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体験談(約 12 分で読了)

健吾君と私のひと夏の経験その2(2/2ページ目)

投稿:2024-06-05 11:33:35

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本文(2/2ページ目)

軽く唇を合わせ、そして2回目、少しだけ私は自分の舌を健吾君の唇に当てた。健吾君も自分の舌を出してきた。舌と舌が触れた。

健吾君は両腕を私の体に巻き付けるようにして抱き着いてきた。

二人の腕に力が入る。お互いを抱きしめるような形になった。

私は健吾君の口の中に舌を滑り込ませた。

健吾君も同じように舌を絡ませる。最初から長いキスになった。

私の下半身に健吾君の再び大きくなった健吾のシンボルが、当たっていた。

わたしのほうが息苦しくなって、唇を離した。

「恵子さんの唇、柔らかい」

「そうなの?ありがとう!!どうだったキスは」

「すごかった。気持ちよかったです」

「じゃあ次は何したいの?」

「本音を言っていいですか?」

「うん。何でも言って」

「じゃあ、恵子さんの裸が見たいです」

「わかったわ。でもね、一つだけ約束してくれる?」

「何ですか?」

「あのね、今日健吾君の部屋で起こったことは、絶対に誰にも言わないこと。そして、これから起きることは、今日だけのことにしたいの。明日からは二人は普通のバイト仲間。それでいい?」

「え?そっか・・わかりました」

「約束ね!!じゃあ健吾君が私の服を脱がせてくれる?」

「僕がですか?」

「そう、何事も経験だから」

「わかりました。じゃあどこから?」

「まずは上から・・・・」

「あ、はい!」

健吾君が私のTシャツに手をかける。私は万歳をして健吾君に協力をした。

今朝つけてきた真新しいブラジャーに健吾くんの目が行った。

「やばいです!すっごくきれい」

「ありがとう!!じゃあ次はどっちにする?」

「じゃあジーンズを」

私は黙ったまま、紺色のジーンズの前のボタンを外した。

健吾君がジーンズに手をかける。自分の腰を落としながらそしてゆっくりと下げていった。

ふと、健吾君の動きが止まった。健吾君は目の前の私のショーツに目を奪われていた。

「どうしたの?」

「いえ!きれいだから・・・」

健吾君は再びジーンズを下げ始める。

最後は私も健吾君の動きに合わせて、足を上げて、ジーンズを足首から引き抜いた。

健吾君が立ち上がった。

「キスしていいですか?」

「いいわよ」

再び二人は抱き合った。激しく舌を絡ませた。そして肌があらわになった私の下半身に、健吾君はますます大きくなった健吾君のシンボルを押し付けてきた。

私は自分でも興奮してきてることを感じていた。

「さあ、次は健吾君の番」

「はい、恵子さんも脱がせてくれますか?」

「いいわよ!」

私は健吾君のTシャツに手をかけて、一気に脱がせた。そしてそのまま健吾君の前に膝まづいて、短パンに手をかけ、こちらも一気に下へずらせた。

私の目の前に下着越しの健吾君のシンボルがあった。

「パンツ、脱がせていい?」

「あ。。。恥ずかしいですけど」

私は健吾君のその言葉を遮るように一気にパンツを下へずらせた。

「すごい!!」

私の口が私の意志に関係なく、この言葉を発していた。

それほど健吾君のシンボルは大きかった。

「何がすごいんですか?」

「健吾君のおちんちん」

「どうすごいんですか?」

「すっごく大きいの。私もそんなに経験はないけど、きっと大きいほうだと思うよ」

「そうなんですか?僕にはわからないけど」

「大きいよ。触っていい?」

「はい、恵子さんのしたいようにお願いします」

私は健吾君のシンボルに軽く手を添えた。それだけで健吾君のシンボルは大きく反応した。

優しく握ってみた。確かに太かった。それに硬さも群を抜いてるような気がした。

「あ!!ああ~~~」

健吾君が声を上げた。

「どうしたの?気持ちいいの?」

「あ、はい。初めての感覚です。すっごく気持ちいです」

「少し触ってるだけだよ。じゃあこれは?」

私は健吾君のシンボルの先に、舌を這わせた。

「ああ・・ああ・・そんなこと・・・」

「気持ちいいの?」

「はい、すっごく。自分でするときの何倍も、何十倍も気持ちいです」

「健吾君が気持ちよくなってくれて、よかった」

私はそのまま健吾君のシンボルを口にくわえた。

「¥・」@p/;:@「」#ブルー

健吾君の口から、言葉にならない言葉が出た。

しばらく健吾君のシンボルを咥えたまま、舌の先でシンボルを刺激し続けた。

「ああ・・だめです、恵子さん。我慢できない。出ちゃいます」

「いいの健吾君、出したくなたら思いっきり出していいわよ」

「いいんですか?口の中でも?」

「大丈夫。出して・・」

「ああ・・すごい!!出します」

そう言うと、健吾君は私の口の中へ、健吾君のすべてを吐き出した。

私はそれを受け止め、健吾君のシンボルを咥えたまま、口を上下に動かしていた。

「ああ。。。すごい。すっごく気持ちいです」

二人の周りには、健吾君の精液の青い香りが充満していた。

いつの間にかベランダの洗濯機は、仕事を終え、静かに待っていた。

この話の続き

前回と前々回の作品を先にお読みください。すべて、一つの話でつながっていますから。私は健吾君の精液を、一気に飲み込んだ。これは私にとっての初めての体験であった。「恵子さん、精液は?ティッシュ、持ってきましょうか?」#ブルー「えへ!飲んじゃんった!!」#ピンク「え?大丈夫ですか?…

-終わり-
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  • 1: さわさん#VDWCKEA [通報] [コメント禁止] [削除]
    文章読んでたらズボンがパンパンになるほど勃起して我慢汁がドバドバ出て来て最高に興奮しました!!!
    続編を希望します

    0

    2024-07-13 08:45:01

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