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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。二発目(2/3ページ目)

投稿:2022-11-12 03:00:39

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本文(2/3ページ目)

「アンッッ」

「ネェ・・・??」

「わざと、やってるの・・?アッンッッ!!」

何も答えずに、クリをさわっていた中指を、ヌルっと膣内に入れる。

もう、愛液でドロドロなのでスルッと入った。

真由子のポイントは、さっき見極めた。

「ア゛ンッッッンンンッッッ!!!」

今日一番の声だ。

叫び声に近い。

そんな事に怯まず、俺は真由子のGスポットを攻める。

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「ソ、ソコはダメッッッ!!」

「おかしくッッ!!おかしくなっちゃうッッッ!!」

「た、健くんンッッッ!!」

「ダメだってばぁぁっっっ!!!」

「・・・」

突然、動きを止める俺。

「はぁ・・はぁ・・・」

「た、健くん・・・」

「どうしたの・・・??」

「いや・・・」

「だって、ダメって言うから・・・(笑)」

ただ、焦らしたいだけだった。

「そういうダメじゃなくて・・・(笑)」

「続けて欲しいけどダメってやつ!?(笑)」

「じゃあ・・・」

「遠慮なく・・・(笑)」

一度指を抜き、2本指を入れ直す。

「ッッッアンッッッ!!!」

入れられた瞬間は声が出なかった真由子。

~クチョ、クチョ、クチョ~

「アンッッ!!」

「アッッッアンゥンッッッ!!!」

「ダメンンンンッッッ!!!」

「イクッッ!!」

「アンッッ!!イクッッッ!!!」

俺を抱き抱え、腰を大きく振りながら、イキ果てた。

「はぁ・・はぁ・・・」

「もう・・・激しすぎ・・・」

指を抜くと、真由子の愛液がべっとりと付いてた。

「真由子・・・見て・・・」

「こんなになってるよ・・・」

中指と人刺指を広げると、真由子の愛液がネロっと人を引いた。

「・・・きゃ!!ハズい!!」

「早く流してよっ!!」

「あーん♡」

そのまま俺は指を舐めた。

ドロっとするが、無味だった。

「きゃっ!!」

「もう辞めてよっっ!!」

ニヤニヤと笑う俺。

そろそろ、挿入しようかと思ったその時。

真由子がソワソワしている。

「ね、ねぇ健くん・・・」

「んっ??」

「ちょ、ちょっとトイレ行って来ていい・・・?」

足を内股にし、モゾモゾしている。

「おしっこ??」

うん、と真由子は頷く。

「なら・・・」

「ここで、してよ・・・(笑)」

「それは無理っっ!!」

即答。

「ねっ!!」

「いいじゃん!!」

そう言ってしゃがみ込み、顔を真由子のマ〇コに近づける。

少し、密度の濃い毛の奥にある割れ目を広げくぱぁした。

「ね、ねぇ!」

「何してるのよっ!!」

さすがにちょっと怒る真由子。

「ちょっと、足上げて・・・」

真由子の片足を浴槽の縁に足を乗せる。

「ねぇ・・・」

「女の子って、どこから出るの??(笑)」

もう一度、くぱぁして広げた。

クリが肥大しているのは、分かる。

「知らないよ、そんなのっ!!」

中は綺麗なピンクだ。

友達の家に合った裏ビデオで見たぐらいで、生のマ〇コをじっくり見たのは初めてだ。

真由子が呼吸をしたり、動く度に、膣内も動いている。

「いつまで、見てるの・・・?」

「もう、限界だよ・・・」

「出してもいいよ・・・(笑)」

そう言って、俺は真由子のマ〇コにしゃぶりついた。

~ジュル、チュパチュパ~

あふれ出る愛液を口に含んでいく。

吸うたびに、真由子は声を上げる。

「アンッッ」

「た、健くんッッ」

「もう・・・」

「もうダメッッ!!」

俺は真由子に押し飛ばされた。

「わぁっ!!」

体制を崩し、後ろに倒れる俺。

「いてて・・・」

起き上がると、浴槽に片足を上げてブルブル震える真由子がいた。

「い、いやっ・・・」

「み、見ないでーー!!」

次の瞬間・・・

~チョロ・・・~

~チョロチョロ・・・~

~チョロ・・・~

~シャ、シャ・・・~

~プシャーーー~

真由子は割れ目から、勢い良く放尿した。

これが初めて見る真由子の最初の放尿姿だった。

マ〇コの斜め前に、一直線に出ている。

「ホントに恥ずかしいっっ!!」

「こっち、見ないでっっ!!」

真由子は股ではなく、顔を両手で隠している。

ホントに、恥ずかしいようだ。

~バチバチバチッ~

