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【評価が高め】21歳女子大生(処女)のバイト面接(2/4ページ目)

投稿:2022-05-03 11:26:19

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本文(2/4ページ目)

「うん、わかった」

俺は座敷席に座って、テーブルを挟んだ向かい側に、奈穂美ちゃんが立っていた。

奈穂美ちゃんは俺に背中を向けて、ブラウスのボタンを外している。

ブラウスのボタンを外し終えると、袖から抜いた細い腕が見えた。

ブラウスを脱いで、テーブルの上に置くと、ピンクのブラジャー現れた。

白い肌の背中に、ためらう感じが伝わってくる。

細い腕が後ろにまわり、ブラジャーのホックを外していくと、ブラジャーをスルリと外された。

痩せているので、背中の肩甲骨の縦の線が、くっきりと浮かび上がって見える。

奈穂美ちゃんは手でおっぱいを隠しながら、こちらを振り返った。

「私、男の人におっぱい見せるの初めてだから、小さいからって笑わないで下さい」

「笑ったりしないよ、奈穂美ちゃんを傷つけたりしないから」

奈穂美ちゃんは意を決して、手を外してそのまま下におろした。

奈穂美ちゃんの僅かに膨らんだおっぱいが見えた。

脇腹にはあばら骨が薄っすら浮かび上がっている。

乳首は小さく薄いピンク色で、乳輪も小さくて、少女のように見えた。

「奈穂美ちゃん、綺麗だよ、こっちに来てちゃんと見せて」

奈穂美ちゃんは小さく頷いて、テーブルを周って俺の横に来た。

「奈穂美ちゃん、座って」

俺の横に正座して座った。

「奈穂美ちゃん、恥ずかしい?」

「恥ずかしいけど、達也さんに見られて、ちょっとうれしいです」

「ちょっと触ってもいい」

「はい」

俺がおっぱいに手を近づけると、奈穂美ちゃんは身を硬くした。

俺は小さな膨らみにそっと手を添えると

「くすぐったいです」

指で摘めるくらいの、小さな膨らみをプニュプニュとしてみると

「アハハハッ」

と奈穂美ちゃんは笑いだしてしまった。

「やっぱりくすぐったいです」

まだおっぱいは性感帯として、開発されてないんだろうなと思った。

「乳首も触っていい」

笑いだしたことで、奈穂美ちゃんもかなりリラックスしているようだった。

「いいですよ」

そう言って小さな胸を突き出して来た。

小さな胸の、小さな乳首にそっと触れてみると、身体をブルッと震わせた。

「どう?おっぱい触られて気持ちいい」

「うーん、わからないです、自分でも触ったことないから」

俺は乳首を摘みながら

「オナニーとかはしないんだ」

「オナニーは毎日してます」

「そうなんだ、どんな感じでしてるの?」

「恥ずかしい、話さなきゃダメですか?」

「別に話さなくてもいいけど」

「クリちゃんを触るだけです」

「指とか入れたりはしないの?」

「なんか怖くて入れてません」

「おもちゃは使ってたりするの?」

「おもちゃ?わかりません」

「クリトリス触って、濡れたりするの?」

「濡れるというのはわからないけど、おつゆは気持ち良くなると出てきます」

「じゃあオナニーで逝ったことは?」

「私はまだ逝ったことないと思います、逝くってこともよくわからないので」

「奈穂美ちゃんのおっぱいは、俺は好きだよ、小さいけど可愛いし、魅力的だと思うよ」

「ありがとうございます・・・でも私大人になりたいんです、達也さん、大人にしてくれませんか?」

「えっ俺じゃ奈穂美ちゃんはもったいないよ、もっと素敵な人と出会えると思うから」

「最初は達也さんじゃないとダメなんです、前まではただオナニーしてたけど、今は達也さんを思ってしてるんです」

奈穂美ちゃんは顔を真っ赤にして、俺の目を見て訴えてきた。

俺はその目を見て、奈穂美ちゃんを引き寄せて、きつく抱きしめていた。

「ずっと私は身体が小さくて、友達からからかわれてばかりで、でも踏み出せなくて」

「じゃあ俺で良ければ、踏み出してみる?」

「はい」

そして2人はキスをして、お互いを確かめあった。

