成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 43 分で読了)

【高評価】お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました(4/6ページ目)

投稿:2023-07-13 23:38:02

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/6ページ目)

妻がこちらを向いたので、私はバレたかと思い焦りましたが、妻はすぐにじいじの方を向き、話しています。

一瞬ですが、妻のよく知る大きくてキレイな胸が両方見えました……

その胸を私以外の男に見せて……

その光景は…かなりショックでした…

磨りガラスに透ける真っ赤な妻のブラ……先ほどまで妻が着けて居たものです。

そしてその奥では、胸を見てくださいとばかりに、じいじの目の前に立つ妻の姿。

28歳の妻が、多分80前のじいさんの前に、自慢の胸を見せつけています。

じいじは変わらず仏頂面ですが、しっかりと妻の胸を見ていました。

それでも妻は、胸を隠さず笑顔で話し掛けています。

今から何が…ショーツを脱いでいる様子はありません。

すると妻がじいじの前にひざまづき、あのモンスターを手に取りました。

垂れ下がったモンスターは、既に15cmくらいはあります。

それを下から持ち上げ、優しく手で撫で握って軽くしごいて、こねています。

その間も妻は下からずっとじいじの顔を見ながら話していました。

じいじは喋る妻を無視するかのように、前から妻の胸に手を伸ばしました。

(マジ!?)

片方の胸を掴むと、持ち上げるようにニギニギと揉みました。

妻はそれに抵抗する様子も無く、ずっと笑顔でじいじのチンポをしごいていました。

この感じから、昨日、今日始まった事では無い感じがしました。

(でも…奈々未があんなになったのは…昨日から…)

疑問もありましたが、確認できないので…

少し聞こえたのは

「気持ちいいですか笑」

と言う簡単な言葉でした。

これはどっちのことを言っているのか…?

触ってる胸?触られてるチンポ?

妻がずっとイジっていると、胸を揉んでいるじいじのチンポは硬くなり自立し始めました。

年なので上までとはいかないにしても、妻に向かって真っ直ぐに伸びています。

妻はそれを両手で掴み、ずっと動かし続けます。

両手と言っても、手を重ねないで前と後ろに並べて握っており、それでもまだ妻の手から亀頭が出ていました。

じいじの180以上ある体にとっては、バランスの取れた大きなチンポです。

じいじは体を前に倒して妻に覆い被さり、両手で胸を揉み始めます。

じいじが体を倒した事で、妻の目の前にはじいじの大きなチンポが来て、妻はそれを迷わず口に咥えました。

(ボッ……ボッ…………ボッ……)

妻の口から空気が漏れる音がします。

頭を細かく上下させ、そのチンポをしゃぶっていました。

(ボッ…………ボッ…………ボッ…………)

止まらず動き続ける妻のフェラ…

じいじの手も、妻の胸が形を変えるほどめちゃくちゃに揉んでいました。

たまにじいじが乳首をつねると、妻の体が(ビクッ!)となります。

静まり返ったお風呂場の中から、(ボッ……ボッ……ボッ……ボッ……)と言う、妻のしゃぶる音だけがします。

私はそれを見て……ハーパンからチンポを出してしごいていました。

妻がじいじの股間に顔を埋めているのを見て…

(あの奈々未が……じいじのチンポをおっばい揉まれながらしゃぶってる……昨日の夜も…俺が揉んだあの胸を……俺のチンポを必死に咥えてくれてたのに……)

まだじいじは妻にしゃぶられたままでしたが、私はすぐ射精してしまいました。

飛び出した精子は、妻とじいじが入っているお風呂場の壁まで飛んで…ゆっくりと垂れていきました。

壁1枚があるとは言え、妻達との距離は2mほどしかなく、そんな目の前で、最愛の妻がじいじに胸を揉まれながら、チンポをしゃぶっています……

(ただの介護って言ってたのに……)

