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【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんを完全に俺のセフレにした(1/2ページ目)
投稿:2023-11-10 12:51:47
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高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…
その夜は眠れなかったわかってるはずだったのに、目の前で俺より、彼氏を優先されたことが悔しかった。俺に抱かれてる時の顔を、彼氏にも見せてるんだと思うと怒りが込み上げる『アアッ!なんで俺は高校生なんだ!』働いてもいないガキに、S美さんを幸せにできないし、彼氏と張り合うこともできない。…
「え?」
「昨日、彼氏から結婚しようかって言われたの」
「あ、ああ…そうです…か…」
「結婚したほうがいいのかなぁ…」
「僕が結婚しないでって言ったら、しないんですか?」
「…わかんない」
「ずっと結婚したいって言ってたよね」
「Kクンは、私が結婚してもいいの?」
「イヤです…でもそれでS美さんが幸せになるなら…」
沈黙が流れる、S美さんの啜り泣きが聴こえてきた
「会いたいよ…今から行っていい?」
「直ぐに行きます!」
もう夕方だったが家を出て、よく待ち合わせしてる駅に走った
S美さんの軽自動車が待っていた
「S美さん?」
会社帰りらしい、S美さんが思い詰めたような笑顔で笑った
車に乗ると無言で走り出すして、いつもの公園の駐車場に止めた
「S美さん?」
「プロポーズされちゃった…」
「嬉しくないんですか?」
「嬉しいよ…でも今は…前より嬉しくないかな」
「返事は?」
「ちょっと考えさせてって、時間もらったけど、たぶん…うん…やっぱり結婚するかも、それが一番自然だもんね」
「僕は…S美さんが好きです、結婚して欲しくないです」
「フフ…ありがとう、私も好きだよ」
「だったら」
「Kクンが私と結婚してくれるの?…大学卒業して就職するまで待ってろって言うの?その頃には私、アラサーだよw」
言葉につまった、自分がいかに男として、頼りない存在なんだと現実を突きつけられた
「大学…辞めます!働いてS美さんに恥ずかしく無い男になります!だから…結婚しないで…」
今思うと、ガキが何言ってんだと思うけど、当時の俺にはS美さんしか見えてなかった
「Kクン…ありがとう…でもそんなことしちゃダメだよ。私のことなんか忘れて、直ぐにもっと若くて可愛い子が見つかるよ。」
「イヤだ!S美さんじゃなきゃイヤだ!」
S美さんに抱きついて、唇を奪うようにキスをする、S美さんも受け入れてくれる
「ンン、チュチュ…ア、ン…」
「S美さん愛してる、僕の方が絶対彼氏より愛してる!僕はS美さんじゃなきゃイヤだ!」
S美さんが悲しそうな顔で
「Kクン…私も愛してるよ…でも愛だけじゃ、結婚できないんだよ」
当時の俺は、愛し合ってさえいれば、それだけでいいと思っていた。
もちろんお金とかは大事だけど、それ以上に他に好きな人がいるのに、結婚するなんて信じられなかった。
先週の旅行でS美さんは彼氏より、俺を愛してると確信してたし、いずれ彼氏と別れて全部俺だけのモノになると信じていた。
「僕と別れたいんですか?」
「別れたく無いよ…」
「じゃあ何で?」
「だって…東京に行っちゃうじゃん…寂しい時そばに居てくれないじゃん…いいタイミングなんだよ…Kクンが遠くに行けば、私も諦められるもん…」
「だから僕は!」
「その為に大学辞めるとか言わないで!…一時の感情で自分の人生変えちゃダメだよ!」
「S美さん…」
「今はそう思っても、後で絶対後悔するから…ね…わかって」
涙目で年上のお姉さんらしく諭された
