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【評価が高め】 【トシのチンポびんびん物語〜社会人編】TSUTAYAで声を掛けた地味っ子はとてつもないスライムオッパイだったのでしゃぶりまくった話。(1/2ページ目)

投稿:2024-07-20 01:07:14

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本文(1/2ページ目)

トシ◆dHaGNyA(大阪府/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

ワイが新入社員で配属された先に30過ぎの面倒見のええ辰巳ちゅー先輩がおった。ワイはよー飲みに連れて行ってもろとったんや。「辰巳はんいつもすんまへん。」#パープル「ええって、ええって。」#スカイブルー結構チョロいアホなオッサンや。ワイが慕ってる振りをするさけぇワイのことをい…

参考・イメージ画像

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【トシのチンポびんびん物語〜社会人編】TSUTAYAで声を掛けた地味っ子はとてつもないスライムオッパイだったのでしゃぶりまくった話。

ツーショットダイヤルで出逢った女子高生ミズキとのセックスから、ワイの女運は確変状態に突入しとった。

アホなJKミズキの学校は女子校のため、結構写メを送ってくれた。しかし、最近のJKは色々と加工したり、盛ったりしとるさけぇ何かみんな一緒に見えてくる。

くそーーーー!原型が分からんやんけーーー!!

それに制服の写メが多いため、乳やケツはよー分からんかった。乳のデカい子を紹介してくれってストレートに言うと、なんか身体目的みたいやったのでそれは言わんかったのがあかんかったんや。

毎日、仕事中にJKの写メと睨めっこの日々が続いていた。

「おい、そろそろ安西行こか?」

「ほーでんなー。ほな、行きまひょか。」

いつものようにアホで若ハゲの辰巳はんと仕事終わりの一杯をやりに行った。

「うひょひょひょひょ、辰巳はんツーショットカードおおきに。」

「おっ?女ゲットできたんか?」

「はいな!JKゲッチュですわー。」

「良かったやんけー。で、幾ら掛かったんや?」

「アホなことを〜。ワイはプロやさけぇ、タダマンしかしまへん。」

「エンコー無しでJKとセックスしたんか?」

「当たり前でっしゃろ。」

「凄いのーー、安西は。」

「うひょひょひょひょ、場数がちゃいますねん、場数が。」

なんたって高校時代から風俗を行きまくっていたワイにはツーショットのテクは誰よりもあった。

「まーー、待ってて下さいな、辰巳はんにもJK紹介しますさけぇ。」

「ホンマけ?でも、安西の後はイヤやでぇ。」

「うひょひょひょ、新品をお渡ししますよってに。」

「期待して待っとるわ。」

「辰巳はん、あんま辛いもんばっか食べたら頭皮に悪いでっせっw」

「ゴラっ!それって、ワイがハゲってことかい!」

「ハゲてまんがなっw」

「よー、先輩にそんなこと言えるなー。やっぱお前は大物やわ。」

「うひょひょひょひょ、課長にもこの前ハゲって言いましてん♪」

「まじかーーー!?」

ワイは物怖じしない男やった。これがワイの出世を遅らせる原因になるとはこの時は知る由もなかったんや。

しかし、アホの辰巳のオッサンはこんなワイを益々ワイを可愛がってくれることになった。

ホンマにワイの人徳はすごいでーー。

家に帰ると制服姿で一番可愛いと思われる子を紹介してもらうことにした。その子の名前はリリカちゃん。

ミズキにLINEを送ると翌日にはokの連絡が入ってきた。

早速、土曜日にミズキに紹介してもろたリリカと言うJKと会うことになった。リリカは一人だと怖いと言うことで親友を連れてくると言った。

せっかくなんで辰巳のオッサンも連れて行くことにした。

待ち合わせの梅田駅地下の茶店まで辰巳のオッサンと向かっていた。

「紹介してくれるってホンマだったんやな?」

「当たり前でんがなー。日頃から辰巳はんにはお世話になってますさけぇ。」

「ほな、これ。1万でええんか?」

「毎度おおきに。」

ホンマは紹介料は3万と言ってあったが、辰巳はんだけは特別に1万と言った。するとめっちゃ喜んでくれた。ホンマアホやのーー♪

「JKか、たまらんのーー♪」

「辰巳はん、目が血走ってまっせっwww」

「安西から話をもろてから禁オナしたんやー。ホンマ、やべぇーよ、チンポが今から勃ってきたわー。」

「ええ歳こいて、たのんますわー。チンポ勃ててJKの前に行かんといて下さいよ。」

このロリコンハゲっ、マジでたのむでーーw

「あっ、これから会う二人組やけど、ワイはリリカちゃんと話が付いとるさけぇ、辰巳はんはリリカちゃんの友達の方でっせ。不細工でも文句言わんといて下さいね。」

「おーー、分かっとる、分かっとる、安西には迷惑かけへんで。」

茶店に着くと、中を見渡す。

カラン、カラン♪

うーーーーん。まだ来てへんのかな?それらしき子は・・・・。

ん???

