体験談(約 17 分で読了)
【高評価】大学の友人の奥さんの事が忘れられなくて その2
投稿:2024-08-16 01:50:26
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
「どうよ、最近仕事の方は」#グリーン「なんかよう、役職貰っちゃって面倒な事ばっかだよ」#ブルー大学からの友人にビールを注いで貰いながら、その夜は数か月ぶりに友人宅に招かれて肉を肴に酒を飲んでいました。その友人は大学1年の時に同じ学科の最初に仲良くなった友人で、趣味や遊び、ものの考え方が似通ってい…
社会人になっても私と友人は縁が切れる事なく、年に5回くらいは何かにつけてお互いが誘う様に酒を飲む事があって、話しは文頭に戻りますけど数か月ぶりに友人宅で、上手い肉に舌鼓を打ちながら酒に酔いしれていました。
当然の様にキッチンに立っている友人の奥さんは私が大好きだった・・・いや今でも大好きな大学からの私の同級生でもあるユリちゃんで「永島君忙しいんでしょ?なかなか来てくれないから、この人寂しいってしょっちゅう言ってるんだから」って言う彼女は、もうしっかりと主婦業が板についている感じでした。
3人とも同じ大学の同級生なので、お酒が入るといつまでも思い出話しが終わらなくて、世間話しとかお互いの会社の事情など話し始めると深夜になるまで3人で飲み続ける事が少なくなくて「お前そっちの方はどうなのよ、結婚しようと思う女の子いないわけ?この前付き合ってた女の子ってまだ続いてるんだろ?もう1年以上になるよな?」って言う友人に
「別れた」って言うと「なんで?写真見せてくれたけど可愛い子だったじゃん」って言うので「なんで・・・ってわけじゃないけど、なんとなく・・・俺結婚にむいてないのかな、失恋した女の子の事未だに忘れられないっていうか、スッゲー美味いもん食っちまったら、それから何喰っても美味いって思えないって言うかさ」って言うと
「それって別れた女の子の前の彼女?・・・そういやその子も可愛いとか言ってたよな・・・何、その子のセックスが堪んなかったとか?」って聞かれて「いや・・・もっともっと前の事なんだけどね・・・まあいいんじゃん、とにかく今はそんな気持ちになれないっていうかさ」って言うと
「ふー-ん、まあ結婚なんて縁だろうし・・・まだ若いんだから焦る必要もないしな・・・でもいい子見つけたら絶対逢わせろよ」って言う友人は真剣に私の事を心配してくれているみたいでした。
その夜は深夜まで飲んで、当然の様に最終の電車に間に合うわけもなく、学生時代と同様私は居間のソファーで寝る事になって、夜中にトイレにいきたくなって廊下を歩いていると友人の寝室から話し声がするので(まだ起きてんのかな)って思いながらドアの横を通り過ぎようとすると
「・・・メだっンンッ、永島君に聞こえちアッ・・・そんなとこ舐められたら声出ちゃアアッ、ダメっ・・・ね、今日は許して、ね、お願いだから」っていう声が聞こえてきて、ドアに近づくとドアが10㎜くらい開いていて「あいつが家の中にいるから興奮するんじゃないか・・・聞こえるか聞こえないかのスリルに興奮しない?」って言う友人は
私が泊っているというのに廊下1本離れた隣の寝室で彼女に求愛しているみたいでした。
(うわっヤベっ・・・スンゲーもん見ちゃった、どうしようトイレにも行きたいけど目が離せないじゃん)って思いながらドアのわずかな隙間から見ている彼女は友人にパンツを脱がされてクンニされていて「たまにはこういうのスリリングで興奮するじゃん、あいつも俺と同様寝たら朝まで起きないタイプだから大丈夫だって」って言う友人は
仰向けになる彼女の背中に手を回してブラを外して、股を開く彼女の内腿を腕で押さえ付けながら股を大きく広げ、両手の指で彼女の乳首をコリコリしながら舌でベロベロ舐め始めて(何年振りに見る?やっぱ胸デカっ)って思いながら私の股間はアッという間にカチカチになってしまって尿意も忘れてしまうくらい興奮しながら二人の行為に見入っていました。