床のタイルに真由子のおしっこが勢い良く当たり、跳ね返りが時々俺の体に当たる。

「マジで・・・もう無理・・・」

相当溜めていたのか、かなりの間勢いよく出た。

少し黄ばみかかっており、おしっこ特有の臭いがする。

女子の放尿をまじまじと目の当たりし、興奮が収まらない・・・

~チョロ、チョロチョロ~

尿の勢いは収まり、滴れている。

真由子はシャワーをすぐ取り、マ〇コと床下を流した。

「もうっっ!!」

「絶対、誰にも言わないでよっ!!」

「・・・ちょっとねぇ!!」

「・・・アンッッ!!」

流したばかりの真由子のマ〇コに再び、しゃぶり付いた。

流したので味はしないが、毛に少しおしっこの匂いを感じる。

「ちょっと・・・アンッッ!!」

「や、止めてっ!!」

「まだ汚いからっ!!」

「アン、アンッッ!!」

また片足を浴槽に上げさせ、マ〇コを広げて舐める。

~ジュル、、ジュパ、ジュパ~

「もう・・・」

「アンッッ!!」

「ダメッッッ!!」

「また、イッちゃうっっ!!」

「アンッ、ダメッッ!!」

片足起ちで辛かったのか、倒れる様に崩れ落ちそうになったので、支えた。

「はぁ・・・、はぁ・・・、もう・・・」

状態を起こし、キスをしようとしたその時、

ジャー!!

シャワーを顔に掛けられた。

「口流さないと、キス出来ない!!」

ちょっと、本気で怒ってるかも・・・

「ご、ごめんってば・・・」

「健くんって・・・」

「そうとう変態だね・・・」

「私のおしっこしてるの見て・・・」

「そんなにおチ〇ポ、ギンギンにしてるんでしょ・・・」

「は、初めて女の子のしてるの見たからつい・・・」

「責任取って・・・、気持ち良くしてよねっっ!」

「めっちゃ、恥ずかしかったんだからっっ!!」

「頑張るね・・・」

そう言って、キスをする。

最初は唇を触れ合わすだけだが、段々と激しくなり、舌を絡ませ合う。

手を下の方に移動し、真由子のマ〇コに触れようとしたら、手で止められた。

「もう・・・」

キスをしていた唇を離し、囁く様に真由子は言った。

「ぐちょぐちょだから、そのまま入れて・・・」

真由子の片足を持ち上げ、チ〇コを挿入した。

自分で言ってた通り、ヌルヌルの状態で、生のまま挿入した。

奥まで入れたが、あえて動かないでお互いの温もりを感じる。

「アン・・・」

「健くんの、生のおチ〇ポ・・・」

「もう、サイコウ・・・」

「真由子のマ〇コもやばいよ・・・」

「ホントにぐちょぐちょだね・・・」

「そんな、欲しかったの・・・?」

少しずつ、腰を動かす。

~ジュプ、ジュプジュプ~

「アン・・アンっ、、、」

「そうだよ・・・♡」

「だから、おチ〇ポで、、、、」

「いっぱい気持ち良くして・・・」

「ハゥンッッッ!!」

チ〇コを根本まで突き刺した。

下を見ると、真由子のマ〇コに、俺のチ〇コはすっぽり覆われ、お互いの毛しか見えない。

そのまま、抜けるギリギリまでチ〇コを引っこ抜き、そして深く突く。

なんども繰り返した。

深く刺さる度に、真由子は叫び声に近い声で喘ぐ。

「ア゛ンッッ!!」

「ア゛、ア゛ンッッ!!」

「オ、奥までッッ」

「おチ〇ポ刺さって気持ちいいッッ!!」

「もっとッッ」

「アンッッ、もっとゥッッ!!」

真由子の片足を手で押さえて上げたまま、腰の方に手を回し、抱きかかえる様にして、スピードを速くした。

~ブチョ、ブチョ、ブチョ~

「ッッァ、、、!!ア゛ン・・・」

「ア゛ッッッ・・・」

「イ・・・・、ぁアンッッ!!」

「イ゛・・・イ゛クッ・・・」

もはや、声にならない声を出し、痙攣並に体を震わせながら、真由子はイッた。

「はぁっ、はぁっ・・・」

全力疾走をした後みたいに、息が乱れている。

真由子は浴槽に手をかけ、持たれている。

そのまま体制を変え、浴槽の縁に手を付かせたまま、立ちバックの体勢になった。

「待って・・・」

「ちょっと、休憩・・・」

「・・・アンッッッ!!」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    興奮しました!続編を宜しくお願いします!


    コメントありがとうございます。

    楽しんで頂けるように、頑張っていきます。

    応援よろしくお願いします。

    0

    2022-11-13 03:41:00

  • 1: 名無しさん#GAKDaAA [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました!続編を宜しくお願いします!

    0

    2022-11-12 08:43:14

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