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【高評価】バイト先のデカ乳おばさんを部屋に誘って…

投稿:2023-11-11 18:36:50

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高森◆JBEmRgY(20代)

記憶なぞったままに書いてるので行為までが長いかもしれないけどご容赦ください、数年前の話です。

遊ぶ金欲しさに下宿近くのコンビニでバイトを始めた。

コンビニ系のバイト自体初めてだと言うと、とりあえずはレジ打ちの練習ということで昼勤で2.3回練習することになった。そこで教えてくれたのがパートのおばさん、松下恭子(念の為仮名)さんだった。

第一印象は、とにかくめっちゃエロいカラダしてるな…という感じだった。まずなんと言っても制服を押し上げるパツパツの爆乳の存在感、そしてデニムにミチミチに詰まった巨尻、そこから伸びるぶっとい太もも…

まさにムチムチと言う言葉がピッタリのカラダ付きをしていた。顔は芸能人の誰に似ているとかは上手く言えないけど肩くらいの長さの黒髪で、少しタレ目で、年齢は40前半で年相応な感じ。

「キミ大学生?じゃあまた夜勤かぁ~、昼勤も少ないからちょっとでも入ってくれると助かるんだけどね」

松下さんのこの言葉を聞いて、夜勤メインで入るつもりだった俺のシフト希望は昼勤中心に変わった。幸い履修登録を上手くやりくりして全休の日が2日ほど作れていたので問題は無かった。

バイトの内容は基本的にレジ打ち、品出し、ホットスナックの補充程度でヒマな時はけっこうヒマなので、その時に松下さんと雑談するのが癒しだった。

いろいろ話してわかったのは、松下さんは3人家族で、旦那さんは東京へ単身赴任中、帰ってくるのは盆と正月くらい、息子さんは実家から大学へ通っているらしいことだった。

俺の方はだいたい友達とかサークルとかの話をしてたかな。

バイト中も松下さんの行動はいちいちエロくて目が離せない。

まず何をしていてもとてつもない大きさの爆乳はどうしても注目してしまうし、品出し等でしゃがんだ時に巨尻のラインが強調されるのも気になって仕方がない…極めつけは着替えで、制服の下はいつも白Tシャツだったので爆乳の圧力によりブラのラインがくっきりと浮き上がるのだ、これを見たいが為にシフトを入れていたと言ってもいい。

出来るだけ松下さんとシフトを合わせ、バイトに励んで2ヶ月ほど経った頃…ここ最近は以前より仲良くなってきて、シフト終わりにコーヒーを飲みながら少し雑談をしてから帰るのが通例になっていた。

「そういえば高森くんはお酒好き?ビールなんだけど」

「好きですけど…」

「この間たくさんビール頂いたんだけど、息子はまだ未成年だし私もそんなにたくさんは飲まないしで置き場所に困ってて、もし良かったら貰ってくれないかなと思って」

「マジすか!是非お願いします」

一緒に松下さんの家まで向かっていると、昼勤終わり(17時)でちょうどよいので良かったら晩飯を食べていかないかと誘って貰えた。

曰く、毎回廃棄のものを持って帰っているのを見てちゃんとしたものを食べているのか不安に思っていたそうな。息子もバイトで帰りが遅い日だから、と。

お言葉に甘えて晩飯もご馳走になることに。緊張で用を足したくなったのでトイレを借り、その帰りにもしかしたら洗濯カゴに下着が入っているかも…と期待して漁るも成果は得られなかった。

その後少しして晩飯の生姜焼きを頂いた。めちゃくちゃ美味かったし、人の手料理を食べるなんて久しぶりで感動したのもあってずっと美味い美味いって言い続けてた。

食後少し休憩をしていたら小雨が降ってきた。

「忘れてた!」

慌ててベランダに向かった松下さんに俺もついていく。

「ゴメン受け取って~」

投げ込まれてきた洗濯物の中にはなんと下着も含まれていた!!

抑えきれない欲に従いデカブラのタグを探ると、I75という表記が。

後で調べたがIカップは約30センチ差らしい、つまり1メートル超えのバスト!?

しかし、考えてみれば単純なサイズだけを考えた場合松下さんは自分がよくオカズにしているグラドルの人らよりもよっぽど大きいし納得のバストサイズだった。

「ちょっと何見てるの?」

「え!?あ…ご、ごめんなさい」

「恥ずかしいからやめてよ~もう」

正直人生終わったと思ったが、松下さんは意外と軽く流してくれた。

だった雨がしばらく続きそうだったので車で下宿まで送ってもらい(シートベルトのパイスラがすごかった)、その日はもちろん松下さんをオカズにシコりまくって寝た。

次のシフト終わり、また松下さんと雑談タイム。

「この間はビールと晩御飯ご馳走様でした」

「いいのよ気にしなくて、私が頼んだことだし。あんな美味しそうに食べてもらえると作りがいがあって嬉しいわ。うちの子なんか何も言ってくれないし」

「ホント毎日でも食べたいくらいですよ」

「…じゃあウチの子供になる?フフ」

「いいすね、たくさん甘えたいですw」

「エッチなのはダメよw」

松下さん宅にお邪魔してからというものの、会話の中にこういう軽めのエロ冗談が増えていった。

更に数日後、LINEでまた松下さんの手料理が食べたいと伝えたところ、昼飯を作ってもらうことに。完全な下心で次は俺の家に来てくださいと誘ったら意外にもすんなりOK。

