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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】T恵のセフレの約束とアナルバージン(3/4ページ目)

投稿:2021-10-22 22:11:50

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本文(3/4ページ目)

俺も実は初めてではない…A美とはしてないけどね

ラブホに着くと不安そうなT恵を、まず抱きしめて安心させる

風呂に二人で入って落ち着かせた

「落ち着いた?」

「怖いんだけど…」

『まだダメか、一回イカせてやるか』

洗い場で69をしてクンニと指で一回イカせてやる

まじまじと、きれいなアナルを見て

『絶対、挿れてやる』

と思った、マットの上で四つん這いにさせる

「じゃあ浣腸するよ」

「うう、怖いよ」

指先でほぐしたアナルに浣腸を刺してやる

「ヒャア!…ウウ、入ってるよ…」

T恵がトイレにこもった

「あっち行ってて、側にいないで!」

とトイレから遠いところでタバコ吸って待ってた

15分ぐらいで出て来て

「もう何も出ないよ…」

とチョット元気なかったw

もう一度風呂に入って、あっためて風呂のマットですることに

不安そうなT恵にキスして優しく愛撫してやる

「アン、ア…ア…」

バックの形にして、マンコを指で弄り、クリを舐めながら、アナルに指先を入れてほぐす

「ア…お尻に入ってる…」

「気持ちいい?」

「なんか…変な感じ…」

アナルにローションを垂らすと、さっきよりスムーズに指先が入る、イソギンチャクに指を入れた感触に似てる

「アアッ…何これ…ア…ア…」

指が第二関節ぐらいまでニュル、ニュル入る。

「アア…気持ちいいかも…」

「じゃいくよw」

ゴムを付けて、ローションを垂らしユックリとアナルに擦り付ける

「無理だよ、Mクンのチンチンなんか、大っきくて入んないよ〜」

T恵が泣きそうになってる

「チカラ抜いて、いくよ」

ほぐしたアナルに先っぽが入ってく

「ア…ウソでしょ、アアッ…ア…ア…」

先っぽが入るとニュルンと入ってく

『ヤッタ、T恵のアナルバージンもらった!』

「アアアッ…入ってる…ヤダッ…」

ユックリ動かしていくと入口はキツイが中はスムーズに動く

「アアアッ…ヤ…ア…ア…」

ローションのせいかスムーズに動く入口で締められてマンコと違う感触が気持ちいい

「痛くないか?」

「ア…痛くない…けど変な感じ…ア、ア」

T恵のアナルに俺のチンポが、入ってる見た目が超エロい!

「ゴメンな直ぐイクから」

クリを弄り、マンコに指を入れて、クチュクチュ掻き回しながらアナルにユックリ、ピストンする

「アアッ!アン、アン、スゴイ!イッチャウよ」

アナルがキュウッと締め付けてくる

「俺もイキそうだ」

「アアッ、イクッ、イクッ!アアッーッ!」

アナルがギュッッと締め付けて千切れるくらいに締まる

「アアッ…スゴイ、イクッ!」

アナルの中でゴムに出した

『アナル…結構いいなあ』

チンポを抜くとポッカリと穴が開いてる

「大丈夫か?」

「大丈夫…そんなに痛く無かったよ…」

「気持ち良かった?」

「ウン…変な感じだったけどイッチャった…Mクンは?」

「俺も気持ち良かったよ」

「良かったw、あ〜あMクンにお尻の処女奪われちゃったw」

もう一度お風呂に入ると

「なんか…お尻にお湯が入ってる感じがする」

「穴が大きくなったからかな?」

「え〜どうしよう戻らなかったら!」

「大丈夫だよ…たぶんw」

「もう!二度としないからね!」

風呂から先に出て、タバコ吸いながらT恵を待つ

『T恵のアナル処女もらっちゃったよ、彼氏これ知ったら悔しがるだろうな…』

なぜかT恵の婚約者に、対抗心を持ってしまう

T恵のカラダを好きにして、(俺じゃ無いとイケない)と言わせて、中出しやごっくんも俺だけの特別にさせてるのに、心は婚約者にあり、毎週婚約者に抱かれてることがイライラさせる。

