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【評価が高め】都会で暮らすことになって 二度目の里帰り2

投稿:2023-10-29 07:11:45

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名無し◆QDMhg3U(20代)
最初の話

当時25歳、みんなにはヒロと呼ばれていて、IT関連の仕事をしていて、コロナが蔓延して3年前の6月に両親が住む田舎に引っ越しをしてきて、そこで会社の了解をもらい仕事を続けることにしました。月に1度、5日間ほど会社に出社し打ち合わせをするために、いわゆる都会に出て行きます。その田舎は、24軒…

前回の話

その年末の29日、由紀子と結衣を連れて田舎に帰りました。父が車で迎えに来てくれて、会長の家に行くと、祖母と母が待っていてくれました。「結衣。大おばあちゃんだよ。よく来てくれたね」祖母が、結衣を抱きかかえると涙を流して喜んでくれました。「俺にも抱かせてくれよ」それまで眠っていた結衣が、会長…

午前2時、由紀子たちが帰ると、他の自治会の人たちも家に帰りました。大広間に残ったのは、私を含めて会長、父、亜紀さんと沙織さん夫婦に吉田さん夫婦と、奥さんに子供ができない事情がある夫婦と高齢の2組の夫婦の15人でした。

酒の弱い父と高齢の夫婦の人たちが、隣の布団が敷いてある広間に行き寝てしまいました。

「ヒロ。麻希。こっちに来い。起きている人だけで酒を飲もう」会長が、吉田さん夫婦、亜紀さんと沙織さん夫婦がいるテーブルに、私と麻希さんという27歳、158センチの女の人を呼びました。麻希さんは、自分の事情で子供ができず、この自治会に来ました。

麻希さんが少し足を引きずって、会長のいるテーブルに私と行きました。

「私、2年半前に交通事故で膝に大怪我して、足を悪くしました。これでも大分、良くなったのよ。そのときに、全身を強く打ってしまい、子供ができなくなりました。でも、お医者さんは、可能性はゼロではないと言ってくれています。夫が早く子供が欲しくてここに来ました。恵さんの身体が空くのを待っています」自治会に来た理由を教えてくれました。

午前3時、さすがにみんな眠くなり、布団で寝ることにしました。私は、一番奥に二つ誰も寝ていない布団の一つに入ると、横に麻希さんが寝ました。ウトウトしていると、私の手が握られ、横に寝る麻希さんが寝ぼけて、ご主人と間違えているなと考えながら寝ました。

「アナタ。起きてください。着替えは、ここに置いときますね。それと洗面道具」午前6時半に由紀子に起こされて、着替えて、歯を磨いて大広間に行きました。

「今年もよろしくお願いします。みなさん。健康で1年間、過ごしてください」会長の挨拶で、新年会がスタートしました。おせち料理、雑煮を美味しく食べて、酒を飲みました。

寝不足から、10時には、起きていられなくなり、広間の布団に入りました。

「そろそろ、私たち帰りますよ」168センチの由紀子に身体を揺すられて起こされました。午後2時になっていて、大広間に行くと10名と少しの人しかいなくて。

「今日も、恵さんと真理子さんが会長さんの家に泊まってくれるのよ。昨日は、遅くてすぐに寝てしまったけど、今日は、ゆっくり、おしゃべりができるわ」嬉しそうに、結衣を抱いて祖母、母と帰って行きました。

「風呂に入って、酔いを醒まそう」会長が、大広間に残っていた、父、吉田さん、亜紀さんと沙織さんのご主人と私で風呂に入りました。

少しすると、吉田の奥さんの恵理さんが、175センチ、Hカップの大きな胸を揺らして、亜紀さんと沙織さんと麻希さんが風呂に入ってきました。恵理さん、亜紀さんと沙織さんは、身体を隠すことなく湯船に入ってきて、麻希さんは、湯船に入ると恥ずかしいのか手で胸を隠していました。

「あれっ。ご主人は、さっきまでいましたよね?」麻希さんのご主人が見当たらず聞くと。

「夫、お酒が好きですけど、弱くて。また、寝てしまいました」少し頬を膨らます麻希さん。

「夫婦で身体を洗え。麻希、悪いが私の背中を流してくれ」麻希さんか、会長の背中を流すときに隠れていない胸を見るとDカップくらいあり、身体も細いのがわかりました。私は、父の背中を流して、入れ替わり父が背中を流してくれました。

