成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました6

投稿:2022-05-08 03:05:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

大学生◆Z3l2Aw
最初の話

「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…

前回の話

たくさんのご評価をありがとうございます!俺も弁当箱に詰めるくらいは手伝った。それくらいなんだけど...「涼くんが手伝ってくれたから助かったよ!ありがとう!」#ピンク「これは、俺は何もしてないのと同じだけど?」#ブルー「そんな事ないよ!歯を磨いたり準備しちゃってね!」#ピンク…

100ポイントを超えましたので、早速書こうとおもいます。

評価を頂きありがとうございます!

目の前には金髪ショートヘア、パッチリとした目にピンクのマスク。そして、白を基調とした紫陽花柄の浴衣を着た梨沙ちゃんが立っていた。

「似合う...かな?」

「とっても...」

世間はお盆期間でお互いバイトがあるけど、その日は2人とも休みだったから、花火大会へ行くことになった。

何故かほぼ毎日俺の家に泊まりに来てるんだけど、浴衣を着る為に梨沙ちゃんは一時帰宅し、夕方にマンションの前まで迎えに行った。

自然と手を繋いで歩いてるけど。浴衣姿がどストライク過ぎて緊張してしまった。

「あっ!わたあめ屋さんがあるよ!欲しい!!」

「じゃ買おうか!」

「うん、私が持って歩くね!」

食べたいってより、風物詩的な感覚で持ってたいんだと思う。巾着を腕に掛けて綿あめの袋を持って嬉しそうにしてるし。反対の手は俺の腕に絡みついてきてる。

浴衣の胸元が見えそうで見えなくて。裸を見てるけど、こうゆうシチュエーションも良いと思う。

「あの、すみません」

30代くらいの男性が話しかけてきた。手にはカメラを持っている。

「地元の情報誌の者なんですけど、写真を取らせて貰ってもいいですか?」

「えっ...どうしよう」

「名刺も貰ってるし、撮ってもらったら?」

カメラマンは花火を背景に梨沙ちゃんの写真を撮ってた。俺とのツーショットも撮ったけど、それはデータだけもらった。後日、情報誌には浴衣美人って梨沙ちゃんが載っていた。

「なんか緊張しちゃった!」

「てか、すごくない??俺までテンション上がったよ!」

「高校の時には、こんな事無かったし。思い切って髪の毛切って良かった♡」

「高校の時にこんなに可愛くなってたら、俺なんて仲良くなれなかったかも」

「そんな事ないよ!でも、目立つ事も人と話しする事も苦手だったからさぁ」

高校の時にオシャレをしてたら、クラスメイトからの印象も変わってたんだろうな。

中3の終わりに引越しして、あの高校に受験したみたいだし。同じ中学だった奴もいなくて、余計に殻に閉じこもってたのかもしれない。

「写真撮られてて...花火終わっちゃったね」

「うん...俺は撮られてる梨沙ちゃんの方がレアだから良かったけどね?他にも花火大会はあるし。」

「カメラマンさんに言われた通りにしてたら、自然と笑えたし、カメラマンさんって、すごいよねぇ!」

「たしかに!でも、そんな人にモデルを頼まれるのも凄いじゃん!」

人混みで俯く事が多かったのに、今日は俯く事がなかった。少しずつ梨沙ちゃんは成長してるんだと思う。

反面、スマホを向けてくる輩もいたけど、大半は後ろ姿をこっそり撮ってる。意外とヘタレが多いいんだろう。俺もその1人になりうるけど。

「ねぇ?なんでずっとお尻触ってるの?」

「触られないようにだよ?」

「あっ、プールの時みたいにならないように守ってくれてるんだぁ♡ありがと!」

半分は触りたかっただけなんだけど…しっかりしてるのに、疑う事とか知らないのかな?

あとは、後ろからスマホを向けてるヤツらに、俺はお尻を触れるんだぞ!って優越感に浸ってるんだけど。それは絶対に言えない。

「でも...腕組みたいから...」

「はい、どうぞ!」

腕を出すと、嬉しそうに腕を回してきた。可愛すぎる。

梨沙ちゃんは花火をほとんど見れてなかったから、帰りにコンビニで線香花火を買って公園でやった。

言わずとも、とても絵になる表情だった。

家に着くと、梨沙ちゃんには珍しく、そのままベッドに仰向けで倒れ込んだ

「なんか疲れちゃった…」

「でも楽しかったよ!」

「うん!私も楽しかった♡」

そのまま腰をマッサージしてあげた。

「んっ♡気持ちいい!」

「浴衣で歩きにくかっただろうから、足もお任せ下さい!」

太ももをマッサージしていて、お尻を見ると黄色のパンツが透けて見えていた...浴衣の生地薄いから。気をつけさせないと。

てか、後ろ姿をスマホで撮られてたのって...