「ダメなのにっアッアッそんな舐め方されたら私ダメっ、イッちゃうから・・・声出ちゃうっ」って言う彼女は右手の手の平で口を押さえて左手は頭の上で枕を握りしめ、頭をついて仰け反りながらゆっくりと腰を上下に動かし始めて、彼女の腰が動く度にポンプの様に胸を突き上げる彼女の悶え方に私は自分で肉棒を握り締めずにいられませんでした。
私に聞こえない様に声を押し殺していると言っても、ついに両手で枕を掴む彼女の腰は友人の口に押し付ける様に高く浮かせて腰を突き上げ「アアアッッッ・・・イッちゃうっ」って言う彼女はビクビクビクって腰を震えさせながら友人の舌でイカされてしまったみたいでした。
「アーーーーッ修二の舌ハアッ・・・久しぶりだから私っ・・・」って言う彼女はイッてもまだ快感が収まらないみたいで友人の髪の毛を掴んで腰を高く浮かせたまま友人の舌にクリトリスを擦り付ける様にゆっくりと腰を上下に動かしながら、両足は爪先を立てて股を大きく開いたまま、彼女の細い足に力が入って、太腿が少し太く見えました。
「ハアッハアッハアッ・・・なにも永島君が来てる時にこんな事しなくても」って言う彼女は、徐々に足の力が抜けて腰をゆっくり布団に降ろしていって「最近仕事忙しくてしてなかったからユリもすっごく気持ち良さそうだったじゃん、意外にユリもあいづが傍にいるから興奮してるんじゃないの?」って言う友人は
仰向けになる彼女の右側から彼女の右足を太腿で挟んで右手で彼女の太腿を押し広げて右手の中指でクリトリスを撫で回しながら彼女の乳首を舐め回し始めて「アッアッダメ・・・ね・・・もういいでしょ?久しぶりだから私ハアッ・・・クリイッたばっンンンッッ・・・くすぐったくて声出ちゃうってばっ」って言う彼女はクリトリスでイクと
突然色っぽくなってイキやすくなる事は過去の経験で私もわかっていました。
右足の太腿を友人の股で挟まれて、左足の膝の裏側に友人の足の裏を当てられて股を大きく広げられた彼女のアソコは友人の右手の指でヌルヌルなぞられて、私の目にもいっぱい濡れている事がハッキリ見えていて「ダメって言う割には、また腰動いてるじゃん、ユリも気持ちいいんだろ?」って言う友人は彼女の体液を指の先につけて、
クリトリスをゆっくりと撫で回しながら乳首を吸いながら舐め回し始めました。
「ハアッハアッ意地悪っンンッ・・・声出せないのわかってる癖にすっごいいやらしい指の動アアッ、乳首舐められながらクリ責められたら我慢できなくなっアアッ、イッ・・・またイッちゃいそう」って言う彼女は左肩を浮かせて背中を丸める様に友人の右手を掴んで友人の指の動きを止めようとしている様にも思えるけど大きく股を広げられた彼女の腰は
友人の指の動きに合わせて、ゆっくりと腰を回す様に上下に動かしていて「ユリのクリまた硬くなってるじゃん、やっぱ久しぶりって感じるだろ?」って言う友人は右手の中指の先を彼女のクリトリスの先で小さく小刻みに動かし始めて、その途端彼女のお尻に力が入って腰を突き上げ
「アアッこれダメっ、ンアァァァッッッ・・・イッちゃうっ、すぐイッちゃうっ」って言いながら友人の胸に顔を埋める様に腹筋に力を入れて、上半身が横に捩れて起き上がりそうになった瞬間友人が突然指の動きを止めて彼女のクリトリスに指をギュッって押し付けてしまって、その途端腰を大きくうねらせて体を大きく仰け反らす彼女は
「アアッもうっ・・・こんなとこで止めっ・・・アアッ酷いっ・・・今日の修二凄く意地悪っ」って言いながら何度も首を横に振る彼女は友人の顔を睨み付ける様に太腿を悶えさせていて「イキたいんだろ?俺ユリの悶える仕草に一番興奮する・・・指動かして欲しい?」って言う友人も興奮しているのか鼻息も荒くなっていて、
今度は彼女のクリトリスに指を押し付けている友人の指に擦り付ける様に彼女が腰を上下に動かし始めて「こんな色っぽいユリ見るの初めて・・・いいよ、そのまま自分で俺の指に擦り付けてイッて見せて」って言う友人に言われるがまま彼女は腰を回してクリトリスを友人の指に擦り付け初めて、友人もそのリズムに合わせて指をクリトリスに押し付けたまま、
ゆっくりと上下に動かし始めて「アアッ凄いっ・・・感じるっ、クリ堪んない」って言う彼女は左足を突っ張って友人に向けて躰をよじりながらアソコから潮を沢山溢れ出しながら「気持ちイイッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、今度は友人の指でイカされてしまいました。
