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教授とのセックスを子どもに覗かれて

投稿:2023-10-29 07:11:27

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名無し◆QhiHZFE(千葉県/40代)
最初の話

単位落として卒業が危ぶまれる女子大生の私。ギャル系ファッションで、いつもミニスカ、露出多めの服。男からの視線が快感です。教授にお願いして、何とかしてもらわないと。教官室を訪れました。濃いブルーアイシャドウに真っ赤な口紅。ピンクのニットワンピ、網タイツに黒のニーハイブーツ。…

前回の話

子どもを保育園に預けて、家に帰ってから、念入りにメイクをします。濃いアイシャドウ、バッチリアイライン、真っ赤な口紅、つけまつげ。服装は、透け透けの黒パンストに、パンティ見えそうなミニスカ、ニットセーターです。何でこんな服装かって?教授はギャルが好きで、私にもギャルの格好をしてほし…

学生時代から付き合っていた教授と結婚して、早15年。体の相性が良く、中出ししてヤリまくっていたら、子どもが8人の大家族になってしまいました。上の子どもは高校一年生。早いものです。

流石にこれ以上子どもが出来てしまうと大変なので、夫婦の営みはコンドームを着けるようにしました。

子どもも大きいので、あえぎ声は押し殺して、抱き合っていました。

回数は減ったのですが、毎週一日は夫婦生活を楽しんでいたんです。

その夜も正常位で夫の激ピストンを私の股で受け止めて、だいしゅきホールドでフィニッシュしてもらった後、ディープキスしながら、イチャイチャしていました。

ふとドアの方を見ると、細く開いてるんです。

エッチする時はいつもきちんと閉めてるんですが。閉め忘れたのかなと気にしませんでした。

次の日の朝、子ども達を学校に送り出していると、長男がまだ起きてないことに気づきました。「体調悪いのかしら。」

長男の部屋に行くと、長男の部屋のドアが少し開いています。長男はオナニーの真っ最中でした。手にスマホを持って、何かを見ながら。

これまでもそういう場面にはそうがしていたので、長男がイクのを待ってドアをノックしました。

部屋に入ると、イカ臭い匂いが立ち込めています。丸めたティッシュが散らばっています。

私は素知らぬ顔で、「おはよう。体調でも悪いの?」声をかけます。

長男は無言でスマホ画面をこちらへ向けます。

私は血の気が引きました。

昨夜の激しい夫婦の営みが映っていたからです。バックで突かれていやらしくヨガる顔、正常位で私のアソコに激しく出入りする肉棒の動き。押し殺しても漏れてしまう喘ぎ声と夫の荒い息遣い。うっとりした顔でお掃除フェラする私のフェラ顔。

そう、子どもにはやはり、バッチリ見られていたようなんです。おばさんになっても女性として見てもらえて、夫が抱いてくれるのは幸せなんですが、快楽に耽って迂闊でした。

「父さんと母さんのセックス覗いてオナニーしてた。ムラムラして、アソコがおさまらないよ。母さん、責任取ってよ。」そう言うと、長男は私をベッドに押し倒し、唇を奪い、胸を揉みしだきます。パンティの中にも手が侵入し、私の敏感な部分を撫で回して。

「アン、ダメよそこは。アーン。」

「父さんの動き見て、覚えたんだ。気持ちいいでしょ。」

不覚にもイカされそうでした。

長男は浅黒くそり立つ肉棒を私の口へぶち込んできます。「父さんにしてるみたいに気持ち良くしてよ」

長男は私の両手を押さえつけ、腰を振って肉棒をピストンします。

私はどうすることも出来ず、なすがまま。

すると、長男が「ああ、ダメだ。母さんの口が気持ち良すぎて、出ちゃいそうだ。ああ、出る、出る、出る。うおっ」

ビクビクと私の口で肉棒が跳ねると、大量の精液が放たれます。思春期だから、すごい量と濃さ。喉奥に突っ込まれ、むせながら、吐き出します。

これで落ち着いたかと思ったわたしが甘かった。

長男は口から肉棒を抜くと、アソコにハメようとします。

「ダメよ、そのままは。コンドームをつけないと。」私は棚からコンドームを取り出して、長男の肉棒に装着します。もう諦めムードでした。性教育を兼ねて、童貞卒業させてあげることに。

