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【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんを念願のパイパンにしてみた(1/2ページ目)
投稿:2023-11-30 08:46:47
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高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…
朝、珍しくS美より先に目が覚めたアパートのロフトの上で、全裸の俺の隣りにS美がスースー寝てる。ノーブラキャミソールにタオルが捲れて、Tバックのお尻が丸見えだw、子供みたいな、あどけない寝顔がかわいい『疲れたのかな』いつもS美が先に起きて、起こされる俺がS美の寝顔を見るのが新鮮でしばら…
「どうしてもビキニじゃなきゃダメ?」
「絶対ビキニ!それだけは譲れない」
「もう…今年25だよ…ちょっと抵抗あるんだけど」
「大丈夫だよハタチぐらいに見えるし、それにそんなキレイなオッパイをワンピースで隠すなんてもったいないよ!」
「うーん…わかったよ…じゃあKクンはブーメランパンツねw」
「それは…ちょっとw」
俺のバイト先のマスターから、温泉とプールが一緒になったホテルのペア宿泊券をもらった
S美と休みを合わせて明日、泊まりに行くので水着を買いに来た
「コレなんかイイんじゃない」
「ちょっとセクシー過ぎない?」
とか二人で言いながら色々悩んで結局、黒の大人っぽいビキニにしたみたいだ、俺のおすすめの白のセクシーグラドルみたいなビキニは却下された。しょんぼりしてると
「こんなの着て、みんなにジロジロ見られてもいいの?」
「それはイヤだ…」
ウチに帰って、さっそく試着してみる、俺はシンプルなトランクス形、S美は黒の大人っぽいビキニだが結構ハイレグで、脚が長く見えるし、色白のカラダに合っててキレイだ
「イイね♪格好いいよw」
「ちょっと角度が際どいなぁ、アソコ剃らないと、はみ出しそう…」
「全部剃っちゃえばw」
「もう、人ごとだと思ってw」
『S美がパイパンになったら、まさしくロリ巨乳に…w』
体操するみたいに、色々動かしてみて
「うーん…やっぱり、剃らないとダメだ…」
「手伝おうかw」
「一人でやる…」
そう言って浴室にカミソリ持って行ったが、しばらくして
「Kク〜ン、ちょっと来て〜」
「ハイよ〜w」
「ゴメン…手伝って…上手くできないの」
水着のブラだけ付けたS美が恥ずかしそうに浴槽に座ってる。
「上の方はできるんだけど…下がよく見えなくて」
「どれ?」
マンコの近くが剃り残ってるかんじだ
「ああ、じゃあ俺がやるよ」
「変なことしないでね…」
「大丈夫だよw」
『マンコを晒して、変なことするなって言われても…』
シェービングクリームを塗って、俺の3枚刃でショリショリしていく。
『結構際どいとこまで生えてるんだな』
慎重に丁寧に剃っていく
「ハア…ハア…ン……ン…」
S美が恥ずかしそうに、息を殺してる。不思議なもんで作業してる時は、変な気持ちにならない
「ハイ…できたよ」
お湯で流すとツルツルのパイパンマンコが急にエロく見える
「ありがとう…ワア、ツルツルだ…w、子供みたい…恥ずかしい」
急にムラムラと興奮してきた。
「じゃあ…よく見せてチェックするからw」
S美を立たせて、ツルツルマンコを上から下からじっくり確認する。子供のマンコにいやらしいぷっくり膨れた縦スジにクリトリスもハッキリ見える
『やべえ…エロ過ぎる』
「ちょっと…恥ずかしいんだけど…」
「イイじゃん、俺しか見ないんだからw」
「そうだけど…アン、触っちゃダメ!」
柔らかそうなパイパンマンコに手を伸ばしたら止められた
「まだ、明日の準備終わってないんだから、後で」
とオアズケをくらったw
S美が明日の準備をバタバタしてる間に、パイパンマンコを妄想してた