「今日のユリの悶え方堪んない・・・俺我慢できないよ・・・もう挿れていい?」って言う友人は服を脱いで全裸になってゴムをつけて彼女の股を大きく開いて彼女の腰に膝をずらして腰を近づけていきました。
(やつぱユリちゃんのイキ方って凄い興奮する・・・そうだよ、俺このイキ方見ちゃったから他の女の子とエッチしても何かイマイチ興奮できないんだ)って思っていると、最初は私がいる事で消極的だった様に思えた彼女も、友人に前戯で2度イカされて観念したのか、友人の挿入を待っている様に友人の腰に手を当てて引き寄せる様な仕草をしていました。
(夫婦なんだから当たり前だけど、やっぱ夫婦のセックス目の当たりにすると凄いな・・・やっぱあの夜の事は夢だったのかな・・・二人ともラブラブだし、もしあの夜の事が夢じゃなかったにしても、きっとユリちゃんの一時の気の迷いだったんだろうな・・・大学生だったし、みんないろんな事に興味津々な頃だったもんな)って思っていると、
友人が彼女の中に入れてしまったみたいで「アーーーッ凄いっ・・・今日の修二すっごく硬い」って言う彼女の足は友人の腰に巻き付ける様に膝を曲げて、膝から下は爪先までピンと伸ばしていました。
友人がゆっくりピストンを始めると、彼女の足はピンとのばしていた足首を曲げて今度は足の腹を見せながら指が前部開いて「アーーーッ硬いからすっごく感じるっ」って言う彼女の頭に手をかけた友人が「見て・・・今日の俺のチ〇ポ凄くない?今日の俺久しぶりにユリを中でイカせてあげられそう」って言いながら
彼女の入口を出入りしている肉棒を見せつけているみたいで、彼女もそれを見ている様に見えました。
「ねえ・・・久ぶりに騎乗位でイッてみせてよ」って言う友人は彼女の上半身を抱えて抱き起し、彼女も友人に跨って膝をつき、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
興奮している私はカチカチになった肉棒をポケットに手をつっこんだまま握りしめながら、食い入る様に彼女を見ながら、いつの間にか少しドアを広げてしまっていて(アーーーッやっぱユリちゃんはこいつの奥さんなんだね・・・もう完全にこいつの女になっちゃったんだね・・・悔しい)って思っていると何か視線の様なものを感じて、
彼女の顔を見るとドアの隙間から覗いている私の顔を見ている様に思えて(ヤベっ・・・覗いてるなんて事がバレたら大変だよ)って思いながら、ゆっくりとドアを閉めていくのに彼女の視線はまっすぐ私の方を見ている様に思えて、閉めてしまうにも惜しい様な気持ちで(もし彼女が気づいているとすればなにがしか体を隠そうとするだろうし)って思っていると、
急に彼女の目が一度大きく開いて、次に目を細めて今度は私のいるドアの方を凝視しているみたいで(ヤバ・・・やっぱ気付かれたたかな)って思っても私も体が硬直して、ただ彼女の美しい躰に目を奪われて動けないまま、まるでヘビに睨まれたカエル状態で(初めて見るユリちゃんの全裸・・・少し痩せたかな・・・でも相変わらずデカい胸・・・
それにあのクビレ凄いな、メチャクチャ細いじゃん・・・あいつが羨ましいよ、こんないい女他にいないよ)って考えている間にも彼女は恥ずかしそうにするわけでもなく私の方を見ながら表情は変わらないままで、でも腰の動きは少しずつ速くなっていって
「凄いよユリ・・・気持ちいい、久しぶりにユリの騎乗位でイカされそう・・・そんなに締め付けたらすぐイッちゃうよ」って言う友人の言葉から彼女も感じている事を知りたくなくても知るハメになってしまって、まだ結婚して数年しか経っていないラブラブの夫婦の家に泊まっているというのに
(ああ、俺のユリちゃんが・・・あいつに跨ってあんなに気持ち良さそうに、悔しい・・・悔しいよ)って思っている内に彼女の顔が天井を向いて彼女の指は友人の胸に爪を立てて喰い込み、腰を前後に激しく動かし始めた彼女に「アアッ無理無理無理もう我慢できないって、こんなに締め付けられながら腰振られたら俺もう出そう」っていう言葉を
