体験談(約 43 分で読了)
【高評価】お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました(3/6ページ目)
投稿:2023-07-13 23:38:02
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本文(3/6ページ目)
「ねぇ~たかちゃん…1回だけでいいから、出来そう?照笑」
正直な気持ちは、(気持ち悪い…)でした。
しかしそんな事を言えば、私は止まらなくなり、先ほどの事で妻を問いただし責めるでしょう。
そうなると…最終的には、離婚…
そんな勇気も無く、考えもまとまっていなかった私は…
「大丈夫だよ」
と答えました。
(良いよ)と答えなかったのは、私のプライドだったと思います。
妻はまたチンポをしゃぶり、大きくなったところで、上に跨がって来ました。
前日の夜もそうでしたが、最初から妻が股がるなんて事は、これまで1度も無く、ヤッてる最中の動きの中で私がやらせた時しかしてくれた事はありません。
これは妻のお詫びなのか…それとも…ただの欲求なのか…
自ら入れて自ら腰を振っています。
(パチンッ!パチンッ!パチンッ!パチンッ!)
妻は興奮しながら腰を強く打ち付けてくるので、その分肌がぶつかる音も大きいです。
腰をグリグリして奥まで押し込んだり、腰を前後して気持ちいい部分に当ててたり…何も無くてこんな妻になってくれてたら、どんなに嬉しかったか……
私の上で必死に腰を振っている妻は、昨日も見た…メスの顔でした。
昨日と同じ顔と言うことは…昨日も今日と同じ事をしてたのでしょう…
先ほど、妻が言った(2回もした)の言葉が頭から離れません。
(したって何を!?フェラ?それとも…)
私は、妻がじいじのチンポを受け入れたのでは?…そう思った瞬間(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!)いきなり射精感が来て、妻に伝える前にそのまま発射……
前日に続いて、2日連続の中出しをしてしまいました。
しかし妻は、それを感じ…
「ハァ…ハァ…ハァ…たかちゃんの……笑」
お腹をさすりながら嬉しそうでした。
妻はチンポを入れたまま、私の上から降りません。
逆にまた少しずつ腰を動かし始めています。
「ああ~………ああ~………ふぅ~……」
小さく動く妻の口から、また喘ぎ声が漏れてきました。
少し開いたまま…喘ぎ声を出し続ける妻の唇……
私は下からそのやらしい唇を見て(さっき…あの唇でじいじのを…)
イッた筈なのに、全く治まる気がせず、逆に妻の中でまた大きくなりました。
「ああっ!おっき…!あんっ…たかちゃんの…熱くて硬いよ…照笑」
自分でも分かるくらい、チンポに血液が集中し、勃起しすぎて痛みすら感じました。
妻が前後に腰を振っても、全くチンポが曲がる気がしませんでした。
ぐるぐると頭の中を色々な事が駆け巡りますが、次第に私の脳がチンポへ移動しました。
ソレはすぐに移動を完了し、気が付けば一心不乱に下から突き上げている私がいました。
「ああんっ!スゴいー!うっ!あっ!あっ!あっ!」
バルン!バルン!と大きな胸が揺れています。
初めて妻を抱いた時、こんなに可愛い子が、こんなやらしい体をしているのか…と、メチャクチャになるほど抱きましたが、妻と出逢って9年…
この時は、それ以上に妻をメチャクチャに抱きました。
声が出るので妻を寝かせて、口にタオルを突っ込んでまで…
妻の
「もぉーダメッー!!」
の言葉がもっと私を奮い立たせ、人生で初めて、射精しながら腰を動かし、そのまま止まらず続きをしました。
2時過ぎに、5回妻に出してやっと私が落ち着きました。
妻から離れるためにチンポを抜いた瞬間、妻のマンコから大量の精子が(コポッ…)と溢れてきました。
精子を出し切った後に、それを見てしまうと意外と冷静で……
(もしかしたら、離婚になるかも知れないのに…妊娠はマズイな…)
と本気で考えていました。
妻は今夜も満足したようで、私にくっ付いて眠りにつきました。
翌日から私は、妻との離婚への証拠集めを始めました。
と言っても、(離婚してやるー!)とかでは無く、事実確認です。
実際どこまでしてるのか…?
