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【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんを念願のパイパンにしてみた(2/2ページ目)
投稿:2023-11-30 08:46:47
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「じゃあY田クン、またバイト先で」
と手を振って、俺に逃げるように腕を組んでくる
「あ、じゃあ…また…」
と手を振るY田の視線が気になる
「どうしたの?」
「あの人…彼氏と来てるって分かってるくせに、今度飲みに行きましょうって誘われて、断ってるのにしつこくて…ちょっと怖かった…」
「バイト先でまた、しつこく言われたら、俺に言えよ」
「ウン…なんかヤダな…」
S美がギュッと俺の手を掴んでくる
『俺が守らなきゃ…』
って強く思った
部屋で夕飯のお膳を食べながら、S美が地酒を飲んでほろ酔いになってきた、ポーっと赤くなった顔が色っぽい
「Kクン…今日、水着の女の子見てただしょ…」
「そりゃ多少は目に入るだろ」
「フーン…隣りに私が居るのに、浮気者」
「それ言ったら、S美だって他の男見るだろw」
「見てないよ〜私はKクンしか見てないも〜んw」
「俺だってS美だけだよ、今日のプールでS美が一番可愛いなって思ってたしw」
「本当?ウソついてない?」
「ついてないよ、S美をじっくり見たら、立っちゃいそうだったから我慢してたんだよw」
「もう…そういうこと言うから…ふふふw…好き〜♡」
「他の男がS美を見てるの、悔しかったもん、俺のS美を見るなってw」
「フフ…嬉しい、私はKクンのものだよ〜w」
と抱きついてきてキスしてくる
「チュ、チュ、ン〜チュッ」
「私もプールでKクンに触られたり、抱きしめられたりした時、ドキドキしてたんだよ…」
火照った顔で、そんなこと言われたら我慢できん
顔をクイッとして唇を重ねる、愛撫するように優しく舐め回してから舌を絡めてく
「チュチュ、ン、ンン…ア…ン…」
S美から酒の匂いがして、余計に興奮する。
ゆっくりと優しくお互いに舐め合うようなキス
「Kクンのキス、大好き…気持ちいい」
「S美が教えてくれたんだよw」
「そっか、だから私好みなんだ…他の人にしちゃヤダよ…」
「大丈夫…S美専用だよw」
「嬉しい…大好き♡」
キスしながら、浴衣に手を入れて、ピンクのブラの上からオッパイを揉む、今日ずっと我慢してたオッパイにやっと触れた感じだ
「ン…ン…ア…気持ちいい…乳首触って…」
自分からブラを外してEカップの白い胸にピンクの可愛い乳首、よく見るとちょっと日焼けの跡が薄っすら付いてる、
「日焼けの跡付いてるね、日焼け止め塗ったのに」
「ウン…結構焼けやすいんだよね」
日焼けの跡がエロさを強調してる、オッパイを揉みながら乳首をペロペロすると直ぐに乳首が立ってくる
「アア…ア、ア…気持ちいいよう…」
指でコリコリしたり、甘噛みしたりするのがS美のお気に入りだ
「アアッ…それ好き〜もっとして…ア…ア…」
『S美の気持ちいいこと分かってるのは、俺だけだ』
浴衣の裾を開いてピンクのTバックの中に手を入れて、クリトリスを指で転がしながら乳首をチュウチュウ強く吸うと
「アアッ…ダメダメ…それイッチャウ、ア…ア…イクッ!…ア…ア…」
ポーッとした顔で
「もう…直ぐイカされちゃう…」
「気持ちいいとこ全部わかるからねw」
「悔しいなぁ、今度は私がするからねw」
俺の浴衣をほどいて上からキスしながら、パンツの上からチンポを触ってくる。
「チュチュ、ンン…チュ、アン…」
S美の官能的なキスと優しく触られるチンポが固くなっていく
「フフw…固くなってきたw」
今度は乳首をペロペロ舐めながら、直に手コキしてきた
「ああ…気持ちいいよ、フェラして欲しい…」
「フフ…ダメだよ、お口じゃなくても気持ちよくできるもんw」