「わかりました…一つだけ、お願いです」
「何?」
「もう1日だけ、僕とデートしてください」
「デート?」
「東京行く前に…その、お別れする前に…もう一度だけ楽しいデートがしたいです。それを思い出にしてキッパリ忘れます」
「Kクン…イイよ、わかったw」
次の週末に俺は親父から車を借りて、S美さん家の近くのコンビニに迎えに行った。
「わ〜イイ車だねw」
「親父のだけどね、今日は僕が運転しますよ」
「フフ…よろしくねw」
「じゃあ、行きますか」
車を走らせて、山の方へ向かう、天気もいいし、春の風が気持ちいい
S美さんが俺の顔を見つめてる
「どうしたんですか?」
「ううん、Kクンが今日は頼もしくてカッコいいなぁってw」
「いつもは頼りないですかw」
「そうじゃなくて、今日は年下って感じがしないって言うか…甘えたい感じw」
「いっぱい甘えてくださいw」
「フフ…ありがとうw」
そう言って俺の左手をヒザの上に乗せてギュッと握ってくる
今日のS美さんはストレートの黒髪に、ピンクのカーディガン、白の春っぽいワンピースのスカートと可愛いお嬢さんって感じだ。
お菓子をアーンして食べさせてくれたり、頭を俺の腕に持たれてきたり、イチャイチャして甘えてくる。
『とても最後のデートとは思えないなぁ』
目的地の公園に着いて、少し山道を登ると見晴らしのいい高台の開けた場所に、大きな満開の桜が咲いてる
「うわ〜っ!すご〜いw」
「S美さんに見せたかったんです」
「スゴイ、スゴイ!よくこんな場所知ってたね!」
「じいちゃん家が近くにあって、小さい頃良く来てたんです。あまり知られてないんで、穴場なんです」
「素敵な場所だね〜今まで彼女とか連れて来たでしょ〜w」
「S美さんが初めてですよ」
「え〜こんな特別な場所、私でイイの?」
「僕の特別は、S美さんですからw」
「Kクン…嬉しい…ありがとう」
S美さんの目がウルウルしてる
『よかった、喜んでくれて』
S美さんがお弁当作ってくれて、シートを引いて二人で食べた
「美味しいです。料理上手ですね♪」
「本当〜よかったw」
「彼氏は幸せですね」
「コラ、今日はそういう事言わないで」
「ハイ…」
S美さんに膝枕してもらい甘えてみる
「フフ…Kクンかわいいw」
「S美さん、キスして」
あたりを見て、チュっとしてくれた
「ああ幸せw」
「フフ…私も…ずっとこうしてたいなw」
「S美さん…東京に行っても、たまに会いにきていいですか?」
「Kクン…それはルール違反だよ」
「僕と今日で最後でもいいんですか?」
「私だってツライんだよ…でもダメだよ」
あわよくばと思ったが、意思が強そうだ
「わかりました…今日だけ、最後に抱きたいです」
「うーん…それは…どうしてもKクンが私を抱きたいって言うなら、しょうがないなぁw」
「ズルいw」
「フフ…ゴメンw私も抱いて欲しいw…でも今日で最後だよ」
車に乗ってラブホに向かう前に
S美さんにプレゼントを渡した
「何?」
シンプルな飾りのついたネックレスをあげた
「わー!かわいいw、イイの?」
「そんな高いものじゃないです、バレンタインのお返しも兼ねて、僕のS美さんへの感謝の気持ちです。それを見て、たまに僕を思い出してください」
「Kクン…私…ゴメンね…」
S美さんが泣き出した
「私もKクンが好き…でも、その気持ちに応えてあげられない…」
「いいんです…僕もわかってましたから、それでも楽しかったです。ありがとう」
「フフ…やっぱり生意気だw」
さっそくネックレスを付けてくれて、ラブホに向かった
『よし、何とかセックスできる!』
俺はこの最後のセックスで勝負しようと考えていた
部屋に入るとS美さんが抱きついてきた
「Kクン…好き、大好き…キスして♡」
「チュチュ、ンン、チュウ、ア、アン…」
長く激しいキスが終わると、俺のベルトを外してくる
「待って」
「何で…我慢できない」
困り顔で俺を見てる
「僕のやりたいことさせて」
