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体験談(約 43 分で読了)

【高評価】お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました(2/6ページ目)

投稿:2023-07-13 23:38:02

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本文(2/6ページ目)

(う~ん……どうしたもんか……まぁでも、様子を見に来たって事なら、問題ないか?)

私は玄関と扉の前に立ちました。

ピンポンのボタンがありますが、流石にこの時間に押すわけもにもいかず…

(カラ……カラ……)

「こんばんは~……」不法侵入になるので、一応声を掛けました。

5cmほど扉を開けて中を覗くと、玄関の奥に廊下があり、突き当たりに冷蔵庫が見えます。

(あ~こう言う作りだったんだ)

微かに話し声がしますが、出迎える様子もなく、奥で何を話している声だけが聞こえます。

声のテンションから、まだ眠るような感じではありませんでした。

(カラ……カラ……カラ……カラ……)

「おじゃましま~す………」

取りあえず、玄関の中に入り扉を閉めました。

勝手に上がるワケにも行かないので、玄関から台所の方を見ていた時です。

妻が台所から隣の部屋に行くために、そこを横切りました。

「な……な……えっ!!?」

妻は、上下白い下着姿で部屋の中を歩いていました。

(えっ!?えっ!?えっー!!?何で奈々未、下着姿!!??)

私は思わずそこから見えないところに隠れました。

(なんで!?)と思い、少しだけ顔を出して待っていると、また妻が下着姿で横切りました。

(間違いない…下着姿だ……)

頭の中が一気にパニックです。

良く見たら家を出る時には降ろしていた髪がアップでまとめられていました。

(なんで!?なんで!?)

鼓動は1回1回大きくなって、呼吸も苦しくなってきました。

しかし、なぜか…そこから目が離せません。

1度台所に行った妻が、コップを持って、また前を横切ります。

妻のその顔は、楽しそうに笑っており、私のLINEなど気付く筈無いと思いました。

私はまた妻が通らないか、顔だけ出して見ていました。

暫く何も起こらないまま時間が過ぎていきます。

すると10分ほどして、廊下の横の部屋に灯りが差し込みました。

その部屋は、妻達がいる部屋と繋がっているようで、そこのふすまが開いたようです。

昔の家ですので、廊下と部屋の仕切りは、上半分に障子紙が貼られていて、真ん中辺りに長方形のガラの入った硝子が付いています。

そこから入って来たのは妻でした。

下着姿の妻が先に部屋に入り、部屋の灯りをつけました。

部屋が明るくなり、障子の硝子から見えたのは妻の下半身でした。

身をかがめて覗いてみると、妻が着けていた下着はお気に入りのモノで、刺繍の隙間が透けており、小さくまとまった陰毛が見えていました。

妻は少しの間そのまま静止し

(ブーブー)

突然ポケットに入れた私のスマホが鳴りました。

妻は私に返信していたようで、送り終わって、また隣の部屋に戻りました。

スマホを確認すると、

「もぅ寝たかな?もう少しで帰れるよ~」

と送られてきました。

内容はいつもと変わらない妻からのメッセージです。

しかし私に返信を送った妻は、人の家で下着姿です。

(そんな格好で…送られても……)

しかも、おじいさんとは言え、私以外の男性がいます。

目の前の妻の格好を見ているので、何か裏切られた気分でした。

そして、妻がじいじに肩を貸して部屋に入ってきました。

妻はじいじの腰に手を回ししっかりと支えており、その分じいじの肌にベッタリとくっ付いていました。

妻とじいじの肌と肌が触れあい、ゆっくりとじいじのペースに合わせて入ってきます。

じいじはダルダルのブリーフと白い肌着姿で、これも広い意味で捉えたら下着姿です。

妻とじいじは、お互い下着姿で過ごしていました。

一瞬(奈々未だけが下着じゃなくて良かった…)と変な事を考えました。

妻とじいじは、部屋の真ん中まで来て止まり

「じゃあ、ここに座りますよ~笑」

妻の声がハッキリ聞こえました。

そこはじいじの寝室で、そこに寝かせているところでした。

じいじは昔の人にしてはかなりデカく、身長は私よりも高いので180はあると思います。

そんな大きな体のじいじを妻は必死に支えながら、しゃがもうとしていました。

妻が下着姿じゃ無ければ助けに入れましたが、こんな姿を私に見られて良い筈が無いので、見守る事しか出来ません。

バランスを崩しながらも何とか座らせ

「じゃあ、横になりますよ~」

耳が遠いからだと思いますが、妻の声は常に大きな声です。

妻の肩に腕を組んだまま、妻とじいじが倒れて行きます。

硝子から見えなくなり、私は腰を伸ばして覗きこみました。

じいじは妻に腕枕をするような格好で横になっています。

やっと寝かせられたと妻が起きようとすると、じいじが妻の肩を(ガッ!)と強く抱きました。

「キャッ!吉田さん!(じいじの名字)今日はもぅダメですよ~」

妻のその言葉に…またパニックです。

(今日はもぅダメ?……なにが?なにがダメなんだ?………なにがダメ?……なにが?)

