官能小説・エロ小説(約 23 分で読了)
【評価が高め】21歳女子大生(処女)のバイト面接(3/4ページ目)
投稿:2022-05-03 11:26:19
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本文(3/4ページ目)
「達也さんのすごく大きいですね」
まあ人並みの大きさだけど、初めて見るおちんちんは大きく見えるのだろう。
でも大きいって言われるのは悪くない、この先奈穂美ちゃん見る、他の男のおちんちんが俺より小さいことを願いたいと思った。
「付け根の袋みたいなところも、触ってほしいな」
「ここですか?」
とタマタマを触られると、おちんちんはさらに硬さを増していった。
「すごい、カチカチになってきた」
「オマンコに入れるためには、カチカチにならないといけないからね」
「でもこんなに大きいの、入るんですか?」
「まあ急にとは言わないから、ゆっくり慣れていこうよ」
「そうですね、ゆっくりですね」
それからしばらくおちんちんを触っていたが
「達也さんも気持ち良くさせたいです、どうすればいいですか?」
「それは出させてくれれば、気持ちいいけど、あとは自分で処理するよ」
「そんなこと言わないで下さい、奈穂美も達也さんにしてあげたいです」
「じゃあお願いします、舐めて逝かせてほしいな」
「咥えちゃっていいんですか?大きいから入るかな?」
奈穂美ちゃんは小さな口で咥えようとしている。
俺は標準サイズで良かったなと思っていた。
「咥えるのも気持ちいいけど、舌でさきっちょをペロペロされるのも気持ちいいんだよ」
奈穂美ちゃんは、竿を手で持って、舌でカリをペロペロと舐めだした。
可愛い顔で舐められてるのは、ちょっと子供にされてるようで、犯罪意識が芽生えるが、たどたどしい行為は逆に興奮してしまった。
「奈穂美ちゃん、とても気持ちいいよ」
「うふふ」
そういたずらっぽく笑う顔は、やっぱり21歳の女性の顔を覗かせていた。
「奈穂美ちゃん、口で咥えてジュポジュポしてくれる」
「わかりました、口でオマンコの代わりをするんですね」
そう直接的に言われると照れるが
「そうだね、そんな感じだね」
ぎこちないけど、必死におちんちんをしゃぶっている姿は、健気で嬉しかった。
口いっぱいに含んでいるので、よだれが口端からこぼれて、ベトベトになっている。
しばらくするとコツをつかんだのか、スムーズなフェラチオになってきて、気持ちよくなってきた。
「ああ気持ちいい」
ジュッポ、ジュッポという音が、リズム良く聞こえてきて、射精の瞬間が近づいてきた。
「奈穂美ちゃん、もうすぐ出るから、口を外して」
奈穂美ちゃんの口の中に、出すのは可哀想なので、口を離すように伝えたが、奈穂美ちゃんはフェラを続けている。
「奈穂美ちゃん、ごめん、出るよ」
心地よい射精感とともに、奈穂美ちゃんの口の中に精子を流し込んでいく。
最初の射精の瞬間に、驚いたようにビクッとしていたが、波打ちながら連続する射精には、じっと耐えてるように見えた。
やっと射精を終えると、ゆっくりとおちんちんを引き抜いた。
奈穂美ちゃんは、じっと一点を見つめて、動かなかった。
「奈穂美ちゃん、吐き出せばいいよ」
しばらくして奈穂美ちゃんは上を向くと、ゴクリと喉を鳴らして、俺のザーメンを飲み込んだ。
「ああびっくりしたあ」
「ごめんね、口を外してって聞こえなかったんだね」
「聞こえてましたよ」
「えっ聞こえてたの、なんで口を外さなかったの」
「フェラチオのこと、知らないふりしてたけど、ネットで調べてたんです、精子を飲むと男の人は喜ぶって書いてあったから、初めては飲み込むって決めてたんです」
「そうだったんだ」
「達也さん、嬉しかったですか?」
「そうだね、嬉しかったよ、でも美味しくなかったでしょ」
「うーん、わからないけど、また飲んであげたいです」
それから仕事終わりに、奈穂美ちゃんのオマンコへの指入れの練習と、奈穂美ちゃんにフェラチオしてもらう、毎日が続いた。
奈穂美ちゃんの指入れへの怖さもなくなり、受け身だけだったのが、指の出し入れに合わせて、腰が動いてしまうほどになっていた。
小柄で小学生にも見えていた奈穂美ちゃんが、ちょっと大人の色気を感じるまでに成長していた。
「奈穂美ちゃんは、面接に来た時よりも、だいぶ大人っぽくなったよね」
「そう言ってくれるとうれしいです、この前駅で男の人に声掛けられました」
「へぇ、それでどうしたの?」
「もちろん私は達也さんに夢中だから、バイトに行くからと言って、話なんかしませんでしたよ」
