成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】シェアハウス始めました【蘭ちゃん】

投稿:2024-01-09 15:35:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QmUCIHQ

婆さんが亡くなり1年。

親戚連中が勝手に話し合い、空家となった祖父母の家に、私が住むことになりました。

というより、住まされることになりました。

「こいつなら、ニートみたいなものだし問題ないな。」

「引越しても問題無いのはこいつだけ。」

「この家、広いだけで売れないし、コイツに相続させたらどうかな。」

「他の資産は私たちで相続して、彼にはこの意味でいいんじゃないかな。」

一族郎党の様々な意見の一致で、私が相続し、住むことにさせられました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、とある地方都市に住むこととなった、30代の男です。

つい最近までは、都内のマンションに住んでいたのですが、上に書いた事情により、地方都市の一軒家に引越してきました。

ニートに見られていますが、自宅でネット関係の仕事をそれなりにしています。

引越しても、仕事には全く影響も無かったのですが、広いだけの一軒家に住むには寂しい。

ってわけで、空いていた部屋をシェアハウスの様形で貸し出すことにしました。

食事提供のない下宿って感じでしょうか。

幸いにも、シェアハウスっ名前が目新しかったのか、時代にマッチしたのか、家賃が安かったのか、次第に入居者も決まりだしました。

今回は初めての入居者である「凛ちゃん」が入居してきた時の話です。

蘭ちゃんは、近くにある女子大学の2年生の19歳で、ちょうど実家から通うには時間がかかるので、一人暮らしを考えていた時、この物件を目にして決めてくれたみたいでした。

