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【高評価】第3話:サークル1の美女のアカウントを乗っ取ってSEXした話

投稿:2024-07-06 22:14:56

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える◆M3cSRQk
最初の話

これは俺が大学4年生の時の話です。俺の大学のサークル友達には美女がいる。ミスコンに出ても遜色のないような顔立ちで、美しいというより可愛いタイプである。今回は皆さんにもより興奮して欲しいので、身近でよくお世話になっている美女を思い浮かべていただくのが良いのではないでしょうか。体型も非常に魅力的…

前回の話

先日投稿した第1話をお読みいただいた皆様、誠にありがとうございます。思った以上に高評価をいただけましたので引き続き続編を書こうと思います!ぜひ今回もお楽しみください^^前回は登場した子の名前を記載しておりませんでしたので、ここでその子の名前をご紹介します。長濱実莉(みのり)。もちろん仮称…

先日は第2話をお読みいただきありがとうございます!今回も思った以上に高評価をいただけたので続きを書くことにいたしました!

彼氏持ちでサークル1の美女である実莉のアカウントを偶然乗っ取ったことで彼女がパパ活をしている事実を知り、その情報を利用して二人で飲みに行く約束を取り付けたところまできました。

果たしてここからどのような展開になるのかぜひお楽しみください!

俺は実莉のパパ活の秘密を口外しないことを約束し、二人で飲みに行くことが決まった。やはり実莉は俺の事をただの男友達としてしか見ておらず、飲みの誘いを快諾してくれたが、これは全て偶然起こったのではなく、俺の作戦通りなのだ。

ここまで全てが上手くいくと、逆にここから上手くいかなくなるのではないかとも思ったが、ここまで来た以上、俺の最終目標である「実莉の身体を手に入れる」ことを達成させなくてはならないとも思った。

ただし、俺は実莉と二人で飲みに行ったことは1回もないので(実莉には彼氏がいるから)、初めて二人きりで話すと言っても過言では無い。「そんな初めての飲み会でSEXまで行けるだろうか」ということをしっかりと考える必要があった。

そしてそんな重要な飲み会に向けて作戦を立てることにした。

正直いって実莉とサシで会話をするということ自体が中々ないので、どんな話をするべきかということすら迷うレベルだ。ちなみに実莉の酒の強さとしてはそこまで弱い方ではなく、サークルの飲み会でも潰れているところは見たことがなかった。

強いて印象に残っていることと言えば、1度だけ実莉がありえないスピードで日本酒を飲みまくっていた時は、周りの女子に介抱されていたくらいである。どうやら悩み事があったようで気晴らしに飲んでいたらペース配分を間違えたらしい。その時は近くに住む女子の家まで運んだらしいが、その後は特に問題なくその日の間に家に帰ったようだ。ちなみに実莉は一人暮らしをしている。

俺はできることがないかを考えたが、結局「普通にサシ飲みを楽しむ」ということが1番良いという結論に至った。前回も言った通り、俺は実莉と無理やりSEXをしたい訳では無い。お互いに求め合い、必要とする関係を望んでいるのだ。だからこそパパ活の秘密をダシにして脅迫などはしなかったし、泥酔させてSEXするなど論外なのだ。

だからこそ今回のサシ飲みは普通に楽しむことが重要で、ヤリモクなどの印象を持たせないようにすることが最も大切だと考えた。

そして実莉と日程を合わせて、サシ飲みの日当日を迎えた。ちなみに一応オナ禁しておこうと思い、きっちり1週間のオナ禁をしてから臨んだ。

実莉と二人でなど本当に初めてだったので会うまで普通に緊張していたが、集合場所につくと既に実莉はそこにいた。

「ごめんごめん、待った?」

実莉「いや!私も今着いたところだよ〜」

「ならよかった!じゃあ行こうか〜」

実莉「うん!お店予約してくれてありがとね〜。サシ飲みなんて初めてだから普通に楽しみだ〜」

「まーお金ないので安い店だけどね^^」

「楽しみならよかったわ。なんか貸しを利用して誘ったみたいな感じだったからノリ気じゃなかったらどうしようと思ってた笑笑」

実莉「この飲みで貸し借りなしって言ったけど、嫌々だった訳じゃないよ!私いつも飲み行こ〜って言ってるじゃん!笑」

「彼氏いるんだから冗談だと思うやん!」

そんな他愛もない話をしているとお店に着いた。どうやら実莉は少しはサシ飲みを楽しみにしてくれているようで安心した。

店と言っても大学生がよく行くような居酒屋である。ここで店のチョイスを張り切って変な印象を持たれても嫌だったので、あえて誰でも行くような居酒屋を選んだ。

飲んでる間は基本的に実莉の話を俺が聞くという構図だった。バイトの話や趣味の話など個人的な話も聞くことができたので収穫あり。彼氏の話もかなり聞かされたが大半は興味がなかったので聞き流していた。

