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体験談(約 33 分で読了)

彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~新たなステージガラステーブル編(3/5ページ目)

投稿:2024-02-10 16:09:40

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本文(3/5ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

と、言うと、事前に鬼頭さんがバックから取り出してたローターと同じ色の黒い錘二個をわざとビデオカメラの前に出した。

そして1つを徳田さんに渡した。

二人は左右の勃起乳首に付けられてるクリップ付きローター下部のリングに錘を掛けて二人でタイミングを合わせて手を離した。

左右の勃起乳首に急に重みが加わり、勃起乳首を起点に隆起した乳輪もパンパンに張ってる巨乳も下に引っ張られた。

瑠菜は即反応した。

「ハッ!アーーーゥ……」

セクシーな喘ぎ声だ。

三人は、瑠菜の喘ぎ声に喜び、拍手をしてブランデーを呑み始めた。

「ハァ・・・アゥーーー・・・」

瑠菜は喘ぎ声を上げている。

勃起乳首に刺激を与えている錘は結構重そうだ。

勃起乳首が伸ばされ、ツルンとして隆起した乳輪に乳首が下に引っ張られた影響で少々縦シワが入っている。

錘はガラステーブル上にかなり近い位置にある。

鬼頭さんが

「瑠菜、ええ声で吠えるのぉ」

と、言うと皆がニヤリと笑っている。

三人はブランデーを片手に呑みながらゲームを再開し、今度はまた徳田さんが更に声を替えてドスの聞いた声で、瑠菜に答えを問うと

瑠菜は

「鬼頭様」

と、また間違えた答えをだした。

また皆が一斉に笑い、鬼頭さんが

「あほ、わしの声ちゃうで」

「まだ、声覚えてへんのか!」

「全くあたらんやないか!」

「もっと罰あたて躾んとわからんようやな」

と、言って笑い、手にもってた物をビデオカメラの前に出した。

小さなお椀型の吸盤と手動の小さな吸引ポンプが付いてるスケルトンのワイヤレスローターだ。

スケルトンなので内臓のモーターや配線や電池等も丸見えでローターの一番底の方には、乳首のローターにぶら下げた物より重そうな黒い錘が見えている。

それを持って、四つんばいで拘束されてる、瑠菜のヒップの方に回った。

矢島さんがビデオカメラを持って鬼頭さんについていき、瑠菜のヒップを上下左右からアップにして映している。

太ももが少し震えている、瑠菜の長い足の股越しに見えてる、錘付きのローターをぶら下げられるロケット乳がとてもいやらしい。

ガーターベルトタイプのハーネスで左右のヒップをより横に開かれ、割れ目を強調され、左右のヒップの盛り上がりをパンパンに張り出されて、マンコもお尻の穴も丸見えにされてる艶めかしいヒップがアップで映し出されている。

すると鬼頭さんが、瑠菜のヒップの割れに手を伸ばすところが映り出した。

鬼頭さんは右手の親指と人差し指で、クリトリス回りの肉を避けて、左手でスケルトンのローターに付いている吸盤をクリトリスに当てた。

瑠菜の顔は映ってないが、

「ハアーー!」

と、喘ぎ声だけが聞こえた。

左手でクリトリスに吸盤に当てたまま、今度はクリトリス回りの肉を避けていた右手をマンコから外して、吸盤に付いている吸引ポンプを親指と人差し指で摘んで押し始めた。

瑠菜はすぐに喘ぎ声を出した

「アッッ!」

ポンプで吸盤内の空気を抜けていくと真空状態が進み、みるみるうちにクリトリスに吸い付いて吸盤の中の勃起クリトリスをどんどん吸い上げていきクリトリスを隠してた肉の中からクリトリスが吸盤内に引き出されていく。

