体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】T恵のセフレの約束とアナルバージン(2/4ページ目)
投稿:2021-10-22 22:11:50
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本文(2/4ページ目)
風呂に二人で入って、T恵を後ろから抱っこして
「落ち着いたか?」
「ウン…ゴメンなさい、私からお願いしたのに…色々考えちゃって…」
「俺も同じだよ、T恵とした後、彼女のこと考えちゃうもん」
「そうなんだ…やっぱり辞めた方がいいのかなぁ」
『マズイ…』
T恵のマンコとオッパイに手を伸ばして、乳首とクリを弄る
「アン…」
「俺はそれでもT恵を抱きたい、T恵は俺に抱かれたくないのか?」
「アン…ア…抱かれたい…もうMクンじゃないとイケないもん…Mクンに抱かれた後、また欲しくなっちゃうもん…アン…」
「割り切ってルール作って続けよう、どうせ半年しか会えないし」
「ウン…そうだね」
そのままお風呂の中で手マンして、軽くイカせてやった
さすがに熱くなって洗い場に出て
「T恵カラダ洗ってくれよ」
「イイよw」
いつもの明るいT恵に戻って、楽しそうにボディソープを泡立ててスポンジで俺の背中を洗う
「わー、Mクンの背中おっきいねw」
一通り後ろを洗ってもらい
「前はT恵のカラダで洗ってw」
と言って仰向けに寝転がる
「エ…どうやって?」
カラダに泡を付けてソープランドみたいに洗ってと説明した
「え〜、やったことないけど、できるかな?」
T恵が泡をいっぱい自分に付けて重なってくる
カラダを擦り付けて、ぎこちなくも俺の上を前後していく
「どう?重くない?」
「ああ、気持ちいいよ」
ローションの方が気持ちいいけど、T恵に奉仕させたくて洗わせた、そんなにオッパイ大きくないけど柔らかくて、乳首が当たると気持ちいい。
一生懸命に奉仕する、T恵が可愛くてチンポも固くなってきた
「チンチンおっきくなってきたよw」
「ああ…じゃあフェラして」
寝そべったまま、T恵が脚の間に入る
「今まで教えたやつで、俺をフェラでイカせて」
「エエッ…できるかな」
T恵のフェラは最初に比べれば、だいぶマシになったけど、まだフェラでイッタことはない。
俺は口内射精が好きで、69で同時にイッタり、
生理の時に口で抜いてもらったり、溜まってる時に最初にフェラで抜いてもらったりしてた。
何より口に出して飲んでもらうって、愛情が無いとできないと思う、相手が好きだから、あんなマズイもの口に出されても、飲めるんだと思ってる
口内射精ごっくん、お掃除フェラは俺の中では、どれだけ愛されてるかの目安でもある
一発抜いたチンポを手でシゴくと、ある程度固くなってきた
「わー、相変わらず、おっきいね…」
口を開けて舐め始める、チロチロと先っぽとカリを猫見たいに舐めてく、俺の顔をチラ見しながら竿や裏スジと舌を這わせていく
「ア…気持ちいいよ」
「本当?ちゃんとできてる?」
「じゃあ咥えて」
「ウ、ウン」
T恵が小さい口を開けてパクッと咥えてく半分くらいまでいくと戻ってきた
「プハッ…おっきいよ、全部は無理だよ」
「少しずつ奥まで行って、それと口を窄めて吸ったり、中で舌を動かして、顔を捻りながらとかやって」
「むずかしいなあ…」
それでも素直に言われたことをやって、段々マシになってきた
「ああ…気持ちいいよ、イキそうだ」
「本当、イケルの?」
「ああ…根元をシゴキながら、もっと早くして」
「ウンw」
T恵がスピードを上げて、ジュポジュポ半分超えるぐらいまで咥えながら、根元をギュッと握ってシゴく
「アアッ、イイよ、もっと…アア…イクッ!」
T恵の頭を押さえて口の中にドピュッと出した
「ンンーッ!」
と言って動きが止まって、苦しいのか俺の足をパンパン叩く
「こぼさないように、ユックリ抜いて」
T恵が素直に頷いてユックリ顔を上げる
困った顔して俺を見てる
「口にいっぱい入ってるの?」
コクリとうなずく
「飲んでw」
T恵が目を閉じてごっくんと飲んだ
「美味しい?」
首をブンブン振って
「美味しくは無いよ…でも前よりイヤじゃない、何でだろ?…それよりMクンが私の口でイッテくれて嬉しかったw」