友人に言わしめながら、友人がイッてしまうと、ほぼ同時に「イックウウゥゥゥッッッ」って、私が寝ているはずのソファーにも届く様な声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまったみたいでした。
(もう完全にあいつの奥さんなのに・・・夫婦なんだから当たり前の事なのに俺のこの気持ちは何?・・・やっぱ俺今でもユリちゃんの事忘れられないんだ・・・なんであの夜ユリちゃんは俺にあんな事・・・いやいや今そんな事考えたって時間が巻き戻せるわけもなし、でもこれでハッキリわかった、俺まだユリちゃんの事諦めきれてなかったんだ)って思いながら
ドアの隙間を静かに閉めてトイレに向かいました。
トイレを流す音も聞こえないほどセックスに没頭していたのか、トイレから戻る途中の廊下で、まだ小さく聞こえている彼女の「アッアッアッアッ」っていう喘ぎこ声にを耳を塞ぎながらソファーに戻り、そんなに寒くもない季節でしたけど、布団を頭まで被って私はその喘ぎ声が聞こえない様にしていました。
大好きな女が、例え夫婦であったとしても、すぐ隣の部屋で、旦那という私とは別の男に感じさせられ、イカされ、その男の肉棒に跨ってイキまくっていると思うと、その夜はなかなか眠りにつく事ができずに、やっとウトウトし始めた時は、もう窓から見える空が明るくなりかけていました。
その日は週末で休みだったので、睡眠不足でも特に気にはしませんでしたし(家に帰れば俺の気分も落ち着くだろうし、帰ってゆっくり眠ればいいや)って思いながら眠りにつくと、朝になって8時くらいだったでしょうか、友人に叩き起こされて「悪い・・・突然会社に行かなきゃならなくなった、お前はまだ寝てていいから、ゆっくりしてってくれ」
って言われて「何?なんかトラブルでもあった?」って聞くと「昨日うちの社員が発送した食材が間違ってたらしくてよ、俺急いで先方に届けなきゃならなくなったから・・・悪いな、俺もう出るから」って言う友人は私と奥さんを残して会社に行ってしまいました。
友人は実家の食材の卸業者で働いていて、そこそこ従業員も沢山いる会社で、ゆくゆくは跡継ぎになる立場なので、不具合があれば、クレーム対応もしなければならない仕事も少なくないと言っていました。
寝不足という事もあって、私はまたそのまま眠ってしまって目が覚めた時には、もう10時を回っていました。
気が付くと友人の奥さんが洗濯物をベランダに干していて、その洗濯物の中にはベッドのシーツも含まれていました。
(昨夜激しかったんだろうな・・・あいつシーツが汚れるくらい頑張っちゃったんだ)って思っていると、私が起き上がった事に気付いたのか、友人の奥さんがベランダから部屋の中に入ってきて「御免・・・起こしちゃった?」っていつも通りの口調で話しかけてくるので(あ、やっぱ俺が覗いてたの気づいてなかったんだ)ってホッと胸を撫で下ろすと
「よく眠れた?いつもソファーで悪いけど」って言うので「ここは俺の特等席だからね、なんか居心地よくて」って言うと笑っていました。
「俺そろそろ帰るから」って言うと「もー、朝ごはんくらい食べてってよー、このまま帰したら修二に怒られちゃうよー、もう準備もしてるんだからさー」って言う友人の奥さんは、もう私の朝食を準備してくれているみたいでした。
友人の仕事柄、いつも友人の家でご馳走になる食材は高級なものばかりで、味噌汁にしても、焼き鮭にしても、ご飯にしても、いつも「うめっ、ここの飯食いに来るだけでも楽しみだよ、さすがに食材の卸し業してるだけあるよな」って言うと「美・味・し・い・のは私のここがいいからなの」って言う友人の奥さんは自分で腕を叩いていて
「そうだよね、ユリちゃん飯作んの上手だもんね」って言うと「私も食べよっと」って言いながらキッチンのテーブルの私の前に座って食べ始めました。
「ユリちゃん食べてなかったんだ」って言うと「一人で食べるのつまんないじゃん、だから永島君が起きるの待ってた」って言うので「こんな俺でもメシの相手になるかな」って言うと、半分くらい食べたところで急に箸が止まって、急に真面目な表情になって「ねえ・・・覚えてる?」って言うので「何を?」って聞くと
