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体験談(約 10 分で読了)

あの男に壊されていく私。

投稿:2019-08-29 09:16:41

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

ちょっと前の投稿で紹介した結婚式(50参照)に参列してきました。主人の会社の同僚の方の結婚式で、私も奥様と交流があったので、私もご招待いただいていました。もう、どうしようもないですが、私は、主人の同僚4人にも、この体を提供しています(50参照)。私は、その4人の声や指使い、舌…

※この話には「脅迫・脅し」「性的虐待」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

主人の同僚の結婚式の始まる直前に、同僚達に輪姦されて、そのまま参列した続きです。

LINEのグループトークに、あの男(44~49、51参照)が参加したのです。

恐らく、輪姦された後、控室に来る迄の間に参加したんだと思います。

あの男から、1ヶ月近く連絡が無かったので、ちょっと油断していました。

本当に、あの男の事が嫌い...。

本当に生理的に受け付けないんです。

なのに、あの男は、私の心の中を読めるの?って思うくらい、私が嫌がる事を察知してしてくるんです。

よりによって、冠婚葬祭の時に...。

私は、主人の同僚達に輪姦される事は、主人にバレないか不安でしたけど、そんなスリルを楽しみたいって気持ちも強かったのです。

それに、あの同僚達も、同じ会社の主人にバレそうな事は、流石にしてこないと思いましたし。

後、控室に来る前に輪姦されている時の会話を聞いていると、主人に恨みがあるとか、そんな感情は無くて、単に、私を使ってスリリングな性欲処理を楽しみたいって気持ちだということが分かりましたし。

