっ...うぐっ...」

「いいから口開けろ」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    めちゃくちゃエロ可愛い話で興奮しました。嫌がってる彼女が、徐々に自分から求めるグラデーション見たいです。続きも期待してます。

    1

    2025-12-05 07:50:31

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