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【高評価】お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました(6/6ページ目)

投稿:2023-07-13 23:38:02

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本文(6/6ページ目)

(ピチョ…)

マンコに触れた瞬間、マンコ全体に広がる大量の愛液と、その熱さに驚きました。

(ニルン!)

指が簡単に吸い込まれて行きます。

「あんっ!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「んあっ!たかちゃん……ああんっ!」

私も腕を掴み、気持ち良さそうにしています。

マンコの中からは、まだ大量の愛液が出て来て、私も手のひらに溜まり始めました。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……たかちゃん…イキそう……ハァ……ハァ……イキそう……ハァ……ハァ……」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「ああ~~!!イク………イク~……ああ~………イク~……イク~……………ああ!!(ビクンッ!)……ああんっ!(ビクンッ)」

妻は腰を前に突き出してイキました。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…たかちゃん…気持ち良かった笑」

取りあえずお互い1度ずつイッたので、

「じゃあ、そろそろちゃんと洗うよ~」

妻を普通に立たせて、首かは洗っていきました。

先に前側を洗い

「は~いじゃあ~はんた~い」

「は~い笑」

妻がその場で回りました。

「えっ!?」

「たかちゃんどうしたの~?」

「いや…奈々未、このお尻どうした?汗」

「ん?何が~?」

妻のお尻は真っ赤になっていました。

原因は、先ほどじいじに何度も叩かれたと言うことは、明確です。

「あっ…!ホントだ~…汗笑あれ~?どうしたんだろ…?汗さっき転んだからなぁ~?汗」

「転んだ?」

「うん吉田さん寝かせる時に、バランス崩して…汗」

「ふ~んでも、スッゲー赤くなってるな大丈夫?」

「言われてみれば、ちょっとヒリヒリするけど…汗笑」

「でも…これって…手の形じゃ無いか?」

「えっ!?」

妻の顔色が、明らかに変わりました。

「ああ~……やっぱり着いちゃったか…汗」

妻は小声でそう言うと

「たかちゃんごめん…!今、私ウソついた…汗」

「何が?」

とぼけるしかありません。

「たかちゃん、怒らないで聞いて…」

「怒る?何で?」

「ホントに怒らないでよ?汗」

「わかったけど、ウソってなに?」

「う~ん……その~……これ着けたの、吉田さん……汗」

「………!?………ま…まぁ2人しか居ないなら、そうだろうな…焦」

(これから全部話すのか!?)

