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好きな人がいるJK④(1/3ページ目)
投稿:2023-02-24 14:39:27
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俺・・・そう、20歳、都内の国立大医学部2年、186cm、何方かと言えばモテる方、インカレベスト8彼女・・・ユイ、JK2年、158cm、俺の後輩、スポーツセンスがよく全国ベスト4、海外のオープン戦にも出場するほど強いひろと・・・大学1年、俺の一つ下、中高一貫校の後輩、スポーツ推薦では…
翌朝、俺は彼女を学校に送って自分も大学に行った。そして午後、いつも通り練習に行くとみんな揃っていて、ユイとヒロトが楽しそうに何か話していた。そんなところ見たら誰だって嫌でしょ「お疲れ様〜」#ブルー「お疲れ様です」#グリーン「…お疲れ様です」#ピンク「ゆい、…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ただい、ま…」
「ん。おかえり」
家に帰りとりあえず夜ご飯を作る
残り物でチャーハンを作った。
味見を彼女にしてもらう
「ゆい、はい。」
「やぁ、恥ずかしい、から、」
「俺しか見てないから、ね?」
「んん〜(恥)」
なんだかんだでアーンさせてもらう
「んっ。‼︎熱っ!」
俺は急いでコップに水を入れたがふと、ここであることを思った
『今がチャンス!』
俺は水を口に含み彼女にキス
そう、口移し!!
「んっ!んんーんんっ!」
抵抗する彼女を壁の方に追い込む。
舌を入れキスを堪能する
彼女は俺の動きに応えたいような、応えたくないような、たまに舌を絡ませてくるがすぐに離される。
「…。ぷぁっ…。ん?もう熱くないでしょ」
「ふぁっ、あんっ」
「こーらっ。ちゃんと後で抱くから、今はそんな顔しないの。ご飯できたから準備しよっか」
恥ずかしそうにしながらも俺から離れていくユイ
俺の膝の上にゆいを座らせて一口ずつ俺があげる。
最高にいい晩御飯でした
その後お風呂に入った。
もちろん一緒に。
湯船に浸かるとゆいは拗ねてこっちを向いてくれない
「ゆい?こっち向いて」
「…」
「ゆーいっ。」
“ヂュー”
「ちょっと!」
首筋にキスマークをつけると慌ててこっちを向いた。
「顔すごい赤いよ。それになんかエロ可愛い。おっぱいもね。…。見て、乳首ビンビンになってる」
“ギュッ。こねこねこねこねこね”
「んっ!」
「きもちぃ?ユイ感度たかいよな。…ほんとマジかわいい」
声が漏れることを気にしているの唇を噛んでいるがそれでも溢れてくる唾液が俺をさらに刺激する。
「やぁ〜。つねっちゃダメっ!ああっ!」
「っ。あっ、あっ、いっちゃ!っんんんっ〜」
『胸だけで逝っちゃったよ。笑笑。ほんとエロすぎ』
「胸だけで逝っちゃったの?」
「んっ。」
「ユイ、腰上げて。入れるから。」
「んっ。無理。腰、」
「仕方ないな~」
俺は彼女を少し持ち上げてマンコの入り口にチンコを持っていく。
「ほらぁ、腰下ろして」
「んんっ。あっ、これ、むっ…りっ。お湯はいちゃ」
“ずぷっっ”
「あああっ〜っ」
俺は抜こうとする彼女の腰を押さえて無理やり挿入した。お湯が入っているからなのか確かにすげぇ、あったかい。
恥ずかしさのあまり俺から顔を隠すため首筋に顔を埋めてくるユイが愛おしくて
“ヂュ〜〜っぱぁ”
「んっ、ダメっ、首は隠れないから」
「もうつけたよ笑」
「ゆい、動いていいんだよ?」
“ずずっ、ぬぷっ〜”
ゆっくり、ほんとうにゆっくり腰を動かし始めたゆい。
俺はゆいの乱れる顔を見ながらただ胸を揉む
フニフニ優しく撫でたり、乳首をつねったり、吸ったり、
「…。んっ、だ、だめっ!そぉ、逝っちゃう…。あん!」
“ギュ〜〜”
一気に中が締まった。
「一人で逝っちゃったの?」
「そぉ〜。しぇんぱい、っがぁ、んっ〜ぁぁ〜おっぱい…いじりゅからぁ〜」
熱さと、恥ずかしさ、気持ちよさからか呂律がもう回っていない
「ユイっ。立って」
「んー」
おとなしくゆうことを聞く
バックの状態にして今度は俺が腰を振る。
とにかく長く最奥にしっかり届くように腰をふった。
沢山のヒダが、俺のをさらに奥へと促す。そして奥の方をめいいっぱい締め上げられる。
射精感に襲われる。ただこんなに早く出すのも嫌だったので少し我慢。
『つーか、これ。マジで名器。』
ヒダの多さと、締まり具合。愛液の多さ。そして数の子。
これガチできもちぃ。
“ぱんっ、ぱんっ。ぱんっ。”
俺のを難なく飲み込んでいる姿はくる。
「そっお?もっと。もっと。」
「んっ?どしたの?言いたいことはちゃんと言わないと」
「んっ。〜っ!激しくっ!もっと激しく突いてほしぃ」
「しょーがないなぁ〜。ほらぁ!」
“パンパンパンパン!”