私が見たのは、じいじにフェラをしている妻でしたが、(2回も)が全部フェラとは限りません。
そこはかなり重要だと思いました。
妻の事は愛していますし、こんな事があって尚更離したくないと強く思うようになったので、離婚だけは避けたいと言うのが私の正直な気持ちでした。
なので翌朝妻に
「明日は土曜で休みだし、今夜は早く帰って来れないか?」
「ん?笑なんで~?」
「ま…まぁ~、ほら…最近ちゃんと話も出来てないし、寝るのだって遅くなってるだろ?たまには、ゆっくりと…な?汗笑」
「フフッたまにはゆっくり~良いねぇ~笑なるべく早く帰ってこれるように頑張るね!笑」
行かせたくない気持ちはありますが、私が知っている事は言えないので、せめて少しでもじいじの元から早く取り戻したい一心でした。
理由は何でも良かったのですが、最近の妻の豹変ぶりから、セックスのお誘いなら、応じてくれると思いました。
そして夕方、家に帰ると妻はじいじの分の食事も作っていました。
「今日は持って行くのか?」
「そう今日からこっちで作って持って行こうかと思って~その方が向こうにいる時間も減らせるし、たかちゃんや子供たちと居れる時間も増えるでしょ?笑」
「そうだな笑」
妻の気遣いが、素直に嬉しかったです。
そして、私はドキドキしながら、気になる事を聞いてみました。
「そう言えば…向こうに行って、何の世話してんの?」
「何のって、ご飯食べさせたり、洗い物したり、後洗濯物干したり畳んだり?後は話し相手かな?」
(まぁ言うワケ無いか…)
妻が言った内容はウソでは無いでしょう。
ただ全部を言っていないだけでした。
さらに探りをいれようと
「話し相手って、あんなじいさんと話合うのか?」
「大丈夫だよ?笑まぁ半分は適当だけどね汗基本吉田さん喋らないから、私が適当に喋ってるだけだけど」
「ふ~ん…そうなんだ~それはそれで大変そうだね」
「まぁそうだけど、おばあちゃんは良くやってたと思うよ…汗完全な亭主関白ってヤツ?何一つ自分で動こうとしないし…あれじゃ、もし、おばあちゃんの方が先に居なくなったら、心配になっちゃうよ…」
「まぁそこは俺らが心配する事じゃ無いだろ?」
「まぁそうなんだけど~、やっぱり2ヶ月近く面倒みてると、少しは情が沸いてくるよ…汗」
「他には…?何かしてないの?お世話」
「他?う~ん……あっ!これは誤解しないで欲しいんだけど…」
「なに?」
「お風呂……汗」
「お風呂!?」
「うん……て言っても、介助だよ?焦ちゃんと歩けないから、補助が必要だって言うからお風呂場に連れて行ったり…」
「連れて行ったり?」
「体洗ったり…汗」
「奈々未が洗ってるの!?」
「まぁ全部じゃ無いけど……背中とか…腕とか…ね…汗」
「奈々未も一緒に入ってるって事!?」
「そんなワケ無いでしょ!?私は服着てるよ~焦」
明らかに動揺しています。
「でも、これが1番大変なんだよね…汗」
「なんで…?」
「だって吉田さん、体大っきいでしょ!?スッゴく重くて…汗湯船に入る時とか出る時、私の力じゃ大変なの…汗」
「じゃあ、それ俺がやろうか!?」
少しでも妻がじいじに触れる行為をやめさせたかったです。
「ああ~大丈夫だよ汗笑気難しい人だから、たかちゃんだと多分ケンカになる…汗」
私もそう思い、頭に来てお風呂に沈めた……何て事が起こったらヤバいので、諦めました。
「そうなんだ……お風呂ってご飯食べてから?」
「そうだねご飯も食べさせてやらないといけないから…」
「食べさせるの!?」
「うん…流石におばあちゃんがいる時は、自分で食べてたと思うんだけど、食べさせろって言われてちょっと前から…汗」
