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体験談(約 33 分で読了)

彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~新たなステージガラステーブル編(1/5ページ目)

投稿:2024-02-10 16:09:40

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本文(1/5ページ目)

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

徳田さんと矢島さんは鬼頭さんの指示通り、準備を始めた。

イキ疲れ、グッタリしてまったく動かない瑠菜は引き続きそのまま放置されてる。

徳田さんが、瑠菜が着用してたチャイナドレスも収納されていたウォークインクローゼットに入った。

SM用のバストに付けるハーネスとヒップに付けるガータベルトタイプのハーネスとハーネスに取り付けられると思われる皮製の補助具を手に出てきた。

鬼頭さんの指示通り、赤の皮製で濃赤だ。

濃赤のベルトの所々にシルバーに輝く金属を埋め込んであるデザインで、ハーネスには金属製リングが複数付いてるのが確認できる。

透き通るような色白の瑠菜の肌に合いそうな色とデザインだ。

その後、奥の棚から首輪と肘や膝用のマジックテープ式のサポーターと思われる物と金属製チェーン製のリードと皮製の黒いバックを手に取った。

そのままソファの所まで戻り、黒いバックとリードとハーネスに付けると思われる皮製の補助具をガラステーブル横のソファーに置いた。

ハーネスはまだ徳田さんの手にある。

矢島さんは超特大の円形ベッドの天井と三面の壁に設置されてる大型ディスプレイ計四台の電源を入れた。

その後、ガラステーブルの真上の天井部に取り付けられている大きな金属リングに奥の棚から持ってきたチェーンブロックを脚立に乗って取り付けている。

チェーンブロックのチェーンをガラガラと巻きながらフックを下ろして、頑丈そうなリング付きロープをフックに2本を掛けた。

ロープの反対側のロープエンドには登山にも使うカラビナが付いている

そして、皮製の豪華なソファを三脚設置した。

皆がいそいそと、瑠菜を更に弄ぶために準備してることも知らず、次にいたぶられると思われる大きなガラステーブルのすぐ傍で手とウエストを拘束され、拘束されてない長い足をだらしなく、がに股に開いたまま放置されてる。

すると、準備中に鬼頭さんが用を足して戻ってきた。

徳田さんが、

「若頭、すみません、わしもしょんべん行ってきます」

「胸用とケツ用のガーターベルトタイプのハーネスはこれでよろしいでっか」

と、言って見せると、鬼頭さんが

「おぉ、これで、ええぞ」

「巨乳や巨尻がハーネスで締め上げられて、いやらしく飛び出しそうやな」

「わしが取り付けしよるから、はよしょんべんしてきて手伝えや」

と、言って、ハーネスを受け取った。

徳田さんは返事をしてトイレに向かった。

鬼頭さんが矢島さんにも

「矢島ぁ、準備は進んどるんか?」

と、声をかけると

「ほぼ終わってて、あと少しで完了です」

と、答えると

「それ終わったら、ブランデーとお前の分も含めグラス三人分準備しとけ」

「また、瑠菜弄くりながら、喘ぎ声出させたり、あちこち舐めたりしてツマミにして呑むで」

と、言うと、矢島さんが

「わかりました、ありがとうございます。」

「酒が進みそうですね」

と、返事をしながら笑った。

瑠菜の傍での屈辱的は言葉のやり取りは当然聞こえてる筈だか、相変わらず無反応だった。

ビデオカメラは再び矢島さんがハンディで瑠菜を中心に二人の行動に応じてアングルが変えられている。

本当に撮影が上手だ。

いよいよ、鬼頭さんがハーネスを手に持ち、瑠菜が拘束されてる椅子の傍に移動してきた。

瑠菜は先ほどから自分の周りを徳田さんや矢島さんが次の責めの準備でうろついたりしていて、ザワついてる雰囲気になってることに慣れてしまったのか、ハーネスを手に鬼頭さんが近づいても無反応だ。

鬼頭さんが拘束椅子のリクライニングの角度を調整するハンドルを回してフラット状態から、最初の位置の70度あたりまで瑠菜の体を起こした。

クリ責めで5回もイカされグッタリして、アイマスクを装着され視界を奪われてるとは言え、シートが起こされていくとさすがに瑠菜も気づいて、首をゆっくり左右に振って状況を察しようとした。

