成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

高校生になって友達と露出を楽しんでいた

投稿:2024-06-03 21:10:46

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

そら◆FGUDkhk(宮城県/40代)
最初の話

私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。小学生の時の話です。水泳教室に通っていて、クラスが終わってから、たまにインストラクターをやっていた大学生のカオルさんと一緒にシャワーを浴びていました。他のインストラクターの人や他の…

前回の話

私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。中学生になり、エッチに対する興味がどんどん強くなっていきました。ただクラスでは目立たないように過ごしていたので、彼氏も出来ず、1人エッチを楽しむ日々でした。中3の頃には、胸はD…

私はシオリと言います。

昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。

中学の時に仲良くなったマユちゃんとは高校は別々になりましたが、放課後はマユちゃんとよく出掛けていました。

マユちゃんはますます可愛くなり、私も見た目は少しあか抜けてきたと思います。2人ともエッチを経験しました。でも彼氏はできても、マユちゃんと二人で会う時間は減らさなかったので、お互いに彼氏とはあまり長く続きませんでした。

高二の秋頃、彼氏もいなかったし、もうすぐ冬になる時期でもあったので、脇毛を剃るのをやめてみようと思いました。1か月もすると、少し離れて見ても生えていることが分かるくらいになりました。

放課後にマユちゃんの家に遊びに行った時、

「マユちゃんて、どこまで脇毛を伸ばしたことある?」

「え?剃ってない時はあるけど、伸ばそうとしたことはないな。なんで?」

「ちょっと伸ばしてみようと思って。どのくらい伸びるか興味ない?」

「それでか。この間、シオリちゃん、脇毛の処理して無いなと思ったんだよね。でも突っ込んで良いか分からなくて、言わなかったんだけど。」

「あー、そうなんだ。」

「いつから剃ってないの?」

「まだ一か月ちょっとかな。」

「見せて、見せて。」

「まだ、中途半端なんだよね。」

着ていた制服のワイシャツを脱いで、脇を見せました。

「こんな感じ。まだ1cmくらいだよね。」

「ほんとだー。どのくらい伸びるのかな。楽しみ。きれいな体に脇毛があるっていうギャップが良いよね。シオリちゃんもさすがエッチだな。」

「別に彼氏とかに見せたいんじゃないよ。」

「分かってるよ。誰かにエッチなところをチラ見せして、反応を見て楽しみたいんでしょ。」

「うん?」

「もう想像しただけで、乳首が勃ってるんじゃないの?」

「そんなことないよ。」

「本当かな?」と言って、マユちゃんが私のキャミソールとブラを上に持ち上げました。

おっぱいはEカップになっていて、乳輪は1円玉くらいで、その上に小さな乳首が付いている自慢のおっぱいです。

そのおっぱいがポロンと出てきて、乳首は膨らんでいました。

「ほら、勃ってるじゃん。」

「もう、見ないでよ。」

「罰として、今日はもうノーブラね。外に出る時も着けちゃダメ。」

マユちゃんは私がこういうのを好きなことを分かっていて、強く言ってくるんです。だから私は素直にマユちゃんの命令に従っていました。

「分かったよ。」

私をブラをちゃんと外して、上半身は裸になりました。

「その格好でもう一回、脇毛を見せてみて。」

言われるがままに私を両手をあげて脇毛を見せました。

「うわぁ!やっぱりそのギャップが最高だよ。」

「なんか、凄く興奮してない?マユちゃんももう下が濡れてるんじゃないの?」

「え?」

「嘘ついたらダメだよ。」

「え?うん、濡れてるかも。」

「じゃあ、マユちゃんも今日はもうノーブラノーパンね。」

「なんで?私は正直に言ったよ。」

「私を見て興奮した罰だよ。」

マユちゃんのおっぱいはCカップのキレイなお椀型をしていて、そこに小さな乳輪の上に小さな乳首があります。

「そんなのズルいじゃん。」と言いながらも、マユちゃんもどんどん服を脱いで上半身裸になりました。やっぱり乳首は見事に勃っていました。

そしてパンツも脱ぎました。

「脱いだよ。」

「結局、マユちゃんもエッチだよね。」

その後、しばらく話してから、近くのショッピングモールに出掛けました。

上はノーブラですが、キャミソールを着て、その上にワイシャツを着ました。下はマユちゃんだけがスカートの下はノーパンです。

既に数回経験済みだったので、二人とも今回はどこまで出来るのかを楽しんでいました。

ノーブラと言ってもキャミソールを来ているので、普通にしていれば、周りの人はまず分からないです。だから今回はノーパンのマユちゃんにいかに恥ずかしい思いをさせるかでした。

エスカレーターを数回往復して、マユちゃんの羞恥心を煽ります。そして通路に置いてあるソファに座ってもらいます。

「マユちゃん、ちょっと股を開いてみて」

「あの家族連れのおじさんとかどう?」

「私もそう思ってた。良いと思う。」

たぶん正面に立つと、マユちゃんの下の毛が見えるくらいに股を開いています。

「恥ずかしいな。気付いたかな。」

「どうだろう。あんまり見てなかったよね。」

「行っちゃったね。ダメかな。」

「あ!来たよ。そのまま!」

ターゲットにした人が、グルッと回って帰ってきました。しかも、今回は見やすい感じに正面から来ました。

「気付いてるよ。そのまま、そのまま。」

明らかにその人はマユちゃんの股を覗き込んでいます。

「絶対に気付いたよ。」

「そろそろ良いかな?」

「もうちょっとだけ。マユちゃん、あの人を見てみな。」

「え?無理だよ。」

「商品を見る振りして、完全にマユちゃんを見てるよ。」

「ごめん、ここまで。」

股を閉じると、その人も離れて行きました。

マユちゃんが、立ち上がりました。

「どうした?」

「いや、このまま座ってると、スカートに、シミが出来ちゃう。」

「なんだ。やっぱりマユちゃん、エッチじゃん。」

「そんなことないけど、トイレに行く。」

トイレで拭いていたみたいです。

こんなことを楽しんでいました。

この話の続き

大学生になり、体を動かしたくてスポーツジムに体験で行きました。ここは私が小学生の時にプール教室に通っていたところです。私が小学生の時にインストラクターだったカオルさんと会えるかな、と少しだけ期待していました。ただ、7年前のことなのでさすがに居ないだろうとは思っていましたし、もし居たとしても私…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:6人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 22ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]