「何…?、変なことはヤダよ」
S美さんを立たせてワンピースのロングスカートに手を入れて、パンストだけを脱がしていく
「何するの?」
「ちょっと我慢してねw」
ガバッとスカートを捲って、頭を突っ込んだ
「キャッ!ちょっとヤダッ!」
中はポワッと明るくて、透け防止のインナーとピンクのセクシーなヒモパン
『ああ…スカートの中だw」
「ちょっと何やってんのw、変態、アン!」
スカートの中でヒモパンの股間を弄る
指でマン筋を弄り、太腿に舌を這わせる
「ア、アン…ヤダ…アン…アン…ちょっと…」
パンツに縦スジができるくらい張り付いて
いやらしい匂いが強くなる
お尻を撫で回して股間に顔を埋めて、スーハー匂いを嗅ぎながら、マン筋をベロベロ舐め回す
「アアン…もう、バカ〜アン、アン、ンッ…」
頭を撫で回す感触が嫌がってないとわかる
ヒモパンをほどいて、濡れたマンコをあらわして、ご馳走を味わうように、丁寧にペロペロ舐め回す。クリトリスを指先で転がしてると、マン汁が溢れてくる。
『ああ…S美さんのマンコ最高…』
「アアン、アン、イイ…指入れて欲しい…」
スカートの中にS美さんの声が聞こえる
希望通りに指を二本挿れて、グチュグチュ掻き回す。マン汁が溢れて手首まで伝ってくる
「アアッ、アン、アン、イイッ…気持ちいいよ…」
スカートの中が熱気で暑い、夢中でクリトリスを舐めて、マンコをグチュグチュ弄る
「アアッ!イク、イクッ!アアッ〜ン!」
S美さんのヒザがガクッと落ちる、スカートから顔を出してフーッと息をつく
S美さんがトロンとした顔で
「もうバカ…子供みたい、変態…痴漢されてるみたいだった」
「気持ちよかったでしょw」
「知らない…」
二人とも全裸になってフェラしてもらう
「ああ…Kクンのチンチンだw」
うっとりした顔でペロペロと舐めていく
「ああS美さんにフェラしてもらうの大好き」
「フフ嬉しい、いっぱい気持ちよくなって♡」
ゆっくりと丁寧にシャブってくれる。首に俺のあげたネックレスが揺れてる
『今は俺のモノだ…』
「ああ…もうイッチャイそう」
「イイよ、出して、飲みたい」
フェラのスピードが早くなる、ジュポジュポ奥まで飲み込んでくれる
「アアッイクッ!」
S美さんの口に今日の為に溜めた精子を解放した
「ンッ!…ンン…」
ゆっくりとシゴキながら吸い出してくれる
ゴクリと飲んで
「スゴイいっぱい…溜まってたの?」
「今日の為にずっと我慢してたからw」
「ふふふ…かわいいw」
唇を重ねて、抱き合いながらキスをする
舌を絡めて、お互いの口を優しく舐め合う
「Kクン、キス上手になったねw」
「S美さんに鍛えられたからw」
「そっか、私が教えたんだ…ヤダなこれから別の女の子とキスするんだ…」
「まだ誰もいませんよw」
「そうなんだけど…悔しいなぁ」
S美さんに押し倒されて、顔中にキスされる
「Kクンは全部私のモノなのに…」
乳首にキスしながら、チンポを摩ってくる
「ああ…気持ちいい…」
「Kクンの気持ちいいとこ全部知ってるんだから」
そう言って俺の好きな裏スジにベロベロと舌を這わせていく
「ああ…」
「チンチン、ピクピクしてるよ、気持ちいいでしょ〜w」
タマから先っぽっまで丁寧に舐め回されて、すっかり復活した
「ほら、スゴイ元気になったw、挿れていい?」
返事もしないうちに、S美さんが上に乗ってくる
「生でいいんですか?」
「だって、こっちの方が気持ちいいんだもん」
「中出ししてもいいの?」
「ダメ、できちゃうよw、Kクンは出しちゃダメw」
「そんな」
「外に出して、Kクンはできるでしょw…ア、入った…」
俺にかまわず奥まで挿れて、激しく腰を振っていく
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(2020年05月28日)
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