すると徳田さんもトイレから戻り、鬼頭さんを手伝い始めた。

鬼頭さんがウエストと肘の拘束ベルトを解いた。

これで、瑠菜は手を上にあげY字に両手首だけを拘束されてる状態になった。

手首から下は比較的体を動かせる状態だ。

瑠菜は二人が何かしようとしてることに気づき、アイマスクとボールギャクを装着されてる顔をしきりに動かし始めた。

それを無視するように、鬼頭さんと徳田さんが二人掛りで胸のハーネスを取り付け始めた。

瑠菜の体を二人が両サイドから少し前に引っ張り出し、背中と拘束椅子の背もたれとの間に空間を作った。

少々不安なのか小さく呻いたりモジモジしてる。

ハーネスの取り付け状況を文章で説明するのはとても難しいが、最初に鬼頭さんがハーネスの主要ベルトとなる太めの濃赤の革製のベストに近い幅広のベルトを左から背中を通して徳田さんが右から受け取り引いて背中に密着せた。

次に、二人は背中に密着してるハーネスから左右に出ているやや太めの革製のベルトを瑠菜の乳房の下に持ってきた。

形としてはフロントホックタイプのブラをまだホックを留めてない状態だ。

二人は左右の太めのベルトを胸元でしっかりと引っ張り両乳の谷間の下で溜めて、ベルト穴を調整して更に締め込んだ。

瑠菜は締め込まれた瞬間に

「ホッ」

と、小声を上げ、アイマスクをしたままキョロキョロした。

アイマスクで視界を遮られてるため、何をされてるか不安なのだろう。

次に、ハーネスの背中のベルトや胸下で留めたベルトに付いている複数の細めのベルトを手慣れた手つきで、パンパンに張ってる巨乳の周りにしっかり密着させ、ボディと巨乳の境目を這わせた。

二人は背中のベルトや胸下のベルトに取り付け、締め付けていった。

巨乳を搾り出し出すように乳房を囲みながら一本ずつベルトを締めていった。

最後にベルトで締め上げた巨乳をみて、二人は個々のベルトの締め込み具合を最終調整した。

取り付け中、瑠菜は時々小さく呻き声を上げていた。

巨乳に時々触れられ、感じてしまったのだろうか。

巨乳は濃赤のハーネスによって、見事に絞られ飛び出された。

自慢の美巨乳を更に主張し、ただでさえ弄くり回されて感じて、パンパンに張った巨乳が、よりいっそうロケットのように飛び出された。

隆起してた乳輪もパンッと張り出され、乳首も更に尖った。

美巨乳全体の肌が剥き出しのように張ってる印象だ。

5回もクリトリスでイカされ、もうどこもかしこも敏感になっていると思われ、ロケット乳をちょっと弄られただけでもすぐに感じてしまうだろう。

次に二人はヒップのガーターベルトタイプのハーネスを取り付けにかかった。

まず、腰に濃赤の皮製の太いベルトを装着した。

更にちょっと強めにウエストのベルトを締めなおし調整した。

ウエストに装着した太めの革製のベルトには複数の細めのベルトが付属されている。

次に両太ももの付け根辺りにやや太めの革製のベルトを装着した。

左太股を鬼頭さんが

右太股を徳田さんが

瑠菜は何が起きてるのは不安そうだか、ヒップや股間辺りが触れると、また時々小さな呻き声を上げてる。

ウエストに装着した太めのベルトの前面に付いている細めのベルト2本をVゾーンに沿ってベルトを這わせて、鬼頭さんが左側のVゾーンから左側太股のベルトの付け根辺りに取り付けた。

徳田さんさんは右側のVゾーンから右側太股のベルトの付け根辺りに取り付けた。

次に二人は、腰の後ろに手を入れ、ウエストに装着した太めのベルトの後面に複数付いている細めの革製のベルトをヒップ回りに取り付けし始めた。

更に二人で、腰を持ち上げたり浮かせたりして強引に取り付けていく。

複数のベルトを巧みに組み合わせて、左右のピップを上に持ち上げ横に広げ、太もも後ろのベルトに固定した。

あとは、全部の細めのベルトを順に締めて、なるべくヒップの張りが強調されるように微調整し、最後にVゾーンや大きなヒップを絞り上げるように調整した。

ハーネスを装着されたことにより、マンコやクリトリス回りの肉はは左右に引っ張られ開き気味になり、ヒップは大きく張り出されて、よりいっそうヒップがパンパンに張って艶やかになっている。

