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部活のマネージャーをレイプした話

投稿:2022-11-05 10:53:43

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ぬぬ◆FgEYCVI(愛知県/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は高校の陸上部だが、マネージャーが美人だった。

中学の時長距離をやってたらしくて足が白くて細い。

容姿は普段は黒髪ボブで部活に来る時は後ろでしばってポニーテール。

身長は150後半くらいで少々おとなしめというか声が小さめな感じ。自分が美少女ってことに一歳自覚がなさそう。

骨格はナチュラルウェーブ

たまに丸い黒縁メガネをかけてくるけどまさに文学少女って感じでかわいい。

その日、委員会で少々遅れてやってきた。

部室は男女で分かれていて、

男、倉庫、女(マネ)、女(部員)

って配置だった。だが、上の通気口(?)からはいっていけば女子更衣室覗けるって事を先輩から聞き出すことができた。俺はその日実行していた。

遅れてくるなりカバンを置いて少しの間壁によさりかかって体育座りで座りスマホを触っていた。最初はスカートの裾を片手で太ももに押さえていたが、誰も見ていないと思ったのか途中から抑えるのをやめて丸見えになった。制服のスカートの中が丸見え。白いワイシャツまでしっかり見えていた。それからこちらを誘うかの如く足をグッと引き寄せて足をハの字にした。

黒パンから白のパンツがはみ出ていた。

少ししたら立ち上がってネクタイを解いてから着替え始めた。案の定白のパンツ、白のブラ。cくらいの胸。大きな下半身。くるぶしソックスはそのまま。

白tと短パンに着替えてからみんなの元へ向かった。

暫く俺は部活が終わるまでここに潜んでいた。

ただ、このまま突入して...っていう流れも少々危ないので一旦教室にもどって自首してるふりして待っていた。そろそろ部活が終わった頃合いを見て部室へ向かった。他の部員にはいろいろ聞かれたがとりあえずテキトーにやり過ごした。それから「ゆつきさーん(マネージャー)話たいことがあって...長くなるけどいいですか?」

ってうまい具合に声をかけた。

あっさりokもらえた。ただ、男の方はまだ着替えに使ってる人もいるからうちの方(女子マネ部室)おいでって誘ってくれた。

マネージャーは今一人だし一人でこの広い部室使ってるってこと。

ただ、本当にやましいものというより本当に何も置いてなかった。

それから俺らは角の方に座って派なしを始めた。

どうしても横をチラチラみてしまう。体育座りしててスカートの中見えないように太ももの裏にスカートを片手で押さえつけていた。だけど完全に隠せてるわけじゃなくて普通に中身見えてる。けど本人は隠しきれてるつもりなのがいい。

30分くらい話してるとゆつきさんも気を抜き始めて両手を膝の下あたりで組んで隠すのをやめた。

それからそろそろ帰ろうってことになってゆつきさんが立ち上がってドアの方に向かうのを後ろからついていった。それから手際良くスカートの中に手を突っ込んで見せパンとパンツを掴んでおろした。薄い水色とか紫のハートがプリントされた白いパンツだった。

それからゆつきさんは何が起こったかわからず3秒くらいそのまま停止していた。その間におれは彼女を後ろに倒した。

「え?何してんの?」

って透き通った声で言われた。

抵抗されるのも面倒臭いので今のうちに局部を一発痛めつけておく。

「痛いっ...」

って叫んだ。

栗ティカルヒットしたようで土下座をするように地面に寝そべった。紺色のスカートのうえから大きなお尻の形が浮かび上がっていた。それから足首にかかっている見せパンと下着を脱がした。そしてスカートをめくってやろうとしたが、片手で痛い所、もう片方でスカートの後ろの部分を掴んでいたため捲れなかった。

だからスカートの左右を掴んでバッとメくってやった。お尻が丸見えになった。

「イヤ、やめて」

って泣きそうになりながらも訴えられた。

無理です。

恐怖で体が動かないようだ。

何も言わずに無理やりスカートを手から離させた。するとすぐに自分の手を穴に当てて隠した。

童顔のゆつきさんだけど陰毛は生えていた。

我慢できるはずもなく俺は制服のズボンを脱いだ。ベルトをはずすカチャカチャ音が聞こえるとゆつきさんは震え出し、アソコを隠す手も強くなった。

俺はズボンを脱いで硬くなったムスコを穴に装入すべくゆつきさんの手をむりやりどけようとした。いつもまにか抑える手は両手に生えていて退けるのに苦労した。

「ヤダ、やだ、ねぇえ、イヤ」

って必死だった。

俺はとにかく力尽くで手を退けた。

ゆつきさんの性器が丸見えになった。

「やだ、お願いやめて!」

ってもう泣いていた。

俺は容赦なくゆつきさんの穴にムスコを入れる。

俺の手を振り解いて冷たい右手で俺の息子を掴んで引き抜こうとしてきた。

息子がだんだん中に入っていくにつれて手から力が抜けていくのがわかった。

それから俺は容赦なく腰を振る。

彼女は泣いてて揺れるたびに床に涙が垂れ落ちてるのがわかった。

「っ...っ...っ....」

ってその度に声にならない声が聞こえた。

次第にむこうの息も荒くなる。

膣の中もねちゃねちゃしたもので満たされていく。

俺がイクより先に彼女がイッた。

「っ...っ...っ...だめっ...やっ....」

って言ったのでわかった。

おまけに膣の中も蠢いていた。

自分の意思に反してイってしまったようだ。

だが俺はまだなので続ける。

両手で顔を覆い隠して泣いている女の子を犯している。って事実だけでヌける。

俺ももうすぐイく。

そのまま中出ししてしまった。

「やめて...」

ってボソって最後に言われた気がした。

まだ、俺はイける。

次は無抵抗になったゆつきさんの制服を全部脱がして第二ラウンドに入った。Cくらいの胸、少し明るい色の乳首、全てがエロい。

腰を振り始めると一瞬びくついたがあとはされるがままだった。

事を終えると、

「キモい。最低」って罵られたが、それすらエロかった。

-終わり-
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