官能小説・エロ小説(約 23 分で読了)
【評価が高め】21歳女子大生(処女)のバイト面接(4/4ページ目)
投稿:2022-05-03 11:26:19
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本文(4/4ページ目)
でも気持ち良さに、俺は動きを止めることは出来なかった。
「あっあっあっあっ」
しばらくすると、奈穂美ちゃんの口から声が洩れ始めた。
俺は奈穂美ちゃんの吐息に合わせて、腰を動かし続けた。
「奈穂美ちゃん、もう出るよ」
「・・・」
奈穂美ちゃんは声にならない声で、静かに頷いた。
俺は少し早く腰を動かして、オマンコの1番奥に精子を射精した。
ドクンッドクンッドクンッと何度も波打ちながら、大量の精子を流し込んだ。
「ああ〜すごい熱い」
俺は奈穂美ちゃんの顔をのぞき込んだ。
やっと眠たい目を開けるように、奈穂美ちゃんが目を開けた。
「なんか怖くて目をつぶってたけど、すごい幸せを感じてた、オマンコの中に出されるとああ〜ってなっちゃった」
「痛くなかった?」
「うーん、痛気持ちいい感じ、達也さんに開発されたからかな」
「またしたくなった」
「うん、もっとしたくなった」
「俺も奈穂美ちゃんとして、すごく気持ち良かったよ、俺もまたしたいよ」
その時、しぼんだおちんちんが、オマンコの中から抜け落ちた。
「あっおちんちん見たい」
奈穂美ちゃんがたっぷりと精子の貯まったコンドームを先を、ぷにょぷにょと指で摘みながら
「こんなにたくさん出してくれたんだね、なんか記念に取っておきたい」
「やっぱりコンドームにちょっと血がついてるね」
「処女卒業の証だね、達也さんのお店にバイト選んでよかった」
「お風呂入って、ゆっくりしたら、もう一回しよう」
「次はもっと楽しみたいな」
それからはバイト終わりには、毎日求められて、40歳の俺にはハードな毎日になってきた。
終わり
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]時給50円アップに制服持参とはなかなかですね
0
返信
2022-05-05 15:38:13
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(2020年05月28日)
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