「あの夜の事」って言うので、味噌汁を飲んでいた私は喉につまりそうになって「エッ?どの夜?何の事?」って言いながらドギマギしてしまって「あの事今でも誰にも話してない?」って聞くので「あの事・・・って・・・あの夜の事だよね?」って聞くと「うん」って言いながら首を縦に振って、
目は私に合わせられないみたいでした。
「そんなの・・・忘れられるわけないじゃん」って言うと「いけない女だって思ってる?」って言うので「俺はユリちゃんの事そんな風に思った事なんて1㎜もないよ」って言うと「じゃあ私の事どんな風に思ってる?」って言うので「どう・・・って・・・あの時も言ったじゃん・・・大好きな女の子・・・って」って
小さな声になってしまって俯いてしまった私に「大好きだった・・・でしょ?」って言いながら、体を乗り出して私の顔を覗き込んできて「なんだよ・・・俺の事からかってる?」って聞くと「こんな事話せるのこんな時しかないから思い切って話してみようって思って」って言うので「俺今でもわかんない」って言うと
「何が?」って言うので「どうしてあの時ユリちゃんが布団の中に潜り込んできたのかな・・・って」って言うと「あの時私もなんでそんな事したのかわかんない・・・って言ったよね?」って言うので「俺今ユリちゃんとこんな話ししてるけど、今でもあれが現実だったのか夢だったのかわかんなくなる事があって」って言うと
「それってどういう事?」って言うので「俺にとってはね、あの夜の事は夢の様な出来事で、あいつは今でも中のいい友達で、その奥さんは俺の大好きなユリちゃんで、あいつがユリちゃんに告白したっていうから俺が身を引くしかないのかなって思ってたのにあんな事が起きて俺的には超絶ラッキーな事だったんだけどさ」
「それってあいつを裏切る様な事しちゃったわけだし、真面目なユリちゃんからあんな事してきたなんて、どう考えてもおかしな事で、そんな事考えてたら、やっぱあれって俺の見た妄想?身勝手な夢だったのかなとか思っちゃったりして・・・っていうか俺何言ってるかわかんないよね」って話している事も支離滅裂で
どうやって私の言いたい事を伝えればいいのかもわからないでいると「後悔してる?」って言うので「後悔なんてしないよ、だから言ったじゃん、超絶ラッキーだったって」って言うと「あの時永島君嬉しかったって言ってくれたけど、ほんと?」って言うので
「だからあの時も言ったじゃん、大好きな女の子に抜いて貰えて嬉しくないわけないだろ?って・・・それにだった・・・じゃないから・・・俺は今でも」って言葉に詰まってしまうと「今でも・・・何?・・・そういうとこ永島君って煮え切れないんだよね・・・あの時の私が興味本位とか一時の気まぐれであんな事したって思ってる?」って言うので
「俺はユリちゃんがそんな事できる人とは思ってないよ・・・たがらわんないんじゃん・・・それにユリちゃん今となってはあいつの奥さんなわけだし」って言うと数秒間黙っていた後に「思い切って聞くね」って言うので「何?」って言うと「昨日・・・見てたよね?」って聞かれて
(うわっうわっやっぱ俺が覗いてたの気づいてたの?・・・いやいや、それにしては取り乱しもしなかったし・・・でも見てたよねって他に該当する事もないし・・・何て返す?もし勘違いだったら自ら墓穴掘る様なもんだし・・・)ってドギマギしてなかなか返答できずにいると
「隠さなくってもいいってば」っていう言葉が心臓にザクッって刺さって心の中でも(・・・・・・・・・・)状態でした。
更に追い打ちをかける様に「私と修二のセックス・・・見てたでしょ?」って言われて、もう何も言葉が出てこなくて「御免・・・トイレに起きた時にたまたま・・・いや・・・覗くつもりなんてなかったんだよ・・・信じてくれる?」って言うと意外にも、取り乱す様子もなく、恥ずかしがる様子もなく、どちらかと言えば薄笑いを浮かべている様な表情で
「私が気づいたのわかってた?」って聞かれて「なんとなく・・・気づいた様な気がした」って言うと「どう思った?」って聞かれて「すんごい嫉妬した」って言うと「それだけ?」って聞かれて「あいつが羨ましくて堪んなかった、それと興奮もした」って言うと「なんで?興奮したの?」って聞かれて
