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【評価が高め】T恵のセフレの約束とアナルバージン(1/4ページ目)

投稿:2021-10-22 22:11:50

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名無し◆E5aDeFc
最初の話

※この話は「T恵とA美のバレンタイン」の続編です(やり方がよくわかりませんでした)お久しぶりですふと覗いて見たらまだ読んでくれてる人がいてビックリしました、続編希望も思ったより多かったので思い出しながらちょっと書きます今は二人の子供達とA美と仲良く暮らしていますT恵とは年賀状…

前回の話

A美に思いっきりビンタされる「イターッ!」衝撃で床に倒れた。ほっぺたがヤケドしたみたいに熱いA美を見ると真っ赤な顔して、目に涙を溜めて睨んでる「ちょっと…」「アッ!…Mクン!大丈夫?ちょっと…冗談だよ!この子は私の旦那の子だよー」「エ…」呆然としてるA美代わりにK…

続編希望ありがとうございます

おかげでT恵の話を書くことができました

今回はT恵とセフレになった最初の頃の話です。

前の話に興味がある人は

『10年振りに再会した真面目だった同級生をH好きのセフレにしてしまった』

をご覧ください

外周りから17時に帰った来て定時まで、報告書を書いていた。

17時半の定時になると、支店の内勤者はパタパタと席を立ち始める。

俺のいるフロアもまばらになり、18時前に隣の先輩が

「じゃあM、お先に〜」

「お疲れ様でした」

と言って居なくなると課長と俺と、T恵しか残ってなかった

T恵をチラッと見ると、まだパソコンをカチャカチャしてる

課長が欠伸してパソコンを閉じたと同時に携帯にメールが来た

T恵(後5分ぐらいで終わるから先に行ってて)

それを見て席を立つ

「課長お先します」

「ああ、お疲れさん」

仕事してるT恵の前を通り、チラッと見ると目が合って直ぐ逸らす、

「お先に〜」

「お疲れ様でした〜」

T恵の違和感ない普通の挨拶で会社を出た

自分の車に乗り、会社の駐車場から駅前のショッピングモールの立駐まで車で向かうと、夕方の渋滞も有り、歩いたら5分ちょっとなのだが車で向かうと15分はかかる。

案の定、俺が駐車場に着くのと、T恵がEVから出てくるのが一緒だった。

「ピッタリだねw」

T恵が笑いながら車に乗ってきた

「合わせたんだよw」

車を出して郊外の洋食屋に向かう

「ここのオムライスが美味しいんだよw」

「フーン、俺はビーフシチューの方がいいな」

「じゃあ半分こしようよw」

二人で半分づつ分け合いながら食べた、T恵はずっとニコニコしてて、俺もつられて笑顔になる。

会社で一緒にいても、必要最低限しか喋らないが、二人だけでいる時は会話が途切れない

「じゃあ行くぞ」

「ウ、ウン」

車に乗ってラブホに向かうと、T恵が急に無口になる

助手席で緊張したように座ってる。

ヒザ上の花柄のフワフワしたスカートにブラウスにジャケットを羽織ってる。両手でスカートの前を押さえてる

「チャンと履いてきたか?」

とスカートを捲ろうとすると

「イヤン!」

と手で押さえつける

「何だよ、確認するだけだろ」

「チャンと履いてきたから!…ここじゃイヤ」

拒否られてちょっとムッとした、それを見て

「ゴメンなさい…まだドキドキしてて、後で…ネ」

「わかったよ」

そのままラブホに入るまで無言だった

T恵とエッチするのは今日で4回目だ

最初は思いがけずに勢いで、2回目はT恵の方から誘われて、その時にお互いに婚約者がいるからT恵の半年先の結婚と俺の長期出張終わりまでの、期間限定のセフレになろうと約束した。