「イヤ~ン。アナタ。どこ、触っているのよ」沙織さんの声が聞こえました。

「お前ら夫婦たちは、好きにしろ。麻希、ヒロ。風呂を出るぞ」会長が、沙織さん、亜希さんと吉田さん夫婦を残して、風呂を出ました。浴衣が用意されてあって。

「正月から浴衣を着て、酒を飲む。素晴らしいな」会長がそう言いながら浴衣を着ました。

麻希さんが、私の横で浴衣を着て、髪を後ろでまとめると、うなじが見えて、色っぽく感じました。

大広間のテーブルで浴衣姿の会長、父、麻希さんとビールを飲むことにしました。少しすると吉田さん夫婦たちも風呂から上がり。

「イイことは、家でしましょうね」亜希さんがご主人に言うと、ニンマリしたご主人が頷いていました。吉田さんが恵理さんのお尻を触ると、ピシャリと手を叩かれていました。

5時にシングルマザーの真理子さんと由紀子が着て。

「おにぎりとお味噌汁作りますから、お腹が空いたときに食べてくださいね」台所に二人が行って作り出すと、亜希さん、沙織さん、恵理さん、麻希さんも手伝いに行きました。

麻希さんのご主人が、目をこすりながら隣の広間から起きてきました。

「いや~。随分、寝ていました」私の横に座り言いました。麻希さんにおにぎりと味噌汁を持ってきてもらい食べていると。

「ヒロさん。背が高いですね。私、170センチです」ご主人に聞かれて《182センチです》答えました。そんな話をしていると《風呂に入ってきます》立ち上がり、風呂へ行きました。

麻希さんが私に、おにぎりと味噌汁を持ってきてくれて。

「夫、エンジニアで人見知りです。でも、ここにきて、みんなが良くしてくれて、良く話をするようになりました。明後日、歳が近いご主人たちと新年会をするって、張り切っています」嬉しそうに話をしてくれました。

9時になると、みんな酔ってきて、恵理さんの浴衣の胸のあたりが開いて、Hカップの胸がチラチラと見えました。吉田さんが《オッパイ、見えているぞ》注意すると、浴衣をなおしましたが、また、すぐに元通りに、吉田さんも注意をするのを止めてしまいました。

沙織さんと亜希さんは、浴衣の前がはだけてしまっていて、胸とパンティが丸見えでした。私は、横目で見ながら興奮していました。隣に座る、ご主人が、また、ダウンして寝てしまった麻希さんは、しっかりと浴衣を着ていて、私は、残念に思いました。

「片付けは、明日の朝にして終わりにしょう」会長に言われて、みんな、隣の布団が敷いてある広間で眠ることにしました。

1月2日。自治会の人が朝から集まり、公民館の掃除が始まりました。大広間、広間、台所、風呂と手分けをして、午前中に全てが終わって、帰って行きました。会長の家に帰り、昼に祖母と由紀子がうどんを作ってくれて、会長、私と4人で食べました。

「アナタ。会長さんから、結衣、お年玉をもらったのよ」会長にお礼を言うと。

「お前たちにあげた訳じゃないぞ。結衣にだ。可愛い服を買ってあげてくれ」会長のニヤついた顔を見たのは、初めてでした。

「何か寂しいわ。昨日まで、お母さん、真理子さん、恵さんがいてくれて、にぎやかだったから」由紀子がポツリと言いました。その夜は、姫はじめです。

結衣が寝付くのを待って、由紀子が私の布団に入ってきました。

「お願いします」由紀子に、そう言われてキスをしました。浴衣の胸の部分を脱がすとブラジャーを着けていなくて、出産直後からDカップから大きくなりFカップになった胸を揉むと、母乳が出てきて、慌てて私が吸い、飲みました。チューチュー吸っていると。