ドアを開けたドアの鈴の音でこっちを向く女子二人。

ま、まさかアレけ?

た、確かに顔は写メでもろた感じの子やけど。

そこにいたのは、ゴスコリ風の黒いの服を着た女の子と、もう一人はヌイグルミの虎を身体に巻きつけた危なそうな子だった。

げっ!!!!!!!

まさか、あの二人組け!?

「お、おい、安西、あの子達け?」

「そ、そうみたいですわ。」

奥の席に座る二人組の所へワイ達は行った。

席に着いたはいいが、流石にこれは参ったのー。ゴスロリなんて初めて見たわ。

「すいません、先に例のものいいですか?」

「あ、ミズキちゃんへの紹介料やね。ほな、これ、ミズキちゃんに渡してくれるか?」

「はい。領収証いりますか?」

「りょ、領収書!?いらん、いらんww」

クソっ。やっぱ紹介料取るんかい!?まーしゃーないなー。JKの人脈を無くすことは出来んさけえ、今回は素直に紹介料を払った。

「ほな、改めて自己紹介するわ。ワイがミズキちゃんの友達のトシや。こっちは先輩の辰巳はん。」

「ども。私がミズキから紹介されたリリカです。この子は親友の紀子(キコ)です。」

「キコ?」

「一応、紀子様と同じ字です。」

「あ、あの紀子ね。。。」

紀子様とは大違いやのーー。辰巳はんも固まってしもーとる。

「のーー、紀子ちゃん何でトラなんて抱いてんのけ?」

淡々と喋る紀子ちゃん。

「ティガー」

「ティガー?なんやそれ?」

「プーさんのキャラ。それに抱いてるんじゃないですよ。服に縫い込んであるんです。」

「げっ!?」

「抱いてるんじゃなくて、縫ってあるの?」

「この子ティガーが大好きなんですよ。いつも連れて来るんです。」

「あ、そう・・・(汗)」

「・・・・」

ゴスロリっ子も強烈やけど、このティガー娘のインパクトもかなり破壊力があった。

コツンコツンと辰巳はんがワイの足を蹴る。辰巳はんに耳打ちをする。

(小声)「辰巳はん、個性的でええやないでっかーwww」

(小声)「そう言う次元ちゃうやろー。」

「えっ、コソコソ話なんかして、どーしたんですか?」

「なんか感じわるーい。」

「いやいや、二人がめっちゃ可愛いさけぇ、二人で喜んどったんやー。のー、辰巳はんっ!」

「そ、そ、そや。」

辰巳はんの顔は完全に血の気が引いていた。

「しかしのー、何でそんな格好しとるんや?制服の写真は普通やったのに。」

「あきませんか?好きなんですよ悪魔チックな格好が。」

「紀子ちゃんはティガーなんて置いて来たらええやんかー。」

「ティガー好きやし。」

「あっそ。」

「・・・・・・」

何がたまらんって、二人とも身体の線が全く分からん。ゴスロリはヒラヒラの黒のドレスやし、ティガーはキングサイズのTシャツにヌイグルミなんて巻き付けとるさけぇ、全く分からんwww

二人とも顔はそんなに悪くないねんけど、流石にラブホ直行って訳には行かず、一時間ほどカラオケに行ったが、彼女達は訳の分からんアニソンばっかやし、アホの辰巳のオッサンはやしきたかじんばっか歌いよるし全く盛り上がらんかった。

特に紀子ちゃんは終始不機嫌やった。

「リリカっ、もう遅いし帰らへん?」

「えっ、紀子、もう帰りたいの?」

「遅いっ!?遅いってまだ6時やん。」

「ワイはどっちゃでもええで。」

「ほな、今日は解散しまひょか?」

と、言うことで大失敗のコンパで終わった。

家に帰るとリリカちゃんからLINEが来た。

LINE)「お疲れ様。今日はご馳走様でした。」

「おう。おつかれーー♪」

「今日はすぐに帰ってごめんなさい。紀子が辰巳って人がハゲててイヤだって言うもんやから(笑)」

うぎゃっ!!

やっぱJKには三十路のハゲはキツかったかーー。

「そうけー、それでご機嫌斜めやってんなー。そりゃ、すまんかったな。」

「あの子イケメン好きなので、今度はイケメンを連れて来て欲しいーなー。」

「イケメンかー。」

「また、遊びに連れて行って下さい。」

ピコっ

おっ!!!!