『やっぱり、S美はパイパンだよなw…このままずっとパイパンにさせようかな…』
まさに、真のロリ巨乳になったS美をどう責めようかとずっと考えてたw
「お待たせ〜w」
フロからスッピンでTシャツ、短パンのS美が上がってきた
いつも見慣れてるはずなのに、パンツの中がツルツルだと思うと、余計にロリ度が増して見えるw
俺の隣に座って、ビールを飲んでる
「フウ〜やっと、落ち着いたw」
ソワソワしてる俺を見て
「そんなにツルツルが気になるの〜w」
と小悪魔みたいな表情で聞いてくる
「ウン…気になる」
「でも、明日、早いしなあ〜w」
「そんな…さっき後でって言ったじゃん」
「後でとは言ったけど、今日とは言ってないよw」
『鬼か…』
がっくりしてる俺に
「フフ…かわいいw…じゃあ、いっぱい気持ち良くしてくれる?」
「もちろん!」
さっそく短パンを脱がすと、白のシンプルなパンツだ、ちょっと食い込ませてみると、いつもならハミ出てくるマン毛が無い
「わあ…無いw」
「さっき見たでしょw」
ゆっくりパンツを脱がすとツルツルマンコが、目の前に現れる
「うわ〜スゴイ…ツルツルだw」
「マジマジ見られると…恥ずかしい」
S美が隠そうとするのを跳ね除けて、パイパンマンコにキスする
「チュ、チュ…」
「アン…ヤダ…チクチクしない?」
「全然、ツルツルだよ」
S美の白い肌に、ピンク色のマンコがぱっくりと口を開けて、今までと違ういやらしさだ
『違う人の見てる見たい…』
さっそく舌を這わせてパイパンマンコを堪能する
「アン…ア、ンン…ア、ア…」
『ハア…マジでロリマンコだ…』
子供をいたずらしてるみたいな気持ちになってくる
「アン…Kクン…イイ…ア、ア、…」
S美の脚をガッと上げて、マングリ返しみたいにしてよく見えるようにしてやる
「アア…ヤラシイ…ツルツルだ…Kクンに舐められてるよう…アン、アン…」
S美がチラ見しては、照れた顔で感じてる
「どこ舐めて欲しいの?」
「…クリ…トリス…舐めて…」
S美に見えるように舌先を伸ばしてペロペロ舐めてやる
「アアッ!気持ちいい…Kクンに、いっぱい舐められて…アア…恥ずかしい…ア、ア…イイッ…」
マン汁がドンドン溢れてくる、クリトリスをジュルジュル強く吸うと
「アアッ!イク、イク、アア〜ッ!…」
と舌だけでイカせた
「Kクン…欲しい…」
「じゃあ一緒にしようか」
お互い全裸になって69の格好に、ツルツルマンコが目の前にくる
「ン…ン…チュッパ、チュパ…」
S美が直ぐにシャブってくる、俺もパイパンマンコにしゃぶりつきながら、指を入れてクチュクチュ弄る
『うわ…子供にイタズラしてるみたいだw』
「アア…アン…ンン…ジュプジュプ…ン、ン…」
S美のマン汁がいつも以上に垂れてくる
『S美も興奮してるな』
「アア…Kクン…イク…イクッ!」
と早くも指でイッタ
「今日スゴイ感じる…もう欲しい…」
自分からフェラをやめて、俺の上に乗っかってキスしながらおねだりしてくる
「チュチュ、ン、ン…Kクン…好き…」
「どうされたいの?」
「普通のがいい…」
珍しく正常位がイイって言った
『あ…パイパンマンコに入れられてるの見たいんだ』
「繋がってるとこ見たいの?」
コクリと頷いて
「ウン…見たい…」
脚をガッと開いて、先っぽを擦り付ける
チュプチュプ入口を攻めてると、ロリマンコがチンポを呑み込もうとする
「Kクン…イジワルしないで、早く…」
ゆっくりと半分くらい入れる。
「S美のツルツルマンコに入ってるよ」
「ああ…入ってるよう…いやらしい、もっと」
ジワジワと半分くらいで出し入れする
チンポがマン汁に濡れてクチュクチュ音を出す
「Kクン…お願い…奥まで入れて…」
『可愛い過ぎる!』
ズンズン奥まで挿れて、ロリマンコをガンガン責める
「アア…スゴイよう…いっぱい入ってる、アン、アン、ア…ア…」
いつも挿れてるマンコが、S美の童顔とパイパンで違う女を抱いてる気分になるから不思議だ。