「え〜フェラしてくれないの?」
「あとでねw」
チンポはもうガチガチになってるのに、S美のフェラをしてもらえないのにガッカリしてたら
「Kクンの好きなオッパイでしますw」
S美が俺の足元に来て
「ヨイショw」
と俺のお尻をヒザに乗せて、チンポをムギュッとオッパイで挟む。ムニムニの感触が堪らない
上下に動かして、Eカップのオッパイに埋もれながら、日焼け跡のエロいオッパイにギュウギュウにチンポが挟まれて最高に気持ちいい
「どう?オッパイ気持ちいいw」
『ああ…ここでフェラされたらイッチャウな』
我慢汁が出てきた
「ああ…もうイキそうだよ」
「じゃあダメ〜w」
とパイズリをやめた
「え〜なんで?」
「次は…こうするの」
俺の上に乗ってきて、チンポの上に座ったTバックパンツの股間をチンポに擦り付けてくる
「ン…ン…どう気持ちいい?」
パンツの柔らかい感触とS美のあったかいマンコの肉感がチンポを擦って気持ちいい
「ああ…これ気持ちいい」
「フフ…Kクンこれ好きでしょw…しってるんだから、オッパイも触ってw」
俺の上でマンコを擦り付ける、S美のオッパイを揉むと
「ああ…私も気持ちいい…ア…固い、ン、ン、ア…イイ…」
S美のマンズリが激しくなってくる。チンポが股間に挟まれて、ガチガチに固くなってる
「S美もう入れたい」
「私も入れて欲しい…」
S美が俺の上から降りて、自分から四つん這いになってTバックのお尻を突き出した
「Kクン挿れて…」
と自分でTバックをずらして濡れたパイパンマンコを見せ付ける
『何で俺のやりたいことわかるんだろ』
水着の跡の付いた真っ白いお尻に、ズラしたピンクのTバック、濡れたマンコが超エロい
『最高に興奮する』
ギンギンになったチンポをS美のパイパンマンコにズブズブ挿れてやる。マンコもトロトロでフェラしなくても吸い込まれるように入っていく、中もあったかくてS美のマンコがキュンキュン締めてくる
「アア…最高に気持ちいいよ」
「私も…もっとパンパンして…」
S美の腰を持って奥にパンパンと打ちつける
「アアッ!それ…イイッ!ア、ア、ア、奥、気持ちいい…アア…Kクン…好き〜大好き!」
S美の日焼けで強調された白いお尻が、グチュグチュと音を出して最高にエロい
「俺も大好きだよ…アア…S美、もうイッチャウ…」
S美のエロさとマンコの締め付けで、S美より先にイッチャイそうだ
「イイよ!私も、ア…ア…イク、イク、アアッ〜ッ!」
「S美出るよ!アアッ!ア…ア…」
ほぼ同時にイッテ、S美の中にぶちまける
「アア…最高だ…」
「Kクン…スゴイ…気持ちよかった…」
「何で俺の好きなことわかるの?」
「フフ…私もKクンの気持ちいいこと、わかるもんw」
「そっか」
「Kクン…Tバック履くと絶対、脱がさないしw」
「え〜そうか?」
「そうだよ〜自分で気付いてないのw」
言われてみれば確かにそうだ…
「だって、S美のお尻がエッチだから、つい…」
「別にイイよ…その方がKクン…スゴイんだもんw」
「そうなんだ…なんか恥ずかしいw」
そのままフェラされて、2回戦に
S美が丁寧に先っぽから、アナルまで舐めてくれて、パクっと咥えてジュプジュプとシャブられると、どんどん復活して固くなっていく
「フフ…大っきくなったw、私が上でいい?」
S美に乗っかってもらって、パイパンマンコにチンポが呑み込まれていく
「アア…固い…気持ちいい…」
S美が俺の上で腰を振って、色っぽく乱れていく
ブルブル揺れるオッパイを下から、強く揉みしだくと苦しそうな顔で喘いでる
「アア…イイッ…オッパイ気持ちいい…アン…ア…」
『あのY田も、S美とやりたいんだろうな…』
S美がまだ元カレと付き合っている時は、よく妄想してオナニーばっかしてたことを思い出す。
『あの時は、セフレでもイイって思ってたけど、今は絶対に他の男には触らせたく無い…』
「アア…Kクン…気持ちいいよう…好き、好き、愛してる〜ア…ア…」
