体験談(約 13 分で読了)
【高評価】同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。二発目(1/3ページ目)
投稿:2022-11-12 03:00:39
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学生時代の夏の思い出。とある小さな町で育った俺(健(たける))実家暮らしで大学に通っていた時、同窓会のメールが届いた。(LINEなどまだない時代)男友達とはちょくちょく遊んでいたが、それ以外のやつらと会うのは、久々だ。しかも、地元の集まりなので、小学校以来会ってな…
前回の投稿が、一日で1万アクセス。
3日で2万越えでアクセス数週間1位を頂きました。
ありがとうございます。
この話は後3~4話続くかと思います。
是非是非、観覧と高評価お願い致します。
※仕事の都合上、週一程の投稿になってしまうかと思います。
ご了承下さい。
それでは、前回の続きです。
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「ね、お風呂いこっ♡??」
「うん」
ベッドから降り、バスルームに向かう。
真由子はずり上げていたミニスカートを、脱ぎ捨て全裸になった。
細見ではあるが、ガリガリではない。出てる所は出ており、イヤらしい身体をしている。
俺も上だけ着ており、下半身は半裸の状態だったので、全部脱いだ。
バスルームに入ると、真由子が既にお風呂にお湯を入れ始めててくれ、シャワーで体を流している。
「洗ってあげようか??(笑)」
「えー、どうしようかな♡??」
「また、始まっちゃうんじゃない♡??」
「まぁ、それはそれでいいじゃん?(笑)」
と、言いながらボディーソープを手に付け、真由子の背後に回り、後ろから抱き付いた。
大きい張りのある胸から洗っていく。
「もー♡」
「エッチなんだからっ♡♡」
胸・お腹・脇の下など、手でヌルヌルと洗う。
「くすぐったいよー♡」
「ここは・・・?(笑)」
片手を段々と下に下げいき、真由子の陰部にたどり着いた。
下の毛にグルグルと、泡を馴染ませていく。
「もー、健くんてホントエッチだね(笑)」
「彼氏にも、こんな事された事ないよー(笑)」
「・・・えっ??」
「彼氏、いたの!!??」
「えっ??いるよ??」
「言ってなかったっけ??」
「しちゃったけど、いいの・・・?」
「もう手遅れです♡(笑)」
「責任取ってねっ♡(笑)」
「・・・うん」
「ウソだよー(笑)」
「付き合い長いけど最近、マンネリだしー」
「別れるのもありかなって」
「じゃあ、付き合ちゃう・・?(笑)」
「こんな裸でマ〇毛洗われながら言われても・・・(笑)」
「そうだね・・・(笑)」
「ちゃんと正式に言うわ(笑)」
「そうしてねっ(笑)」
「・・・ねぇ、健くん・・・」
「また、おチ〇ポ硬くなって当たってるよ(笑)」
真由子のお尻の割れ目に沿って、あえて当てていく。
「これの事・・・??(笑)」
「もー、変態(笑)」
「ねぇ・・、真由子」
「お願いがあるんだけど・・・(笑)」
またしても、両手で真由子の胸を揉み始めた。
「あんっ♡」
「な、なに・・・?」
「ちょっと、想像ついちゃったけど・・・(笑)」
「おっぱいで挟んで欲しいなーって(笑)」
「だと、思った(笑)」
「どうしようかなー(笑)」
「お願いっ」
「もう、こんななんだよー(笑)」
またしても、真由子のお尻に、ギンギンになったチ〇コを擦り付ける。
「じゃあー♡」
「お願いして♡?」
「さっき健くんが、私に言わせたみたいに・・・(笑)」
「えー」
「じゃあ、してあげなーい(笑)」
「分かったよー」
「エロくねっ♡(笑)」
「まゆの、このおっぱいでー」
大きくゆっくりと真由子の胸を揉む。
甘い声が漏れた。
「俺の、ギンギンになったおチ〇コを挟んで気持ち良くしてほしいな・・・」
「え・・・いいよっ♡」
クルっと真由子は振り返り、しゃがんだ。
俺のチ〇コに少し泡が付いていたから、シャワーで流してくれた。
水圧が強く、先端にあたったので、ビクッてなった俺を笑って見てた。
「まずは、お口でしてあげるね♡」
「少し、足広げて・・・」
俺の腰の持ち、またしてもノーハンドで舌を伸ばしながら近づいてくる。
そのまま玉の方からベロっと舐め、竿の方まで行き、裏筋を進んでいく。
もう少しで、カリの部分でパクっと咥えてくれる準備をしてたら、下の方に戻っていった。
その瞬間、目が合い、ニコッと笑う真由子。
何度か往復し、焦らしてくる。
チ〇コがヒクヒクと動く。
「もうそろそろ限界♡??」
「先っぽからお汁も出てきたよ♡♡」
我慢汁が垂れてきた。
「もうだめ・・・」
そう言うと、真由子はこちらを見てきて目があった。
そのままニコッとし、大きく口を開けて、俺のチ〇コを咥えた。
「うっ・・・」
思わず声が漏れる。
しかめっ面になり、目を閉じてしまい、再び開けた後もまだ真由子は俺の顔を見ている。
~ジュル、ジュルジュル~
手は使わずに、真由子は大きく前後に顔を動かす。
ぽっぺは凹んでおり、すごいバキューム感だ。
顔が離れる時に、そのままチ〇コを持ってかれそうになる。