『T恵を俺だけのモノにしたいんだろうなぁ、勝手だけど…』

だんだんとT恵に、自分の心が惹かれているのは自覚してる、だけどA美以上に好きになってはいけないとも思ってる

『T恵に意地悪したくなるのもそのせいかな?』

T恵がバスローブを着て出てきた

「お待たせ〜w」

ニコニコと明るい、いつものT恵だ

ラブホに入るときは、死にそうな顔してたのにw

「おいで」

素直に座ってる俺に、抱きついてキスしてくる

「お尻痛くないか?」

「ウン、なんかまだ入ってる感じがするけど大丈夫だよw」

「ゴメンな、チョット彼氏に嫉妬しちゃって、彼氏のしてないことしたくなってさ」

「ウン…いいの私もMクンの特別ができて、嬉しいからw」

バスローブをほどくとパンツが見えた、水色のシンプルなTバックパンツが見える

「オッ、今日はエロいパンツじゃないんだなw」

「もうw、あんな恥ずかしいパンツ、二度と履かないからねw」

「彼氏に見せたら喜ぶんじゃないw」

「恥ずかし過ぎて見せられ無いよ!…それに彼氏は誰かさん見たいに、パンツにこだわり無いからw」

「じゃあ、Hなパンツも俺専用ね」

「もう…それも約束?」

「T恵のHなパンツは、俺と会う時だけだw」

「わかった…」

「ヤッター!」

チョット嬉しくて、勢いでT恵をお姫様抱っこしてベッドに運ぶ

「キャッ!もう重いのにw」

「イヤか?」

「ウウン、嬉しいw」

『可愛いなあ、本当恋人同士みたいだ』

T恵をベッドに寝せて、はだけたバスローブの中のオッパイを揉む、T恵のオッパイは大きくないが柔らかくて気持ちいい、小さな乳首をツンツンすると

「ア…ン…」

と可愛い声を出す、優しく揉みながら乳首をペロペロするとみるみる固くなっていく

「Mクン…気持ちいい…」

カラダ中に舌を這わせながら、パンツまで下がっていき、丁寧にハイレグパンツの脇や内腿に焦らすように舐めてると

「Mクン…アソコ触って欲しい」

とお願いしてきた、パンツの上からマン筋をなぞってやると腰が動いてくる、シンプルな水色のパンツに染みができる、股間にパンツが張り付いて一本線のマン筋のラインがくっきり見える

「T恵、舐めて欲しい?」

「ウン…いっぱい舐めて欲しい…」

パンツを脇にずらして、しっとり濡れたマンコを露わす陰毛がハミ出てるのもエロい

『A美のツルツルマンコも好きだけど、これもエロいなぁ…』

美人タイプで大人っぽい、A美が子供みたいなツルツルマンコで、逆に童顔で可愛いタイプのT恵のマンコが、しっかり生えてるギャップも面白い

『不思議だな、女はパンツを脱がすまで分からないw』

なんてことを思いながら、T恵のマンコをペロペロ舐め回す

「アアッ…イイ、気持ちいい…」

T恵の彼氏はクンニしてくれないって言ってたからか、T恵はクンニが大好きだ、いっぱい感じてくれるし、舐めるだけでもイッテくれる、それが嬉しくて俺もいっぱい舐めたくなる