写メ付きで送られてきた。その写メは家着のタンクトップ姿で美味しそうな太ももが写っていた。

うひょーーーーー♪これや、これ、これが見たかったんやー♪

「ええやんけー、この写真。リリカちゃん、今度は夜遊びに行こうや!めっちゃイケメン連れて行ってやるし。」

「ホンマですかー?」

「おう!今度はフサフサを連れて行くさけぇ!(笑)」

ワイは期待にチンポを膨らませて、リリカちゃんと紀子ちゃんとまたコンパをする約束した。

しゃーないのー、ヤツを連れて行くか。。。

ムカつくが、基本女の扱いが上手いあのアホなら上手いことやってくれるやろ。

今度はガキの扱いの上手いあのアホを連れて行く事に決めた。

翌日、マルハンに牙狼を打ちに行った。

相変わらずワイのツキは続いているみたいで、牙狼で15万の大勝ちをして意気揚々と家に帰ろうとしていた。

「うひょひょひょ、ワイってパチプロになれるんとちゃうけーー。働くのやめよかな?」

天才はワイはやめ時もプロ級だった。パチンポが早く終わって暇やったワイは、某レンタルビデオショップに来ていた。

AVコーナーでレイプもんや沢木和也のナンパモンを物色しとった。

うーーーん、この辺は殆ど見たのーー。

しゃーないし、しばらく店内をうろついていると、黒髪を後ろで一本に束ねたいかにも眼鏡をかけオタクっぽい女の子を見かけた。

(地味めで大人しそうやけど、結構ええ身体してるぞ。ピンク色のニットから乳の膨らみが強調されとった。こいつの全身舐めまわして、チンポぶち込みてぇぇ)