1度出したのに全く治まらず、またチンポをしごきました。

自分の精子が手について、ニチョニチョして違った感触…

そして目の前には、非日常的な光景……

胸が苦しくて妻に腹が立って、今にも叫び出しそうなくらい頭が混乱して、それなのに、妻達の行為から目が離せず、必死に自分のチンポをしごいていました…

裏には何も無いとは言え、正面には道路があります。

狭い道なので滅多に人は通りませんが、誰も来ない分けではありません。

こんな私を誰かが見たら…

しかしそんな事より、2人から目が離せませんでした。

10分くらい妻が色々しゃぶって、

「うっ………」

じいじのうめき声と一緒に、それを口で受け止めた妻の体が(うっ……うっ……)と震えました。

暫く咥えたまま、全ての精子を受け止め、口を離します。

妻は顔を上げる事無く、そのまま床に精子を吐き出しました。

その顔は、苦痛に満ちた顔でとてもイヤそうに見えました。

その原因は……妻の口から吐き出された精子の量が半端なくて、大きな塊を吐き出しました。

流石の妻もこの量を口で受け止めたのは苦しかったようです。

口の中に残る精子をツバと一緒に出した後、お湯をすくってじいじのチンポを洗い流します。

妻はじいじを少し避けるような体勢でお湯をすくうので、垂れ下がった胸が、じいじの腕に乗っかっています。

じいじはそれを下からすくって持ち上げ、またニギニギと揉んでいます。

妻の胸はフリーのようで、じいじはいつでも触れるようでした。

それでも妻はじいじのチンポにお湯を掛け、竿をキレイに洗っていました。

そして、チンポを洗い終わると

「はい!終わりましたよ!笑」

また妻の声が聞こえました。

じいじは妻に掴まりながら向きを変え、湯船に浸かります。

妻は水が出た音がしたので、多分口をゆすいでいるのだと思います。

くしくも…多分妻がしゃがんでる位置は、私が精子を飛ばしたところだと思います。

じいじが浸かっている間、妻は周りの片付けをしています。

胸を出したままなので、色々動く度に、(たゆん…たゆん…)と胸が揺れていました。

こちらにお尻を向けている時は、お尻の割れ目がくっきりと見えていて、多分それをじいじも見ているでしょう。

そして、片付けが終わる頃に

「おぉ~~い……!」

じいじがそう言うと、妻に向かって手を伸ばし、出る合図をします。

妻は片付けをやめて、じいじの手を取りました。

介助するにも大きな体なので、妻はじいじの腕を抱きしめる形で持ち上げます。

そうなると当たり前ですが、じいじの腕は妻の胸に挟まれます。

じいじの腕から垂れてきたお湯が、妻のお腹を伝い、ショーツに掛かりました。

部分的にですが、濡れたショーツが陰毛に張り付き、うっすらからクッキリ見えるようになりました。

妻に支えて貰いながら、じいじが湯船を出ます。

ゆっくりと歩きながら、隣の脱衣所へ行きました。

そして妻は、甲斐甲斐しくもじいじの体の隅々までバスタオルで拭いてやります。

しつこいようですが、前屈みになった時に揺れる妻の胸……プルンプルンと自由に暴れ、(それは俺のだ!)と改めて思いました。

妻はじいじに自分の肩を掴ませて、ダルダルのブリーフを履かせました。

これまたダルダルの肌着を着せると、妻は胸を出したまま肩を貸して、脱衣所を出て行きました。

誰も居なくなったお風呂場…

まだ電気は点いていますし、妻のブラも窓際に置かれたままです。

玄関に周り中の様子をうかがおうかとも思いましたが、ブラがある以上、妻は戻ってくると思い、チンポをゆっくりしごきながら待っていました。

すると、やはり妻はすぐに戻って来ました。

多分、じいじを座椅子に座らせて来たんだと思います。

プルンプルンと胸を揺らしながら窓際に近付いて来ましたが、ブラしか見ていないようで、私には気付きません。

そのままブラを着けて出ていくかと思ったら、洗濯機を回した後、ブラをその上に起き、ショーツも脱いでしまいました。

そのままお風呂場に入ってきて、扉を閉めます。

(ザー……ザー……)

妻はじいじの入った残り湯を体に掛けて、体を軽く洗い始めました。

(コボッ!)

お風呂の栓が抜かれた音がします。

多分妻はお風呂を洗いに来たのでしょう。

そのお湯が抜ける間に体を洗っていました。

(やっぱり気持ち悪かったんだな…)

特に胸は入念に何度も洗っていました。

すると妻が、先ほどのじいじのようにお風呂のふちに腰掛けました。

「あっ……」

明らかに喘ぎ声に聞こえる声がして、妻が目の前でオナニーを始めました。

ボディーソープを着けた手で、胸をグルグルと回すように揉み、もう片方の手は、クリをこねています。

「はぁ……はぁ……はぁ………」

妻はじいじのチンポをしゃぶって、興奮してしまったようです。

撫で回す手に反発するように立った乳首。

指で何度も行き来しますが、すぐに立ち直ります。

次第にマンコの手の動きも速くなり

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……イク…………イク………たかちゃん!…………!!(ブルブルッ!)………!!(ブルブルッ!)」

妻は最後に私の名前を呼んでイキました。

最初は、(奈々未はやっぱり俺の事…!)と思いましたが、アレだけのデカいチンポをしゃぶった後ですから、じいじの事を考えてオナニーし、最後に私に申し訳無くて、名前を呼んだかも知れないと思いました。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