瑠菜は鬼頭さんがポンプを摘む度に喘ぎ声を出し続けている。

「アッ!アッ!アッ!アーッッ!」

鬼頭さんがポンプを押すのを止め、吸盤を押さえてた左手を離しても、吸盤がクリトリスに吸い付いて離さない。

両手をローターから離すと、クリトリスに吸い付き、ぶら下がったままになった。

更に吸盤による吸引と錘の効果でぶら下がってるローターの重さで、クリトリスが今までよりも増して肥大化して飛び出し大きくなっている。

瑠菜はクリトリスが吸い付かれてる感覚と、ローターがぶら下がって重さで引っ張ってる感覚で感じて声を上げている。

「アハーン、ハァーーーーッウーーーッ」

と、甘く喘ぎ声を上げている。

鬼頭さんが

「おーー!いい遠吠えしよるのぉ」

というと、三人が一斉に笑い色んな言葉で罵った。

更に鬼頭さんが、ビデオカメラと共に、瑠菜の正面に戻って、

「瑠菜、おもちゃにクリ吸い付かれただけで感じとるんか」

と、問いかけると、瑠菜は黙っていた。

すると、鬼頭さんがもう一度語気を強めて

「どうなんや!」

と問うと、瑠菜は小声ながらも

「はい」

と答えた。

鬼頭さんは

「そうか、おもちゃの吸い付きに感じてるんかぁ」

と、言って、三人で笑った。

また、三人はソファに座りブランデーを飲みながらゲームを再開した。

今度も徳田さんがまた軽い声で発し、誰だれやと、瑠菜に問いかけた。

瑠菜は迷った挙げ句、

「徳田様」

と答えた。

僕はやっと、瑠菜が正解の回答を出した。

と思った瞬間、鬼頭さんが

「またまたハズレや」

「全くあたらんやないか!」

「またまた罰や」

と、瑠菜に嘘の判定を告げた。

瑠菜はアイマスクをしてるため、鬼頭さん告げた判定が真実だと思ってる。

ビデオカメラに3個のローターのスイッチが映し出された。

三人が1つずつ手にしている。

黒いリモコン二つとスケルトンのリモコンが一つ。

色でどこに付けられているローターのリモコンなのかすぐに判別出来る。

スケルトンのリモコンは鬼頭さんが持っているようだ。

リモコンは、瑠菜を拘束椅子でローター責めした時と同じスイッチの構造だ。

三人ともに振動パターンは「オート」で、振動強度はいきなり最強の「10」に設定されている。

すると、鬼頭さん以外のリモコンの始動スイッチを二人が押した。

勃起乳首に付けられてる錘付きのローターが、最強振動で変幻自在に振動パターンを替えながら刺激し始めた。

ボールギャグを外した瑠菜への責めが本格的に始まったようだ。

瑠菜は敏感になってる勃起乳首への刺激で、すぐに喘ぎの音量を上げた。

「アーーーーゥハアーウーー、ダメェーーゥ、ダメダヨォーーーォ」

鬼頭さんが

「瑠菜、どや、気持ちええんかぁ?」

と言うと、瑠菜は

「アーーーー、ハゥゥ、ハーィ」

と答えた。

するとまた鬼頭さんが

「よおし、そのままゲーム再開やこれが最後やで」

と、言って笑うと

矢島さんが声を替えて、瑠菜に問うとは喘ぎながら

「ハァー、フゥン、ウウゥ、ゥクーン、矢島様ァゥンァアーゥ」

と、何とか正確を答えた。

しかし、今度も鬼頭さんが

「またまたまたハズレや」

と、嘘の判定を告げ、

「お前わしらの声覚える気ないんやないか!」

「厳罰やな」

「瑠菜の体にしっかり教えこまにゃいかんみたいやな、今度の罰は効くでぇ」

と、言って笑い、クリトリスに吸い付いているスケルトンのローターのリモコンをビデオカメラに映し出した。

振動パターンは「1」の連続振動に変わっている。

振動強度は「10」の最強振動にセットしてある。

電源スイッチを入れればいつでも動き出す。

すると、勃起乳首を刺激しているローターのリモコン二つも映し出された。

振動パターンを「1」に変更した。

勃起乳首に連続的に最強振動が与えられ始めた。

「アゥッ、キッ、キャャアーーーー!アーーーー!ハアッハアアーーーー!アハーーンゥ」

喘ぎ声が激しくなった。

するとその反応を見て、鬼頭さんがとうとうクリトリスに吸い付いているスケルトンのローターのスイッチを入れた。

瑠菜は突然の刺激に大声をだした。

「アーーーー!ダメェーーー!ダメダメダメェーーー!刺激ガァ!!アーーーーダメ!振動すごくてぇヒーー、アーーーー」

甘くセクシーな声で喘いでいる。

鬼頭さんが

「なんや?どこが気持ちええんかぁ?」

と、問うと瑠菜は

「おまんことおっぱいガァ…ウゥハァーーーーーーーー、キャキャキャッ、アーーゥーー」

と、素直に答えた。

すると鬼頭さんが

「ちゃうやろ!瑠菜の勃起乳首と勃起クリトリスやろ」

「正直言わんと、電池切れるまでこのままやぞ」

と、笑いながら言って三人はブランデーを飲みながらニヤニヤして、蔑んだ表情で瑠菜を見ながら発する言葉を待っている。

すると、瑠菜は残っている羞恥心が出たのか気丈にも

「勃起なんてしてないイィ…ハァーーーー」

と、喘ぎながら反論を告げた。

鬼頭さんが、不敵な笑みを浮かべながら

「ほぉ、瑠菜、まだ反論出来る理性が残っとったか」

「お前のプライドの強さにはほんま関心するで」

「しかし、お前よくそんなこと言えるのぉ」

「椅子で拘束してローター責めされてたとき、自分からわしの中指に自分で腰振ってクリを擦り付けてイこうとしとったくせに」

「クリ舐めしてやったら自分からM字開脚して更に舐めを懇願しとったしのぉ」

「椅子で拘束されてたときにわしらが散々勃起乳首、勃起クリトリス言うとったの聞こえとったやろ」