イザ、3回目のラブホに行く時に、T恵は自分で約束したことに怖気ついたのか、最初は嫌がって

「やっぱり、ダメだよ、やめよう…」

と言ってきた、俺はヤル気満々だったので

「今更何言ってんだ、もうお互いに裏切ってるんだから無かったことにはならないんだよ!」

と酒をいつもより飲ませて、強引にラブホに連れてって、T恵をおかしくなるくらい、何度もイカセテやった。

T恵も最初は抵抗してたが、段々と抵抗しなくなり、最後の方は自分から求めてくるようになり

「Mクン…ずっと抱かれてたい…もうMクンとしかエッチできない…これからも抱いて下さい…」

と言うほどになった。

多少の罪悪感はあったが、俺の悪い心が

『どうせ半年限定の関係なんだから、好きなようにやりまくってやる』

と今思えば、相当に酷い奴だったと自分でも思う。

T恵が従順になってきて、調子に乗った俺は、T恵にセフレとして付き合って行くのに、色々と俺に都合の良い約束をさせた。

別にキチっと約束させた訳では無いが、文章にして書くとこんな感じ

・二人の関係を誰にも言わない

・電話はなるべくしない、連絡はメールで、お互いに直ぐに消す

・会社や人前ではイチャイチャしない

・お互いの婚約者と会ってる時は連絡しない

・お互いの婚約者との予定や約束を優先する

・お互いの婚約者に嫉妬しない、迷惑をかけない

と言う不倫カップルなら当然のことから

・俺の誘いは基本断らない

・俺と会う時は、セクシーな下着を着ける

・常に生で中出しするのでピルを飲む

・T恵が婚約者とSEXする時はゴムをつけてする、生や中出しは拒否する

・T恵が婚約者にフェラする時は、飲むのは許さない、お掃除フェラも禁止

と言う俺に都合の良い約束もさせた

前回、乗り気じゃなかったT恵は、イザ服を脱がすと短パンみたいな、色気の無いパンツを履いてて

「抱かれにくるなら、もっとエロいパンツ履いてこいよ」

と怒ったことから、いつのまにか定着してしまった。

ピルは生が気持ちいいと知ったT恵に

「じゃあ、いつも生でするからピル飲めよ」

と言ったら自分で飲むようになった

残りの婚約者との制約は、俺の嫉妬と意地悪からきてる。

俺だけの特別が欲しくてさせてるのだが、確かめた訳では無いので、T恵が守ってるかはわからないし、もちろん俺の婚約者A美には適用しない

この時の俺は、自分で書いててもイヤな男だと思う、A美と半年とはいえ、離れたことで開放感があり、もちろんA美のことは大好きで別れるなんて考えられなかったし、T恵と言う都合の良いセフレができたことで浮かれていた。

お互いに婚約者がいるから、結婚を迫られたりしないし、半年限定と言う期限も決まってるし、お互いの婚約者への性的な不満を満たすことができると、最高の浮気相手だと思ってたし、T恵も同じ考えだと思ってた。

