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好きな人がいるjk⑤(1/2ページ目)

投稿:2023-03-30 22:50:00

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名無し◆JSABckU(東京都/20代)
最初の話

俺・・・そう、20歳、都内の国立大医学部2年、186cm、何方かと言えばモテる方、インカレベスト8彼女・・・ユイ、JK2年、158cm、俺の後輩、スポーツセンスがよく全国ベスト4、海外のオープン戦にも出場するほど強いひろと・・・大学1年、俺の一つ下、中高一貫校の後輩、スポーツ推薦では…

前回の話

「ただい、ま…」#ピンク「ん。おかえり」#ブルー家に帰りとりあえず夜ご飯を作る残り物でチャーハンを作った。味見を彼女にしてもらう「ゆい、はい。」#ブルー「やぁ、恥ずかしい、から、」#ピンク「俺しか見てないから、ね?」#ブルー「んん〜(恥)」…

翌日の日はお互いに疲れていたのでただひたすらに眠る日でした。

その後彼女の生理が始まったので軽いお触りやキスはするもそこまでにとどめました。

正直約1週間はキツイ

「そお、朝だよ。」

「…」

『まだねてぇ』

「そお?」

「…」

「朝食の準備するよ?」

「こっち」

立ちあがろうとする彼女の足を抱き寄せる。そのまま横倒しにして抱き枕みたいに彼女を拘束した

「ちょっと?そぉ?…起きて。今日人が来る日だから」

「ゆい、チューして」

「ちゅーしたら起きるの?」

「上手だったらね。最近いっぱい練習したから大丈夫。できるよ」

「ばかぁ〜」

「…」

グチュ、ずゅぱぁぢゅっぢゅ〜はぁっ、んっ、グチャ

「んんっ、はぁ、んっ、ぢゅる」

「…」

『上手♡』

「ぷはぁっ、はぁ…はぁ…」

俺の唾液を下に絡ませて飲み込む姿は最高

できればそのまま下もやって欲しいなんて思いながら布団を剥ぐ

「上手だった?」

「美味しかったよ」

「もぉーお!よくない。よくないよ」

彼女の腰に足を巻きつけ感想を伝える。

「離して」

「いや?」

「お腹減った」

「俺よりご飯なの?」

「なんで拗ねてるの?」

「なんで今日家具が届く日なんだろー!」

「こらぁ。離して。」

「はいはい」

彼女が部屋を出て朝食を作ってくれる間に身支度を済ませた。

フライパン持って朝食作ってるのいいね。新婚さんぽい

『うなじ…』

「きゃぁ…」

ヂューー…ぐちゅ、じゅぱぁ、

「危ない」

「ゆいのうなじが可愛くてつい」

実は彼女バックハグが大好きな子。ついでにうなじも弱い。

いちゃいちゃしながらもご飯を食べ終えお互い身支度を済ませ、部屋をきれいにする。

業者さんがきて次々に家具が運び込まれる。

古い家具を無くして新品のベットをセットし、彼女の部屋のカーテンや机、ミニソファや棚もセットする。

あっという間に時間が過ぎ午後3時。

「できたね」

「うん。めっちゃかわいい」

「勝手に入っちゃダメだからね?」

「はいはい。ところでどっか行く?」

「食材ないし、昼食べてないし」

「ご飯食べ行く?この間友達と行ったお店の近くにおしゃれなお店があったんだけど」

「行ってみる?」

「うん。」

服を着替えていざデート。

まだまだ寒いのでマフラー大事!