私はドキドキでした。

「で…何で…じいじに着けられたんだ…?」

「……ほらっ!今日、吉田さん機嫌が悪かったって言ったでしょ!?だから、ちょっと気に入らないからって、お尻叩かれたの!?焦」

妻はまたウソを付きました。

「それって、ただの暴力じゃん!」

「そ…そうなんだけど…で、でも、私も悪かったし…汗」

「……………」

妻が正直に言わなくてムカつきましたが、半分はホッとしている自分がいました。

「でも、これはヒドいな!こんなになるまで叩くなんて!」

「たかちゃん、だから怒らないでって言ったでしょ!?」

「でも、服の上から叩いても、こんなにハッキリ手形が残るんだな」

「そ、そうだね!焦私もビックリだよ~」

「これって、前からあったのか?」

「いや…叩かれたの、今日が初めてだよ…汗」

「そっか…」

「私は大丈夫だから、怒らないでね!」

「まぁ…奈々未がそう言うなら…だけど、あんまりヒドかったら、俺に言えよ!」

「うん…わかった汗ありがと…」

私は複雑な気持ちでしたが、これ以上ツッコめず、ぬるま湯でお尻を洗ってやりました。

お風呂場では、一気にそう言う雰囲気では無くなったので、お湯に浸かって上がりました。

その後、2階に行くと子供たちがいるので、リビング横の和室にお客用の布団を敷き、そこで妻とセックスをしました。

翌日休みと言うこともあり、2回した後まったりしながら、妻に聞きました。

「奈々未は、叩かれるのか好きなのか?」

「えっ?急にどうしたの…?汗笑」

「いや、あんなに赤くなるまで叩かれて、いやじゃ無かったのかなって思って」

「それは~イヤだけど機嫌悪かったからね…汗まぁ耐えられない程じゃ無いし…汗」

「もしかして、叩かれて興奮してたとか?笑」

「何でそんな事聞くの?笑」

「いや~何か、奈々未がじいじに叩かれて興奮してたら、俺も興奮するなぁ~って思って笑」

「たかちゃん、そう言うの好きなの…?笑」

「さっき、じいじに叩かれたって聞いててちょっと興奮したから、好きは好きなのかもな笑」

「へぇ~そうなんだ~笑」

「おっ?もしかして、何かある感じか?」

平気そうにしてますが、内心ドキドキです。

「う~ん…まぁたかちゃんが聞きたそうな話が無いことは無いけど~…」

「おっ!取りあえず、聞かせて!」

「まぁ~そのうちね…汗笑」

「えー!マジか!?」

暫く聞き続けましたが、結局教えてくれません。

その後、妻が少し上の空状態に入り、何か別の事を考えているようでした。

寝る前に、2回ほどセックスをし、また中に出しました。

終わった後に

「奈々未?最近、中出しばっかだけど、妊娠とか大丈夫なのか?」

「ああ~今、私、ピル飲んでるから大丈夫!笑」

「えっ?いつから?」

「ん?確か…1ヶ月前くらい?」

「何で?」

「私、元々生理不順で、来たときとか重くてツラかったから…汗」

「でも、ずっと飲まずに来たんだろ?何で今更?」

「吉田さんのお世話するとき、生理痛だと動けないから…汗」

「そっか…だから、急に中に出すようになったんだな…汗笑俺はテッキリ何かあったのかと思ったわ!」

「何かってなによ~笑まさかたかちゃん、私が何かしてると思ったの~?笑」

「んなワケ無いだろ…?汗笑」

堂々とウソを付かれ、逆に私が同様しました……汗

暫く私の腕枕の中でじっとしている妻。

また何か考えているようでした。

そして、私がウトウトし始めた頃

「ねぇたかちゃん」

「ん?」頭はボーッとしています。

「たかちゃんは、もしかして、私が吉田さんに何かされてた方が良い?」

「ん?どう言う事?」

「だから~私と吉田さんが、たかちゃんに言えないような事してた方が、たかちゃんは興奮するの?って事」

「う~ん……どうかな?確かに今日、奈々未がじいじにお尻叩かれたって聞いた時は、スッゲームカついたけど、その後奈々未とする時、いつもより興奮したかもな~」

「ふ~ん…そうなんだ~笑」

「なに?何かあるのか?」

「ううん別に笑ただ聞きたかっただけ笑」

「てか、お尻叩かれるって、どんな流れだったんだ?」

妻が言いやすくなるように、切欠を与えてみました。

「流れ?う~ん…………吉田さんを布団に寝かせる時かな?照汗」

「寝かせる?」

「うん」

「奈々未が寝かせてるって言ってんのって、物理的?それとも子守歌的な?」

「子守歌は歌わないよ~笑私は吉田さんに肩を貸して、布団に横になる手伝いしてる」

「肩を貸してって?どんな感じ?」

「たかちゃん、ホントに興奮するんだよね?怒ったりしたらイヤだよ…?」

「話の内容によるだろうけど、今は正直、何か期待してるかも笑」

「ホントに?それなら良いけど…肩を貸すって、ホントに吉田さんが今のたかちゃんみたいに私に肩を組んで、お布団まで行って、一緒に布団に横になるの…汗」

「一緒に横に!?」

「そぅ…横になるのも、1人だと危ないから、肩を貸したままゆっくりと横になってる」

「じゃあ、奈々未はじいじの布団に一緒に寝てるって事?」