ラブホに入って抱きしめようとすると

「アッ、お風呂出してくるね」

とT恵が逃げるように、風呂を出しに行った

戻ってくると

「なんか喉、乾いちゃった」

と冷蔵庫に行き

「どれにしようかな〜」

といつまでも戻って来ない

「T恵、コッチ来て」

T恵がビクッとして

「Mクンは何がいい?ビール?コーラ?」

と愛想笑いで聞いてくる

「いいから来い」

諦めたようにT恵が、俺のそばに近づいてくる

「エッチしに来たんだろ?」

T恵が下を向いて

「ウン…」

「この前、俺にまた抱いてくれって、言ったのはT恵だろ」

「ウン…」

「今日はそのために来たんだろ?」

「ウン…」

いつまでも下向いてるT恵にイライラして

「今日は帰るか」

と言って帰ろうとすると、後ろから抱きついてきた

「ゴメンなさい…帰らないで、抱いて下さい…」

振り返って、正面から抱きしめる、下を向いた顔をクイッと上に向けると、怯えてるような目をしてる

ゆっくり唇を重ねて、チュ、チュと優しいキスをする。

「ン、ン…」

舌を入れると絡めてきた

「ア…ンン…ア…ン…」

ギュッと抱きしめてミニスカートの上からお尻を撫で回す、小振りなプリッとしたお尻の感触が気持ちいい

ミニスカートの下から手を入れると、パンストの感触はあるがパンツラインがわからない

『Tバックかな?チャンと履いてきたんだ』

唇を離してT恵を見ると、恥ずかしそうな顔をしてる

「エロいパンツ履いてきたか?」

と聞くとコクリとうなずく

「パンスト脱いで」

T恵が立ったまま素直に、スカートに手を突っ込んで、肌色のパンストを脱いでいく

「スカート捲って、パンツ見せて」

「恥ずかしいよ…」

泣きそうな顔してるT恵を見ると、無性にいじめたくなってゾクゾクする

「後で見せるって言ったろ」

T恵が泣きそうな顔しながらも自分でスカートの裾を持って捲り上げた

そこにはギリギリマンコが隠れるぐらいの、小さな三角形の透け透けのパンツ!外人のエロカレンダーで見るような、横はただのヒモで陰毛も全部隠れて無い大きさだった

「ウワッ!スゴイ!」

T恵がオドオドと

「これでいいかな?」

と聞いてくる

「スゴイ!こんなエッチなパンツ初めて見た!後ろは?」

T恵を後ろを向かせると、ほぼヒモが横と縦に一本あるだけでお尻が9割以上丸見えだ

「こんなエッチなパンツどこで買ったの?」

「ネットで…え…なんか違うの?」

「予想以上にエロいよw、勝負パンツとか彼氏とエッチする時用のパンツって、意味だったんだけどw」

「エーッ!もっと普通のパンツでも良かったの!ヤダッ!もう」

「これ…一日履いてたの?着替えの時恥ずかしくなかったw」

「履いてる訳無いでしょ!帰りにトイレで履き替えたの!もう恥ずかしいw」

「いや嬉しいよ、ありがとうw」

T恵が真っ赤な顔して笑ってる、やっといつものT恵になった

あらためてギュッと抱きしめて、チュっとキスして

「ありがとう、恥ずかしいのに、俺の為に我慢して履いてくれて嬉しいよ」

「もう…そんなふうに言われたら、怒れないでしょ…ずるいなぁw」

「T恵は可愛いなあ」

「もう…バカにしてるでしょ」

もう一度ユックリと舌を絡めてキスをする

「チュ、チュ、ア…ンン…チュパ、アン…」

唇を離してT恵をみると、ポーッとした顔になった

「落ち着いた?」

「ウン…大丈夫」

T恵を抱っこしてベッドに下ろす、スカートを捲ってエロいヒモパンをマジマジと見る

「あんまり見ないで恥ずかしいから」

「俺に見せる為に履いたんだろ」

「そうだけど、アン!」

T恵の言葉を遮って股間を触る、透け透けの生地はマンコの形が分かるくらい薄い、柔らかくあったかい感触に湿った感じが伝わってくる

「アン…ア…ア…」

清純そうな童顔のT恵が超エロいパンツを履いて俺に弄られて感じてる、それだけで興奮する

パンツをズラしマンコを露わにして、指先を入れてみるとクチュクチュ濡れてるのが分かる

「T恵もう濡れてるじゃん、エッチだなぁ」

「…違うもん、Mクンが触るからでしょ」

「そうか俺のせいか」

指を二本突っ込んでグチュグチュ掻き回す

「アアッ!アン、アン、」

もう指がビショビショになるくらい溢れてくる

クリに舌を伸ばして舐め回す

「アアッ!ダメッ、お風呂入ってないのに!」

「こんなエロいパンツ履いてるのに、直ぐ脱がすことできないだろ」

クリをベロベロ舐めて、指を奥までピストンするとマン汁がドンドン溢れてくる

『濡れやすいなあ…A美よりスゴイ』

おしっこの匂いが多少するが、溢れてくるマン汁の女の匂いの方がドンドン強くなる、T恵もダメとか言いながら腰が動いてる

グチュグチュ音を立ててると

「アアッ!ダメッ!イクッイクッ!アアーッ!」

とT恵がグタッとした。

俺も我慢できなくて、フェラもなしに勃起したチンポをそのまま突っ込んだ

「ア…ア…スゴイ…アアッ、ア…」

T恵が苦しそうな顔をして喘いでる

T恵の脚を開いてズンズン突いてやる、もう中はトロトロになってて、最初からスムーズに奥まで届く

「アア…イイッ、気持ちいいよう…」

「これが欲しくて来たんだろ」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる

「そう…Mクンのチンチン欲しかったの、アアッ、スゴイよ…」

トロトロマンコをノンストップで突き続けると、俺も直ぐに限界がきた

「T恵、中に出していいんだろ?」

T恵が喘ぎながらも

「大丈夫、飲んでるから、奥に、いっぱい出して…アアッ、もうダメッ!イクッ!」

それを聞いて奥にガンガン突いて、ドクドクッと濃い奴をT恵の一番奥に出した

『アアッ…気持ちいい、中出し最高だ…』

A美とも安全日には中に出してるが、セフレとは言え、彼氏持ちの女に中出しするのは、何とも言えない征服感がある。

ユックリ抜くとT恵のマンコからドロッと俺のモノが垂れてる、清純そうなT恵のエロいパンツをズラされて犯された感じ、そのエロさがたまらない

蕩けた顔してボーッとしてるT恵の顔に、チンポを持ってって

「T恵、お掃除教えたろ」

と言うと、気づいたように口を開けて咥えて、チュウチュウ吸い出した

『アア…T恵がマン汁と精子まみれの、俺の洗ってないチンポをお掃除してる…彼氏、悔しいだろうなぁw』

ゆっくり搾り出して、チョットためらった後でゴクンと飲んだ、顔をしかめて

「美味しくない…」

と言った

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