「そっかw、俺も気持ちよかったよ、ありがとう」
「えへへ…なんか嬉しいw」
そのあとベッドで69をさせる、コツを覚えたのかさっきより、深くシャブってくれる
「ああ…さっきより奥まで届くね、気持ちいい」
「嬉しいw…なんかわかってきたよ、口に出す?」
「イヤ、せっかくおっきくしてもらったから、T恵に挿れたい。どの格好がイイ?」
「えっと…バックでお願いしますw」
「バック好きだなw」
『A美も好きだけどねw…』
「だって…Mクンのバック、スッゴイ気持ちいいんだよ…気が遠くなるくらい」
「そっか、じゃあお尻突き出して」
T恵が素直に顔をシーツに付けて、ヒザを立ててお尻を俺の前に突き出す、ピンク色のキレイなマンコがパックリ開いて、俺のチンポが挿れられるのを待ってる。
T恵が恥ずかしそうにコッチを見て
「奥に…いっぱい突いてください…」
とお願いされた
『クウッ!エロい!彼氏にこの姿見せてやりてー!』
思わずマンコにむしゃぶりつき、ベロベロ舐め回す
「アン…ア…ア…」
溢れてくるマン汁を舐め掬い、アナルに指先を突っ込む
「アッ!ダメッ…そこお尻だよ!」
構わず指先をチュプッと刺すと
「イヤッ!ダメだって…アン、ア…ア…」
『これはアナルもイケルかなぁ?』
「アアッ…お尻ダメ〜汚いよう〜…ア…ン…」
お尻で感じてる姿を見て、興奮してきた
『さすがにいきなりは無理だよな』
一瞬、アナルに挿れようと思ったが、思い直してマンコに突っ込んだ
「アアッ…イイッ!…ア…ア…」
T恵の中はトロトロで奥までスンナリ入る
子宮にコンコンと当てると
「アアッ…当たる、気持ちいい…もっとして」
T恵の奥にズンズンと当たるように、深く突いてやる
「アンッ!アン、アン、アン、イイッ!気持ちいい…アアッ…」
『A美とはまた違うな…』
A美もバック好きで、T恵と同じで奥にガンガン突かれるのが好きだ、マンコがギュッと締め付けてきて絞られる感じがある。
見た目も美人のA美を、犯してる感じがゾクゾクさせる
T恵は美人と言うより、可愛い感じでカラダも小柄で清純な少女に、いけないことをしてる背徳感がある。
マンコもトロトロの、ねっとりした気持ちよさだ
今もマン汁を垂らしながら、ニチャニチャ音がする
「アアッ…Mクン、イッチャウ、アン、アン、イクッ!イクッ!アアーッ!」
俺もT恵の奥に今日3発目をドクッと出した
『ハア…気持ちいい…こんなイイ女、絶対離したくない!』
ハアハア言ってるT恵が、ムクッと起きて自分からお掃除フェラしてきた
『ハア…イイ子だ、A美とどっちが良いかなぁ?』
とか考え始めてきた
帰りの車の中で
「Mクン…もう嫌がったりしないから、また抱いてくれる?」
「もちろん今度はいつにする?」
「今週は明日と明後日、彼氏のとこ行くからその次はどう?」
『今日俺とやって明日、明後日は彼氏とやるってか、わかってるけど、なんかムカつく』
「明日、明後日は彼氏とやるから、ダメだよってことか?」
「違う!あ…そう聞こえるよね…そうだね…ゴメン…」
「別に謝らなくてイイよ、そう言う約束だし、俺だってそうだし」
「私のカラダはMクンじゃないとダメなの、お願い怒んないで…」
「怒ってないよ、チョット悔しかっただけ」
「ゴメン…次に会う時は、私にできること何でもするから…ね」
「何でも?じゃあ次は、アナルだなw」
「えッ…冗談でしょ」
「んーどうだろうw」
「ウソでしょ!それ以外でお願いします」
「まあ考えとくよw」
と言う伏線のような会話があったw
予定通り2日間空いて、今日T恵と会う日になった
俺は朝から楽しみにしてて機嫌良く仕事してた
『今日はT恵を抱けるw…最初にこないだ教えたフェラで抜かせようかな、それともいきなり襲っちゃおうかな?』
とか妄想しながら仕事してた
T恵が昨日、一昨日と彼氏と会ってるのはわかってたが、俺も毎週末A美とガンガンやってるので
『T恵を責められないよな…』
とは頭ではわかってたが、モヤモヤする
『今日はメチャクチャ、イカせて彼氏より俺の方が良いってこと改めて教えてやる!』
と意気込んでいた
お昼にT恵からメールがきた
T恵(ゴメンなさい…謝らなくてはいけないことがあります)
『何だ?、今日会えないってこと』
俺(どうしたの?何かあった?)