「寝てるって言うほど寝てないけど…吉田さん体がおっきいから、私は支えられなくて、ただ倒れ込むって感じ…汗笑」

「ふ~んこんな感じでいつもじいじと寝てるんだ~…」

「変な風に取らないでよ?あくまで介護だから!焦」

「それで?お尻はなんで?」

「理由は分からないけど…吉田さんお尻が好きなんじゃ無い?汗」

「好きなのに叩くのか?」

「好きだから…じゃない…?汗笑」

「奈々未は、叩かれただけ?触られたりは?」

「ああ~最初は少し…汗」

「少し?ホントに?」

「う~ん…それなり…?汗笑」

「どんな感じ?」

「どんな感じって……普通だよ…普通にお尻触る感じ…」

「その時、奈々未はどうしてるの?」

「……耐えてる…」

「いやなのか?」

「それはイヤでしょ~!」

「じゃあ、何で断らないの?」

「だって…うちの子が原因でこうなったんだし…そんなに強くは言えないよ~」

「まぁ~そうだなでも、それで奈々未はじいじにお尻触らせてんだ…笑」

「もぉ~大事な奧さんのお尻が触られてるんだよ?」

「でも、奈々未がそれで良いって思ってるんだしな~」

「良いとは思ってないよ!?だけど、断りにくくて…」

「じいじにお尻触られてどうだった?」

「どぅって…別に、何とも」

「ホントに!?」

「ホントだよ!」

「そうなんだ~俺は、ちょっとでも奈々未が感じてくれた方が興奮したんだけどな笑」

「それ本気で言ってる?汗」

「今はな!笑で?どうなの?」

「どぅって……それは…やっぱり、触られると…ドキドキするって言うか…変な感じはするよ?照」

「それで?」

「今日は…叩かれたから…あんまりだったけど…いつもは…気持ちいい…」

「いつも触られてるのか?」

「……うん……たかちゃん…ごめんね…黙ってて…汗」

「それで?続けて!」

「ご飯とか食べてる時に触ってきたり、お風呂入れる時にも触ってくる…」

「そっかお風呂も入れてるんだったな!」

「吉田さん、重いから大変だよ…汗」

「まぁそれは、後からゆっくり聞くとして~笑お尻っていつから触られてんの?」

「触られたのは、結構早いよ?多分、吉田さんの家に行くようになって、4日目か5日目くらいだったかな?」

「マジ!?そんな前から!?」

「でも、触るって言っても、ホントに少し撫でるくらいだったし、おばあちゃんが居なくて寂しいのかな?って思って」

「ふ~んそれで触るの許したんだそれが今じゃお尻を叩くまでになってしまったと笑」

「ここ最近、吉田さんの触り方がしつこくなってきて、何も言わないとずっと触ろうとするの…汗」

「じゃあ、何で部屋着?あんな薄いの着てたら、お尻の感触丸わかりじゃん」

「………それは………その方が、気持ちいいから…汗笑」

「なに?奈々未のため?笑」

「ごめん…ズボンだと生地が厚くてあんまり感触無くて、スカートだと前に中に手を入れられて、直接触られたから…汗」

「ふ~ん笑奈々未は奈々未で、じいじと楽しんでたんだ~笑」

「怒らないの…?」

「ぜ~んぜん!」

「大事な奧さんが、他の人とエッチな事してるんだよ?汗」

「それくらいは、冥土の土産だろ?笑今よりもっとスゴい事してたら、興奮するかもだけどな笑」

「ホント…何言ってるの!たかちゃんは、私の事、大事じゃないの…?」

「大事だよ笑スッゲー大事!それに今、じいじとの話聞いて、前よりもっと奈々未を誰にも渡したくないって思ってるし笑」

「ホントに…?」

「黙ってピル飲んだり、隣のじじいにお尻触らせるために薄手の服着て行くような嫁だけど、ホントに大事な嫁だ笑」

「たかちゃん……ありがと照笑嬉しい!」

「まぁまだ聞きたい事は山ほどあるけど、取りあえず…今日はもぅ寝よう…マジ眠い…Zzz」

「うん笑おやすみ」

「……おやすみ」

全部は話してくれませんでしたが、私の知らない話もしてくれました。

また明日も夕方から行くので、ゆっくり見守ろうと思いました。

この話の続き

翌朝、昼間は家族でお出掛けし、公園、買い物、お散歩と久しぶりにずっと5人でいました。特に下の娘は喜んで、妻にベッタリでした。夕方家に帰ると、みんなもう分かっているようで、「お風呂入ってくるね!じゃあ、行くぞ!」「お~!」長男が、下の2人を連れてお風呂に行きます。妻は、私達の食…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白いですね!続きを読むのが楽しみです

    3

    2023-07-25 23:39:46

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もしかしたら、じぃじの友人も奥さんを狙ってるかもしれないので気をつけてください。
    もし、続編があれば宜しくお願いします。

    長文お疲れ様でした。

    4

    2023-07-15 01:52:32

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