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【高評価】トシのチンポびんびん物語10〜衝撃!ヤンギャル美少女工藤芽衣の秘密②の巻(1/5ページ目)

投稿:2023-11-18 07:57:54

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本文(1/5ページ目)

トシ◆MyEGRlc(兵庫県/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

○第一章ノッケンの失恋ワイと団ちゃんは真剣な表情で対峙していた。緊張の瞬間が訪れる。「ready〜〜go!」#ブルーピッンと伸び切った紐。「うぎゃーーっ!ワイのチンポがっ〜〜〜!」#パープル「いてててててて!チンコがーー!」…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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○第一話〜トシのブルース〜衝撃!工藤芽衣の秘密②

「それに、妊娠したし。。。。」

「!!!!!!!!!!!」

それは聞きたくなかった、

さっき「全部」と言った時に

そんな気はしたんや。

でも、でも、でも、流石に中学生の妊娠は

童貞のワイにはあまりにも

衝撃的やった。

「え、え、え、ま、マジか?」

「ふっ、やっぱアンタ童貞だね。」

「な、なんや、なんや、それ。」

「ヒロにこの話をした時は顔色一つ変えなかったよ。大した男だよ、このお眠り王子は。」

また、負けた・・・。

ヒロにまた負けた気がした。

何か分からんけど、凄く深い所で負けた気がした。

「ヒロはやりまくってそうだしね。アンタは純粋でいい奴だよ。下手に物分かりがいい奴よりも、人間的で嫌いじゃないぞ、トシ。」

はっ…とした。

少し目が充血し、ピンク色に染まった頬が妙に色っぽいかった。

「芽衣・・・」

夜の静かさの中、芽衣の甘い匂いがする。

ドキドキ

ドキドキ

「ワイ、ワイ、オマエが。」

「ハハハ、やめてくれよな、童貞くん。その先は言うなよ。」

「ワイは。」

「なによ。」

「ワイは、その・・」

「うふふふ、バーカ、何マジになってのさー。」

「ワイ、ワイ。」

「可愛いな、童貞くん♡」

芽衣に顔掴まれ、目の前に芽衣の顔が!?

「チュッ………」

「!!!!!!♡♡♡」

軽くではあるが、

確かに

確かに

夢でなければ

確かに

確かに

芽衣の唇がワイの唇に触れた。

ファーストキスをした瞬間だった。

パンパカパーン㊗️

安西敏夫12歳ファーストキスミッション終了!

「芽衣、ワイは!!」

「ありがと、トシ。その先は言っちゃダメ。」

「芽衣っ!」

「お願い、言わないで・・・」

「ワイは、ワイは。」

「言わないで・・・」

ワイは「好きだ、彼女になってくれ」と言う言葉を飲み込んだ。

「バカ、何マジになってるのさー。童貞くん。あっ、そうそう、シルオくんだったわねw」

「め、芽衣、キサマっ、それを言うなよー」

「何言っての、みんなシルオって知ってるわよ。」

ガビーーーーーーン!

なんちゅーこっちゃ、ワイのシルオは

そこまで蔓延してたんや。

とほほほほほほほ

ホンマ『後のカーニバル』やで。。。

それでも、ワイは芽衣とSEXしたかったので

押し倒した。

バタン…

「ちょっと、トシ、ヒロの横でする気?」

「・・・。」

「それに私、包茎イヤよ、チンカス溜まってるでしょ?」

「うぎゃっ!」

ま、また、また、包茎・・・。

どこまで、ワイを苦しめるねん。

この皮は!

「く、くそーー!」

「うふふふ、冗談よ♡」

「傷つくのぉぉ。」

「バカ。」

軽くデコピンをされた♡

どうしてもSEXがしたいワイは、

「ほな、シャワー浴びるわ!」

「この部屋にはシャワーないわよ。」

「ほな、台所でチンポ洗う!!」

「きゃあー、やめてぇ!そんな所でオチンチン洗わないでよ〜」

「せやな……かんにん……芽衣」

「じゃあ、この話を聴いても、私を抱きたいと思うかしら?」

「えっ?」

芽衣は語り始めた。

〜〜芽衣の告白(芽衣目線)