でも、あの男は何をしてくるか分からないんです...。

それは、今まで私に強要してきた事で分かります。

私は、ちょっと前に輪姦された事で、気持ちも高揚していましたし、次はどんな事をされてしまうのかと、少し浮わついた気持ちでした。

鏡の前で慌ただしく中出しされた精子が、おマンコからドロッと出てきている感触も、私を興奮させていました。

でも、あの男の存在を感じた事で、一気に、その高揚感が治まってしまいました。

私は、我に返り、少し時間もあるみたいだし、溢れ出した精子を拭き取りに、トイレに立ちました。

あの男が現れるかもしれない...。

いや、きっと現れて、私を辱しめるに違いない...。

今も、何処かで私の様子を伺いながら、私を凌辱するプランを実行するチャンスを狙っているに違いない。

トイレに向かっている間、私はキョロキョロとあの男の姿がないか探しました。

あの男の事だから、きっと、神聖な式の前に何かを仕掛けてくるに違いないと思いました。

でも見える範囲には居てない感じで、私は無事にトイレに入り、ウォシュレットでおマンコを洗いながら、パンティーに垂れていた精子を拭き取りました。

そして、再び、周りに目を遣りながら、控室に戻りました。

私が戻ると同時くらいに、式場への案内がありました。

私は、私を輪姦したメンバーを特定出来ないままでした。

私を撮っていたビデオカメラは覚えているので、同じタイプを持っている人が居てないか周りを見渡しましたけど、居てないような感じでした。

見渡した時に、複数の男の人が私を見ているような気がして、また体が熱くなっていました。

教会の席に座りました。

主人は、新郎新婦が歩いてくる側に座り、私は隣に座りました。

私の隣には誰も座っていませんでした。

前の列には、男の人達が座っていて、主人の会社の人達でした。

主人と喋りながら、私にも話し掛けてきたのですが、心なしか、エッチな目付きで見られているような気がして仕方ありませんでした。

後ろの列にも、主人の会社の人達が座っていて、やはり、心なしか、私の事をいやらしい目付きで見ているような気がしました。

神聖なチャペルで、私は、男の人達の視線にドキドキして、おマンコは濡れてきていました。

いや、5回も中出しされてきたところなので、いくら、ウォシュレットで洗ったと言っても、精子や、チンポ汁で元々濡れていたと思いますけど(笑)。

あの男からのLINEも来ないし、姿も見えなかったし、私は、脅えすぎだったのかもと思いました。

そして、新郎新婦の入場となって、皆が入場口の方に注目した時でした。

隣に誰かが座りました。

私は、誰かが座った事は気配で分かりましたが、気にしませんでした。

すると、私の視界の端に、ビデオカメラが入りました。

隣に座った人が、新郎新婦を撮ろうと身を乗り出しただけだと思ったんです。

視界の端に入ったビデオカメラは、私の意識を現実に呼び戻しました。

「コレ、絶対に私を撮っていたカメラだ!、誰か特定出来る!。」

と思って、ドキドキしながら、隣の人を見ました...。

「!?。」

あの男でした。

「えっ?、どうして?。」

と思ってパニックになりました。

あの男は、礼服を着ていました。

考えてみたら、式って、招待状がある訳じゃないので、誰でも入れる...。

そう思った瞬間、あの男は、気持ち悪い笑みを浮かべて、ドレスの裾から手を入れてきました。

そして、その手はおマンコに一直線でした。

主人が隣に居てるのに、パンティーを脇にズラして、おマンコに指が入って来た...。

と、思ったら指じゃありませんでした。

リモコン式のバイブだったんです。

あの男は、私のおマンコにバイブを入れたら、新郎新婦が行き過ぎて、主人の意識が、新郎新婦から離れるくらいまで、クリちゃんを触っていました。

そして、サッと手をドレスから抜きました。

抜いた時に、私にその指を見せました...。

糸が引くくらい濡れていました。

そして、式の間中、リモコンのスイッチをオンにしたり、オフにしたりされました。

式が終わり、披露宴の会場に移動した時にはあの男は居なくなりました。

そして、LINEが...。

「バイブ抜くなよ、抜いたら、これらの動画を、今日来てる男皆にバラ撒くからな。」

それに対して、私は返事をしませんでしたが、他の5人は、色々トークして盛り上がっていました。

当然、披露宴には、あの男は居てませんでしたが、リモコンを誰かに渡したみたいで、おマンコの中で動き出したり、止まったり...。

一体誰なの?。

本当に、分かりませんでした。

私が、男の人にお酒を注いで貰っている時、話し掛けられている時には、絶対に動き出しました。

私の息は自然と荒くなっていました。

途中から、バイブは、ずっと私の中を掻き回し続けました。

私は、声を出さないように必死で耐えました。

座っていても、膝はガクガク震えていました。

私は、イクのも必死で耐えていました。

もうちょっと激しく動くバイブなら、私は耐えれなかったと思います。

必死で耐えたら何とか耐えれるくらいの動きでした。

私のおマンコからは、どんどん淫汁が溢れていました。

そして、LINEが来ました。

あの男からでした。

「さっきの部屋に早く来い。」

私は、ヨロヨロと部屋に行くしかありませんでした。

部屋に入るなり、私は、ドレスのまま、ソファーに座らされ、パンティーを脱がされました。

「久し振りやなぁ、純子、お前を喜ばせる為に、精子をいっぱい溜めてあるからなぁ。」

そう言われて、嫌ですけど、ちょっと安心したんです。

今から私は犯されて、中に出されるのを耐えたらいいんだと。

私が1番怖かったのは、あの電マ地獄だったので...

そして、あの男は、ドロドロになったバイブを抜きました。

あの男はズボンを脱ぐのかと思ったら違いました...。

あの電マを持っていたんです。

私は、逃げようとしました。

「ええんか?、あいつらとの動画を皆にバラ撒いてもええんやで。」

私は諦めました。

「ほら、もう何をされるのか分かってるやろ?、俺が何を求めているんかも...。」

私は、本当に軽蔑した眼差しで、あの男を睨みました。

「ほら、ちゃんとカメラに向かってお願いしろよ。」

私は従うしかありませんでした。

私はソファーに座って、持たれて、ドレスの裾を捲って、思い切り両脚を開きました。

「私、神戸市中央区◯◯通り5丁目の◯◯ハイツ201号室に住んでいる、◯藤純子です、今日は、主人の同僚の方の結婚式に来ていますが、披露宴の途中で、貴方に玩具にされたくて、抜け出して来ました、早く、その電マを、私の淫乱でミットもないおマンコに入れて、いつもみたいに狂わせて下さい...。」