ハーネスを付けられた巨乳同様、軽く触れただけでも敏感に反応しそうだ。

もちろん、クリトリスを責められて何度もイカされ、もう既に敏感マンコとクリトリスに仕上げられている筈だ。

二人は手馴れた手つきで、二つのハーネスをあっという間に取り付け終えた。

鬼頭さんがハーネスを装着された瑠菜を眺めて

「瑠菜、お前はスタイル抜群やから、ハーネスもやっぱ似合っとるで」

「取り付ける前に想像してたよりも、遙かに似合っててエロいな」

「まるで濃赤のロープで縛られてるようや」

と、言うと、徳田さんが

「瑠菜、パンパンに張ってる、巨乳も巨尻もハーネスでよりいっそうエロさを醸し出してるのぉ」

「しかも、クリでイキまくって濡れ濡れのマンコもパックリ開いてて丸見えやで」

と、言い終わるとハーネスと同じ色の肘と膝のサポーターを装着した。

鬼頭さんが、最後に首輪を装着して

「首輪も似合うのぉ、ペットみたいやな」

「休憩は終了や、ほな今から第2ラウンドやるで」

と、言って笑った。

その言葉を聞くと瑠菜は左右に首を振って拒否した。

これ以上快感を与えられ続けると、自分がおかしくなるんじゃないかと不安なのだろうか。

だが瑠菜の拒否反応は当然無視され、続けて鬼頭さんが

「瑠菜、今から手首の拘束を外して拘束椅子から下ろすからな」

「ちょいと移動するで」

「アイマスクしとるから何も見えんはずや」

「下手に動くと足元にいろんな物おいとるから、引っかかってコケて大怪我するで」

「わしと徳田が手を引いて誘導するから、一緒に移動するんやで」

と、脅しと命令をした。

バンザイに近い状態で拘束されてた最後の手首の拘束が解かれた。

瑠菜はアイマスクをしたまま、拘束椅子から下ろされた。

左手を鬼頭さん、右手を徳田さんに引かれて、ガラステーブルの前に誘導された。

鬼頭さんが

「瑠菜、おりこうさんやったな」

「お前の前には大きなカラステーブルがある」

「今からお前はそこに四つんばいで乗ることになるんや」

と伝えると、瑠菜はまた左右に大きく首を振って拒否した。

すると鬼頭さんが

「嫌かぁ、じゃ、しゃーないな」

「自分から裸で勝手に腰っ振って、わしの指で勝手にイこうとしとったり、自らM字開脚してクリ舐めを懇願しとる動画をホテルのロビーの大型テレビで流するまでや」

と、不敵な笑みを浮かべ脅した。

すると

瑠菜は脅しに負け堪忍したのか、ゆっくり首を縦に振って了承した。

一度は拒否したものの、今まで味わったことがなかった快感をずっと与えられ忘れられなくなり、本心は次の責めでどんな快感が待ってるのかとちょっとだけ期待したのかもしれない。

