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【評価が高め】幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。②(4/4ページ目)

投稿:2022-05-03 21:13:43

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※この話には「脅迫・脅し」「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

秋山は奥まで突き刺したペニスを、ゆっくりゆっくりと時間をかけて引き抜くと、再び最も奥へ突き入れる。

「あ、あぁっ!あ、んっ!」

七海の反応を見ながら、何度もゆっくりと深くピストンを繰り返す。

ぬぬぬぷっ、ぬぶっ。、ずぷっずずぷっ。

こっちまにまでハッキリと音が聞こえてくるような、とても緩慢か抽送。

「ぅぅうっ……ぁぁぁぁあっ。ぁぁはっぁぁあっ。」

いつまでも引き抜き、いつまでも差し込む。

長く太いペニスは、七海の膣内全てをゆっくりと擦り上げていく。

「ぁぁっん??ぁれ?……なんかぁっ、へん?ぁぁっ!?」

次第に、七海の身体に変化が現れる。

膣奥から子削ぎ取られるようにゆっくりと快楽を染み込まされ、快感がどんどん高まっていく

「ふぅ……。バックは効くだろぅ?気持ちいいだろう?」

そう言うと秋山は打ち付けるペースを徐々に激しくする。

ばっつんばっつんとお尻に打ち付ける。

「とめっ、とめて!なん、かぁ……ぁっ!変なのっ!あっ、ぁっ!」

秋山はどんどんピストンを早めていく。

「ぁっ!前より、ぜんぜんっ!きもち、いぃっ!なんでっ!?しゅごぃっきもちぃいっ!ぁあああっ!」

七海の背中を丸めて快感に押しつぶされていく。ビクンビクンとお尻が跳ね上がる。

「そぅら、もっと良くしてやるぞっ!!」

秋山は激しく打ち付けながら、片手で七海の乳首を強く捻り上げる。

「ひぎぃっ!!痛いっ!ちくびっ!いたっ!だめぇっ!だめなのにぃっ!!」

女の本能なのか、背後からの性行為に七海が屈服していく。

七海の身体が、心が、ドス黒い快楽に染まっていくのがよく分かった。

「も、もうっ!また、イグッ!イッちゃうっ!あっ!あっ!あああっ!!」

七海は丸めていた背中を、途端に大きく仰け反らせ、激しく痙攣しながら絶頂を迎えた。

「おぉ、締まるぅ。俺もそろそろ限界だっ!!……さて、さっきの話の続きだが。」

「ぁぁあがっ!!ふぇ!?、んぐぇっ!?な、に……!?」

「俺の奴隷にはならねぇんだっけ?どうだった??」

秋山は七海の背後からのピストンを続けながら、質問を投げかけトドメを刺しにいく。

「ぁ、やだっ、言わないで……っ!ぁ"あ"っ!あっああ"っ!」

「正直に言えよぉ?これで最後で良いんだっけぇ?」

ペニスを奥に押し付けて、七海の精神を壊していく。

七海はもぅ、僕から見ても堕ちていた。

「ぁっ!ごめ、ごめんなざ……っ!秋山さんのっ!おちん……ぽ、気持ち良かっだです……っ!ぁ、あ、あ"、あ"っ!」

秋山はピストンを更に速める。

「ほぅ?どんなふうに気持ちよかったんだ??あっ??」

「ぁ、ぁ、あのっ……!後ろがら……っ!いっぱい突がれでっ……!おまんこぐちゅぐちゅって……っ!ぁ、ぁ、あ、あ、ぁ、イぐっ!イっぢゃいまずっ!ぁ、あぁぁああ"っ!」

秋山は満足そうに七海を背後から見下ろしながら、射精へ向けて駆け上がります。

「おら、たっぷり注いでやるぞっ!今日は中が良いよなぁ??子宮で受け取れっ!孕んじまえっ!!」

「はいぃっ!!ぁ、ぁああ"ぁぁぁぁぁあ"ぁぁぁっ!!!」

七海は絶叫し、身体を激しく震わせて、ガクンガクンと大きく痙攣する。

「おぉぉ、出るぅっ!」

「ぁ、あ、あ"ぃ、あぁ……っ!」

ドクンドクンと脈打つ度に、大量の精液が吐き出される。

秋山の巨根が引き抜かれると、七海の膣口からゴポォっと音を立てて白濁が溢れ出した。

「はーっ、はーっ……。すげぇ出たわ。……ぉい。何ぼさっとしてんだ?すぐに舐め上げるんだよっ!前に教えただろうがっ!」

「はいぃ……。ご、ごめんな、ざい……」

七海は秋山に向き返ると四つん這いのまま、ペニスにこべりついた愛液をザーメンを口で丁寧に舐め上げ始める。

「あむぅ……。ぢゅるっ……」

七海の顔は紅潮し、頬は涙と唾液にまみれ、目はとろんとしている。

「おい、まだできるよな?」

秋山は七海の髪を鷲掴みにして、顔を上げさせる。

「ぁ……。はいぃ……っ」

七海の瞳は、完全に性欲に支配されていた。

秋山は再び勃起したペニスを七海の口に突っ込むと、そのまま腰を振り始めた。

「んぶっ!んぶぅっ!んんん。」

僕はもう、画面を見ていられなかった。

壊された最愛の彼女が、壊される前より綺麗に見えた。

僕は歪みきっている……。

後は変わらず、ただただ七海がイキ続けるだけのセックス動画だった。

僕はまたしても、動画が終わるまで呆然としていた。

七海との行為を思い返すと、僕の心の中でモヤモヤした感情が渦巻いた。

「どぅ?諦めはついたかな?」

美穂先輩が僕の後ろから声をかける。

あまりにも衝撃的すぎて、僕は何の言葉も出てこなかった。

七海が、秋山に……。

あんなにも僕を愛してくれた七海が……?僕は自分の無力さを痛感していた。

七海を助けられなかったどころか、僕のせいで七海は……?

絶望に打ちのめされた。

「美穂先輩は秋山が、七海とこんな事して平気なんですか?」

怒りや悲しみ、様々な負の感情が混ざった複雑な想いが込み上げて来る。

その感情をどう言葉にして良いのか分からず、自然とその問いが口を衝いて出た。

すると、美穂先輩はいつも通りの優しい口調で答える。

「あはは。私はその、セフレだからさ。そう言うのは違うんだよ。」

あっけらかんと言い放つと、僕の隣に腰掛け、肩に頭を乗せてくる。

そのか細い身体は震えていて、よく見ると先輩の瞳からは涙が零れ落ちていた。

僕はそんな先輩を見て、思わず抱きしめそうになった。

きっと本当は辛いはずだ。

そんな誰も幸せにならない関係を続けて、辛くないはずがない。

それでも、先輩は笑顔を作ってくれている。

その事実が、とても悲しかった。

今、ここで先輩に寄りかかってしまえば、きっとずっと、楽になれるのは分かっているのに……。

この話の続き

七海が快楽に屈した後は、もう見るに耐えなかった。秋山のペニスから与えられる快楽の種、ひと突きひと突きで快感から溢れるイキ潮を撒き散らしては、叫び声にも似た嬌声を上げ続けた。秋山と身体を重ねる時間が経てば経つほどに、確実に七海は快楽へ深く堕ちていった。その様子を、その行為を、ただ呆然と眺め…

-終わり-
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