私が1人でパニクっていると、部屋から妻の声が……

「もぉ~……今日はもぅ2回もしましたよ~だから、今日はもぅダメですよ~」

意味が分からなかったです。

妻を手伝おうと思って覗きに来たら、下着姿の妻を見せられ、あげくの果てには、今日はもうダメ…2回もした…

人のうちの玄関で、ゲロを吐きそうになりました。

すると妻が

「分かりましたけど、あと1回だけですよ!?」

と言い、じいじは妻を抱き寄せた腕を離しました。

硝子の向こうで妻だけが起き上がり、その場に座って下を見ています。

一瞬スマホの画面を見て、横に置きました。

多分、時間を確認したのでしょう。

すると、妻が前屈みになり……じいじのブリーフをチンポが出るくらい下げました。

じいじのチンポは、勃起こそしていませんが、横に倒れたそれは、かなり大きなサイズです。

妻はそれを手で握り、優しくイジり始めます。

体中の血液が、グルグルと高速で周り、目まいさえしました。

しかし、なぜかそこから目が離せません。

両手で包み込むようにチンポを握ると、ゆっくりとしごき始めました。

そのデカチンポは、まだフニャフニャなのに、既に妻の手からはみ出しています。

その手はゆっくりと上下し、妻はそれを優しい目で見ています。

時折、じいじの顔を笑顔で見て、妻も満足そうでした。

いつまで触っても硬くならないチンポに(ホントに立つのか!?)と同時に(立たない場合、どうやって終わるんだ!?)と思いました。

すると、妻が急に動きを変えます。

片方の手でチンポの根元を持って真っ直ぐ立たせ、もう片方の手でチンポを激しく上下にしごき始めました。

たまに手のひらに自分のツバを付けてしごき

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)とやらしい音がしました。

じいじのチンポがみるみるうちに大きくなってきて、妻の手の2倍以上の長さになりました。

太さもそれに負けず劣らず見事なモノで……

完全に…私のサイズを超えていました。

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

妻は亀頭の部分を集中的にしごいています。

疲れて手を入れ替えながらしごいていると、

「オォーイ!!しゃんとやれー!!」

とじいじの声がしました。

それを聞いた妻は、じいじの顔を見た後…そのまま前傾姿勢になり……

(パクッ……ジュボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!)

じいじのデカチンを咥え、フェラを始めました。

(ドッ…………クン……)

あまりにショック過ぎて、一瞬心臓が止まったと思います…

しかし妻は、今目の前で、隣のじいじのチンポを口に咥えています。

(もしかして…昨日奈々未があんなに激しかったのも……)

全てが繋がったような気がしました。

妻はまだ、じいじのデカチンポを必死に咥え、手と一緒に上下に動きます。

デカいので、亀頭を全部咥えきれるかどうかと言うところでしたが、妻なりの色んなテクを使って早くイカそうとしていました。

私は、(この先があるのか?)と静かに見ていましたが、妻はフェラから動く事はありません。

(奈々未がするだけか?)とじっと見ると、妻の胸元が動いているのが見えました。

じいじが、妻の胸を持ち上げるように揉んでいました。

ブラの上からとは言え、じいじの好き放題揉まれています。

妻もじいじが揉みやすいように、脇を開けてその手を受け入れていました。

(今日は2回も……)

頭によぎり、(こんな事を2回も!?俺の奈々未が…そんな…)

しかし目の前では、それが本当だとイヤでも証明しています。

そして、それから10分ほどして、妻がいきなり

「ウッングッ…!うっ…!…んん…!」

と声を上げ、じいじが妻の口の中でイキました。

妻は暫くじいじのチンポを咥えたまま、射精が終わるのを待っています。

やっと全部を出し終わると、口を押さえながら隣の部屋に行きました。

ティッシュに精子を出しながら部屋に戻り

「はい!ちゃんと出しましたから、もぅ寝てくださいね!」

とティッシュでじいじのチンポを拭き、ブリーフを履かせます。

じいじも反論は無かったようで、黙って片手を上げました。

「はい!じゃあ~おやすみなさいまた明日の夕方来ますねぇ~笑」

じいじは上げた手を使い(シッ!シッ!)と妻に早く帰るようにジェスチャーをしました。

それを見た妻は

「フフッ笑」

と笑いながら立ち上がり、部屋の電気を消して、隣の部屋に戻って行きます。

その後すぐ(ブ~ブ~)