しかしここで突然、実莉の表情が暗くなったのだ。

「え?どうした?急に表情暗いけど、」

実莉「いやあのさ私パパ活してたじゃん?あれさちょっと理由があるんだよね。」

「どんな理由?」

実莉「私おじさん達と会うことでお小遣い稼いでたんだけど、その理由は空いてる日が増えたからなの。」

「空いてる日ね。シンプルに就活終わったからとか授業少ないから?」

実莉「それもあるけど、実は最近彼氏とあんま会ってなくて空いてるんだよね。」

「そうなんだ。上手くいってないのか?」

実莉「んー、今私の気持ちが前ほど彼に向いてないんだよね。割とよくあるんだけど波みたいな感じで。そんな感じの中ふとパパ活でお金稼ぐってこと始めちゃって、最近はそっちの興味の方が大きいというか、、」

「なるほどね〜、それは彼氏にバレる訳にはいかないね笑笑笑」

実莉「そうなのよ笑、私も悪いことあるけどさ・・・」

そしてなんとここから彼氏の愚痴タイムが始まった。最初の方は親身に聞いていたが途中から興味もなくなり、別のことを考えはじめていた時、俺はあることに気がついた。

実莉の酒を飲むスピードが上がっているのだ。彼氏の愚痴を発散することで気持ちが乗ってきたのかかなりのハイペースで酒を飲んでいる。

俺は以前の出来事からあることに気がついた。「実莉は悩み事があると酒を飲むスピードが上がる」ということに。

俺が止めるタイミングもないほど酒を飲んでいるので正直かなり心配していたが、その心配は遂に現実となった。完全に実莉ができあがってしまったのだ。

「おいおい大丈夫かよ、、」

実莉「だいじょーぶだって!!こういうことたまにあるから笑笑」

「水ちゃんと飲めよ(水を渡す)」

実莉「ありがと〜、やっぱやさしいねぇ」

「このお酒めっちゃおいしい!飲んでみて(飲みかけのお酒を渡してくる)」

俺はちゃっかりそのお酒を飲んで

「あほんとだ。めっちゃ美味しいじゃん」

そんな会話をしているとここから俺のスケベ心をくすぐる機会が訪れた。

なんと実莉は自らのスマホの電源を付けたまま俺に渡してきたのだ。

実莉「ねね、この前ね福岡に行ってきたの。めっちゃ楽しかったから写真みていいよ!!」

実莉からスマホを渡されその時の写真を見せてくれた。それは大学の女友達と博多旅行をした時のもので写真からも満喫している雰囲気が伝わってきた。

「いいな〜、俺博多行ったことないから羨ましいわ」

実莉「とっっってもよかったよ!ラーメン巡りしたしね〜」

「ちょっと見てていいよ、私トイレ行ってくる」

「はーい、いってらっしゃい」

ん、、?

見てても良い?

ということは実莉のスマホ使い放題?

そう。

一瞬であるが「実莉のスマホで何をしても良い瞬間」が訪れたのだ。

そして非常に幸運なことに俺と実莉のいる席はトイレからかなり遠い上に道がややこしすぎるのだ。酔っていない俺がさっきトイレにたどり着くまでに約10分は迷っていたから、現在完全に出来上がってる実莉ではそれ以上かかる可能性もあった。

そして俺は1週間のオナ禁のせいもあり、このスマホをオカズにする以外、何も考えられなくなった。激しく心臓が音を立てる中、できる限りの冷静さを取り戻し、このスマホを有効活用する方法を考えた。

まず思いついたのは、「実莉の使うSNSをできる限り乗っ取ること。」

これができれば実莉の情報を今まで以上に手に入れることができる。俺は実莉のスマホに入っているありとあらゆるSNSを乗っ取った。俺の知らないサブ垢や、やってないSNSもあり、かなりの収穫である。

特にえげつなかったのは実莉はどうやらダイエットアカウントを持っているようでその内容である。

フォロワーは0人。つまり実莉以外は誰も知らない。フォローしてあるのは痩せる運動を紹介しているものや、ダイエットレシピを紹介しているものばかりだった。もちろん非公開アカウントである。