言い終わると同時に、あの男は、その電マを荒々しく、私のおマンコに押し付けてきました。

久し振りだったので、直ぐには入りませんでしたが、グリグリと押し込まれました。

そして、Gスポットに到達したと同時に、スイッチが入りました。

「はうっ、あぁっ、嫌っ、やめて下さい、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ヤダヤダヤダっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、仰け反って、直ぐにイッちゃいました。

スイッチを入れっぱなしで、何度も何度も私はイキました。

そして、あの男は、もう1つ電マを取り出して、それを、私の下腹部に押し当て、子宮に対して、スイッチを入れました。

もう、私は、気が狂ったかのように絶叫して、悶えました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、壊れる、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、純子壊れちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、キャーーーーーーーーーーーーーーーーー、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇっ、無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、15分くらいの間に、何十回とイッてしまいました。

あの男に逝かされるのは屈辱なので、必死で我慢しようと思うのですが、電マ地獄には耐えれませんでした。

そして、いつもの固定ベルトで、おマンコに入っている電マを抜けないように固定されました。

更に、3つ目の電マが出て来て、クリちゃんに当てられ、固定ベルトで固定されました。

あの男はソファーに座りました。

そして、ソファーに持たれて、大きく股を開いて座らされていた私は、あの男の方を向いて、ソファーの上に四つん這いになりました。

あの男は、右手にもう1つの電マを持って、下腹部に押し付けて、引き続き子宮を刺激し続けました。

Gスポット、クリトリス、子宮の3ヶ所同時責めで、私は、イキ狂い、潮を吹いていたのか、お漏らししていたのか不明ですが、ジョボジョボと、だだ漏れでした。

私は、またあの感覚に見回れました。

頭ではあの男の事を完全拒否しているのに、電マ地獄で体は感じ捲っていました。

頭と体が別々の感覚で、段々おかしくなっていっていました。

「ほぉら、久し振りに、愛しい俺のチンポをしゃぶりたいんやろ?、しっかりおねだりしなさい。」

私は、屈服してなるものかと、必死でした。

「嫌ですっ!。」

「純子ちゃあん、状況分かってるぅ?、早く俺に解放して貰わんと、披露宴に戻られへんでぇ、皆に、不思議がられるでぇ。」

本当に、あの男は最低な人間です。

でも、あの男のその言葉に救われた気がしました。

私は、電マ地獄でイキ狂って、おかしくなっていってましたので、自分から、おちんちんをしゃぶり付きたくなっていたんです。

自分では、また、あの男に屈服してしまっていたのですが、それをあの男に対しては、「早く席に戻りたいから、おねだりした」と言い訳が出来ると思いました。

あの男に対しての言い訳が出来て、おちんちんをしゃぶれると思ったら、堰を破ったみたいに、一気に気持ち良さが、倍増したような気がしました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ、言えないっ、言えないよぉぉぉぉぉぉ...。」

「言え!、言わんかぁっ!、何時までも解放したらんぞ!。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、はぁっ、はぁっ、あんっ、あぁっ、久し振りに、愛しい貴方のおちんちんを...、あぁっ、私、人妻◯の◯藤純子の口で、しゃぶらせて下さいぃぃっ、あぁっ...。」

「それでは足らんなぁ、何で、今日は、そんな綺麗なドレスを着てるんやぁ?、それも踏まえて、ちゃんとおねだりしろ!。」

「あぁっ、はぁっ、私、人妻の◯藤純子は、今日は、はぁっ、あぁっ、主人と一緒に、結婚式に参列していますぅぅぅぅぅっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、貴方のおちんちんが欲しくて、披露宴を抜け出して来ましたぁっ、あぁっ、今は、はぁっ、はぁっ、貴方に、電マをおマンコに入れて貰いながら、あぁっ、あと2つの電マで、外から子宮とぉっ、あぁっ、クリトリスを責めて頂いておりますぅ、そんな、淫らな私の口で、貴方のおちんちんをしゃぶらせて下さい、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