「ごめん!遅くなっちゃった!すぐ帰るね!」

時計を見ると、もうすぐ0時になるところでした。

妻が奥の部屋に移動したので、私はそっと玄関を出て家に帰りました。

家の中に入った良いですが、妻は着替えたらすぐに戻ってきます。

先ほどLINEを不用意に確認してしまい、既読も付けてしまいました。

とにかく2階に!と思い、布団に潜り込みました。

数分後、下で人が動く音がし、妻が帰って来たのがわかります。

妻はそのままお風呂場に行きました。

(もしかして…昨日お風呂に入ったのも…汚れた体を洗い流すため!?)

15分ほどで洗面所から出て、トイレの扉が閉まる音がしました。

(ああ……来る……来る……)

再びトイレのドアが閉まる音がして…

(パタ…パタ…パタ…パタ…パタ…)

妻がスリッパで階段を上がってくる音がします。

(ドクッ……ドクッ…ドクッ…ドクッ…)

自然と鼓動が早くなり

(カッチャ……)

「たかちゃ~んごめ~ん……遅くなった…」

妻はまたもや私の布団に寝転んで来ました。

私は顔が見られないように壁側を向いて寝ていましたが、妻が後ろから抱き付いてきます。

背中に当たる柔らかい感触。

後ろから私のお腹当たり回された手。

これは完全に……お誘いです。

(なんで!?なんで!?さっき、じいじとあんな事してたのに?なんで普通にこんな事できるんだ!?まさか、中途半端だったからか!?)

そうこう考えているうちに、妻の手が後ろから私のチンポへ……

「フフッなんでこんなになってるの~?笑」

お恥ずかしい話、先ほど見た光景で勃起していました。

それが家に帰ってきても治まらず、自分で出すほどの時間も無かったので、結局このような感じになりました。

すぐにズボンの中に手を入れてきて、パンツを無視して硬くなったチンポを握ります。

「フフッホントにどうしたの?笑先っちょから何か出てて(ガマン汁)スゴいよ!?笑」

妻はそれを喜んでおり、そのガマン汁をあえて手に着け、チンポをネチョネチョとしごき始めました。

「あ……」

と情けない声が漏れてしまいました。

妻は私を強引に引っ張り仰向けにし、ギリギリまで顔を近付けてきます。

(あのジジイのチンポ咥えた口!)

「たかちゃん…これじゃ寝られないよね?笑」

そう言った妻の息は、歯磨き粉の匂いがしました。

妻はスルスル下に下がり、あっという間にチンポを咥えます。

(レロレロ…レロレロ…)

竿の横をやらしく舐め上げ、また咥えました。

先ほどは亀頭までしか咥えられなかった妻の口の中に、私のチンポが収まって行きます。

自分で言うのもなんですが、決して小さいワケではありません。

妻も私のは、今までで1番大きいと言ってくれていました。

しかし…今の妻は…さらにスゴいモンスターを知ってしまったので、私のチンポを飴玉のように舐め回しました。

イカせる気が無いようで、ただチンポを舐めたかったみたいです。

竿をゆっくりしごきながら、たまをベロベロと舐めてきます。

さらにその下も……妻の舌がドンドン下がります。

それと同時に足を広げられるわ、持ち上げられるわで……人生で初めてアナルを舐められました。

いつもなら私も攻めるのですが、妻のあんな姿を見たばかりの私は、妻に主導権を握られてしまいました。

妻の手はずっとチンポをしごき続け、舌でアナルを刺激します。

「ああ……ヤバイ……出そう……」

と言うと、妻は身を乗り出してチンポを咥えました。

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

そこから激しくフェラをされ…

「うっ……!!(ドピュッ!)あ……(ドピュッ!)ああ…(ドピュッ)」

情けない声と共に、妻の口内へ射精しました。

妻はストローでも吸うように、私のチンポを吸い…

(ポッ!………ゴクッ……ゴクッ……)

「ああ~~美味しっ!笑」

と笑いました。

先ほど…じいじの精子は吐き出していました。

しかし、私の精子は飲んでくれて…そこは分別を着けているようでした。

これが逆だったら…と思うと、また胸が苦しくなりました。

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白いですね!続きを読むのが楽しみです

    3

    2023-07-25 23:39:46

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もしかしたら、じぃじの友人も奥さんを狙ってるかもしれないので気をつけてください。
    もし、続編があれば宜しくお願いします。

    長文お疲れ様でした。

    4

    2023-07-15 01:52:32

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