基本的に、生活をする備品が備えつけで、

入居初日、家の中のルールや備品の説明をしました。

「建物内にある備品は自由に使って下さい。」

「キッチンも自由に使って下さい。」

「冷蔵庫は、専用のものがキッチンにあるので、その中に保管して下さい。」

「調味料はご自由に。」

「お風呂は鍵を閉めて、使用中はその表示をして下さい。」

「管理人である私の部屋は1番奥にあります。何か困ったことがあれば、お伝えください。」

「基本、建物内には入居者以外は立ち入り禁止です。」

「他.........。」

と、説明をしました。

蘭ちゃんからは、

「近くの女子大生に通っています。」

「初めて一人暮らしで色々と教えて下さい。」

「他.........。」

と話していました。

ご両親もお越しで、挨拶して帰っていかれました。

蘭ちゃんは、部屋の片付けを夕方までしていました。

「夕食どうするの?」

「何も考えていませんでした。何か食べに行ってきます。」

「それなら、一緒に食べようか。たいしたものは無いけど。」

「いいのですか?」

「今日は特別だよ。」

私は、有り合わせで作る様に見せかけて、準備しておいたすき焼きを準備しました。

お酒を飲みながら、食事をしていると、蘭ちゃんは色々と話をしてくれました。

「家が厳しかったこと。」

「友達はほとんどいないこと。」

「彼氏もいたことがないこと。」

などなど。

そして、

「お酒を飲んだのも、ほぼ初めてだということ。」

食べ終わると片付けも早々に、蘭ちゃんは、少し赤くなった顔で部屋に戻って行きました。

その後、ゆっくりしてから、お風呂に入り廊下を歩いていると、蘭ちゃんの部屋から啜り泣く声が聞こえました。

ドアをノックして、

「どうかしたの?」

と声をかけると、蘭ちゃんはドアを開けました。

そして、

「少しホームシックになったみたいです。」

と言ってきたので、

「寂しかったらいつでも話し相手くらいにはなるよ。おやすみ。」

と言って自室に戻りました。

約1時間後、私の部屋のドアがノックされました。

「夜中にすいません。蘭です。少しだけよろしいですか?」

「大丈夫だよ。ドアの鍵は開いているよ。」

パジャマ姿の蘭ちゃんが、泣きながら入ってきました。

蘭ちゃんは、部屋に入るなり、私に飛びついてきました。

顔は泣き疲れてぐしゃぐしゃになっています。

私は蘭ちゃんの頭を撫でながら聞きました。

「どうしたの。寂しいの?」

「うん。」

「良かったら、ここで寝る?」

「いいのですか?」

「いいよ。僕はソファーで寝るから。部屋には居るから安心して眠っていいよ。」

「もし良かったら、寝る為に、少しだけお酒でも飲む?」

「はい、飲みます。」

蘭ちゃんに、私が飲んでいたのと一緒のブランデーをソーダで割ってだしました。

ベッドに腰掛けた蘭ちゃんは、

「これ、初めて飲みます。ちょっと喉が焼けますけど、凄く美味しいです。」

「今度は僕と一緒、ロックで飲む?」

「はい、飲んでみたいです。」

ブランデーのロック、2フィンガーを差し出すと、ゴクリと飲んで咽せていました。

顔は真っ赤になり、目もトロンとしてきました。

そして、

「こっちに来て下さいよ。寂しいです。」

「いや、女の子と一緒のベッドには行けないよ。」

「いいんです。来て下さい。」

蘭ちゃんは完全に酔っ払っているみたいです。

「もう一度聞くよ。ベッドに行っていいんだね。」

「はい、来て下さい。」

私はベッドに行き、蘭ちゃんの横に座りました。すると、蘭ちゃんが私の頬にキスをしてきました。

そして、蘭ちゃんから提案がありました。

「今夜は、一緒にこのベッドで寝て下さい。」

「ダメだよ。そんなの。」

「さっきのキスも私のファーストキスです。今日から私は過保護な両親から旅立つのです。」

と言って、今度は私の口にキスをしたかと思うと、舌を出して絡めようとしてきました。

私もそれに応えます。

舌を絡めていると、蘭ちゃんの顔は、完全にメスの顔になっていました。

私は決心して、蘭ちゃんの胸に手を伸ばしてみました。

蘭ちゃんはパジャマを着ていて、下着は簡単なナイトブラをつけているだけでした。

口づけをしながら、パジャマのボタンをゆっくりと1つづつ外していきました。

そして、ナイトブラの上から優しく包み込む様に、両手で触ってみました。

蘭ちゃんからは嫌がる素振りをみせません。

さらにナイトブラを上にズラせて、直接触ってみます。

「あっ」

とだけ声をだしました。

乳首を触ると、さらに

「あっ、あっ、あぁー」

と、声をだしたので、乳首を刺激してみました。

「あっ、ダメです。あぁ、気持ちいい。」

と、声に出したので、

私は蘭ちゃんの胸に顔をよせて、乳首を咥えてみました。

「あん、気持ちいい。」

さらに乳首を舌で刺激し、甘噛みしてみると

「ダメです。気持ち良すぎます。あん、あっあっ、あん。」

と言っているので、乳首を吸ってみました。

「いやー、ダメ〜。」

と言って、身体をガクガクさせています。

もう、先ほど以上にメスになっているのは確実です。

蘭ちゃんのパジャマのズボンをショーツともども脱がし、ついに蘭ちゃんを一糸纏わぬ姿にしました。

そして、蘭ちゃんのアソコに手を伸ばしてみます。

触った瞬間に、濡れているのがわかるくらいに、蘭ちゃんのアソコは濡れていました。

蘭ちゃんをベッドに寝ころばせました。

そして、蘭ちゃんの股の間に体を入れ、アソコに顔を近づけました。

「えっ、えぇー。」

「もう、ベトベトだよ。優しくするから安心して。」

と言って、アソコに口づけをしました。

ペロペロと音を立てて舐めてみると、

「そんなところ、舐めちゃダメ。汚いです。ダメです。」

関係なく、私は舐め進めてみます。

「ヤダ、ヤダ、ダメ、ダメです。」

蘭ちゃんは繰り返し言っていました。

クリトリスを舐めてみました。

「キャッ、そこは、そこは1番ダメです。」

1番ダメっていうことは、1番肝心なところっていうことです。

徹底的に、クリトリスを刺激してみることにしてみました。

クリトリスの皮を剥いて、剥き出しの状態で刺激を与えると、蘭ちゃんは耐えられないのか、腰を何度も跳ね上げようとしますが、私がしっかりとホールドして、いるので蘭ちゃんの動きは制限されていました。

「あっ、ダメ、ダメ、ダメ、イヤ〜。」

と、大きな叫び声を上げ、蘭ちゃんは絶頂し、同時に失禁していました。

私は両膝を掴み、蘭ちゃんのアソコにペニスを当てました。

蘭ちゃんは、目を大きく見開いて、首を横に振っています。

「大丈夫だから、安心して。力を抜いて、大きく深呼吸をして。」

私がそう言うと、蘭ちゃんは大きく深呼吸しました。

大きく息を吐きだし、吸い込むタイミングに合わせて、私のペニスを蘭ちゃんのアソコに挿入しました。

「痛ーい、痛いです。抜いて、抜いて下さい、お願いします。」

何度も蘭ちゃんは、抜く様に言ってきましたが、私はさらに奥まで、目一杯、奥まで挿入しました。

そして、呼吸を整え、腰を動かしました。

「痛い、痛い、痛い、痛いよー。」

「あっ、痛い、あっ、痛い、あっあぁ〜。」

「あん、あっ、痛い、あっ、あん、痛い、あっ」

っと、だんだん蘭ちゃんの発する声も変わり、ついには、

「あっ、ダメ、いく、いく、あっ、いっちゃいます。」

となってきたので、私は腰を動かすのを早めました。

そして、

「ダメです、いっちゃいます、ああぁぁ〜。」

と言って、蘭ちゃんはついに絶頂をむかえていました。

私も蘭ちゃんの絶頂に合わせて、蘭ちゃんの膣内で果てました。

ゆっくりとペニスを抜くと、ドロっという感じで、いましがた放出した精液と、蘭ちゃんの血が流れ出しました。

ベニスとシーツは真っ赤になっていました。

「蘭ちゃん、おめでとう。そしてありがとうね。」

と、声をかけるかと、蘭ちゃんからも、

「ありがとうございました。」

と、言われてしまいました。

この日は、その後シャワーも浴びず、そのままベッドの中で、蘭ちゃんを抱きしめたまま、眠りにつきました。

お読みいただきありがとうございました。その後の話は、皆様の評価次第で投稿させていただきます。

ご評価頂ける場合は、いいねボタン等のクリックをお願いします。

この話の続き

「こちらが共用のキッチンとなります。横にあるお風呂も共用です。入浴時は、札をかけてご利用ください。」#ブルー「で、肝心のお部屋はこちらとなります。ご案内の通り、ベッドに机、クローゼットにシェルフ、スタンドに照明・は備え付けです。」#ブルー「あと、トイレも共用ですが、全部で4カ所ありますので、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:20人
いいね
投票:85人
文章が上手
投票:20人
続編希望
投票:106人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:8人
合計 258ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 1回
  • 16回
  • 53回
  • 3,477回
  • 0回
  • 8,705位
  • 6,991位
  • 8,464位
  • 3,354位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]