「アナタ。全部、飲んじゃダメよ。結衣の分・・・アァ~ン」吸うのを止めて舐めると、感じたのか声を上げました。浴衣を脱がして、女性器を見ると毛がありません。

「エヘヘ。今日のために、久しぶりに剃ったの」恥かしいのか、手で隠しました。花びらを見ると、開いていて濡れていて、指で触っていると。

「イヤ~ン。感じちゃう」小さな突起したところを舌で舐めると、身体をくねらせて。

「アッ。アッ・・イイ。イイ~」感じてくれました。すると、私を寝かせて、男性器を口の中に入れて、手で握り顔を上下させて。

「どう?アナタ。少しは、上手になったでしょう」男性器が大きくなったので、由紀子を寝かせて、脚を拡げて、毛のない女性器の中に指を入れて動かしました。

「イヤ~。もう、オチンチンを入れて・・お願い」膣の中がドンドン濡れていきました。

「アァ~。気持ちイイ。アァ~」腰を浮かせて由紀子が感じました。腰の動きを速めると、感じて濡れた液が溢れてきました。後ろ向きになった由紀子にバックから入れると。

「おチンチン。奥まできていている」由紀子がお尻を私の方に押しつけてきました。

「アナタ。今日、中に出しても大丈夫です」これを聞いて私の由紀子のお尻に打ち突ける腰の力が強くなりました。

「もう、ダメ。ダメだから・・・アァ~。アァァァァ!」由紀子が両手でシーツをつかんでイキ、私も男性器をキュッと締め付けられて膣の中に精子を出しました。

翌朝、朝食を会長、祖母、由紀子と私で食べていると、会長が。

「由紀子。昨夜は、ヒロに大分、イジメられたな。うるさくて、寝られなかったよ」真赤な顔になった由紀子が。

「エェ~。ウソ。ウソよ。そんなに大きな声を出していないもの」横にいた祖母が。

「由紀子ちゃん。からかっているのよ」怒った由紀子が会長の肩を叩いていました。

その日は、会長と祖母が自治会の人に、あらためて新年の挨拶をしに出掛け、昼は、両親のところで食べると言っていました。由紀子が真理子さんの家に行って、ケーキを作ると言って、午前10時に出かけて行きました。お昼もご馳走になるので、悪いけど一人で食べてと言われました。会長の家に一人でいてもと思い、自治会の中を散歩することにしました。

まだ、正月で出歩く人がいなくて、誰ともすれ違いませんでした。30分くらい歩いていると、麻希さんと出会いました。

「夫が、若いご主人の家で、4人で新年会をしているので、その差し入れを持って行ってきたところです」麻希さんが、少し足を引きずりながら歩いていたので、私もゆっくり歩くことにしました。

「麻希さんも一緒に新年会に参加すると良かったのに」顔を横に振った麻希さんが。

「男だけでの新年会って言われていて。そこの奥さんも、他の奥さんの家に行っていたわ。私も誘われたけど、恥ずかしいのですが、年末にお掃除ができなかったところがあって、これからするので、お断りしました。ヒロさん。お昼は?」聞かれて私は。

「今日、夕方まで、みんな出かけていて会長の家に誰もいなくて。帰ってから、何か、食べます」少し心配そうな顔になった麻希さんが。

「私の家で食べますか?私も一人ですし、もし、時間があればで、イイですけど」私は、夕食までに帰ると良いので、たくさん時間はありますと答えました。

昼食をご馳走になることにして、麻希さんの家に行きました。《何にもありません》そう言って、そうめんと漬物を出してくれて食べました。食べ終わると深刻な顔をした麻希さんが。

「夫ですが。ここ半年くらい私との子作りを諦めたようです。ここの年上の女の人たちが気に入ったようで、私とは、一度もセックスをしていません。お医者さんから、可能性はゼロじゃないって言われているのを知っているのに」フゥーと溜息をしました。

「もう一度、ご主人と向き合って、話をしてみるといいですよ」私が言いましたが、首を横に振っていました。

「私も女ですから、欲求不満になります。公民館で寝ていたときに手を握ったのを覚えていますか?」私が座っていたソファーの横にきて、手を握られました。私は、あのとき、麻希さんが寝ぼけていると思っていましたが、違いました。