ただ投稿をかなりしているようで「256件」と表示されていた。

なんと実莉は自分のダイエットの成果を写真付きで投稿していたのだ。太腿を接写したものや、二の腕を撮影しているものなどありとあらゆる実莉の体が投稿されていた。実莉はダイエットを見える形で保存することで成果を確認していたのだ。

じっくり楽しむのは帰ってからだと自分に言い聞かせたが、少しだけと思い軽く様々な写真を見ていたがその中に今日1番の収穫物を発見した。

「実莉は鏡越しに自身の上裸を撮影していたのだ。」

ただ、乳首とその周辺は加工によって隠されていて確認ができなかった。しかしGカップの大きな胸とめちゃくちゃ可愛い実莉の顔、スタイルの良い上半身が映っており、これにはさすがにフル勃起不可避で今にも射精しそうになった。

こんな写真、誰がどれだけお金を払ったとしても拝むことができないだろう。顔を隠していないという点もかなり評価が高く、サークルのメンバーにその写真を見せれば誰が見たって実莉だと分かってしまうほどだ。こんな写真、サークルの男に見せたら絶対に全員が理性を忘れてシコりまくるに決まっている。また、俺も理性が効かなくなる前に他の作業に移った。

次に思いついたのは、「先日乗っ取ったアルバムアプリのバックアップを再開させることである。」急いで実莉のスマホからアルバムアプリを見つけ、バックアップを再開された。実莉の写真フォルダを覗くよりも最優先事項だ。そしてついでに、実莉が写真を撮った場合、そのままアルバムアプリにバックアップされる設定にもしておいた。

これで今後実莉が撮った写真は逐一俺が確認できてしまう。先程のダイエットアカウントのことを思うと興奮が収まらない。もしかしたら加工前で乳首も隠されていない実莉の全裸が拝める可能性すらあるのだ。そう思うとこれ以上ないほどに興奮し、息が荒くなった。

ちなみにそのアルバムアプリの更新は2年以上止まっていたので、実莉はこのアプリの存在を忘れている可能性が非常に高く、まさか撮った写真がすぐにバックアップされているとは絶対に考えつかないだろうと確信した。

そして最後になにやら気になるアプリがあったので中を覗いてみることにした。そのアプリは「Secret(シークレット)」と書かれていたので非常に気になったのだ。

アプリを開くとパスワードを求められた。流石にパスワードは分からないので無理かと思っていたが、試しに実莉の誕生日を入れてみた。しかし、開けることはできなかったので諦めようとしたが、もしかしてメモでパスワードを残しているかもと思い、メモアプリを開いた。

なんとビンゴ。恐らくそれらしき4桁のパスワードがメモに残してあり、入力してみると開けることができた。

中を確認するとなんと先程のダイエット記録の写真が出てきたのだ。あまりの衝撃と興奮で目を疑ったがそこにはありとあらゆる実莉の体の一部が保存されていたのだ。ふくらはぎや太腿、二の腕や首周り、そしてなんとお尻の写真まであったのだ。しかもどの部位も大量にだ。

お尻の写真はダイエットアカウントには投稿されていなかったので流石に恥ずかしかったのかと思った。膝立ちをし、下半身裸で後ろを向いた状態で鏡越しに写真を撮っている実莉の姿があった。顔までははっきり映っていなかったがこのフォルダに保存されているということは実莉で確定である。

色は白く、艶の良い尻で、程よく大きい。ダイエットしなくて絶対に良いと思うほどに美しかった。そしてエロかった。ついでに太腿の裏や足の裏まで映っていたので俺からしたら「オカズにして抜いてね」と言わんばかりの写真だ。

実莉はたまにショートパンツを履いてくることがある。特にふくらはぎから太腿にかけて非常白く美しい曲線美を描き、サークルの男子たちの目を奪っていたのだが遂に俺はそのさらに先の部分まで目に収めてしまったのだ。その美しい尻を何度も思いっきり突いてやりたいと本気で思った。

サークルの男達が太腿を見て興奮を覚える中、俺は実莉の下半身全てを見ることができているということに圧倒的な優越感を覚えた。

しかし、何度確認しても先程の上裸の写真はどこにもなかった。実莉もそこは抜かりなく削除しているようでデータとして残していないようだ。

少し残念な気はしたが、俺はアルバムアプリのバックアップの件を思い出し、これに関しては実莉がいくら恥ずかしい写真を削除しようとも、実莉が写真を撮ってしまった瞬間、そのエロい姿は全て俺のものになると考えれば、残念よりむしろ期待が勝った。