『彼氏はバカだな、T恵がこんなにも感じるのに舐めないなんて…』

クリを高速でペロペロすると

「アアッ…ア…イッチャウ、ア…ア…イクッ!」

と俺の舌だけでイッテくれた

「気持ち良かった?」

「ウン…Mクンに舐められると直ぐイッチャウ…」

「じゃあ次は指だな」

「指も好き…」

トロトロになったマンコに二本つっこむ

直ぐに指がビチョビチョになるくらい濡れて、動かすとニチャニチャ音がする

「スゴイ濡れてるぞ、T恵はエッチだなw」

「ヤダ、だって…Mクンに舐められるのも、指もスゴイ気持ちいいんだもん…」

嬉しいことを言ってくれる、俺もT恵の感じるところをいっぱいイジって、奥をクチャクチャ責めてやる

「アアッ…ア…ア…またイッチャウよ、ア…ア…」

「イッテいいよ」

ビチョビチョの指を奥に届くように、高速で動かしてやる

「アアッ、イクッイクッ!アアアーッ!」

腰を動かしながら、ブシュッと潮噴いて腕まで掛かった

「キャッ!ゴメンなさい、オシッコ出ちゃった!」

「大丈夫、オシッコじゃないよ、気持ち良すぎて潮噴いたんだね」

「潮?オシッコじゃないの?…私そんなの初めて出たよ?」

実は今までも少しは吹いてるのだが、こんなに出たのは初めてだ(T恵は気付いて無い)

「俺の指が気持ち良かった証拠だね」

「ウウ…なんか恥ずかしい」

「じゃあ今度は俺の舐めて」

「ウン!」

やる気満々でT恵が俺の脚の間に入って、嬉しそうにチンポを握ってくる

「フフフ…私のテクニックに我慢できるかなw」

…と笑顔でベテランデリヘルみたいなこと、言ってるw

『こないだ俺をイカせて自信ついたのかなw』

チョット面白いので好きにやらせてみた

チンポをシゴキながら、先っぽをペロペロしてく

嬉しそうに舐めてる顔がかわいい

「フェラするの好き?」

「ウン、Mクンが気持ちイイと嬉しいもんw」

「気持ちいいよ」

「へへ、もっと気持ち良くするねw」

一通り舐めてから、パクっと咥えて奥近くまで呑み込んでいく

「ワ!奥までできるの?スゴイ」

チョット涙目で笑いながら

「どう?だいぶ奥までいったでしょ」

「スゴイ気持ちいいよ、苦しくないの?」

「なんかコツがわかったっていうか…」

「気持ちいいよ、ありがとう」

「フフ…イッテもいいンダよw」

T恵がまた咥えて、チュプチュプ深いとこまで上下していく

『ああ…上手になってきた、幸せ』

T恵が一生懸命にジュポジュポしてくれてるが、一発抜いた俺のチンポがイク程ではなく止めた

「T恵もういいよ、疲れたろ」

「フーッ、口が疲れた…まだダメか…」

としょんぼりしてる

「一回出してるから、でも最初だったら直ぐイッテたよ、スゴイ気持ち良かったよ、それにT恵の中でイキたい」

「私も挿れて欲しい」

T恵を寝せて正常位で挿れる

脚を持たせて開かせる、M字開脚でマンコを開いて挿れられのを待ってる、T恵を見ただけで興奮する

「お願いして」

T恵が照れながらも

「Mクン…チンチン挿れて下さい…」

先っぽを擦り付けてズブズブとユックリ沈めてく

「アアッ…イイ…」

あったかくてトロトロのマンコの奥まで挿れてやる

T恵が抱きついてキスしてくる

「Mクン…好き…いっぱい突いて」

ユックリと腰を動かしてトロトロマンコを味わう

ヌチャヌチャ音がして俺のチンポを締め付けていく

「ア…ア…気持ちいいよ…チンチンスゴイ…」

「俺も気持ちいいよ、T恵のマンコ気持ちいい」

「本当嬉しい…中に出してね」

腰をスパンスパン、動かしてキスしながら激しく突く

「アアアッ…Mクン…奥イイッ、もっと」

腰をがっしり持ってパンパン激しく突く

「アアアッ…イクッ、アアッ…イクッーッ!」

T恵がギュッと抱きついて、脚も絡めてくる

『オオッ!大好きホールドだw』

T恵にキスして、舌を絡め合いながらビュビューと一番奥にぶちまけた

「アアッ…Mクン出てるよ…幸せ…」

『セフレに中出しされて幸せってw』

「T恵、気持ち良かったよ、大好き」

「私も…」

繋がったまま、T恵からねっとりと愛情たっぷりのキスされた

お掃除フェラして、服を着てる時に

「明日は東京に行くんだよね?」

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