「ちょっと前まで、おっぱい見せて抱きあって、キスしてるなんて、夢にも思わなかった」

この日から2人で奈穂美ちゃんの初体験に向かって歩き始めた。

奈穂美ちゃんに痛いだけの、初体験にしないようにしないと。

次の日、奈穂美ちゃんが出勤して来たが、なんかよそよそしくなってしまった。

ぎこちない2人のまま、閉店の時間になった。

後片付けも済んで、2人で座敷席へ座ると

「何から始めますか?」

「えーキスはしたし、おっぱいを触ったから、次はやっぱり」

「やっぱりオマンコですか?」

「まあそうなるよね」

「昨日もオナニーしましたよ」

「でもまだ指は入れてないんだよね、いきなりは難しいから、その辺から始めてみる」

「はい、わかりました」

昨日おっぱいを見せてもらってから、奈穂美ちゃんの態度が前向きになっている。

あんなにモゾモゾ脱いでいた服も、今日はサクサクと脱ぎ始めている。

あっという間にパンティ1枚になってしまった。

「奈穂美ちゃん、すごい積極的だね」

「昨日初めて男の人の前で、裸になったらなんか扉が開いたみたいで、早く前に進みたくなって、昨日のオナニーは今までで1番気持ち良かったです」

「じゃあ俺にオマンコ触られたとしたら」

「なんかわからないけど、ワクワクとドキドキが一緒になってます」

座敷席の座布団を並べて、奈穂美ちゃんを寝かせた。

まだ恥ずかしいのか、おっぱいを手で隠している。

「奈穂美ちゃん、おっぱい見せてよ」

ゆっくりと手を外すと、可愛いおっぱいが見えてきた。

寝ていると小さなおっぱいは、余計に小さく見えて、わずかに膨らんでるいるのがわかるくらいだった。

「おっぱい舐めていいかな」

「・・・」

恥ずかしいのか、目を閉じて軽く頷いた。

「舐められるのも初めて?」

「はい、初めてです」

奈穂美ちゃんの乳首は、小さな膨らみの上のピンクの乳輪の中に、ポツンと乗っている。

優しく舌で舐めると、ブルッと身体を震わせている。

「くすぐったいです」

「でもちょっと我慢していて」

俺は左右の乳首を、交互に舐め続けた。

舌先で小さな乳首を、入念に舐め続けていると

「ふーーーん」

奈穂美ちゃんが声を漏らした。

さらに入念に舐め続けると、乳首が硬くなってきてるのがわかった。

「ああぁ〜、ふーーーん、あぁ」

チラッと奈穂美ちゃんの手を見ると、ギュッと握っているのが見えた。

「奈穂美ちゃん、気持ちいい?」

「なんか変な気分です、オマンコが熱いです」

「奈穂美ちゃん、パンティ脱がしてもいい?」

「はい、でも恥ずかしいです」

俺は奈穂美ちゃんのパンティに指を掛けると、奈穂美ちゃんは少し腰を浮かしてくれたので、スルッとパンティを脱がした。

陰毛はわずかに生えていて、陰毛がなければ本当に少女の股間に見えた。

「毛は少ししか生えてないんだね」

わざと奈穂美ちゃんが恥ずかしくなるような、言葉を投げ掛けてみた。

奈穂美ちゃんは恥ずかしさから、顔を腕で覆ってしまっていた。

「足を広げて、オマンコ見せてくれる」

奈穂美ちゃんはゆっくりと足を広げてくれた。

処女のオマンコは柔らかいパンケーキが重なったように、閉じられていていた。

「オマンコ広げるよ」

奈穂美ちゃんは腕で顔を覆ったまま、俺の声掛けにも小さく頷くだけだった。

「俺、奈穂美ちゃんの顔が見たいよ」

奈穂美ちゃんは腕を外して、ピンクに染まった顔で俺を見つめてきた。

「達也さん、恥ずかしい」

「じゃあオマンコ広げるよ」

「はい」

指でオマンコを広げると、小陰唇も膣口もクリトリスも全てピンクで、その綺麗さにため息が漏れそうになった。

「奈穂美ちゃんのオマンコ綺麗だね」

「ありがとうございます、達也さんにそう言われるとうれしいです」

「おっぱい舐められたの感じてたのかな?ちょっと濡れてるね」

「今も見られてオマンコ熱いです」

「クリトリス触るよ」

俺は指を唾で濡らすと、クリトリスにそっと触れてみた。

「あっ」

「気持ちいい」

「電気が走ったみたいです」

「自分で触るのとは違う?」

「全然違います」

「もっと気持ち良くなりたい?」