ギャンブル欲の後は、ワイの性欲が滾ってきた。

こんな子は今までのワイやったら、声を掛けずにスルーしたかもしれん。せやけど今のワイは違った。

考えるより先に、声を掛けていた。

「なあ、なあ、お姉ちゃん、めっちゃタイプやんやけど。」

「え?」

前から見るとやっぱええ乳しとる♡

いきなり声を掛けられてこの地味っ子はワイの言っているのか理解できひんのか怪訝な顔で首を傾げた。

「めっちゃタイプやねん!そのピンクのニットも似合うとるでぇ。な、な、茶でも行かへん?」

レンタルビデオ屋なんかで声を掛けられることなんて無いんやろなー。

ワイもレンタルビデオ屋で声を掛けたのは初めてやったわーwwあんまこんなとこでナンパするヤツなんておらんやろなーwww

「は、はあ。私なんかと?」

「私なんかってって…ワイはアンタと仲良くなりたいねん。」

「わ、わたしブスですよ。」

「どこがやねん!?めっちゃ可愛いでぇー」

まあ確かに美人とはお世辞にも言えんし、同年代受けしそうなタイプではなさそうや。しかし、ワイにはこの子が原石に見えた。なんたって乳はデカいさけぇな。

AVなんかでチンポをイジるよりセックスがしたいと思ったんや。

なぜか、こちらの顔を見てかすかに頬を赤らめる地味っ子。

これはイケるでぇ〜♪

こういう時こそ、ワイの話術が光る。

「立ち話もなんやし、とりあえずファミレスでも行こーや、な、お茶くらいええやろ?」

「ええ、まあ。お茶くらいなら。」

地味っ子は戸惑いながらも、一応は了解してくれた。

ワイたちは店を出て、クルマで近くのファミレスに向かった。

「ワイはトシ言うねん。一応エリートビジネスマンやwww」

「ふふふふ、自分でエリートビジネスマンって言う方初めてです。私、澄江って言います。」

「澄江ちゃん、ええ名前やなー。」

掴みはokや!特に嫌悪感を持たれることもなかった。

地味っ子は澄江。話を聞くと、今、デザイン系の専門学校に通っているらしい。

「ほーー、専門学校け?今いくつやねん?」

「二十歳です。」

「休日に一人TSUTAYAとか、彼氏はおらんのけ?」

「はい、休みの日は一人でTSUTAYAに行くのが日課になっているんです。」

「なるほどのーー、ほな、ワイと友達になろけっ」

「面白い人ですね。ナンパされたの初めてだったので少し緊張しています。」

「うひょーーー、そんなに可愛いのにナンパされたこと無いんけっ!?そりゃビックリやのーー♡」

ワイの口からペラペラとデマカセが出てくる。こんなダサダサな格好しとる女なんて誰も声掛けんやろ〜。

しかし、ワイのチンポアンテナが妙なエロさをこの女から感じとっていた。

我ながら上から目線だったが、相手はそんなことを気にする余裕も無いのだろう。明らかに相手は緊張していた。

ファミレスに着き、ドリンクバーとケーキを頼んだ。

「何か入れて来ましょうか?」

「澄江ちゃんって気が効くのー。ほな、ホット入れて来てな。」

澄江ちゃんは褒められて満更でもない様子でドリンクバーでレモンティーとホットを持って帰ってきた。

「今、ホンマに彼氏はいないんけ?」

「ええ。」

「でも、高校時代はおったんやんろ?」

「はい、一応。遠距離になったので振られちゃいましたけど。」

「ふぇーーー!?こんなに可愛い子を振るかー?」

「いや、可愛くないですよ。今は専門学校では女子が多いし、男っ気無いですよ。」

「ほー、ほー、ワイも今は彼女おらんし、寂しいもん同士でちょーどええなーー。」

「えー、ほんまですか?」

「ホンマやっ。」

嘘ばっか並べるワイ。

「トシさんはどんな子がタイプなんですか?」

いきなり、核心を突く質問が来た。ちょいコミュ障気味だと思っとったけど、意外とグイグイきよる。

「そやなーー、アンタみたいな可愛くて真面目っぽい子がタイプやなーー♡」

「えー、私全然可愛くないですよ。」

「うひょひょひょひょ、謙遜すんなよー。」

「そんなあ〜」

「ほな、澄江ちゃんはどんな人がタイプなんや?」

「う〜ん、面白い人かな?」

「うきょーーーー♪ワイのことやんけーー!」

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話の感想(5件)

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  • 5: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシちゃん、おはよう。
    美優ちゃんが「トシの新作出たよ♪」って書いてたから読みに来ました。

    相変わらず痛快お笑いエロですな~。期待を裏切らない過去報告に大満足です。

    美優ちゃんも言ってたけど、中出ししないトシを見直した!!
    まっ、22歳で責任を背負う根性が無かっただけだろうけど……(笑)

    次回作、最強コンビでの活躍ですね。
    楽しみにしてますヨ~
    ワクワクワクワクワクワクワクワク("⌒∇⌒")

    1

    2024-07-22 08:00:43

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    トッシーおつかれーーー。

    一番笑ったのは、ハゲの辰巳さん。
    タダで紹介してあげなよーー!
    1万円とってティガーは可哀想でしょ?

    ゴスロリ&ぬいぐるみ少女って最強コンボ!
    ヒロさんまで巻き込んで、次回が楽しみ。

    女の子には優しいヒロさんの対応が気になる所です。

    ってか、TSUTAYAでナンパするなよー。
    ハメ撮りするなよーー!
    相変わらず読者を裏切らないね、皮課長はw


    ブィスリャーーーーー!!!

    風見志郎

    1

    2024-07-21 04:53:54

  • 3: ryuさん#IXgRUIA [通報] [コメント禁止] [削除]
    深夜の美優ちゃんコメ。
    朝のタクちゃんコメ。
    夕方、出張帰りのオレのコメ。
    この後志郎ちゃんから入ったら
    フルコンプだね~♪

    スライムおっぱいなんて1〜2度しか経験
    無いけど、純粋に楽しんでるトシさんが
    ストーリーを笑かしてくれてる。

    楽しまなくて、何がナンパで何がセックス
    なんだと言うポリシーも、キララちゃん
    にまで浸透させているのが凄い。

    次回、ヒロカイザー降臨も楽しみです。

    もちろん、全ポチしましたよ~♪

    ryu

    2

    2024-07-20 18:27:12

  • 2: タクさん#ModBdTA [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシお疲れさま。
    トシ節炸裂で面白かったよ。

    ナンパ術、コミュ力最高。
    さすがトシ。


    前回のJKミズキちゃんに紹介料の話をしたら本当に紹介してくれるなんて。
    その子たちだけじゃなく、ツタヤでナンパしてホテル連れ込むなんて、
    さすがだね。
    澄江ちゃんがどう変わっていくのかも楽しみ。

    で、巻き込まれたヒロさん、どうするのかも気になる。

    次を楽しみにしてます。

    タク

    2

    2024-07-20 08:58:23

  • 1: 美優さん#FJAQlVM [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシはん、お疲れ様。

    初めてのポールポジションでコメントしてみました。
    誰もコメせんかったら気の毒やさかいね。

    単純にトシはん節全開でオモロかったどすよ。

    TSUTAYAでナンパなんかする人なんて聞いたことおまへんわー。
    さすがトシはん、人とはひと味違いますなぁw

    中出しせんかったのは、少し見直しました。

    良かった、良かった。。。

    4

    2024-07-20 02:10:10

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