これはもう完全にイケると思った。

当日2人でお互いの家の中間にある公園にて待ち合わせ。

「アレ?もういる、ずいぶん早いのね」

その日現れた松下さんは白のブラウスに紫のロングスカートという格好だった。腰がキュッとしているので爆乳の存在感がすごい…。

「おぉ…いつもと雰囲気違いますね」

「あ、そういえば外で会うの初めてよね」

「スカートも似合いますね、めっちゃ可愛い…」

「もう…いいから行くわよ」

まんざらでもない様子の松下さんとスーパーに寄って買い物してから俺の家に。今回は親子丼を食べた、やっぱりめちゃくちゃ美味い。

いくつか作り置きもしてくれたみたいで冷蔵庫が賑やかになった。ちょっとは料理覚えなよと言われたので、すかさずじゃあ今度教えてくださいと約束を取り付けた。

一通り終わってまったりしてる時にセクハラ開始。

「またご馳走になったんでお礼させてくださいよ、マッサージとか」

「絶対エッチなことするでしょ」

「しないですよ!たぶん」

「え~…でもぉ」

「どうしてもダメですか?」

「…」

「ね?いいですよね」

肩に触れながら語りかけると大人しくなる松下さん、後ろに回り込んでまずは真面目にマッサージをする。

「やっぱり肩凝るんですか?」

「ん…まぁ、そうね」

「これだけ大きいと大変ですね」

「そうね、誰かさんに変な目で見られたりね」

「誰の事ですかね?w…てかもう少し強くしますか?」

「うん、お願い…んっ、ぁン…」

割と強めに揉むと声が漏れ始めた、このくらいの力加減が気持ち良いらしい。少し位置を変えて続けることに。

「ぁ痛っ…」

「っ!すみません、強すぎましたか?」

「そうじゃなくて…下着が」

どうやらブラジャーがズレて痛いらしい、名残惜しいが初日はこんなもんだろう。回数を重ねてもっとスキンシップ出来ればいつかは…と思っていたら。

「ちょっと、トイレ行ってくるね…」

「え…あ、はい」

戻ってきた松下さんは小脇に何かを抱えてサッと鞄にしまった、まさか…!!

「あ、あの…ブラ取ったんですか」

「うん…」

「じゃあ、えっと…続けますね」

もうめちゃくちゃに興奮していた俺は、勃起したペニスを背中に押し当て、擦り始めてしまっていた。特に何も言わない松下さん相手にイケると確信し、わざと服を摘んで布ズレするように揉んでいると、吐息が艶っぽくなってきた。