「ヒロさん。お願いがあります。私を抱いて欲しい。お願いします」抱きつかれてしまい。

「わかりましたが、ご主人に了解を取ってからにしましょう」何とか落ち着かせようとしましたが、麻希さんに歯止めがかかりません。

「夫は、他の女の人たちとセックスをしているから、大丈夫です」私を寝室の麻希さんのベッドに連れて行きました。私も、ここまで女の人に頼まれては、後に引けなくなりました。

ベッドに横になるとキスをして、舌を絡めました。麻希さんの首にキスをすると。

「イイ。イイです。感じるわ」麻希さんのセーターを脱がすと、細くてきゃしゃなことがわかりました。ブラジャーを取り身体の割には大きなDカップの胸を揉みました。

「男の人にオッパイを触られるの、久しぶりです」乳首を舐めてから、軽く噛んでみました。

「エッ。噛まれるの、スキです。感じる、感じるわ」感じて胸を私に押しつけてきました。私が来ていたスエットの上を脱がして、シャツも脱がすと、胸にキスをしました。

「乳首が小さくて可愛い」私の乳首を麻希さんが舐めてくれました。長いスカートを脱がすと、膝に痛々しい手術の痕が見えました。パンティの中に手を入れ、女性器を触ると。

「今日の私、濡れすぎていて、恥ずかしい」麻希さんが言った通り、花びらまで濡れていました。指で触っていると、感じている液でベットリとなりました。女性器の小さな突起したところを舌で舐めて、膣に指を入れると。

「アッ。イイ~。イイ~!」腰を浮かせて感じました。私のスエットの下とパンツを脱がし。

「この前、お風呂でチラッと見ましたけど、大きいですね。ヒロさんの」男性器を握りながら麻希さんが言い。

「私、お口が小さくて、入れられないから、舐めますね」男性器の先を舐めてから、横の方、玉まで舐めてくれました。

「大きくなりました。入りますよね。私の中に」少し怖がって、ベッドに寝て脚を拡げました。《大丈夫です》と私が言って、女性器の中に男性器の先を入れて、奥へ勧めました。

「エッ。エッ。大きい。大きいのが入ってくる。ウゥ~ッ!」眉間にシワを寄せて苦しそうな麻希さんでした。

「そこで、ヤメて。もう、無理です」麻希さんが言うように、そこから先に入って行きませんでした。その場で腰を動かしていると。

「イイ~!感じる・・イッチャう。イッチャ~う!」大きな声を上げてイキました。麻希さんの膝が悪そうなので、横向きにして、後ろから男性器を入れて、腰を動かしました。すると、少しずつ、男性器が膣の中に飲み込まれて、さっきは入いりませんでしたが、全部が入りました。そのことを麻希さんに言うと。

「わかります。感じたことがない奥まできています。オチンチン。また、イッチャいそうです」身体を丸めて、後ろ手で私の腰をつかみ感じていました。

「イヤ。イヤ・・イッチャ~う!」顔をのけ反らせてイッた麻希さん。私も堪らず精子を膣の中に出しました。

「中に精子を出しました。いいですよね」私が麻希さんに聞くと頷いていました。

麻希さんの家を出て、午後4時前に会長の家に帰りましたが、誰もいませんでした。何もすることがなく、冷蔵庫からビールを出して飲むことにしました。

会長と祖母が帰ってきて、間もなく由紀子が、真理子さんの家で作ったケーキを持って帰ってきました。

「私、初めて作ったケーキ。ご飯のあと、みんなで食べてください」夕食のあと、ケーキを食べると、会長が。

「美味しいな。本当に初めて作ったのか。なあ。ヒロ」私も《美味しい》と言うと、由紀子が大喜びでした。

「これから毎日でも、作るわ」会長が《毎日は、厳しいよな。ヒロ》私の方を向いて言ったので、ウンウンと頷きました。

1月5日、帰る日、父が隣の村のバス停まで送ってくれました。車から降りるとき。

「由紀子ちゃん。これで結衣の服を買ってくれ」小さな封筒を渡されました。

この話の続き

3月の初め、会長が一人で、私の家に来ることになりました。特段の用事はないと言っていましたが、会長が自治会を出て都会に来ることは、10年ぶりだとのことで、何かがありそうな予感がしました。金曜日、家に帰ると会長が来ていて、結衣を抱いていました。「おっ。帰ったか。元気そうだな。すっかり、結衣が…

-終わり-
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