「だから遅くなってんの?…」
「まぁそれだけじゃ無いけど、そんな細かい事が、どんどん増えちゃって…やることが遅くなるんだよね…」
ちょっと湿っぽくなった時、
「あっ!ヤバイ、もぅこんな時間だ!」
時間は18時を少し回ったところで、妻は大体いつも18時半頃に隣へ行きます。
「たかちゃん悪いけど、これ見てて貰える?私、サッとお風呂入ってきちゃうから!焦汗」
じいじのところに行くようになり、長風呂が好きな妻の入浴時間は、15分くらいになりました。
いつもは私が帰る前には大体終わらせていますが、じいじ用のご飯を作ったから遅くなったようです。
そして、サッとお風呂に入った妻が、隣に持って行く料理と私達が食べる料理を分けてくれました。
「奈々未のは?残しとけば良い?」
「ああ~私のは、こっちに入ってるから、全部食べちゃって良いよ」
「じいじの家で食べるのか?」
「ただ待ってるのも時間勿体ないし、吉田さんも1人で食べるよりは、その方が良いんじゃ無いかな?と思って笑」
「そっかまぁ気をつけてな」
「ははっ何を?笑」
「まぁ~色々」
「おじいちゃんだよ?笑じゃあ、行ってくるね!笑」
妻の(おじいちゃんだよ?)は、どう言う意味なのか?
何にも起きないよ!……て言うのは、もぅ既に起きてますし、あれ以上は起きないよ~って事なのか…
妻が、じいじとの事を隠そうする度、私の頭に昨夜のフェラする妻の姿が浮かんできます。
とにかく全く説得力がありませんでしたが、それは、ただの介護の一環だよって事なのかも……知れません。
前日の事もあり、私はすぐに子供たちをお風呂に入れ、ご飯にしました。
私の狙いは、ご飯の後のお風呂の介助です。
20時過ぎに全部を終わらせ、子供たちはテレビを見ています。
そこで一旦外に出て、じいじの家のお風呂場を外から確認しました。
じいじの家のお風呂場ですが、私の家側の奥にあります。
ブロック塀は、お互いの家から50cmくらいの位置にあり、身を乗り出せばお隣の壁に手が届くほど近いです。
高さも胸より下ですので、お風呂場の前まで行かなくても、電気くらいは確認出来ます。
まだお風呂には入っていないようなので、道路からじいじの家の中を覗いてみる事にしました。
まだシャッターが閉められておらず、レースのカーテンのみでした。
じいじの寝室のふすまは開いており、その向こうに人が動いているのが見えます。
テレビが奥にあり、座椅子のようなモノに座るじいじの後ろ姿が見えます。
妻の姿は、まだ見えず、(今、どんな格好してんだろ…)ばかりが気になりました。
暫くウロウロしながら中を覗くと、部屋着を着た妻がテレビの方に行くのが見えました。
と言っても、夏用の部屋着なので、タオル生地のノースリーブとショートパンツで、露出度はかなり高いです。
なので、それはまるで妻がじいじの家に住んでいる人のように見えました。
まだ暫く無いなと思い、一旦家の中へ。
下の2人が寝落ちしてたので、まだ20時半でしたが、長男と一緒に2階に連れて行き寝かせます。
布団に入ったら、長男もすぐに寝てしまったので、私はベランダから隣の様子をうかがいました。
すると、この10分ほどの間に、じいじの家のお風呂場に電気が点いていました。
私は慌てて下におり、すぐに外へ。
自分の家の敷地内を移動し、お風呂場の前に着きました。
夏の暑い時期なので、窓が10cmほど開いていて、そこから少し湯気が漏れていました。
(ザー…ザー…)
とお湯を掛ける音と共に、妻の話し声が聞こえました。
(ホントに2人で風呂場にいる…!)