言い終わると同時に、私はまたイキました。

もう、何回イッたか分からないくらい...。

そして私は、あの男のズボンのベルトを外し、ファスナーを下げ、ズボンとブリーフを脱がせて、カチカチになった、あの男のおちんちんを手に取りました。

あの男気言うように、溜まってそうなおちんちんになっていました。

私を暫く呼び出さなかったのは、結婚式の時に、私をボロボロにする為に、禁欲して、精子を溜めておく為だったらしいです。

クリちゃんに充てられていた電マのスイッチはオフになりましたが、おマンコの中でGスポットを刺激している電マと、外から子宮辺りを刺激している電マは切ってくれませんでした。

私は、イキ狂いながら、あの男のおちんちんを求め、ネットリと舌を這わせましたが、直ぐに咥えてしまいました。

そして、狂ったようにフェラしてしまいました。

それも全部、バッチリ写っていました。

冷静になっている今なら、あの時、どうしてあんな男に服従してしまったのか、悔しくて仕方ありません。

慣れるどころか、益々、あの男の事は、「気持ち悪い」とか、「あり得ない」とか、「生理的に受け付けない」といったような、普通、人を否定する時には使わない言葉でしか表現出来ないくらい大嫌いになっているのに。

あの時の私は、あの男のおちんちんをフェラしている内に、「入れて欲しい」と思うようになっていたのです。

でも、私からは言えない...。

だから、フェラしている私の口の感触を、出来るだけおマンコの感触に近付けようと、前に一人で練習したみたいに(14参照)、普段より、あの時の感触を再現しようと丁寧にフェラしました。

「あぁっ、純子のフェラって、ほんまに気持ちええわぁ、ほんま、ほぼおマンコやで。」

あの男のおちんちんから、どんどん美味しいお汁が出てくるのが分かりました。

欲しい...。

このお汁を、私のおマンコに塗り込んで欲しい...。

私をメチャクチャにして欲しい...。

私を狂わせて、それを見て、いつもみたいに酷い言葉で、私を凌辱して、いっぱい屈服感を味合わせて欲しい...。

そう思ってしまいました。

以前は、あの男に感じていると認めるのも嫌だったし、逝かされる事から何とか回避しようと必死になっていたのに(46参照)...。

あの男のおちんちんなんか欲しいなんて思わなかったのに...。

そう思いながらも、あの男のおちんちんを、いやらしくフェラしながら、私は何度もイッていました。

「早く、いつもみたいに、何が欲しい?って聞いてよ...、私から、このおちんちんを求めるキッカケを頂戴...。」

と思っていました。

でも、あの男は、気持ち良いって事以外は、何も言いません。

今、思えば、フェラし始めて、1分くらいしか経っていなかった筈なのに、丸で10分はしゃぶっているように長く感じていました。

「早く、席に戻らないと...。」

それを自分への言い訳にしようと思いました。

「でも、それなら、もう戻らせて下さいと必死でお願いしたらいいじゃない?。」

と言う考えも頭に浮かびました。

でも私は、前者を選んでしまいました。

早く席に戻る為に、あの男のおちんちんを入れて貰って、早くイッて貰おうという、世間一般的には通じない言い訳を選んでしまったのです。

性格も気持ち悪い、見た目も、小太りで髪が薄くて脂ぎってるキモ男のおちんちんが欲しいと思ってしまったのです。

もっと言うなら、あの男に服従して、メチャクチャにされてボロボロになりたいと思ってしまったのです。

「あぁっ、あぁぁぁぁっ、はぁっ、いやぁっ、あんっ、入れて...、下さい...。」

「ん?、何をやぁ?。」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、貴方のこの愛しいおちんちんを、知人の披露宴から抜け出して来てまで貴方に抱かれに来た淫乱でどうしようもない人妻の私、◯藤純子のおマンコに入れて下さい、早くぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁっ、私をメチャクチャにしてぇっ!。」