お隣の家のお風呂でオナニーをする妻…

と言うか、初めて妻の本気のオナニーを見ました。

妻に言って見せて貰った事はありますが、その時とは全く違い、クリをイジる指の動きも何倍も速く、胸だってクシャクシャになるほど揉んでいました。

それを見れただけで、(うっ!ドピュッ!)また壁に向かって射精しました。

落ち着きを取り戻した妻は、そのままお風呂を洗い始めます。

もちろん裸です。

一通り洗ってシャワーで流していると

「おぉ~~い!!」

と言う声が部屋の方から聞こえました。

「はぁ~~い!!」

妻は部屋に向かって返事をします。

急いでシャワーで流して脱衣所に行き、(まさかそのまま!?)と思いましたが、

「今行きますね~!」

とバスタオルで体を拭いて下着を着けて出て行きました。

お風呂場の電気も消えたので、私も塀から降りて、家の前に戻ります。

妻に

「今日は何時くらいになりそう?」とLINEを送ると

ちょっとして

「今、洗濯機回したから、後1時間くらいかな?」

時間は21時を少し回ったくらいです。

「1時間で帰って来れそう?」

「今日は早く帰るって約束したからね♡」

と送られて来ました。

多分妻は今、下着姿のままじいじの相手をしている事でしょう。

じいじの家の前に出てみましたが、お風呂の前にシャッターを閉めたようで中を確認出来ません。

どうしても……どうしても気になって……気が付けば、また玄関の前に立っていました。

(カラ…カラ…)

「こんばんは~」

黙って開けるのはダメだと思い挨拶をしてみましたが、その声は中に届かないような声でした。

今日は玄関の電気が消えており、私を照らすモノはありません。

「お邪魔しま~す隣の◯◯です」

一応、名乗りもして中に入りました。

正々堂々と玄関の真ん中に立ち、台所を見ていると、やはり妻は下着姿でじいじの対応をしています。

中から妻の大きな声で

「吉田さん、私、今日は早く帰るから、もう寝ませんか?」

「うわー!」

何て言ったのか聞き取れませんでしたが、多分拒否したようです。

妻は一旦諦めて、他の事をしています。

もちろん、下着姿で…

そしてまた5分くらいして、

「今日、私、早く帰るから、もう寝ませんか~?」

と声がしました。

その後も、妻は諦めずに何度もじいじにお願いし、何とか寝る方向になりました。

昨日と同じく、妻が先に来て電気を点けます。

その後、じいじに肩を貸しながら、部屋に入って来ました。

また2人で倒れ込むように布団に寝かせ、妻だけが起き上がりました。

タオルケットをじいじに掛けて、妻が立ち上がろうとすると、じいじが妻の腕を掴み引っ張ります。

「キャッ!」

妻はバランスを崩して、またじいじの横に座らされました。

「うぅーー!!」

うめき声のようですが、不機嫌なのは伝わって来ます。

「もぉ~…またですか~?」

妻のその言葉に、イヤな予感しかしません。

妻はなぜかじいじの反対側に周り、タオルケットを取りました。

「さっきしたばっかりなのに~…」

妻は業務のようにじいじのブリーフをチンポが出るくらい下げ、そのチンポを掴みました。

「吉田さん、洗濯機が止まるまでですよ~?」

妻はそう言うと、四つんばいになり躊躇せずチンポを咥えます。

(ボッ……ボッ……ボッ……ボッ……)

こちらにお尻を向けてしゃぶっていますが、お尻の割れ目が丸見えです。

四つんばいになった事で、お尻の割れ目は全開に開いて、妻のアナルが透けており、その下の布はマン筋に食い込んでいました。

見たのは3回目ですが、妻の手慣れた感じでじいじのチンポを咥えます。

(介護の時のおしっことか、こんな感じ何だろか…)と淡々とし過ぎていて、そんな事を思いました。

細かく頭を上下しながら、じいじのチンポが妻の口の中に出入りするのが見えました。

四つんばいになっている妻の体の下に、またじいじの手が伸び、垂れ下がった胸を揉んでいました。

じいじはブラの上からが気に入らないのか、ブラのカップを引っ張って胸を出そうとしています。

それに気付いた妻は、チンポを咥えたまま、背中に手を回してホックを外しました。

ブラは自重で下に落ち、それを妻は片方ずつ腕を抜き横に置きます。

じいじは出て来た妻の胸にすぐに手を伸ばし、垂れ下がる胸を揉み始めます。

乳首をイジられるのか、たまに妻のお尻が左右に動いています。

妻の必死にチンポをしゃぶり、早くイカせようとしますが、お風呂で出したばかりなので、そう簡単にはイカないようでした。

妻の動きは相変わらずで、チンポを咥えたまま、ずっと上下に動いています。

じいじは、妻の胸を掴んで引っ張ったり、握りつぶしたり、乳首だけを引っ張ったり…1人でまともに歩けない老人とは思えない動きをしていました。

すると

(パチンッ!)

じいじが妻の桃尻を叩きました。

妻は一瞬(ビクッ)としましたが、フェラは止めません。

じいじは妻の桃尻を撫で回しては(パチンッ!)撫で回しては(パチンッ)と叩きます。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白いですね!続きを読むのが楽しみです

    3

    2023-07-25 23:39:46

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もしかしたら、じぃじの友人も奥さんを狙ってるかもしれないので気をつけてください。
    もし、続編があれば宜しくお願いします。

    長文お疲れ様でした。

    4

    2023-07-15 01:52:32

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!