「だって・・・ユリちゃんの騎乗位すっごく魅力的だった・・・っていうか俺ばっかいろいろ聞かれてるけど、逆に俺に覗かれてるって事に気付いてて、どうして平気な顔してられたの?」って聞くと「平気だったと思う?」ってまた質問に切り返されて「平気なわけ・・・ないよね?・・・御免」って謝ると
「ううんっ・・・永島君なら見られてもいいのかな・・・って思った」って言われて「それって・・・どういう心境なのかな・・・俺前からユリちゃんの事不思議な女の子だって思ってたけど正直ユリちゃんが何考えてるのかわかんないよ・・・普通夫婦のセックス覗かれたりしたら、いくら同級生っていったって怒るんじゃないの?」って言うと
「今だから言える、正直に言うね・・・大学の時に付き合って欲しいって言ってくれたのが永島君だったらよかったって思ってた」って言われて「それって・・・どういう事なのかな・・・俺、勘違いしちゃいそうなんだけど」って言うと「もしさ・・・あの夜、修二が言った事がほんとなんだったら、せめて永島君も私に告って欲しかった」
って言うので「だって・・・俺がそうしようと思ったらあいつがユリちゃんに告ったって聞いたし、ユリちゃんもオッケーしてくれたって聞いたし」って言うと「それは・・・とりあえず付き合ってみてもいいよ・・・とは言ったよ・・・もし私が御免なさいしたら気まずくなっちゃいそうだったし・・・」
「どうして永島君は修二が告ったって聞いて告るのやめたの?」「それは・・・俺は居心地のいい3人の関係を壊したくなかったし、今でもそうなんだけどあいつは俺にとって憧れの存在?っていうと言い過ぎかもしれないけど今だってほら・・・こうしてユリちゃんの事ゲットして羨ましい存在なんだし・・・」
「でしょ?・・・私だって3人の関係壊したくなかったし正直修二ってイケメンじゃん?告られて悪い気はしなかったよね・・・そこそこ強引な性格で、私が許可もしないのに勝手に私んちに転がりこんで来る様な人だったけど私には凄く優しいし、最初私が拒んでた頃は無理矢理する様な事はなかったもんね」
「だよね、あいつあんな豪快そうな一面もあるけど、意外に回りに気を使って優しいとこあるんだよね・・・あのさ・・・こんな事言っていいのかどうかわかんないけど、内緒にしてくれる?」って聞くと、少し怒った様な表情で「私の口が軽いと思ってる?」って言うので
「そんな事思ってないよ・・・じゃあ言うけど、あの夜の事があって数日後にあいつから初めてユリちゃんとセックスした・・・って聞かされたんだ」「そんな事・・・話したんだ・・・」「あいつよっぽど嬉しかったんだと思うよ、同棲し始めでもユリちゃんの事ほとんど話す事なんてなかったし・・・でもその日は凄く嬉しそうな顔してた」
「同棲って言ったって修二がメシ食う金なくてガスも電気も止められちゃったから育ててって言うから・・・最初は数日間バイト代が入るまで、って話しだったんだけど、いつの間にか居ついちゃった・・・みたいな感じだったんだよね」「そうなんだよ、あいつ人に取りいるのが上手いっていうか、いつの間にか傍に居ついてるんだよね」
「そういうとこ天才肌だよね」「ねえ・・・なんで私があの夜の事があるまで修二に許してあげなかった気にならないの?」「気になるよ、って言うかそりゃもう当時気になって気になって俺・・・なんか勝手に妄想しちゃって勘違いしそうになっちゃって・・・」って、ほんとは言いたいのに本当の気持ちを伝えられないでいると
「妄想って?・・・勘違いって何?」って聞かれて、つい数年間わだかまっていた気持ちを吐き出して、この際だから俺の気持ちをハッキリ伝えてスッキリしようと思ってしまいました。
「これは俺の勝手な思い込みだよ?だけど勘違いだったらハッキリそう言ってくれていいし笑い飛ばしてくれていいから」って意を決して話し始めると「だから・・・早く話してよ」って言う彼女も身を乗り出してテーブルに肘をついて焦れったい様な表情で「もしかしたら・・・もしかしたらだよ?」
