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【評価が高め】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました2(1/2ページ目)
投稿:2022-05-06 04:19:30
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「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…
沢山の評価ポイントをありがとうございます!
梨沙ちゃんに告白をしてから1ヶ月がたち、最初はちょっと気まづい雰囲気かったが、梨沙ちゃんは至って普通に接してきた。
家で2人でゲームをすることは無くオンラインで別の場所でやったり。
賢人と梨沙ちゃんが2人で話している姿を見て何とも言えない気持ちになったり。
それでも、あの日以来、梨沙ちゃんの声は変わって元気になった気がする。
あんなに可愛いのに少し自信なさげにな感じは減った感じがした。
答えを聞けないまま、夏休みを迎えようとしていた。
「涼は夏休みに帰省するの?」
「うん、めっちゃ早いと思うけど、高校の同窓会やるらしいからな。」
「俺も!早すぎるよな!結局はそのうちに疎遠になりそうだし、今のうちに同窓会で楽しくやるのもアリかもな!」
「どこの学校も同じなんだねぇ!私の学校もなんだぁ!梨沙の学校はどうなの??」
「...うん。私の学校も集まろうってLINE来たけど……」
「梨沙ちゃんは参加しないの?」
「ちょっと...悩んでる」
「折角なのに勿体なくない?梨沙ちゃんって人気者だしみんな待ってるんじゃない?」
「梨沙ってさぁ、最近は少しずつ打ち解けてくれてるけど、最初は自信なさげだったよね?」
「……うん。あまり高校の友達と仲良くなかったから。」
「そうなんだ...梨沙ちゃんがこっちに残ってるなら、ゲームとかもあるし、俺も残ろうかな!」
「涼……それ下心見え過ぎだよ?」
「それな!優しさなんだろうけど、なんか裏がありそう!」
「失礼だな!そんな事ないわ!」
「...うん、、皆が帰るなら私も帰ろうかな……」
夏休みはみんな帰省する事になった。
4人でプールに行ったり夏祭りに行く約束もしてるから、帰省するタイミングはなるべく合わせる。
同窓会もそれぞれ、お盆休みにするらしい。
夏休み前に4人で遊ぶ機会があって、俺と梨沙ちゃんが2人で帰るチャンスが出来た。
「よかったら...このままゲームしない?」
「えっ...いいけど」
「そこのマンションに住んでるから、嫌じゃなかったら...どうかな?」
「涼くんお家……うん、いいよ」
エッチしたいとかではなく、純粋に一緒にいたくて誘った。したくない訳じゃないけど。
「お邪魔します...男子の家に入るのって初めて...」
「マジで?汚い部屋だけど...どうぞ!」
初めての男の部屋で興味があるのか、梨沙ちゃんはずっとキョロキョロしていた。
「涼くんの...部屋……」
「適当に座ってね」
「いや……ゲームより掃除しよ?」
「え?」
「虫湧くよ?」
梨沙ちゃんは食器洗いや洗濯をしてくれた。
床に散らばった服やゴミを拾って。
「男子の部屋って……こうなの?」
「賢人にも汚いって言われた……」
「食器は溜めたらダメだよ!もう夜だし出来ないけど……明日掃除機かけるから!座れる場所は確保したから大丈夫!」
「ありがとう...ございます……」
「全然!気にしないで!!」
横に並んでスマホゲームを始めたけど、密着してると言っても良いくらいの距離に座った。
腕を肩に回して、抱き寄せてみたけど。梨沙ちゃんは俺にすんなりと寄りかかった。
キスをしようと、顔を近づけても無抵抗だった。
背中に手を入れると、ビクッとしたけど。それだけ。
恐らくOKなんだろうけど。
片手でブラのホックをパチッと外す……
外れない!……
両手を使ったけど……はずせない...
「ふふっ笑」
「ごめん……」
「片手でやろうとするから、慣れてるのかと思ったけど!ちょっと安心した♡」
「どうゆう意味?」
「さぁ??」
悪戦苦闘して、シャツを脱がせるとツンっと立った乳首が見えた。
指でコリコリしただけなんだけど……
「んっ……あっあっあぁ♡」
スカートの中には見せパンがあって。
その下からは真っ赤なパンツがでてきた。
赤いパンツの股の所は、黒っぽく濡れた染みが広がっていた。
グリグリしたからなんだけど……
「んっ……あぁん♡恥ずかしいから見ないでよ……」
「スタイルも良いし、綺麗だよ?」
「むぅ〜いぢわる!」
なぜ怒られた?