「まあ、確かにアイマスクしとるし、自分の乳首やクリトリスは見れんかったから、どうなっとるかわからんやろしな」

「いまのお前のクリや乳首は普通に起ってるってもんやないぞ」

「男がチンポ勃起させとるのと同じで、今の瑠菜の乳首とクリトリスの状態は勃起というんや」

「自分の目で確かめてみろや」

と、言うと、矢島さんに

「しゃーないな」

「矢島ぁ、瑠菜のアイマスク外して自分の乳首とクリトリどないになってるか、みせたれや」

と、笑いながら指示した。

ビデオカメラに3個のリモコンが映し出され、全て一旦電源スイッチを切った。

瑠菜の喘ぎ声は一旦止まった。

矢島さんは笑いながら

「わかりました」

と、返事をしアイマスクを外し始めた。

瑠菜は何時間もアイマスクを着けられてて、尚且つ、自分の醜態が三人によく見えるようにスポットライトが眩しいくらいに光があたっているため、アイマスクを外して貰っても目を開けることが出来ないでいる。

1分程たちやっと目が開きだした。

これで、瑠菜の全ての容姿が曝け出された

瑠菜は自分の正面に座っている三人の容姿を見て当然驚いた。

矢島さんを除く二人は、当然初めて見る面々。

ワンワンスタイルの瑠菜の正面で、ソファに座ってる三人は上半身裸でガタイのいい強面。

しかも二人は前から見ても胸元や肩から肘辺りまで刺青が確認できる。

その光景をみて、哀れもない格好でワンワンスタイルで拘束されている瑠菜は明らかに怯んでいる。

鬼頭さんと徳田さんが立ち上がり、ワンワンスタイルの瑠菜の正面に行き、腰を屈めて顔を凝視したあと、

「はじめましてぇ、わしが鬼頭や」

「四回目の挨拶やな」

「ちゃんとわしの顔覚えるんやで」

「アイマスクで隠されてた部分も想像以上にええやないか」

「二重で、目が大きくて、パッチリしてて、ほんまもんの美人さんやな!」

「白目は真っ白で、黒目も大きくて真っ黒やし文句なしや」

「わしの好みの容姿や」

「矢島!でかしたで」

「ほんまもんの最高の女や!」

と、言うと徳田さんも

「はじめましてぇ、わしが徳田やで」

「四回目の挨拶やな」

「ちゃんとわしの顔も覚えるんや」

「こないな上物、なかなかお目にかかれへんで」

「ここまで容姿端麗でスタイル抜群の女なんて滅多におらんわ」

「若頭、マンコの中の具合もたのしみですなぁ」

と、二人は興奮気味に言った。

鬼頭さんが

「ま、それはそうと、お前の乳首とクリトリスを今からディスプレイにアップで映したるからな」

「おまえも今まで経験したSEXで、自分の乳首が起っとるの見たことあるやろ」

「よぉ思い出して、それと比較してどないなっとるか見比べてみぃ」

「今まで起った乳首のレベルとちゃうはずや」

「映し出されるおまえの乳首の状態はもはや勃起やっちゅうのを自分でも認めるはずや」

「クリトリスは起っとるのは見たことないかもしらんげど、オナニーはしたことあるやろから、指で弄くった時に自分のクリトリスサイズはなんとなくわかっとるやろ」

「そんときの感覚をなんとなく覚えとるやろから、想像で今から映し出されるクリトリスのサイズと比較できるやろ」

その言葉を合図に、矢島さんはガラステーブルを動かし、ワンワンスタイルの瑠菜の顔の正面に大型ディスプレイ来るように向きを変えた。

その後、矢島さんはビデオカメラで、瑠菜の横顔と巨乳が映るようにズームを合わせて映しはじめた。

瑠菜は大型ディスプレイに自分の醜態が映ってるのが恥ずかしいのか頭を下げたままで、まだ見てないようだ。

鬼頭さんが左側に着けてる錘付きローターを外すと、外れる瞬間瑠菜は

「アッ」

と小さく喘いだ。

矢島さんが乳首をアップで映し始めた。

瑠菜の顔はもう映ってない。

映し出された乳首はローターと錘によって刺激され、引っ張られ、拘束椅子から下ろされた時よりも更に大きく、長くなっていた。

瑠菜は今まで自分の乳首が硬くなって、起っても、小粒だということを当然解っている。

徳田さんが

「瑠菜、ちゃんと顔を上げてディスプレイを見るんや」

と言う声が聞こえ、しばらくして、瑠菜がゆっくりと顔を上げ、ディスプレイを見た模様で声を発した。

「えっ…嘘…これ私のおっぱいじゃない…」

と声が聞こえた。

その声を聞いて、矢島さんが、瑠菜の横顔まで映るようにズームを替えた。

すると、瑠菜は

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話の感想(2件)

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  • 2: たこやきさん#EDABFUE [通報] [コメント禁止] [削除]
    文章も分かりやすく、想像を駆り立てる内容で、続きを待っています。
    とうなるのか…もう毎日更新されていないか、確認しています!

    5

    2024-03-26 11:41:24

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮して、一気にここまで読みました。
    読みやすくて、エロくて、引き込まれました。
    続きを楽しみにしています!
    すばらしい話をありがとう。

    5

    2024-03-13 22:55:57

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