官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
高校生になって友達と露出を楽しんでいた
投稿:2024-06-03 21:10:46
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私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。小学生の時の話です。水泳教室に通っていて、クラスが終わってから、たまにインストラクターをやっていた大学生のカオルさんと一緒にシャワーを浴びていました。他のインストラクターの人や他の…
私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。中学生になり、エッチに対する興味がどんどん強くなっていきました。ただクラスでは目立たないように過ごしていたので、彼氏も出来ず、1人エッチを楽しむ日々でした。中3の頃には、胸はD…
私はシオリと言います。
昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。
中学の時に仲良くなったマユちゃんとは高校は別々になりましたが、放課後はマユちゃんとよく出掛けていました。
マユちゃんはますます可愛くなり、私も見た目は少しあか抜けてきたと思います。2人ともエッチを経験しました。でも彼氏はできても、マユちゃんと二人で会う時間は減らさなかったので、お互いに彼氏とはあまり長く続きませんでした。
高二の秋頃、彼氏もいなかったし、もうすぐ冬になる時期でもあったので、脇毛を剃るのをやめてみようと思いました。1か月もすると、少し離れて見ても生えていることが分かるくらいになりました。
放課後にマユちゃんの家に遊びに行った時、
「マユちゃんて、どこまで脇毛を伸ばしたことある?」
「え?剃ってない時はあるけど、伸ばそうとしたことはないな。なんで?」
「ちょっと伸ばしてみようと思って。どのくらい伸びるか興味ない?」
「それでか。この間、シオリちゃん、脇毛の処理して無いなと思ったんだよね。でも突っ込んで良いか分からなくて、言わなかったんだけど。」
「あー、そうなんだ。」
「いつから剃ってないの?」
「まだ一か月ちょっとかな。」
「見せて、見せて。」
「まだ、中途半端なんだよね。」
着ていた制服のワイシャツを脱いで、脇を見せました。
「こんな感じ。まだ1cmくらいだよね。」
「ほんとだー。どのくらい伸びるのかな。楽しみ。きれいな体に脇毛があるっていうギャップが良いよね。シオリちゃんもさすがエッチだな。」
「別に彼氏とかに見せたいんじゃないよ。」
「分かってるよ。誰かにエッチなところをチラ見せして、反応を見て楽しみたいんでしょ。」
「うん?」
「もう想像しただけで、乳首が勃ってるんじゃないの?」
「そんなことないよ。」
「本当かな?」と言って、マユちゃんが私のキャミソールとブラを上に持ち上げました。
おっぱいはEカップになっていて、乳輪は1円玉くらいで、その上に小さな乳首が付いている自慢のおっぱいです。
そのおっぱいがポロンと出てきて、乳首は膨らんでいました。
「ほら、勃ってるじゃん。」
「もう、見ないでよ。」
「罰として、今日はもうノーブラね。外に出る時も着けちゃダメ。」
マユちゃんは私がこういうのを好きなことを分かっていて、強く言ってくるんです。だから私は素直にマユちゃんの命令に従っていました。
「分かったよ。」
私をブラをちゃんと外して、上半身は裸になりました。
「その格好でもう一回、脇毛を見せてみて。」
言われるがままに私を両手をあげて脇毛を見せました。
「うわぁ!やっぱりそのギャップが最高だよ。」
「なんか、凄く興奮してない?マユちゃんももう下が濡れてるんじゃないの?」
「え?」
「嘘ついたらダメだよ。」
「え?うん、濡れてるかも。」
「じゃあ、マユちゃんも今日はもうノーブラノーパンね。」
「なんで?私は正直に言ったよ。」
「私を見て興奮した罰だよ。」
マユちゃんのおっぱいはCカップのキレイなお椀型をしていて、そこに小さな乳輪の上に小さな乳首があります。
「そんなのズルいじゃん。」と言いながらも、マユちゃんもどんどん服を脱いで上半身裸になりました。やっぱり乳首は見事に勃っていました。
そしてパンツも脱ぎました。
「脱いだよ。」
「結局、マユちゃんもエッチだよね。」
その後、しばらく話してから、近くのショッピングモールに出掛けました。
上はノーブラですが、キャミソールを着て、その上にワイシャツを着ました。下はマユちゃんだけがスカートの下はノーパンです。
既に数回経験済みだったので、二人とも今回はどこまで出来るのかを楽しんでいました。
ノーブラと言ってもキャミソールを来ているので、普通にしていれば、周りの人はまず分からないです。だから今回はノーパンのマユちゃんにいかに恥ずかしい思いをさせるかでした。
エスカレーターを数回往復して、マユちゃんの羞恥心を煽ります。そして通路に置いてあるソファに座ってもらいます。
「マユちゃん、ちょっと股を開いてみて」
「あの家族連れのおじさんとかどう?」
「私もそう思ってた。良いと思う。」
たぶん正面に立つと、マユちゃんの下の毛が見えるくらいに股を開いています。
「恥ずかしいな。気付いたかな。」
「どうだろう。あんまり見てなかったよね。」
「行っちゃったね。ダメかな。」
「あ!来たよ。そのまま!」
ターゲットにした人が、グルッと回って帰ってきました。しかも、今回は見やすい感じに正面から来ました。
「気付いてるよ。そのまま、そのまま。」
明らかにその人はマユちゃんの股を覗き込んでいます。
「絶対に気付いたよ。」
「そろそろ良いかな?」
「もうちょっとだけ。マユちゃん、あの人を見てみな。」
「え?無理だよ。」
「商品を見る振りして、完全にマユちゃんを見てるよ。」
「ごめん、ここまで。」
股を閉じると、その人も離れて行きました。
マユちゃんが、立ち上がりました。
「どうした?」
「いや、このまま座ってると、スカートに、シミが出来ちゃう。」
「なんだ。やっぱりマユちゃん、エッチじゃん。」
「そんなことないけど、トイレに行く。」
トイレで拭いていたみたいです。
こんなことを楽しんでいました。
大学生になり、体を動かしたくてスポーツジムに体験で行きました。ここは私が小学生の時にプール教室に通っていたところです。私が小学生の時にインストラクターだったカオルさんと会えるかな、と少しだけ期待していました。ただ、7年前のことなのでさすがに居ないだろうとは思っていましたし、もし居たとしても私…
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(2020年05月28日)
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