~ジュポ、ジュポ、ジュポ~
動きが、少し早くなる。
「だ、だめだ真由子・・・」
「イッちゃうよ・・」
その瞬間、パッと口を離した。
よだれが糸を引く。
「ダメー♡」
「後で、私も気持ち良くして欲しいから、ガマンして♡♡」
「そろそろ挟んであげるから♡」
「そこ、座って♡」
浴槽に腰掛ける俺。
真由子は、ボディーソープを付け足す。
膝立ちで、俺の前に座り、両手で胸を寄せ、チ〇コを挟む
少し、こなれている(笑)
すっぽりと、大きな乳房に覆われた。
最初は胸だけを小刻みに動かした。
「どう・・・♡♡??」
「やばい・・・」
「想像以上・・・」
「初めてされた・・・??」
「うん・・」
「じゃあ・・・♡」
一度動きを止め、俺の顔を見た。
姿勢を良くし、位置を上げ前のめりの体勢になった。
「もう、他の女じゃ満足出来なくしてあげる・・♡♡」
真由子の乳房は、俺の亀頭部分を挟んだ。
ボディソープでネルッとした真由子の乳房に、俺のチ〇コのカリの部分が擦れて当たる。
マ〇コの中とはまた違う、優しく包まれたような感覚だ。
今度は上半身を揺らしながら、全体で動く真由子。
~ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ~
「あー、真由子・・・」
「これ、ヤバい・・・気持ちいい・・・」
「出しちゃ、ダメだよ・・・♡」
っと、言いつつスピードを緩めない。
真由子の乳房に挟まれ、俺の亀頭は先っぽだけ出たり、隠れたりをしている。
しばらく動いた後、動きを止め、俺のチ〇コを握り、真由子は自分の乳首に先端部分を擦り付けてきた。
「健くん、これ気持ちイイ・・?」
「私も、、、アンっ」
「健くんのおチ〇ポが乳首擦れて気持ちイイよ・・・」
「ドコでこんなの、覚えたの・・・?(笑)」
思わず聞いてしまった・・・(笑)
「前に結構年上と付き合った事があって・・・(笑)」
「"男はこうされると気持ちいい"って教わった(笑)」
「後はAVとか見て、独学かな(笑)」
「当分思い出して、真由子をオカズにヌケるかも・・・(笑)」
「ホントっ!(笑)」
「やったっ!!いっぱい思い出してねっ(笑)」
何故か無邪気に喜ぶ真由子。
「健くんって・・・」
そう言いながら、チ〇コを握っている反対の手を俺の股の下に移動させた。
指には泡がたっぷり付いている。
「ここ・・・、舐められた事ある・・・?」
そう言って、中指で俺のアナルを刺激した・・・
ビクッと動く俺。
それを見て、微笑む真由子。
「あ、あるわけないじゃん!!」
その時は想像もできない、未知の領域だった。
「そっか・・・」
「今度・・・、機会があったらねっ♡」
「じゃあ、そろそろ・・・」
真由子はパイズリを止め、立ち上がりながら言った。
「私の事、気持ち良くして欲しいな・・・♡」
「思う存分、してあげる・・・♡」
「イヤン♡♡」
そう言ってキスをして、反転した。
後ろから胸を揉む。
まだボディソープが付いており、ヌルヌルする。
そのまま真由子の乳房を搾り取るように摘まんでいく。
顔だけ後ろを向かせ、キスをした。
~チュパ、ジュ、ジュ、チュパ~
「ンッッ!!」
「ンンッッ!!!」
上手く喋れていない。
尚も捻じ込む様に舌を入れる。
「ンンッッ」
「い、息が・・・」
「出来ないよっ」
そのまま動きを止めずに、真由子を攻め続けた。
体制をまた変え、正面を向いてキスをした。
後ろに抱きかかえた手を、どんどん下に下げている。
背中・・・
お尻・・・
太もも・・・
焦らす様に、じっくり触っていく。
そして、真由子の陰部にたどり着いた。
キスを止め、真由子の顔を見る。
呼吸は乱れ、トロンと甘い表情をしている。
そのまま手を逆手にし、真由子の陰部の割れ目に中指を沿わせ、クリを優しく愛撫する。
「ファっ!!アッッン!!」
バスルームに真由子の喘ぎ声が響く。
優しく、円を描くように指を動かす。
「ア、アンッッ」
「ダメン!!」
「アンッッ!!」
「立っていられないよンッ!!」
真由子の両手は俺の肩に乗って、腰はガクガクしてる。
反対の手で、真由子の乳首を軽くつねる。
指でコリコリしようとするが、ボディーソープで滑り、上手くつかめない。
逆に真由子は、乳首を何度も摘ままれているので、掴む度に声を発する。
「アンッ」
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
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2022-11-13 03:41:00
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1: 名無しさん#GAKDaAA [通報] [コメント禁止] [削除]興奮しました!続編を宜しくお願いします!
0
返信
2022-11-12 08:43:14
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(2020年05月28日)
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