「俺なんかに夢中なんてうれしいな、奈穂美ちゃん、今週の祝日、臨時休業になるから、デートに行けないかな?」
「大丈夫です、行きたいです」
「ガス器具のメンテナンス、わざと祝日に頼んだんだよ」
「私のためにですか?うれしいです」
「知り合いの別荘借りたんだよね」
「すごいですね、楽しみです」
祝日当日、駅で待ち合わせしていたので、車の中で待っていると、奈穂美ちゃんは時間通りやって来た。
水色のワンピースが可愛い。
ドライブしながらお昼ご飯を食べてから、知り合いの別荘に到着した。
借りてきた鍵を使って、別荘に入ると綺麗に掃除されていた。
「綺麗にされてるから、あんまり汚せないね」
「そうですね、でも静かでいいところですね」
「お風呂は使っていいよって、ジャグジー付いてるって」
「ちょっと見て来ていいですか?」
奈穂美ちゃんは、いそいそとお風呂を見に行って
「すごく広いですよ、入りたいです」
「お湯貯めておいてよ、俺も入りたいから」
お風呂にお湯を入れ始めて、奈穂美ちゃんが戻って来た。
「広いから2人でも入れますよ」
「えっ一緒に入りたいの?」
「はい」
顔を赤くして、奈穂美ちゃんが頷いた。
「じゃあ入ろうか」
「はい、ああドキドキしてきた、でもなんで別荘なんか借りてくれたんですか?」
「うーん、奈穂美ちゃんとの最初の場所は、素敵なところがいいかなと思って」
「やっぱり今日なんですね」
「ごめん、奈穂美ちゃんが嫌なら」
「嫌じゃないですよ、達也さんにデート誘われた時から、私覚悟してましたから」
「よしわかった、じゃあお風呂一緒に入ろう」
「恥ずかしいから、先に入ってて下さい」
俺は先に風呂場に入り、シャワーを浴びてから浴槽に入って、奈穂美ちゃんを待っていた。
しばらくして、恥ずかしそうに奈穂美ちゃんが入って来た。
浴槽から奈穂美ちゃんを見ている俺に
「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいです」
後ろ向きでシャワーを浴び出し、背中から流れる水が、若い肌に弾けてお尻の割れ目に流れて行く。
「入ってもいいですか」
「いいよ、おいで」
俺の広げた腕に飛び込むように、浴槽に入って来た。
その抱き寄せると、キスを交した。
仕事終わりに毎日してるだけあって、奈穂美ちゃんのキスはかなり上達している。
舌の絡ませ方も、キスの強弱も、俺好みになっていた。
「奈穂美ちゃん、キスが上手になったね」
「えへへ、教えてくれたの、達也さんじゃないですか」
俺は奈穂美ちゃんの小さなおっぱいの小さな乳首に、顔を近づけてそっと口に含んだ。
「あっ」
最初はくすぐったいと言っていた乳首も、最近は口に含んだだけで感じるようになっていた。
「奈穂美ちゃん、おっぱい感じるようになったんだね」
「おっぱいも達也さんが、開発してくれたんですよ」
「こっちも開発したけど、どうかな?」
奈穂美ちゃんのオマンコを、お湯の中から探り当てて、クリトリス擦ってみた。
「ああ気持ちいいです」
「こっちもちゃんと開発されてるね、続きはベッドでしようか」
「わかりました、でもドキドキが止まらないです」
「無理することはないよ、時間はたっぷりあるからゆっくり焦らずにね」
風呂から上がり、バスタオルで身体を拭いたあと、俺は奈穂美ちゃんを抱き上げた。
「お姫様だっこなんて初めてです」
「俺もこんなことするの初めてだよ」
奈穂美ちゃんを2階の寝室まで、お姫様だっこしたまま運んだ。
ベッドに静かに降ろすと
「ちょっと待っててね」
俺は1階に降りて、バッグからコンドームを取り出して2階に戻った。
「お待たせ、さあ始めようか」
2人ベッドに腰掛けながら、もう一度キスから始めた。
奈穂美ちゃんのドキドキをなだめるために、キスは優しく唇を合わせるだけにした。
優しいキスが物足りなくなったのか、奈穂美ちゃんから舌を伸ばして来た。
俺はそれに応えるように、奈穂美ちゃんの舌の動きに合わせた。
舌を絡め始めると、2人の欲望は止めることは出来なかった。
キスに夢中になって、息苦しくて、脳に酸素が送られていなかったのか、唇を離すと2人とも息が乱れていた。
激しいキスで、奈穂美ちゃんの目が潤んでいて、それがとても愛おしく感じた。
おっぱいも舐めてあげたかったが、俺の感情はたかぶって、オマンコにむしゃぶりついた。
細い足を持ち上げてから、大きく広げてクリトリスから割れ目へと、ベロベロと激しく舐め上げた。
今までこんなに激しく奈穂美ちゃんを攻めたことはなかった。
でもこの衝動は止めることは出来なかった。
「ううーーん」