「だからもー・・・そういうとこ煮え切らないって言ってるじゃん」って言う彼女は、もう半分怒っている様な表情で「そんな事言ったって・・・性格なんだからしょうがないじゃん・・・じゃあ思い切っていうけど、ほんとはユリちゃん俺の事が好きで、あいつに許してあげる前に1回でもいいから俺と・・・とか・・・その・・・何て言うか・・・」
「アハハ・・・あまりにも切ない妄想だよね?」って言うと彼女は急に表情が柔らかくなってニコッって笑顔になって「なんだよ、可笑しかったら笑えばいいじゃん」って言うと、「ううんっ・・・可笑しくなんてないよ、永島君らしいなって思って」「じゃあ何でそんな嬉しそうな顔してるの?」
「なんか・・・この話しをする様になるまで随分遠回りしちゃったなって思って」って言った後に、急に「ハァーーーッ」って溜息をつくので「そんなにつまんない話しだったかな・・・俺の妄想話」って言うと急に真剣な表情になって「勘違いだったと思う?」って聞くので「勘違いって思わなきゃ納得いかない事ばっかじゃん」
って言うと「どういう事?」って聞くので「だって現実にユリちゃんはこうしてあいつと結婚しちゃってるわけだし、もし俺の事が好きだったとしたらどうしてあいつと付き合う様になったの?」って言うと「だから言ったじゃん・・・済し崩しに家に転がり込まれたって」って言うので
「あいつに付き合うって言ったんだろ?」って言うと「言ったと思うけど、じゃあ何で私が拒み続けてたと思う?」って言うので「それは・・・よくわかんないけど・・・」って言葉に詰まると「私ね・・・あの時初めて中でイッた」って言うので「エ?・・・マジで?・・・それってあの夜の俺とした時の事?」って言うと
何も言わずに首を縦に振るので「あいつと付き合う様になる前の彼氏の時はイケなかったの?」って聞くと、また首を縦に振っていました。
「あのさ・・・確認したい事があるんだけど」って言うと「何?」って言うので「あいつユリちゃんが元カレの事が忘れられないみたいで・・・って言ってたけど、それってやっぱそうだったの?」って言うと「ううんっ・・・そんな事ないよ、私もう新しい恋が始まってたから・・・多分それは修二の勘違いだと思う」
「あのね・・・私・・・あの人に抱かれる前にどうしても永島君とそうなりたかった・・・覚えてる?私がこんなチャンスもう巡ってこないかもしれないんだよ・・・って言ったの」って言うので「あの時の事は一言一句忘れられない」って言うと「そのチャンスは永島君じゃなくて私にとっての事だったの」って言うので
「そんな・・・今頃そんな事言われたら俺・・・過去に戻ってどうにかならないかって思うけど、そんな事できるわけないし、どうしていいかわからなくなるじゃん」って言うと「過去に戻れない永島君はどうしたいの?」って聞かれて
「どうって・・・もう俺あの夜の事で頭がいっぱいだよ・・・ユリちゃんの事好きで好きでどうしようもない俺の気持ちが時を経て頭の中でハチキレそうだよ」って言うと「今でも好き?私の事・・・それと失恋した女の子って・・・もしかしたら私の事?」って聞かれた途端私の頭の中でプチッって何かが切れた様な気がしました。
テーブルから立ち上がって彼女の手を引いて立たせると「どうするの?」って言う彼女は高鳴る胸を抑えられない私とは逆に落ち着いた表情で「ユリちゃんとキスしたい」って言うと急に薄笑いを浮かべながら「変わんないね・・・永島君はあの頃のまま・・・そんな事宣言する男の人永島以外にいなンッ」って言う彼女の体を引き寄せて
キスをしてしまいました。
「キス・・・だけ?」って言われて「もう一度ユリちゃんとしたい」って言うと「まださっきの返事聞いてない」って言われて「好きだよ・・・好きに決まってるじゃんか・・・俺がどれだけ気持ちを抑えてきたと思ってるんだよ、それと失恋した女の子はユリちゃんの事だよ、ユリちゃんも気づいてるだろ?」って言うと
「じゃあ・・・もう一度あの夜を思い出してみる?」って聞かれて「でも・・・あいつが戻って来たら」って言うと「多分今日は戻ってきたとしても夜遅くなると思う・・・他県だって言ってたし泊まりになると思うって言ってた」って言われて「ユリちゃんはいいの?俺なんかで」って言うと「私ね・・・今迷ってる」って言うので
