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美人JKにローターつけて校内散歩した話【一話完結】(1/3ページ目)

投稿:2022-01-23 19:08:02

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名無し◆QINBQEE(広島県/10代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

最近このサイトを見つけて、案外みんな面白い経験しているんだな、と少しワクワクした者です。

こんな楽しいサイトがあるんだから、どうせなら私が持っているエピソードも拙い文章ながら投稿してみようと思います。

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※より読みやすくするため実際の体験にフィクションを織り交ぜております。

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高校最後の冬、私は仲の良い同級生の女の子と一生忘れない思い出を作ったお話です。

きっかけは同年夏休み。

安西カレンと有安杏果を足して2で割ったようなその女の子(以下N)は、クラスの中ではもちろん学年でもトップクラスに可愛くて。

ノリも良くて、性格だけ見ればギャル系だったかな。下ネタも余裕ですみたいな雰囲気を出していました。

でもいざそーゆー雰囲気になると直前で恥ずかしいと言って逃げるような子でした。

今思い出しても可愛い子でした。(笑)

ある日のこと。いつもより下ネタ話が盛り上がっていました。

「そろそろさー、俺くんの好きなシチュエーション教えてよーwどんなのでコーフンするん??w」

「いやマジで引くけ嫌よw」

「引かんってー。もう最後なんじゃけさー。ほらうちが再現してあげるけ!ww」

「言ったな??再現してくれるんやな?じゃあ教えたらやってくれよ?w」

「いいよやってあげるwはやく!!」

もう残り少ない高校生活、今引かれたところでそこまで痛くないし、話も盛り上がるし、と思いキツくない物から徐々に挙げていきました。

「…とかこんな感じかなw」

「えーなんだー全然普通じゃーん。もっと凄いのないん??」

「あとはー、女の子のオナニーとか…」

「え!?見たいん??」

「うん…wなんか…やっぱ分からんかw」

「いやたしかに分からんでもないかも。なんていうか、女の子のオナニーってエッチよね〜」

「そう!良かったー分かってくれて。」

「……てことで、頼んだよ。」

「え?」

「いやーとぼけるなよ!w」

「まじー?wじゃーいいよ?今度の日曜にでも教室誰もおらんかったら見せてあげるよ。」

「よっしゃ!逃げるなよ??」

「分かっとる分かっとるw!ゆ、指で?w」

「やりにくかったらローターでも持ってってやろうか?wたまたま持ってるし…」

(本当はそーゆーのに憧れて通販で買ってた。)

「ローターあるん!?使ってみたい!」

といった感じで、普段私たち以外にも数人が自習をしに来る日曜日の教室で、もし誰もいなかったら見せてもらう事になりました。でもだいたい教室には人がいるし、私はいつもみたいに冗談で終わるだろうなと思ってました。

Nも、そう思ってたんじゃないかな。

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そして日曜日。いやー、神様っているね。絶対いるよ。

教室には私とNの2人きりでした。

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「おらん…ね。」

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「…いやーまさかマジで誰もおらんとはねwビックリやね!w」

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「…まあそう急かすなって〜…wまずは勉強してから…」

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「…そ、そうだ!ほら、ローター?とか持って来とらんやろ??w」

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「あー、、、そうそうそれそれw使ってみたかったんよねーいつか…w」

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「うわーwめっちゃ震えとるじゃん!w」

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「あでも使い方とかさ、分からんし…!」

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「え、教えてくれるん…?んじゃあ…教えてやw」

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「へー…クリってところに…場所わからんわー…w」

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「え?俺くんが当てるん??めっちゃ恥ずいじゃんそれ!ww」

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「え、待ってほんまに…?」

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「でも今日ぱんつじゃなくて、半ズボン履いとるよ?まあ、薄いやつ…やけど…」

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「まあ…当ててみるくらいなら…いいけど…わからんと思うけど…」

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静かな教室にローターの音が響く。

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「…やっぱり、分からんかも。。」

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「んー、特に何もっ……ないかな…」

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Nは平気なフリをしていますが、1箇所だけ必ず静かになるところを、私は見逃しませんでした。

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「え!?半ズボン脱ぐん…?wぱんつの上からってこと?w」

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私はチャンスだと思い、さあ!さあ!と半ズボンを脱ぐよう促しました。

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「ちょ、あんま見んで恥ずい…けえ」

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「ぱんつとか…ほぼ直当てじゃん…」

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「……待ってなんかそこら辺、、あっ、ちょっ、、ちょっと待って!」

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「…いやなんかさ…ちょっと怖くなったっていうかさ…w」

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しめた。私は一気に仕掛けます。

後ろに回りこみ、所謂バックハグの様な形でNの弱点を責めます。

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「ちょっと…!…んっ、ムリ、、ヤリ…ッ」

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「そこっ、、やばい…かもっ…」

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「ねぇっ、勝手に…広げんで…っ、んんんっっ…ねえってば…っ」

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「んんん俺くん…、、まって……んんっっ!!」

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椅子のガタンという大きな音の後に、Nの吐息が微かに聞こえます。

Nは私に体重を預けながら静かに息を整えており、私の制服の膝あたりにはNが未知の快感に小さな握力で精一杯抵抗したのであろう跡がはっきり残っています。

「…はは、俺くんに…イカされちゃった…」

私はNにローターをプレゼントしました。ここから目覚めてくれることを願って。(笑)

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数ヶ月後。ある程度満足した私はそのままローターのことは忘れていて、学校に通うのも残り数日といったところまで来ていました。

受験も終え、また長い間Nと話をする時間ができ、いつもの様に下ネタが出てきました。そういえばと、経過が気になった私は、Nにローターの行方を尋ねました。

引き出しだそうです。

あぁ、失敗だったか。

しかし、あの日は楽しかったらしく、再び私の性癖を聞いてきました。

あれ?これ…

何となく察した私は冗談交じりに言ってみました。

「なんかもっと面白いの聞かせてよ〜」

「んー、ローター付けたまま散歩とか??w」

「あ!知ってる知ってる!あれ男の子めっちゃ楽しそうよねwwなんか首輪つけて犬みたいにするやつとかあるよね??w」

「…そこまで知ってるのか…!こりゃー将来有望だなーNちゃんww」

なんてこった。下ネタを言うだけでAVの知識とか少しも知らんかったNが、知らん内に予習しとるじゃん。

さらにNは、ローターの買い方もさりげなく聞いてきました。私はAmazonでコンビニを使えばこっそり買える、と即答しました。

神様ありがとう。

「よっしゃ!来週の日曜日!よろしく!」

「よっしゃ!分かった!ww」

ここのよろしくはもちろん冗談です。

この時点では。

しかしここまで来れば最早勝ったも同然です。

ところで、来週の日曜日にした理由は3つあります。

1つ目は今週の日曜日は行事で無理だったからです。

2つ目はNには少し時間を与えて、予習をしてきてもらい、あわよくば自分の好みのおもちゃを買ってもらうため。

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