あれは小6の夏休みのこと。。。

仲良く三人組、メイ、カコ、フミエ。

カコちゃんの家は共働きで、お姉さんも大学生でいつもバイトで家に居なかったので、私たち少女達の溜まり場になっていた。

好奇心旺盛な年頃。PCのアカウントがお姉さんだったのでエッチなサイトや変な掲示板にアクセスをして楽しんでいた。

ある日、SNSの掲示板で女子小学生のモデル募集という内容のモノを友達が発見した。

食事や軽い写真撮影で一回3000円。

ちょっと怪しい気もしたが、好奇心もあって友達三人とそこはアクセスをした。

「ねぇ、ねぇ、書き込んでみる?」

「うん、うん。やろ、やろ。」

「怖くない?」

「大丈夫、大丈夫!」

ほんの、

ほんの、

ほんの、

軽い気持ちからだ。

何度か掲示板でやり取りをした後、

私たち仲良し三人グループはその人と会う待ち合わせをした。

立川駅南口マックの前で待っていると。

「君達、掲示板の子かな?」

見上げると170センチぐらいで、40歳前後の頭が少し薄めの優しそうなオジサンが立っていた。

「あの〜、掲示板の鈴木さん?」

「うん、そうだよ。」

ニコッと笑みを浮かべた。

「怖い人だったらどーしよーって話してたの。」

「うん、防犯ブザーを握りしめてたよ。」

「参ったな〜。オジサン怖い人じゃないよ。」

「良かった。優しそうなオジサンで。」

「お名前は、メイちゃん、カコちゃん、フミエちゃんでいいのかな?」

「はい。」

「本名?」

「はい。」

「オジサンは本当に鈴木って名前なの?」

「ははは、本当は田所っていうんだ。」

「とりあえず、マックに入ろうか?」

田所ってオジサンは普通にマックをご馳走してくれ、近くの神社で私たちの写メを撮った。

別にエッチなポーズを強要される訳でもなく普通に遊んでいる所やピースをしたポーズを写真に収めていた。

「メイちゃん、カコちゃん、フミエちゃん、今日はありがとうね。また、会えるかな?」

「うん。いいよ♡」

「本当にお小遣いくれるの?」

「じゃあ、これ約束のバイト代。」

そして私たち三人にそれぞれ3000円ずつ渡して帰っていた。

「きゃー、マジ!本当に3000円くれたよ〜!」

「ホント、ホント、ラクショーだったね。」

これが悲劇の始まりだった。

LINE交換した私たちは、この田所さんとしょっちゅう会ってお小遣いを貰った。

そして要求は少しずつ過激になっていく。

ある日、田所さんがこう提案した。

「ねぇ、君達、今度水着撮影会しないかい?」

「水着?」

「ね、どうする?」

「水着か〜」

「悩むことないよ。今度は御礼に5000円ずつ出すから。」

「えっ!?」

「やろ、やろ。やろーよ。」

「うん、オジサンいい人だしね。」

「そうか。じゃあ来週の土曜日ね。」

約束通り、翌週私達はスクール水着を持って待ち合わせに行った。

フォトスタジオみたいな所へ連れて行かれると

田所さん以外にも男性が数人いた。

私達は水着に着替えそこは撮影会になった。

パシャ

パシャ

とフラッシュが高れる。

「いいよ〜」

「可愛いよ〜」

「こっち向いて芽衣ちゃん」

ほんの数時間撮影会が終わりファミレスで食事をご馳走になり、5000円もらった。

帰り際に私は一人の男性北川さんに声を掛けられた。

「芽衣ちゃん、今度、個人的に撮影会やらない?」

「個人的に?」

「そう、二人きりで。」

「カコちゃんと、フミエちゃんは?」

「二人きりがいいなぁ。」

「でも・・・」

悩んでいた私に悪魔の囁きが

「その代わり、バイト代10、000円出すよ」

「えっ!一万円!?」

私は喜んでその申し出を受けた。

待ち合わせ場所に行くと車に乗せられ

少しドライブをしようと言われ

横浜まで行った。

そしてそのまま、撮影すると言われて

綺麗な建物に入った。

そこはラブホテルだった。

「可愛い〜〜♡おとぎの国みたいな部屋」

「そうだろ?」

「北川さんって田所さんより歳下だよね?」

「参ったな〜、まだ29だよ。」

「だよねーー、田所さんはパパぐらいだもんね。」

「そんなことより、制服持ってきてくれた?」

「うん。こんな物でいいの?」

「・・・」

洗面所で制服に着替えるて北川さんの元に戻ると

「うわ〜、可愛いっ!」

そして、沢山の写真を撮られた。

「お疲れ様。可愛いかったよ芽衣ちゃん、はいこれ。スポーツドリンク。」

「はあー、喉乾いちゃったー」

北川さんから貰ったスポーツドリンクを一気に飲み干した。

しかし

身体に異変が起こるのに左程時間は掛からなかった。

「ふうわーー、何だか眠た、く、・・・なっ、……て……………き…た……」

どれだけ眠っていたのだろう?

どうやら、私は一服盛られたみたい。

まだ焦点が定まらない。

私の上に人影がその刹那。

「い、イタぃ!!」

下半身にえも言われぬ激痛が走った。

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