オッパイを揉みながら、いつも以上にじっくりS美の弱いところを責める。
入口の上側を擦るように突くと
「アアッ!そこ好き…アア…アン…イクッ!」
そのままS美の大好きな奥にガンガンぶつけると
「ア…ア…奥…気持ちイイッ、アン、アン、イクッイク…アアッ〜!」
とイカせてからバックにして、一番奥にパンパン突いてやる
「Kクン…イイ…またイッチャウ、アアン、アン、アン…イクッ!」
と3回連続でイッタのを見て、俺も我慢してたチンポをS美の奥にビュビューとぶちまけた
『ああロリマンコ最高…』
S美が四つん這いのまま固まってハアハア言ってる。パイパンマンコから垂れる精子がいつも以上にエロいw
「Kクン…今日スゴイ感じちゃった…いつもより敏感になってるみたい♡」
お掃除しながら満足げだ
「剃ったからかなぁw」
「そうかもね…Kクンも剃ったらw」
「それは…ちょっとw」
朝からS美の軽自動車を俺が運転して高速に乗る
だいたい2時間ぐらいで着く予定だ
「天気良くてよかったね〜w」
S美も上機嫌だ、二人で旅行に行くのは温泉に一泊して以来だから久々だ
『あの時はまだ、セフレだったなぁ…』
あれから色々あったけど、今は親公認で同棲してる恋人同士だ、S美の嬉しそうな顔を見て
『諦めないでよかったw』
としみじみ思う
ホテルに着いて、さっそく水着に着替えてプールに向かう。S美の黒ビキニがちょっと大人っぽくてそそるw
「似合ってるよw、かわいいって言うかキレイだね」
「フフ…ありがとう、剃ったから気にならいしw」
プールに行くと、夏休みだからスゴイ人だ。とりあえずS美に浮輪を付けて、流れるプールで流されたり、波の出るプールとかで楽しんだ
「気持ちいい〜!プール何年振りだろうw」
とS美も子供見たいにはしゃいでる。S美の見た目は高校生、体は大人の姿が萌える。さりげなく水着の上からオッパイやお尻を触ったり、抱きついたりしてたら勃起するとこだったw
周囲を見ても、S美レベルの女はそんなにいない。
周りの男達の視線が気になるが、俺がべったりくっついて
『俺の女だ、近づくな』
アピールしてるからかナンパとかは、今のところ来ないw
S美も俺が他の女に目が行くと
「どこ見てるの?」
と厳しくチェックしてくるwスライダーに並んでる時に
「S美ちゃん」
と声をかけられた
「アレ?Y田クン、ワア〜スゴイ偶然だね!」
よく見るとS美のバイト先に行った時に俺を睨んでいたやつだと思い出した
「Kクン、バイト先のY田クンだよ」
「こんにちは…」
と無愛想に挨拶する
俺より年上の、まあまあイイ男だが気に食わん
「こんにちはY田です、S美ちゃんの彼氏ですか?お若いんですねw」
「バイト先で一緒のY田クンだよ、偶然だね、彼女と来たの?」
「イ、イヤ…友達とはぐれちゃって…」
「そうなんだw、じゃあまたねw」
とS美がそっけなく手を振ると
「あ…じゃあ…」
と名残り惜しそうに離れて行った
「いいの?」
「ウン…そんな仲良く無いし、バイト先の人にこの格好あんまり見られたく無いし…それにせっかくKクンと二人で来たのに邪魔されたくないもんw」
「ありがとうw」
とは言ったものの、ちょっと気になった
『アイツ、S美狙ってんじゃ…』
と思ったが気にしないようにS美とプール楽しんだ
お昼にプールサイドの食堂で二人で食べてると、遠くからコッチを見てるアイツが見えた。
S美は気付いて無いが、俺と目が合うとしらじらしく目を逸らした
『間違いないな…』
S美が気にすると思って言わなかったが、イヤな予感がする。
プールでたっぷり遊んで、部屋に戻って温泉に行く浴衣に着替えたS美が可愛い、流石に男女別なので時間を決めて別れる
『また…変なことにならなきゃいいなあ』
と元カレのことを思い出した
俺が出るとS美の方が先に待ってて、誰かと話してる
「アイツだ…」
俺が近づくと
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