「ああああっっーーーーーーー!」
「やばっ。俺も。出る!…出すよ。」
“ぷしゃぁー。びゅびゅっ”
多分めっちゃ濃い精液をぶちまけた。
倒れそうな彼女をタオルにくるんでベッドへ連れて行く。
水を持って部屋に戻る。布団にくるまっている彼女。
真っ裸の、もちもちの肌が直に布団をくるまっているのだと思うと…。
俺はキスをしながらベッドに上がり彼女の足を掴んでM字開脚に。
愛液が溢れるマンコを舐めて、啜る。
少し甘い。舌を中に入れる。クリを吸うことは忘れない。
「だめっ!きたなぁいから」
「大丈夫。綺麗だから。」
2回くらい舌で逝かせて、そろそろ挿入したい。
「入れるよ?」
「ゴムっ!」
「ハイハイ。…ゆいやってみる?」
「ばかぁ〜」
装着完了!
“ずずずっ。ぐちゅ、ぬぷ〜”
体を小刻みに震わせながらも俺を受け入れるゆい。
「ふ〜っ。ふ〜っ。」
“ドンっ!”
「かぁっ!あっ、いくっ〜!」
息を整えるタイミングとずらして最奥に突き上げる。
逝かせたいタイミングに逝かせることができて達成感が湧く。
そのまま正面座位にしてキスを堪能する。
ゆいもしっかり応えてくれたおかげで今までで1番濃く深いキスができた。
もう一度正常位にして片足を持ち上げる。
“パンパンパンパンパン”
「あっあ、イクッ、イグッ…。あはぁっ…。ちょっと!逝って、逝ってるの、止まって!」
中イキしているから凄い締め付け
“パンパンパン”
でもその言葉には耳を傾けず
両足を持ち上げさらにスピードを上げる
「出る!出すよ!」
「あっ〜」
「あは〜ああああっ〜」
俺は一度抜いてゴムをつけ直し再度マンコへ突っ込む
ゆいを立たせて壁にもたらさせ片足を持ち上げて腰を振る。
コレは初めての体位なので少し驚いているユイ。
その後も立ちバックや、椅子を使ったりしてセックスを楽しんだ。
最後はやっぱり正常位。
ゴムを取ると沢山の性液が溜まっている。指にそれを絡ませゆいに舐めさせた。
俺の指を咥えて性液をしゃぶっているのは最高にイイ
「ゆいってエッチだね。セックス好き?気持ちいいでしょ。」
「…」
「嫌いじゃないでょ?こんなに簡単にちんこ咥え込んで、ちゃんと中イキもして。こんなに乱れちゃってるもんね。」
「‼︎っ」
「ちゃんとここで受け止められるようになってね」
下腹部の子宮あたりをトントンしながら言う
彼女は答えてくれないが顔を真っ赤にして目を合わさないようにしている。
「眠い?」
「ん。」
「じゃぁ寝よっか。」
「こっちおいで。」
「あっ!」
密着度MAXにしてゆいを包み込む。
「これぇ。」
「入れないから。ね?」
ちんこを彼女の太ももに押し当てて挟むようにしてもらう。
彼女はなんだかんだ言いながらも眠った。
「おやすみ。ゆい。」
翌朝
目が覚めるとゆいが俺に抱きついて眠っている。
長い髪の毛が顔にかかっているのでどける。
暇
ではないけど暇。ゆいの髪の毛をくるくる手で弄ぶ。
綺麗な黒髪。
「んんっ?…。んっ?」
俺の胸に顔を寄せながら少しずつ目を開く。
「おはよー。」
「…?おはよ〜。」
「何してるの?」
「んっ?綺麗だなぁーって思って」
「ありがと。」
「ご飯準備するから着替えておいで。」
俺は着替えながらそう言う。
彼女は自分の体を見て絶句していた。
「ふふっ。たくさんついてるね」
「っ!」
朝ごはんを食べて高校まで彼女を送って俺も学校へ行く。
午前の講義を受けている時は昨晩の余韻のせいか少しムズムズした。午後の講義を終えるとサークルの後輩から練習についての質問があったのでその対応をしていると時間が過ぎていた。
練習に急いで行く。
「先輩。重役出勤ご苦労様です。」
「ああ。」
荷物を置いて挨拶をしゆいの隣で1人ストレッチ。
「??泣いてた?」
「…」
「後で話聞くから。」
「ん。」
「…。今日、先輩の家行ってもいい?」
「いいよ。」
彼女の親は基本放任主義で、海外出張や、論文のためなかなか顔を合わせることはないらしい。
「でも、今日ヒロトと3人でご飯行こうって言ってたから。」
「わかった。」
その日は真面目に練習した。腰を庇ったり太もものキスマークが見えないように四苦八苦している姿は可愛かったけど。
練習が終わって更衣室から出る。
俺とヒロトの間に会話はない。
「お待たせしました」
「ん。」
その日は新しくできたうどん屋さんに行った。
練習後はあっさりに限る。
「で、今日ずーっと気になって仕方なかったんで聞きますけど。ゆいと先輩は付き合ってるんですよね?」
「!…お前それどこで聞いたん?」
「今日ゆいに聞きました」
「ゆい、後でちゃんと全部、1〜100まで聞くからね」
「う、ん」
「で、ゆいは俺のことが好きだった。」
「はぁ?お前!」
問い詰めようとしたがゆいがあっさり肯定した。
「はい。」
『最悪…』
「でも、それは過去の話なんだよね?」
「はい。」
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