「そうだろ?そりゃそうだよ・・・あいつを裏切る事になるわけだからユリちゃんがそんな風に思ってるんだったら俺無理強いできないよ」って言うと「ううん・・・そうじゃない・・・修二がそろそろ子ども作らないかって」って言うので「夫婦なんだから当たり前じゃないか、あいつもユリちゃんの赤ちゃん欲しいと思ってると思うし」
って言うと「私・・・ゴムつけないでしたの永島君だけ」って言うので「エ?マジで?そう言えばあいつゴムつけてたよね、夫婦なのに・・・ってなんか違和感あったんだよね」って言うと「そんなとこも見てたんだ」って言われて「御免・・・覗いてたらユリちゃんから目が離せなくなった」って言うと
「ううんっ・・・正直言うとね・・・私昨日あの人に抱かれながら永島君に抱かれてる様な気持ちだった・・・だから久しぶりの騎乗位でもあんなに感じちゃったんだと思う、だから永島君に見られてても嫌じゃなかったし、逆に永島君に見られてるの興奮しちゃった、だからあの人の赤ちゃんを身籠る前にもう一度って・・・これって私永島君に甘えてる?」
って聞かれて、もうその時は我慢する事なんて私には全くできる状態ではありませんでした。
私があの時に友人の事など考えずに告白していたら・・・もっと積極的に彼女に迫っていたら・・・友人の気持ちなど考えずに自分の思い通りに行動していられたら・・・いろんな思いが頭を巡りながら彼女の手を引いて私がソファーに向かおうとすると、逆に彼女に手を引かれて「ちゃんとシーツ干してるでしょ?布団も替えて…
- #Gスポット
- #おっぱい
- #お泊まり
- #アパート・マンション・集合住宅
- #クリ責め
- #クンニ
- #グラインド
- #サラリーマン
- #ピンクの乳首
- #ポルチオ
- #ヤキモチ
- #ロケットおっぱい
- #主婦
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #人妻
- #再会
- #勘違い・誤解
- #友達
- #友達の嫁
- #同級生・クラスメート
- #太もも
- #女性(20代)
- #好きな子・好きな人
- #嫉妬
- #宅飲み
- #寝取られ
- #射精
- #巨乳
- #恥ずかしがり屋
- #手マン
- #普通のエッチ
- #淫乱
- #清楚・清純・可憐
- #焦らし・寸止め
- #爆乳・デカパイ
- #生見〇瑠似
- #男性視点
- #男性(20代)
- #目撃
- #真面目
- #童顔・幼い顔立ち
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #美脚
- #芸能人似
- #覗かれ
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- むかつくほど美人な人妻を黙らせた
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
- 子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
- 子供会のえっちな人妻さん
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- 保育士さんとサウナで...2
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]イライラする男だな
0
返信
2025-02-25 21:43:09
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者さんこんばんは。
続きを楽しみにしています。
話は変わりますが、
勘違いだったら申し訳ありませんが、投稿者名こそ変更しているものの、「妻に夫婦交換の話をしてみた件」の投稿者さんではありませんか?
書き方、文章の使い方、弱いところがクリ、乳首、登場人物の発言の表現までそっくりです。
「妻に夫婦交換の話をしてみた件」のファンが首を長くしてまっているのでそちらの方もよろしくお願いします。1
返信
2024-08-17 01:53:42
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