下手くそなのでゆいに巻いてもらいました。

着いたお店は洋食屋さん。

レトロでかわいいお店でした。

ゆいの猫舌が発動してコーヒー飲むのにめっちゃフーフーしてる姿が可愛い。

立っちゃう笑

車の中でめっちゃムラムラしてました。

帰宅

「ゆい、…しよ?」

「もお?」

「しよ?ね?」

「…ん。」

抱きついたままベットに向かう。

新品なのでいつもと違う匂い。

ゆいを押し倒して髪を解いてしょーパンの下に手を入れる。

「寒くないの?」

「大丈夫」

「ねぇ、触らないの?」

「触って欲しい?」

「触って」

「ちゃんと言って」

「おっぱいも触って。寂しいから」

背面座位に近い体制にしてゆいのおっぱいを揉む。

ここ最近は生理のせいではっていたが普段ぐらいまで戻ってる。

「今日はどうしたい?」

「そおの好きにしていいよ。我慢してたでしょ?」

「私がやろうか?」

「してくれるの?」

「今日は特別。」

「脱いで」

「脱がせてくれないの?」

「わかった」

ソッ、サワサワ

「…ふっ、」

「おっきすぎ…」

「まだまだだよ」

「ねぇえ、なんで濡れてるの?」

「こんな積極的なゆい見たことないもん」

「…カァ‼︎…」

顔お赤らめる彼女が愛おしい

手を取り俺のを扱くように促すとパンツを脱がし俺のを握る。

「あっ、」

じゅぽじゅぽ、こねこね、カリカリ

いろんな触り方をされて気持ちがいい

「舐めて」

「うん」

「じゅぽ、グチャ、ズズズ、ぢゅ、うっ…。ちゅチュ〜」

「そぉ、…」

「ん?して欲しいの?」

「もお、溢れちゃうから」

ショーパンを脱がしフリフリの白のパンツをあらわにする。

まだちゃんとと触ったわけではないのにゆいのパンツから滲み出る愛液がある。

「触られたかったの?」

「してくれないの?」

「手出して」

そう言って出された手をかけてあったネクタイで硬く結びリビングに連れて行く。大窓のところに彼女を連れて行く。俺は干してあったバスタオルを腰に巻く。

「な、にするの?」

少し不安げにゆう彼女。

「ゆいってさ、実はドMだよね?」

「そんなことないよ?」

そういう彼女の服を脱がす。

パンツと合わせてある白のブラ。

ピンクの刺繍がされていてかわいい。

「んっ‼︎。さむっ。」

「足あげて」

「なんで?」

「いいから、俺の肩まで足あげて」

「恥ずかしいからダメ」

「と言いつつ体固くなったの?」

彼女はもともとすごく体が柔らかく180°開脚は余裕。

「支えてよ」

「おいで」

スッ

右足を軽々と上げて俺の肩に置く。

パンツのひらひらが少し舞う。

彼女のクリを触る。待ってましたと言わんばかりに膨れ上がっていた。

マンコを隠したいけど片足あげているので隠せない彼女。

パンツの上から愛撫をする。

「ふっ、んんっ、…んっ、」

下着を取りクリを摘む。

「ここで少し待ってて」

「え?…分かった…」

自室からおもちゃを取ってくる。

目隠しを彼女につける

「えっ?いや、いやぁ~」

足をもう一度上げさせマンコにローターを挿入する。今回は二つ。

あとはキス攻め

耳や乳首、うなじや頬、もちろん唇も。

「んんっ、んっ、ハム、ぐちゅ、やぁ、んっ、きもちぃ、そぉ、これいぐっ!いっちゃ、いちゃうから、」

お腹を大きく起伏させながら逝くのを我慢するゆい。視覚がない代わりに他の感覚が敏感になっている。

「やぁ、あぐっ、い、いぐっ、んんんんんんっーー!……。ふぁ、はぁ、はぁ」

俺の腕を掴んでなんとか倒れるのを防ぐももう限界そう

抱き抱えて部屋へ戻り吸水性に特化したタオルを履く

足にも拘束具をはめ、M字開脚から閉じれないようにする。

「やあ!足、そお!」

「ゆい、えっちだね。ここヒクヒクしてるよ?ローター気持ちいいの?俺のが欲しくない?」

「欲しい!入れて、これとって!」

「ゆい、恥ずかしくないの?こんなにビチョビチョにして、今の顔すごいエロいよ。笑笑。」

「いやぁ!いゃ、言わないで。言わないで!」

「でも俺のが欲しいんでしょ?」

「マンコすごいよ。俺のが欲しいんならちゃんとおねだりして」

「入れてください!そお先輩!奥まで、沢山突いて、逝かせてください!」

「しょーがないな」

俺はバイブを手に取り温かくなる機能を使って人肌くらいに設定されたバイブをゆいの中に入れる。

「ああ〜。そお…そおの…。?!いやぁ、違う!なんで、なんでぇ!」

「どしたの?痛かった?」

「違う、これ違う!そおんじゃない!なんで?」

「いや、逝きたくない、そおんじゃなきゃいやぁ。嫌なの、お願い!お願い…入れて入れてよ!」

ストレートに俺を求める彼女が最高にかわいい。

「じゃゆいが入れて。」

目隠しと、拘束具を取り目を合わせる。

トロンとした顔で俺を見つめる。

「ゴムあるから。上手につけて。」

「いらない。安全日だからいい。ゴムなんか変だもん。そのままがいい。」

「じゃ入れて」

騎乗位にして、手を繋ぐ。少し顔を上げると可愛いマンコが見える。チンコにマンコをこすりながら入れる準備をする。

「…。なんで、なんでそんなに見つめるの?恥ずかしいから…」

「ユイの恥ずかしい姿を見ていいのは俺だけでしょ?ほら、入れなきゃ気持ちよくならないよ?」

「んんっ(怒)…んんっ!ああっっ、おっきいんっー!」

「あっ〜んっあっ、あっはぁ」

「気持ち?」

「んっ。気持ちぃ。」

「腰振って。」

「んんっ、、あっ、んっ、あっ…」

ゆっくり8の字に腰を動かす。

ゆいも興奮が強いからなのかいつもより締まりがいい

『喰われる』

「やぁ!なんで、おっきく…!ああ、いぐっ!あん、ダメ、逝っちゃう!…ああああっ〜〜!」

「何勝手に逝ってんの?」

「ねぇ?」

ぱんっ!ぱんっ!

「あぐっ!いたぁ!」

お尻を叩かれても感じてる彼女はもはや変態以外ないだろ笑笑

でもそんな顔見られるのも俺だけだと思うと興奮が止まらない。

もっと痛めつけたい反面、もっと甘えさせたい。

もっと辱めたい

俺の中で気持ちが錯綜する。

「俺が逝くまで腰止めるなよ。いいね?体力まだあるしいけるでしょ?」

パン、ぱんっ!ぱんっ!…

「うぐっ、いゃ、いだい!いだい!」

半泣きの彼女の尻をそれでも叩く。

「本当に嫌なの?気持ちいいんじゃないの?」

「んっ!気もちぃ!気持ちいから止まないで!」

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