「ふっ…ンン……ぁアン、ん」

「ハァ、ハァ…気持ち良いですか?」

「ぅん…気持ち良いわ」

もう完全に乳首が勃起していて、ブラウス越しに浮き上がっていた。もう少し焦らしたかったが我慢出来ず爪の先でカリカリと乳首を弾きながらこう語りかける。

「…次はココのマッサージしましょうか」

「あァっ、ちょっと…そこは、だめよぉ…ぁんっ、こんな…あぁン…」

「でもわざわざブラ外して乳首勃たせて、触って欲しいって言ってるようなもんですよね?」

「そ、それは…ぁ、あぁン…ふっ、うゥん」

「ダメですよ松下さん…どうして欲しいのかちゃんと言わないと」

そう言って乳首責めを中断すると、松下さんは潤んだ瞳でこちらに振り向き腰をくねらせながらポツリと呟いた。

「お、おっぱいもっといじめてえ…お願い…」

その言葉を聞いた瞬間、俺は思いっきり乳首をギュッと摘んでコリコリとねぶる。

「おォンっ!ぅぐ、あァ~ッ!!」

今までの可愛らしい喘ぎ声とは違いケモノのような雄叫びで感じる松下さん…腰もガクガクと震えている。

左手は乳首責めを継続しつつ右手をスカートへと伸ばす。布を手繰り寄せ生脚を露出させ、太ももを優しく撫でる。

「…高森くぅん、ちがう…ここ…ここよォ…」

俺の右手を掴むとパンティへと誘導し、腰をヘコヘコと押し付けてくる松下さんは、普段のおしとやかな女性ではなくもう完全に性欲に支配された動物だった。

パンティはじっとりと濡れていて、その上からクリをこねるとまた大きく身体を跳ねさせた。

「あ、あぁっ!!だめぇん……い…イっちゃう、イクイクイクぅ…!」

「ハァハァ…松下さん…!!いいですよ、イッてください」

「あ、おォ…ダメ、イッちゃうぅん…イクイクイクッイグ…ッ!!っおォオンッ!!」

腰を思い切り前に突き出しながら絶頂する松下さん、ぐったりとして動かない。

「…イッちゃったあ……高森くん…あぁん」

「はい、すごい声でしたね」

「もう…恥ずかしいわ…」

「俺のも気持ちよくしてくれませんか」

ズボンとパンツをおろしギンギンのペニスを取り出し見せつける。さっきまで虚ろな目をしていた松下さんが注目しているのがわかる。

「あぁ…ちんぽ…すごぉい…」

「触って欲しいです…」

そっと細い指で掴み、ゆっくりと扱き始めた。

「ぁあん…すごい、硬いわ…それに熱い」

「あっ、気持ち良いです…松下さんの綺麗な指で包まれて…」

「カチカチのちんぽ…あぁん……舐めてもいい?」

松下さんの方から提案されるとは思ってもいなかった、ノリノリの変態おばさんに任せて受け身になる。

「あ、太い…太いわぁ…咥えられるかしら」

「松下さん…フェラしたことあるんですか?」

旦那さんとの行為を想像して少し胸が痛くなる、若い頃はどんな性生活を送っていたんだろう。

「ホンモノはないけど…」

「じゃあ、オモチャで?すごい変態オナニーしてたんですね…」

「あぁ……言わないでぇん…レロォ」

松下さんは左手で金玉を撫で、右手で竿を扱きながら亀頭を舌先で舐め始めた。今までずっと巨尻に擦りつけていたのでもう既にイキそうだった。

「あ、1回…射精してもいいですか」

「え?ダメよォ…もっと…ジュルル」

「あ、やば、イクッ!」

ビュッ!と勢いよく発射した精液は松下さんの髪にかかってしまった。

「うわ、ごめんなさい!」

「あぁ~もう出ちゃったの」

「え、そこですか?」

変態スイッチの入った松下さんはすごいスケベなんだと関心しつつ流石にこのままなのはまずいので風呂に入ってもらうことに。

シャワーの音を聞いているとまた興奮してきて風呂に突撃した、そこには全裸の松下さんが。

初めて生で見る全裸はすごかった。垂れ気味な爆乳、大きめで滲んだような乳輪、少しだらしないお腹、意外と引き締まっている巨尻、全てがエロすぎて射精したばかりなのにまたガチガチに勃起していた。

「きゃ…あら?フフ、すごぉい」

流し終えた松下さんがまた勃起した俺のペニスを見て嬉しそうに近づいてきた。屈んで亀頭を頬張り舌先でチロチロと刺激し始める。

「んぶ…ヂュパッ…ジュルルルル」

「あ、あぁっ、すご…」

「んばッ…若いのねぇ…もうちんぽガチガチ」

「松下さんのカラダがエロすぎるから…」

「フフ、ありがとね。こんなおばさんの裸で…こんなになっちゃったの?」

「はい…」

サキュバスのような勢いでむしゃぶりついてくる、射精したばかりなので流石にだいぶ持つと思っていたが松下さんのフェラチオ+言葉責めでかなり高まっており数分でもうイキそうだった。

「あの、もうイキそう…」

「いいわよォ…ジュルッ…グポッ」

「あ、あぁ…松下さん…!」

「すごぉい…硬いわ、はちきれそうよ…」

「い、イクッ!!」

「んン~ッ!!」

今度は口の中に全て吐き出した、射精後たっぷり時間をかけて残った精液も全て吸い出してもらうと松下さんは見せつけるかのように飲み干した。

「ぷは……気持ち良かった?…んふ♡」

「はい…すごく」

立ち上がった松下さんに尋ねられ、吸い寄せられる様にキスをした、直前までフェラチオしていたが関係なかった。

「ん、ぶっ…レロォ…ぁあっ…ん…」

「松下さん…すき、すき…」

「あ…高森くん…んっ♡」

何分もひたすらディープキスをしていると流石に冷えてきたので風呂を出て服を着た。

部屋に戻ると時計は17時を指していた。

「もうこんな時間なのね…」

「あの、もう少し…」

「私もそうしたいけど…いつでも会えるでしょ?」

松下さん曰く、昼勤が9時~17時なので、それと同じ時間にバイトに行ってる体で会えば家の事を気にしなくて済むとのこと。二人で話し合い、毎週金曜の昼に落ち合う約束になった。

とりあえず今回はここまでで、今後いろんなプレイしたり旅行行ったりしますが気が向けばまた書きます。

-終わり-
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