「はい、達也さん」

もう一度をたっぷり濡らして、クリトリスを優しく刺激すると

「ああ気持ちいいです」

今度は少し強めにクリトリスを摘むように刺激すると、オマンコからおつゆが溢れてきた。

「オマンコ濡れてきたね、ちょっとだけ指を入れてみようか?」

「怖いけど、達也さんなら」

俺は左手で奈穂美ちゃんの右手を握った。

奈穂美ちゃんの手は、じっとりと汗ばんでいた。

「痛かったらすぐに言ってよ」

俺はピンクの膣口に人差し指を爪先だけ入れてみた。

「処女膜は破れないんですか?」

「処女膜は指ぐらいでは破れないんだって、ちょっと調べちゃった」

「そうなんですね、まだ指入れても大丈夫そうです」

俺の人差し指は第一関節、第二関節と奈穂美ちゃんのオマンコに入って行った。

第二関節まで入れたところで、指を出し入れしてみた。

溢れてきたおつゆで指はスムーズに抜き差し出来た。

親指でクリトリスもコリコリと刺激すると

「はぁはぁ、はぁはぁ」

と激しい息遣いになってくる。

人差し指の動きも早くすると

「ああなんか変です、ちょっと怖い」

「大丈夫、手をちゃんと握って」

奈穂美ちゃんの小さな手が、俺の手を握り返してくる。

指をスコスコと出し入れすると

「ああやっぱり怖いです、怖い、怖い」

怖さから足を閉じようとするのを、足を入れて抑えながら、ズブズブとピストン運動を続けた。

「ああ〜ダメー!ダメー!」

大きな声を上げた瞬間、奈穂美ちゃんは身体を硬直させて、逝ってしまった。

「はぁはぁ、頭がぼーっとしてます」

「奈穂美ちゃん、ちゃんと逝けたね」

「これが逝くってことなんですね、なんか怖かったけど、一歩進めたんですね」

「そうだね、次ももう少し指で練習してみようか」

「はい、また逝かせて下さいね」

可愛い笑顔に俺のおちんちんは、蛇の生殺しだなと思っていた。

「達也さん、お願いがあるんですけど」

「えっ何?」

「達也さんのおちんちん見せてほしいです」

「あっいいけど、ちょっ待ってくれる」

今の勃起したおちんちんを見せたら、奈穂美ちゃんには刺激が強すぎる。

ちょっとおちんちんを落ち着かせる時間が欲しかった。

喉が渇いたと言って、ジュースを飲みに行くふりをして、落ち着くのを待った。

ようやくおちんちんが通常に戻ったので、奈穂美ちゃんのもとに戻った。

「見たいってどうする?」

大人っぽく振る舞っていたが、奈穂美ちゃんの目は興味津々で、待ち構えていた。

「達也さんはここに寝て下さい」

さっきまで奈穂美ちゃんが寝ていたところに、俺は寝そべった。

奈穂美ちゃんはスウェットのズボンを脱がして、グレーのボクサーパンツを脱がそうとして

「あれっ達也さん、パンツ濡れてますよ、おしっこ洩らしたんですか?」

ヤバイ、さっき奈穂美ちゃんを逝かせた時に、勃起して我慢汁でパンツを濡らしてたみたいだ。

「おしっこじゃないと思うよ」

奈穂美ちゃんは大胆に、ボクサーパンツを脱がせていった。

「あっ濡れてるところ、ネバネバして糸引いてますよ」

こうなったら仕方ない

「それは我慢汁といって、奈穂美ちゃんのおっぱいやオマンコを触ってたら、興奮して出てくるんだよ」

「男の人も濡れるんですね」

「そのヌルヌルは、男も女の子も大事なんだよ」

「へぇ、達也さん、触ってもいいですか?」

「ああいいよ」

俺は座布団を枕がわりにして、奈穂美ちゃんの手つきがわかるようにした。

「でもフニャフニャなんですね」

「もっと優しく触ってごらん」

奈穂美ちゃんの少女のような小さな手が、おちんちんを珍しそうに手に取られると、ムクムクと勃起し始めた。

「ああ!大きくなってきました」

「奈穂美ちゃんが触ってくれて気持ちいいからね」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    時給50円アップに制服持参とはなかなかですね

    0

    2022-05-05 15:38:13

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