徳田さんと鬼頭さんがガラステーブルに四つんばいになるように瑠菜の手足を誘導した。

瑠菜はアイマスクを付けているため、周りがまったくみえなくて怖いようだ。

これから何をされるのかと緊張も重なって、ガラステーブルの上で、生まれたて子牛のように頼りなく不安定になりながらなんとか乗っている感じだ。

瑠菜の体勢は、掌と赤いサポーターを着けてる手は掌で、足は膝立の体制で四つんばいになっている。

鬼頭さんと徳田さんは両手を掌ではなくサポーターを着けてる肘で支える体制に誘導した。

掌ではなく、掌から肘までをテーブルにピタリとつけさせ、四つんばいにした。

腰より肩の位置が低い態勢の前のめり気味で、より一層ヒップを突き出している。

鬼頭さんが

「瑠菜、そのまま動くんやないで」

「ガラステーブルは強化ガラス製でフレームも頑丈に作らせてて重量も重いから、相撲取りが乗っても割れんし、倒れんけども、テーブルから落ちたら怪我するで」

「だから、今から落ちんように固定したるからな」

と、言って、徳田さんと目を合わせニヤリとした。

矢島さんが事前にガラステーブルに拘束ベルトを八カ所取り付けてたようだ。

鬼頭さんと徳田さんはまた拘束ベルトを瑠菜に装着し始めた。

瑠菜は再び身動きできない拘束状態にされることに、期待と不安が入り交じってるはずだ。

瑠菜の左側を鬼頭さんが

右側を徳田さんが拘束ベルトを手首から順に装着していく。

肩幅よりやや広く手首足首の位置決めをして

両手首

両肘

両膝

両足首

合計八カ所をガッチリと固定した。

そして、天井にセットしたチェーンブロックのフックに掛けた、2本のロープの終端に付けてあるカナビラを二人が手に取った。

鬼頭さんが手にしてるカナビラを胸のハーネスの背中側に付いてる金属製リングにセットした。

徳田さんが手にしてるカナビラは腰のガーターベルトタイプのハーネスの腰側に付いてる金属製リングにセットした。

そして、チェーンブロックのチェーンを巻き上げ、瑠菜が胸と腰を落とせないように、ピーンとロープを張った位置でチェーンの巻き上げを止めた。

巨乳と巨尻のハーネスが更に食い込んだ。

ロケット乳は更に絞られ、全体的にパンパンに張った。

敏感になって隆起してる乳輪やカチコチになって尖って勃起してる乳首も更に下向きに飛び出してる。

腰のガーターベルトタイプのハーネスも引き上げられたことによって、瑠菜のヒップも更に盛上がり、割れ目を大きく開かせた。、

割れ目から別れた一つ一つのヒップの丸みを個々に強調させ、尚且つ、お尻の穴もマンコもより一層見やすくなっている。

瑠菜はこれでなにをされても腰や胸をテーブルの上に落とすことが出来ない。

四つんばい状態で手足を拘束されているため、瑠菜はワンワンスタイルでまったく身動きが取れなくなっている。

徳田さんがソファーに置いていた金属製チェーンのリードを鬼頭さんに手渡すと、鬼頭さんは瑠菜の首輪に装着した。

「メス豚になる前にまずはメス犬になるんや」

「また、弄くりまくって、喘がせてやるから、遠慮のう遠吠えしてええで」

と、言って笑った。

二人はワンワンスタイルで拘束されてる瑠菜の後ろに回り、ヒップを凝視して、鬼頭さんが

「拘束椅子やとケツがよーみえとらんかったけど、ケツもまた魅力的やなぁ」

「真っ白で、シミ一つなくて、デカくて、つるつるで、まん丸で、パンパンに張ってて、ほんまええケツしとるわ」

「足を開いた股の間から奥に見えとる、二つの巨乳の眺めもええのぉ、立派な逆さ富士が2峰みえてるで」

と、笑いながら言うと、徳田さんが

「ほんま、今のところ首から下はいままで調教した女の中でも最高品質間違いなしですな」

「毛並み整えて、恥丘にちょびっと残してるマン毛もいやらしいのぉ」

「ほんま弄くりがいのあるケツやで」

と、言ってペロリとヒップを舐めた。

瑠菜は

「ホーッ」

と、軽く喘ぎ、その反応に三人は大笑いした。

ビデオカメラは三脚にセットされ、鬼頭さん達が座っているソファーの後方から、瑠菜を中心に映している。

時折、矢島さんが複数の大型ディスプレイの中の一台の映像を見ながら、リモコンで映しかたを変化させている。

鬼頭さんが

「矢島ぁ、わしらソファーでブランデー呑んどるから、瑠菜を弄くりまわして喘がせてええぞ」

「ただし、マンコの中にはなにも入れるんやないで」

「あと、ガラステーブルのキャスターのロック外して、瑠菜の顔がこっちに向くように動かすんや」

「喘いでいる、瑠菜の顔見ながらブランデー呑みたいんや、ええツマミになりそうやで」

と、言うと、矢島さんが

「わかりました」

「ありがとうございます」

「瑠菜を弄り喘がせます」

と、声を弾ませ、二人が座っているソファーの方に瑠奈の顔が向くように、ガラステーブルの方向を変えた。

その後、瑠奈の首輪に付けられているリードを鬼頭さんに手渡した。

ビデオカメラはワンワンスタイルで拘束されている、瑠菜の顔とハーネスを付けられ飛び出したロケット乳を正面から映している。

早速、矢島さんがロケット乳になってる巨乳から弄くり始めた。

重力に負け、ロケット乳は下向きに飛び出している。

張りのあるおっぱいなのでダランと垂れてなく、パンパンに張って丸みを帯びたまま下を向いている。

矢島さんは

巨乳全体を揉み、

隆起した乳輪を指でなぞり、

勃起して尖ってる乳首を掌でこすり、

勃起して尖ってる乳首を摘まんで引っ張ったりして快感を与えている。

ガラステーブルと瑠菜の巨乳間は狭く、矢島さんはテーブルと瑠菜のロケット乳の間には頭がはいらない。

瑠菜の巨乳を鷲掴みして横に強引に引っぱるようにして

巨乳全体を舐め、

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話の感想(2件)

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  • 2: たこやきさん#EDABFUE [通報] [コメント禁止] [削除]
    文章も分かりやすく、想像を駆り立てる内容で、続きを待っています。
    とうなるのか…もう毎日更新されていないか、確認しています!

    5

    2024-03-26 11:41:24

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮して、一気にここまで読みました。
    読みやすくて、エロくて、引き込まれました。
    続きを楽しみにしています!
    すばらしい話をありがとう。

    5

    2024-03-13 22:55:57

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