「とりあえず、浴衣脱ぐかなぁ」

「じゃ、俺はお風呂にお湯入れてくるわ」

俺がお湯を入れてると

「あっ!!」

梨沙ちゃんの声が聞こえる。

「どうしたの?」

「ショートパンツ履いてたつもりだったけど、履き忘れてた!」

「意外と抜けてるよね?」

「むぅ〜だから事前に準備しっかりするのに〜」

少しずつ梨沙ちゃんは素を見せてくれるようになっている。行動の原理も理解出来て、点と点が線で繋がる感じがする。

ほぼ泊まってるから、脱衣場には梨沙ちゃんの下着が干されている。

湯船の中では決まって。

「んっ...入ったぁ♡」

「入れるのは嬉しいけど、肩までお湯に浸かれないでしょ?」

「繋がれるから♡」

「まぁね...」

お風呂では受け身になる事が多くて、積極的に舌を絡ませたキスをしてくる。決まって歯磨き粉の味がする。

「んっは...♡」

ベッドでは逆に借りてきた猫のように丸まって抱きついてくる。

お風呂上がりと明け方では、クンニの時の足の広げ方もちがう。どっちもほぼ無味無臭だけど、本人的には違うって思うんだろう。

クリの上の盛り上がった所を舐めると

「ちょっとチクチクしてきたかも」

「それは...本当に恥ずかしいからやだよ」

正常位でM字にすると、チクチクとした毛が生え始めて来ている。見事なモリマンが分かる

「あとで剃ってあげる!」

「いや...それは本当にだいじょ.....あっ、んぅ〜、あああぁぁぁぁああ♡」

指を入れながらクリをぺろぺろ

「後で剃ってあげる!」

「自分ででき...あっ♡だめぇ...うぅぅ...♡」

「あとで剃ってあげる」

「うん...いぢわる!」

「ひゃっ!」

うつ伏せにして、寝バックの状態で指を入れた

「うぅぅ〜♡あっああん♡」

腰が浮いてくると、お尻の割れ目から可愛いアナルが顔を出している。

指を当てると、キュッとアナルが締まって、これも可愛い

「最近いぢわるだよ!」

「お掃除フェラの時に俺のアナル触ってるの気付いてるんだぞ!やられたらやり返す!」

「えっ...それは...でも、涼くんは色んな所を責めてくるんだもん!私も...涼くんに気持ちよくなって欲しいから...舐めた時に良いって言ってたし...」

「梨沙ちゃんは舐められたくないの?」

「えっ...いや...その...ね?」

アナルに興味があるとかじゃなく、穴がキュッとしたりするから、可愛くて触っちゃうんだけど。

キュッとした後は、ジュルジュルって割れ目から液体が流れてくるし。

「もぉ...いいよ!ゴム付けてあげるから来て!」

慣れてない手付きでゴムをつけてくれたから、寝バックにしようと思っても、カニバサミされて正常位にされる。

「抱きつきたいから嫌だよ!」

Mじゃないけど、強めの口調で話しかけてくれるようになって、そこも壁がなくなって嬉しい。

それでも、1突きすると。

「あっ♡んっ♡キスしよっ...ああん♡」

最後には

「ドクンドクンしてりゅよ?」

可愛い!

「これだとどうかなぁ?」

咥えたまま、口でゴムを外すらしい。

「んっ!ふぇんぶ、ではぁー♡」

口から出てきたコンドームは反転していて、精子は全部口の中に入った。

「ん〜!ゴクッ♡けほっ...けほっ...んっ。濃かったぁ♡」

お茶を飲んで俺の腕に収まるのもルーティンになった。

「ねぇ、毎日来てて迷惑じゃない?」

「全然!」

「良かったぁ!夜は1人で眠れなくて」

「えっ?何かあったの?」

「うん...お盆だし...オバケでたら嫌だもん」

「可愛いな!おいでー!抱きしめて寝てあげる」

「わぁーい♡」

翌日は梨沙ちゃんは心愛ちゃんと遊ぶのに午前中に家を出ていった。

そして、お昼に賢人は家に遊びに来た。

ゲームする為なんだけど。

「涼?なんでブラジャー干してるの?しかも若い女の子のじゃね?」

「あっ...それ、妹が来たりするんだよ...」

「へぇ、妹はCカップなんだ」

「てか、触るな!持ってくるな!」

「ごめんごめん、そんなに怒るなよ」

不覚だった、、、

この話の続き

高評価を頂きありがとうございます!「今日も...行ってもいいかな?」#ピンク賢人が帰ったあとに心愛ちゃんと遊び終わった梨沙ちゃんからLINEが来た。答えはもちろんOKだし、聞かないでも来て欲しいくらいだった。「ただいまぁ〜」#ピンク「うん、おかえり!」#ブルー同棲…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:27人
いいね
投票:61人
文章が上手
投票:28人
続編希望
投票:96人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:9人
合計 238ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]