「女の子とセックスするの初めてでしょ。必ずコンドームは着けなさい。妊娠を防げるのよ。避妊て聞いたことあるでしょ。パパも着けてるのよ。」

「知ってるよ。早く挿れたいよ。童貞、母さんで卒業したい。」

「仕方ないわね、パパには内緒よ。」

私は正常位で股を開きます。

「ここがマンコよ。ここにチンコを挿れなさい。」

長男の太い肉棒が侵入してきます。夫より大きいのです。

「アン、そうよ。入ったわね。大きくて立派よ。これがマンコへの挿入よ。童貞卒業おめでとう。」

「ああ、母さん、あったかいよ。チンコが包まれて締め付けられてるよ。」

「ゆっくり腰を振ってみなさい。エロ動画で勉強してるように。」

長男は必死で腰を振り、射精を我慢しているようです。

「母さん、すごく気持ちいい。オナニーと全然違うよ。ああ、マンコがまとわりついて、締め付けてくる。すぐ出ちゃいそう。」

「アーン、いいわ。上手よ。初めてだから、仕方ないわ。一回出していいわよ。」

「ああ、もうダメだ。気持ち良すぎて我慢出来ない。ああ、出るー、すごい出ちゃう。アー」

激しいピストンとともに、1発目が放たれます。

「母さん、セックスってこんなに気持ちいいんだね。もう一回してもいい?」

「思春期の男だもんね、いいわよ。」

コンドームを付け替え、二回戦です。

「母さん、バックでしてみたい。いい?」

「恥ずかしいけど、いいわ。」

わたしは四つん這いになり、お尻を突き出し、挿入を待ちます。

「母さんのお尻いやらしい。マンコが丸見えだよ。ぶち込むよ。」

ズン!長男の怒張したアレが突き立てられた瞬間、快感が突き抜けます。

「アン、すごい。一回出してるのに、こんなに固くて大きい。若いのね。」

一回出して余裕があるのか、長男はガッチリお尻を掴み、肉棒を叩き込んできます。パンパンパンパン。アンアンアンアン。部屋にピストンの音と私の喘ぎ声が響きます。

「アアン、すごい激しい。そんなに激しくしたら、壊れちゃうわ。もっと優しくピストンしなさい。激しいピストンばかりだと、女の子は辛いわよ。」

「母さん、ごめん。あまりにエロくて気持ち良くて。母さんの喘ぎ声もいやらしくて、もっと気持ちよくさせてあげたい。」

緩急をつけたピストンに私がイカされそうになった時、長男が動きを止めました。

「アアン、どうしたの。気持ちいいピストンだったわよ。」

「やっぱり母さんの顔見ながらセックスしたい。母さん正常位になって。」

私は仰向けになると、股を開きます。

長男は私にのしかかり、キスをしながら挿入し、ピストンを開始します。

「アアン上手よ。開いた手で胸も揉みなさい。

アン、そうよ。クリトリスも優しく撫でると女の子は気持ちいいのよ。アアーン、そうそう。」

「母さんのアヘ顔、いやらしいね。喘ぎ声も可愛い。アア、気持ちいい。」

パンパンパンパン、リズミカルなピストンでチンコがマンコに出し入れされています。

「僕のチンコが母さんのマンコにズッポリハマってる。ああ、いやらしい。出たり入ったりしてるよ。母さん、気持ちいい?」

「アーン、いいわ。アンアンアンアン、素敵よ。そのまま続けて。ハァン。アーン。気持ちいいわー。」

「母さん、ああ、気持ち良すぎる。また出ちゃいそう。でも、頑張って我慢するよ。アー、でもアソコが蕩けそうに気持ちいい。おぉ、あぁ。」

「アアン、まだ出しちゃだめよ。ママももうすぐイケそう。一緒にイキましょ。ハァン、アアン、アーン、アンアン。」

「ごめん、母さん。もうダメだよ。気持ち良すぎて、我慢出来ない。もう出したいよ。いいでしょ?ハァハァ、ああ気持ちいい。」

「アーン、アンアンアンアン。いいわよ、ママもイっちゃいそう。出してー、たくさん出してー。アーーーー。ハァン、アーン。」

パンパンパンパンパンパンパンパン、わたしの膣を突き破りそうな、長男のラストスパートの激ピストンが叩き込まれます。私の胸も乱暴にめちゃくちゃに揉みしだかれながら。

「うお、出る、出る、もうダメだっ。母さん、中に全部ぶちまけるよっ!ああ、出るーーー。うぉっあっあっ、あー。」

「アーンすごい、激しすぎるわ。アンアン、壊れちゃう。出して、ぜんぶ出してー。アーー、ハァーン、アーン、アッアーーーん。」

ビュルビュル、ビクビク、ビュービュー。コンドーム越しに、すごい量の精液が私の奥で放たれているのが分かります。

「母さん、まだ出てる。こんな気持ちいい射精初めて。ああ、母さんのマンコが収縮して絞ってくれてる。ああ、気持ちいい。あー、まだ出る。うっうっ、ああー。」

「ハァン、すごい出てるわ。ビクビクいってる。アン、アン、出てるぅ。良かったわ。彼女出来たら、ママとのセックス思い出してね。」

激しいセックスの余韻に浸りながら、ディープキスをして抱き合っていました。

実はこのあと、3回してしまい、コンドームが一箱無くなってしまいました。

流石に長男も疲れ果てて、寝ています。

私のアソコも長男の情熱を受け止め続けてヒリヒリします。

その後もお互い身体の相性がいいのか、肉体関係は継続しています。パパに内緒で。

悩みは、ダブルヘッダーのセックスで疲れ気味なのと、コンドームを買い足す回数が増えて薬局で恥ずかしいことと、長男が私の身体に溺れてしまい、彼女が出来ないことです。

悪い母親、妻ですよね。

この話の続き

夫である教授と長男が、私の穴親子になって早半年。毎日身体を求められる日々に疲れていた頃です。大学のゼミの同窓会のお知らせが届きました。当時付き合っていた厚志君の顔が浮かびました。イケメンで私から告白して付き合って、会うたびにところ構わずセックスしてたなぁ。誰もいない教室で立ちバック、トイ…

-終わり-
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