声がこもって、ハッキリとは聞き取れませんが、じいじに何か話し掛けている様子です。
窓の高さは私の目線くらいなので、窓の下にいるだろう2人の様子は分かりません。
私はあくまで妻の浮気調査のため、我が家のブロック塀の上に立ち、これでお風呂場を見下ろす形になりました。
位置を変えると、中の様子が見え、
イスに座っているフルチン全開のじいじが見えました。
しかし、妻の話し声は聞こえますが姿が見えず、場所を変えて覗きましたが、見当たりません。
またじいじが見えるところに戻ると、壁際で妻が立ち上がりました。
(あっ!)
髪をアップにして、ブラ姿の妻の背中が見えました。
そのままじいじに近付くと、下もショーツのみで、上下下着姿になっていました。
この日は、真っ赤な上下の下着で、これも…妻のお気に入りです……
お尻の全面が透けていて、前も斜めに透けています。
なので、私の目の前には、透けた妻のお尻の割れ目がしっかりと見えていました。
妻の性格上、じいじを男とし意識しているのでは無く、妻が女としてのエチケットとしてキレイな下着を着けているんだと思います。(思いたい)
妻はじいじの体を洗い始めます。
首、胸、腕…上半身から洗い始めました。
先ほどじいじはフルチンだったので、今も妻の前には、あのデカチンがぶら下がっているでしょう。
上半身の前側を洗うと、妻はじいじの後ろに周り、背中を洗い始めました。
前屈みになり、たわわな胸がブラの中では狭すぎて、今にもこぼれ落ちそうです。
背中を洗い終わると、また前に戻ってきて、下半身を洗い始めました。
じいじのデカチンの前にしゃがみ、あえてなのかデカチンは軽く撫でるくらいで終わり、足を丁寧に洗いました。
足先まで洗い終えると、タオルを置いて、最後に手でそのデカチンを洗い始めました。
竿を持ち上げ玉の方を優しく洗い、竿も根元から先端までを撫でるように何度も洗いました。
亀頭のところは、指で輪を作りグルグル回すように洗いました。
少しじいじのチンポが反応していましたが、まだ半分以下くらいだと思われます。
妻は何度も同じところを洗い、長い時間、デカチンポを洗っていました。
やっとチンポを洗い終え、湯船からお湯をすくい、じいじの肩から掛けます。
(ザーー……ザーー)
立ち上がった時に、また妻の透けたお尻が見えます。
「☆□♯&♢%②笑」
良く分かりませんが、妻は笑いながら話し掛けています。
チンポにも直接お湯を掛けて、丁寧にゆすいでいました。
前を流し終えると、じいじの後ろに回り、背中の方を流しました。
先ほどは見えませんでしたが、ショーツの前の方も半分透けているので妻の陰毛が見えており、それはじいじにも見られている筈です。
しかし、じいじはと言うと、妻がここまでしているのに、全く笑顔は無く、いつもの仏頂面のままでした。
体を流し終わると、妻がじいじの腕を抱えて立ち上がらせます。
妻が掴んだじいじの腕が、妻の胸にめり込んでいました。
(奈々未…じいじの腕が胸に当たってるのに…気にしてないのか…?)
じいじはよたつきながら立ち上がり、妻は何故かじいじをお風呂のふちに座らせました。
じいじのデカチンは、少し大きくなったままです。
すると妻は……いつもの流れとばかりにじいじの目の前で……ブラを外しました。
(ぷるん……ぷるん……)
前に突き出た大きなおっぱいが見えます。
(はぁ!?なんで!?)
目まいがして、塀から落ちそうになりました。
じいじは大きいので、妻の胸が目の前です。
妻の乳首は既に立っており、既に興奮しているのかも知れません。
外したブラを折りたたむと、急にこちらを向き、私が見ている窓の出っ張りに起きました。
(ヤバッ!!)
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3
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2023-07-25 23:39:46
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もしかしたら、じぃじの友人も奥さんを狙ってるかもしれないので気をつけてください。
もし、続編があれば宜しくお願いします。
長文お疲れ様でした。4
返信
2023-07-15 01:52:32
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