「指も入れやすいよ」
「はずか……あっああぁぁぁああん♡」
恥ずかしいって言おうとしただろうから、指を突っ込んだら話せなくなったらしい。
「もっ!いぢわ…あぁぁぁああ♡」
クチュクチュ...ピチャッ...ジュワッ
「もぉ〜♡」
「たくさん濡れちゃったね?」
「涼くんだって...大きくなってるし...」
「隣に座って、触れてたから……」
「そんな前から?あっ……んっ♡ああん♡ダメダメ」
「舐めてもいい?」
「やだっ...」
断りながらもM字になってるし…
可愛いなぁ
割れ目からはピンクの腟内が見えて。
ペロッピチャッ...ペロペロ。
「あっ...きもちいいよぉ♡」
ほとんど無味だったけど、ちょっとだけ鉄の味がした。
「ねぇ...ゴムあるの?」
「ない……」
「無きゃ……だめだよ?」
「うん……口は?」
返事は無かったけど。
ジュポジュポッ……「はふっ...んんっ♡」
何も言わずにフェラしてくれた。
嬉しくて、頭を撫でたけど。
手を使わないし、慣れてないのは一目瞭然。
「きもちいい?」
「うん!」
「れも...いからいね?んぐっ♡」
「でも嬉しいよ」
フェラでイカされても...なんか複雑な気持ちになりそう。
「ゴム……買いに行く?」
「そうだね。」
そして、俺たちは服を着てゴムを買いにコンビニへ向かった。
「ねぇ…買うの恥ずかしいね」
「うん...でも俺が買うから大丈夫だよ!」
「ついでにお茶も買いたい」
「OK!」
レジに向かい、男性の店員がコンドームを手に持つと、俺と梨沙ちゃんの顔をチラッと見てきた。
梨沙ちゃんは顔を赤くしてたけど。俺は少し誇らしかった。
「買わせちゃってごめんね?」
「全然!先に外に出てても良かったのに」
「それだと、申し訳ないもん。」
やっぱり気遣いも出来るし。
高校の時に憧れだった沙織よりも梨沙ちゃんを好きになっていた。
歩いてる時も腕を組んでくれて、エレベーターでも内股で立ってる姿を見て、可愛いって思った。
部屋に入って、すぐにシャツを脱がせて。
仕組みは分かったから、両手でブラを難なく外した。
やっぱり乳首は立ってる。
スカートを脱がせると、見せパンは履いていなく赤いパンツになった。ただ...染み付いていた場所は表面に愛液が滲み出るほど濡れていたらしい。
「パンツ洗濯しなきゃね?」
「もぉ...いぢわるばかり言う...」
「可愛いって事だよ!」
「ねぇ、ゴム付けてみたい!」
「うん!お願いします!!」
梨沙ちゃんって性に興味あるんだろう。
ゴムを付けてもらって股の間にはいった。
「いくよ?」
「うん……きて?」
ゆっくりと、奥まで入れていった。
「んっ……いたっ……あぁ♡はぁはぁ♡」
「大丈夫?」
「はぁはぁ……うん♡大丈夫♡♡」
少し不安そうな顔で見つめられたけど。
抱き合って、締め付けてくる腟内をちんぽで擦った。
「あっうっ……ああん♡はぁぁぁあぁん♡」
「力入ってる?」
「入れてない……よ?んっあぁ♡」
「締め付けすごいから……はぁはぁ…力入ってるのかと思った」
「んっ……あん♡入れてみるね...んあぁ♡」
めっちゃ動かない!
すごい吸引なのか?
「んぁぁぁ♡」
「リラックスしようか!」
「はぁはぁ♡うん……」
普段の声よりも、かなり大きい声で喘いでる。
「はぁはぁ...このまま...ちょっと休憩しよ?」
「うん、いいよ」
少し話しをしながら、梨沙ちゃんの息が整うのを待った。
「あれ?小さくなってきた?」
「うん...でも梨沙ちゃんの顔を見ておっぱいを触ったら!」
「んっ♡大きくなってきた♡笑」
少しだけ激しく出し入れをしてみた
「ああん♡ああぁぁぁん♡前よりもきもちいいよぉ♡」
締め付けが凄すぎて……
「ごめん...イきそう」
「うん...いいよ」
奥まで突っ込んで...俺は果てた
「んんんんんんんぁぁぁあああ♡」
いったことで、ちんぽもビクビクしてるけど、それを止めるように、キュッと膣がしまっていた。
抱きついた状態を起こして、乳首を触った
「あっ...だめ...今は触らないで...」
どうゆう事だ?余韻に浸ってる?
「だめ……なんか来た...」
「なにが?」
「わからない...」
「抜くよ?」
「うん...それは……大丈夫」
ちんぽを抜くと
「あれ?」
梨沙ちゃんの割れ目から白い液体が流れてきた。
「えっ?ゴムない……」
「えっ……?どうゆうこと?」
「中で外れた?かも」
「えっ……」
「とりあえず、ティッシュで抑えてお風呂に行こう」
「今……動けない」
「じゃあ、ティッシュ当てるからりきんで!」
「うっ……うん……んんんんっ」
「だいぶ出たっぽいから、指入れるよ!」
「うん!いいよ!!」
指を2本入れて、腟内のコンドームを探した
「いたっ……」
「頑張って!」
なんとか取り出したコンドームの中には何も入っていない。やはり、イク前に外れたらしい。
「ヤバい……かな?」
「多分、大丈夫だと思う。」
「責任は取るから何かあれば言ってね!」
「大丈夫だと思うよ?……」
ネットで色々調べてアフターピルも検討したけど、梨沙ちゃんの大丈夫って言葉を信用して、しつこくは言わなかった。
「途中で休んで小さくなっちゃった時に取れたっぽいね……あと私が毛を絡めないように浅く付けちゃったから...私の責任だね……」
「俺の責任だよ...気付かなかったし」
「前よりも気持ちよくて...感覚も違ったから。気が付けるはずだったんだけど。」
「じゃあ...2人の責任ってことで!」
「うん!」
その後、ゴムをちゃんと付けて2回戦目をして、梨沙ちゃんは俺の家に泊まった。
翌日が土曜日でよかった。
パンツを干して、ノーパンのまま掃除をしてくれて。
お昼からエッチもしたけど。
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