奈穂美ちゃんはこの激しいクンニに、じっと耐えてるようにしていた。
でも割れ目からは、大量のおつゆが溢れ出ていて、おつゆはお尻の穴の方まで垂れていた。
「ああ気持ちいい、イッちゃいます」
その言葉を聞いて、俺はクリトリスを集中的に舐めると
「ああもうダメー、イッちゃいます、ああ〜」
そう言うと、身体を激しく震わせて、奈穂美ちゃんは昇天してしまった。
「奈穂美ちゃん、逝っちゃったね」
「あんなに激しいの、初めてで最初は怖かったけど、最高に気持ち良かった」
「じゃあ俺のも気持ち良くしてほしいな」
「いいですよ、お返ししちゃいます」
「シックスナインやってみる?」
「シックスナイン?」
「奈穂美ちゃんは俺を跨ぐようにして、オマンコは俺の顔のほうにして」
「こうですか?」
「そう、またオマンコイジれるからね」
奈穂美ちゃんはおちんちんを軽く弄んでから、口に咥えて舐め始めた。
仕事終わりにフェラチオをしてたので、かなり上達している。
カリを舐められて、俺のおちんちんはすぐに勃起してしまった。
俺は奈穂美ちゃんのオマンコに、指を入れてズコズコと出し入れしてみた。
気持ちいいのか、フェラチオしていた口を離して
「ああ〜」
「うううーん」
と声を洩らしていた。
「奈穂美ちゃん、そろそろ入れてみる?」
「はい、わかりました」
「怖いかもしれないけど、ゆっくり入れるから、俺を信じていて」
「達也さんのこと、信じてるから大丈夫です」
俺は素早くコンドームを装着して、奈穂美ちゃんを抱きしめるようにした。
身体を密着させて、オマンコの割れ目におちんちんをあてがった。
「おちんちんがオマンコに当たってるのわかる?」
「わかります、すごく熱いんですね」
「十分濡れてるけど、ゆっくり入れてみるよ」
「やっぱりちょっと怖いです」
「大丈夫、痛くしないようにするから、痛いとセックス嫌いになっちゃうからね」
おちんちんの先を、少しだけ押し入れてみる。
濡れてても亀頭の侵入を阻むように、固く閉ざされてるように感じた。
「ちょっとだけ力入れてみるよ、奈穂美ちゃんはなるべくリラックスしてね」
奈穂美ちゃんは大きく深呼吸して、俺の目をしっかり見つめている。
俺も見つめ返すと、にっこりと笑い返してきた。
少し力を入れて、押し入れてみると、亀頭がスッとオマンコの中に入った。
「先っぽが入ったけどわかる?」
「わかります、達也さんの大きいから大丈夫かな?」
俺の標準サイズのおちんちんを、大きいと言ってくれるのはうれしい。
「もう少し入れてみるよ、痛かったらすぐに言うんだよ」
力を入れて押し込むと、数センチ入ってしまった。
「ウウッ」
奈穂美ちゃんがちょっと顔をしかめた。
「大丈夫、痛くない?」
「ちょっと痛いけど、大丈夫我慢出来ます」
「わかった、奈穂美ちゃん、肩の力抜いてね」
奈穂美ちゃんはもう一度深呼吸を始めた。
奈穂美ちゃんが息を吐く時のタイミングに合わせて、おちんちんを押し込んでみると、おちんちんの先が膣の奥に当たるのがわかった。
「奈穂美ちゃん、ちゃんと入ったよ」
「うわー、なんか変な感じだけど、一つになれてうれしいです」
「痛くはない」
「ちょっと痛いけど、大丈夫です」
「もう少しこのままでいて、慣れてきたら動かしてみるね、奈穂美ちゃんの中はとっても気持ちいいよ」
「わかりました、達也さんギュッと抱きしめて下さい」
俺は奈穂美ちゃんの小さな身体を抱きしめて、優しくキスをした。
その瞬間、奈穂美ちゃんのオマンコがギュッと締め付けられて、おちんちんを刺激された。
「今締め付けて来たね、気持ちいいよ」
「もう一度してみますね」
オマンコに締め付けられて、おちんちんが一回り勃起して膨らんだように感じた。
「じゃあゆっくり動かしてみるよ」
狭い膣内を動かすと、強烈な摩擦を感じて、早くも射精感が伝わってきた。
しばらく動かしていると、スムーズなピストン運動になってきた。
奈穂美ちゃんは目をつぶって、俺のおちんちんの動きを耐えてるように見えた。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]時給50円アップに制服持参とはなかなかですね
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2022-05-05 15:38:13
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(2020年05月28日)
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