『こんなイイ女、絶対に離さない!』
よく見えるパイパンマンコのクリトリスを指で擦ってやる
「アアッ…それイイッ!アン…アン…またイッチャウ…」
『俺専用のパイパンマンコだ!』
「アアッ!またおっきくなった…アア…イクッ!」
S美が俺の上にハアハア言って倒れてくる
「Kクン、先にいっちゃった…ゴメン」
「キスして」
S美が繋がったまま、チュチュと優しくキスしてくる
「どうすればイイ?、お口に出す?」
S美の気遣いが嬉しい
「S美、愛してるよ」
「フフ…私の方がもっと愛してる♡」
「ずっと俺の側にいてくれ」
「Kクンが嫌いだって言わなきゃ、ず〜っと一緒だよw」
「一生離さない」
「フフ…離さないで、ずっと一緒にいたいw」
そのままキスしながら正常位にして抱きしめたまま腰だけ動かす
「アン、アン…Kクン気持ちいい…」
「俺のチンポ気持ちいいだろ?」
「ウン…気持ちいいよ…Kクンじゃなきゃダメ…アアッ…イク、イク、Kクン出して…いっぱい出してアアン!」
「アアッ!S美!イクッ!」
S美の奥にドクドクと注ぎ込む
『S美は俺のものだ、俺だけが中に出せるんだ』
と思いながらマーキングしてやった
朝起きて朝食の後で、帰る前にもう一回プールに行こうと着替えていた
S美が黒ビキニに着替えたところで、またムラムラしてきた
『また他の男達に、この姿を見られるのか…』
嫉妬から興奮してきた
「用意できたよ〜行こうw」
笑顔のS美に抱きついてキスをする
「キャッ!もう…どうしたの、アン…ンン…」
「プール行く前にもう一回する」
「え?ちょっと…ヤン、ア…ア…」
「このまま行ったら、プールでムラムラしちゃうから」
「もう…昨日いっぱいしたのに〜w」
「水着のS美、見たら我慢できない」
水着の上からオッパイとお尻を揉みしだく
「アン…アン…しょうがないなあ…」
S美がしゃがんで俺の水着を脱がせて、チンポを咥えてくる
「ン…ンン…ジュプジュプ…ア…ンン…」
しゃぶってるS美を見ながら、ビキニに手を突っ込んでオッパイを弄る
「アン…ダメだよ…私はいいから、アン…アン…」
フェラだけじゃ物足りない、ビキニのS美を犯したい
「S美立って」
ムリヤリ立たせて壁に手をつかせて、ビキニの股間をずらして、パイパンマンコを舐めしゃぶる
「アアッ…ヤダ…アン…アン…我慢できなくなるよ、アン…アン…」
たっぷりと濡らしたマンコにチンポをグッと入れる
「アアッ!バカ…アン…アン…」
「ああ…気持ちいい…」
「もう…バカ…中に出しちゃダメ…ア…ア…」
「なんで?」
「プールで…垂れてくるでしょ!…アン…アン…ア…」
『それもイイかなぁ…』
と考えてたら
「口に…口に出して…アアッ、ア…ア…イクッ!」
S美から抜いて、口を開けて待ってるS美にチンポを突っ込む、手でシゴいて口の中にぶちまける
「ウッ…ア…アア…気持ちいい…」
S美がチュウチュウと吸ってお掃除すると怒った顔で俺を睨む
「バカ…また歯磨きしなきゃ」
「ゴメン…S美の水着を他の男に見られると思ったら、悔しくて…」
「もう…でもこれでKクンも他の女の子見ても、変な気持ちにならないよねw」
「ハイ…」
となんとか許してもらったw
結局プールは二人とも疲れてしまって、早く帰ってしまった
アパートに帰るとグッタリして早く寝た
またバイトの毎日に戻って、何日かした時には俺が先に帰るとS美から電話がかかってきた
『なんだろう…イヤな予感がする』
「ハイ…どうしたの?」
「Kクン助けて!後、つけられてる!」
「え?」
急いで家を飛び出した
「S美今どこだ!」「××通りのコンビニ、早く来て」S美のバイト先からウチまでの途中のコンビニだ急いで5分ぐらい走って辿り着くと、コンビニの中にS美がいた「S美!」「Kクン…怖かった…」「どいつだ?」「さっきまで居たんだけど、もう…居なくなった…」「知ってるやつか?」…
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