T恵(メールじゃ、チョット今日会った時に車の中で話します。いつもの場所に6時でいいですか?)
俺は急に不安になった
『何だ?彼氏にバレたのか?別れるってことか?』
それからは時間まで、ずっと暗い顔してて現場で上司に
「具合悪いんだったら帰っていいぞ」
と心配されたw
定時まで仕事して、待ち合わせ場所まで急いで移動して約束の10分前に着いた
待ってる間にあらゆる可能性を考えてた
『彼氏にバレた?会社の人間に見られた?家族に見られた?急に嫌いになった?』
答えはでず、イライラしながらタバコ吸ってた
T恵がいつものEVから降りてきた
膝上のOLぽいスカートにジャケット、気のせいか表情が暗い気がする
「お待たせ」
「どうしたの?」
気になっていきなり聞いてみた
「ゴメンなさい…」
「何が?彼氏にバレた?嫌いになった?別れたいの?」
「え?」
俺の動揺にキョトンとした顔してる
「違うよw、バレてないし、好きだし、別れないしw」
「え…じゃあ、何?」
「実は、言いにくいんだけど、約束破っちゃって…」
昨日、彼氏とエッチしてて、フェラをさせられて仕方なくしてたら
『ああ…Mクンのだったら、もっと大きいのになあ』
とか考えながらしてたら
「アアーッ出る!」
と急に言われてアッという間に口に出された
慌てて吐き出したんだけど、少し飲んでしまった
「ほら、彼氏のは口に出されても、飲まないって約束したでしょ…チョット飲んじゃってゴメンなさい…」
「え…それだけ?」
「え…だって約束破っちゃったから」
「彼氏は何て言ってた」
「え…メチャクチャ気持ちよくて、出ちゃったって…その後、怒って二度と口に出したらもうしないって言っといたw」
「良かった〜別れを言われるのかと思ったよ」
「別れるわけないじゃん、私がお願いしてしてもらってるのに〜w」
心からホッとしてたら
「あの…許してくれるの?」
俺の中で意地悪な気持ちが起きて
「許さない」
「え…」
「俺が教えたフェラで、彼氏を気持ち良くさせたってことだろ…しかもダメって言ったのに飲んでるし…」
「え…それはそうだけど、どうしたら許してくれるの?」
「彼氏は初めてT恵の口に出して、喜んでたんだろ?」
「ウン…」
「じゃあ俺もT恵にする初めて、もらわないとなぁ」
「え…処女はもう、あげられないよ」
「お尻…」
「え…ウソでしょ!」
「この前、何でもするって言っただろ」
「え〜それ以外じゃダメ?」
「ダメ、T恵のお尻の処女もらうw」
と何とか説得して薬局で浣腸とかローションとか買ってラブホに行く
「ねえ…本当にするの…怖いんだけど」
「大丈夫だって、みんなやってるんだからw」
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