そして俺はSecretに保存されている全ての写真を俺のスマホへ転送した。酔っているにせよ、実莉がここまで簡単にスマホを渡してきたのには、もちろん俺への信頼があるという点もそうだが、やばい写真についてはさすがに隠しているためバレないという自信があったのだろう。

そんなこんなで実莉のスマホに夢中になっていると15分後くらいに実莉が戻ってきた。

実莉「ちょっと〜、トイレ遠すぎ、、どこにあるか分からなすぎて店員に何度も聞いちゃった。」

「(リアルの実莉の身体エッロッッ)そうだよね、ここめっちゃトイレから遠いし分かりづらいよな〜」

実莉「んね!酔いも冷めた笑笑、どう?めちゃめちゃ満喫してるでしょ!?」

「そう、だな!楽しそうすぎて一緒に行きたかったくらいだわ〜」

実莉「でしょ!今度行ってきな〜マジでおすすめ」

実莉は趣味も、生活も、ましてや自身の身体までも俺に全て監視されていると言っても過言ではないにもかかわらず、そんなことは知らず今まで以上の信頼を俺に寄せている。そんな状況にも興奮した。

そしてサシ飲みは滞りなく終了した。俺は実莉を2軒目に誘うことも、お持ち帰りすることもせず健全な時間帯に帰すことにした。帰りは途中まで一緒だった。

「今日はかなり飲みすぎてたから気をつけろよ」

実莉「ありがと!でもトイレ遠すぎる件で全部吹っ飛んだ笑」

「面白すぎる笑笑、でも帰りも油断せずに帰れよ」

実莉「本当に優男だな〜、てっきりお前の家行ってもいい?とか言われるかと思ってた笑笑」

「心外だな〜、え?なになに行ってもいいの?^^」

実莉「ちょっと!誘わないことに感心してたんだから最後までそのスタンス貫いてよ!笑」

「冗談だよ!笑、流石に彼氏持ちの家には行かないって笑」

実莉「やっぱちゃんとしてるよね〜、私が認めた男友達なだけあるな^^」

「ありがたきお言葉!!!」

会話の中で、俺は実莉からの信頼を着実に獲得していると確信した。正直このまま実莉の家に行って先程知った実莉の身体を味わいたいと心底思ったが、俺には成果物があると言い聞かせ理性を保った。

無事家に着くと、俺は直ぐに自分のズボンをおろし戦闘態勢になった。オナ禁1週間なのに大量にオカズが増えたことで理性も限界を迎えた。

まずはダイエットアカウントを入念に確認する。やはり実莉の身体は白く美しい。そして、Gカップは伊達ではなく、肉付きは非常に良い。写真からもそのムチムチ具合が伝わってきた。写真をスクロールしながら興奮状態の俺の手は止めることはできず、直ぐに果ててしまいそうになった。

俺は実莉の投稿を確認しつつ、Secretに保存されていたダイエット結果の写真も見るという贅沢な使い方をして抜くことにした。

特に二の腕の写真はたまらなく良い。なぜなら肉付きの良い二の腕も興奮するが、同時にすべすべの脇とGカップのおっぱいも部分的に映っているのだ。さすがにこれには我慢できず果ててしまった。1週間振りの射精ということと、人生史上一番の興奮で俺の息子からは大量の精子が溢れた。

その後も実莉の投稿で5回は抜いた。それ以降は疲れ果てて記憶が無いほどだ。

そして俺の中には「確実に実莉の身体を手に入れたい」という強い気持ちが湧いてくるのだった。

お読みいただきありがとうございます!今回はサシ飲みで思いがけない成果物を手に入れたお話でしたがいかがでしたでしょうか?

今回は実莉のダイエットの投稿で抜いたシーンでしたが、もう1つ成果物を手に入れていることは覚えていますでしょうか!?

次回はその事についても触れていこうと思いますので気になる方はぜひ高評価をお願いします!

高評価は書くモチベーションに繋がりますのでぜひあたたかく応援をお願いいたします!

この話の続き

先日は第3話をお読みいただきありがとうございます!好評だったようなので続きを書きたいと思います!前回の話では、実莉と初めてのサシ飲みに行き、思いもよらぬ産物を手に入れました。本日はその続きからになります!是非お楽しみください!サシ飲みの夜、俺は実莉のダイエットによる投稿をオカズにオナニー…

-終わり-
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    つづきいつですか?
    待ち遠しすぎてやばいです

    0

    2024-07-08 21:34:49

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    写真見たいです!

    0

    2024-07-08 00:59:20

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    顔分からないようにで良いので写真あげて欲しいです

    2

    2024-07-06 22:51:51

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