「へぇ~、俺が入れさせろとか言ってないのに、このチンポが欲しいんか。」

「はいぃぃぃっ、早く、貴方のこのおちんちんを、私のおマンコに入れて掻き回して下さいぃぃぃぃぃっ。」

私は、あの男のおちんちんが欲しくて欲しくて仕方ありませんでした。

私から、屈服してしまった事で、あの男の異常な性癖が加速させてしまった事を後悔する事になるとは、この時は知る術もなかったんです。

続く。

この話の続き

主人の同僚の結婚式に同席して、披露宴の最中に、あの男に呼び出されて責められている内に、私から、大嫌いなあの男に服従する事を選んでしまった続きです。あの男は、ビデオカメラで撮りながら、私をソファーに座らせて、固定ベルトを外し、クリトリスに当たっていた電マを外し、私のおマンコの中に入ってGスポッ…

-終わり-
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話の感想(12件)

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  • 12: まささん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    続きは、皆さんに私の醜態を正確に伝えたいので、時間掛かってます。もうちょっと待って下さいねm(__)m。


    楽しみにしてます

    0

    2019-08-31 07:29:23

  • 11: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    続きは、皆さんに私の醜態を正確に伝えたいので、時間掛かってます。もうちょっと待って下さいねm(__)m。


    はーい‼楽しみに待ってます♪

    0

    2019-08-31 05:10:28

  • 10: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    hiroさん
    おぉー‼誰にでも、その綺麗な足開いてイヤらしい身体を貸し与える肉便器だから、今の純子さんにとっては、あの男は貴重な存在になりつつあるねwどんな風にグチャグチャに壊されるか次の投稿とても楽しみです‼…


    続きは、皆さんに私の醜態を正確に伝えたいので、時間掛かってます。もうちょっと待って下さいねm(__)m。

    0

    2019-08-30 21:33:30

  • 9: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    はい...。私は、嫌な人にいたぶられる事を本能的に求めているみたいです。


    おぉー‼
    誰にでも、その綺麗な足開いてイヤらしい身体を貸し与える肉便器だから、今の純子さんにとっては、あの男は貴重な存在になりつつあるねw
    どんな風にグチャグチャに壊されるか次の投稿とても楽しみです‼

    0

    2019-08-30 14:03:20

  • 8: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    まささん
    やっぱり身体は正直やねじゃないとイキ狂う迄責められてしまう事は無いやろうどっかで期待してたんやね。


    頭では拒否しているのに、体が感じてきているあの感覚がたまりません。

    1

    2019-08-30 07:34:38

  • 7: まささん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    隣に座ったのがあの男と分かった時は、虫酸が走るくらい嫌でした。でも...。体が熱くなったのは確かです...。


    やっぱり身体は正直やね
    じゃないとイキ狂う迄責められてしまう事は無いやろう
    どっかで期待してたんやね。

    0

    2019-08-30 07:25:44

  • 6: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    純子さんのご主人の仕事は営業ですか?


    企画部門ですね。

    1

    2019-08-30 07:00:43

  • 5: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    hiroさん
    誰が純子さんを使ったか分からないから、周りの男の人の視線がみんな純子さんを視姦してる様に感じちゃうんだねwそう言う状況もなかなか良かったんじゃない?しっかし、あの男と純子さんの攻防戦?wは、いつ聞いて…


    はい...。私は、嫌な人にいたぶられる事を本能的に求めているみたいです。

    1

    2019-08-30 06:59:26

  • 4: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    まささん
    いきなりあの男が現れた時、純子はどんな気持ちだったん?本当に嫌だったんかな?それともまた電マで責められてイキ狂わされてチンポでも責められたかったんとちがう?でも結局は凌辱されて心の中では嫌がっても身体…


    隣に座ったのがあの男と分かった時は、虫酸が走るくらい嫌でした。でも...。体が熱くなったのは確かです...。

    1

    2019-08-30 06:58:15

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    純子さんのご主人の仕事は営業ですか?

    0

    2019-08-29 23:26:27

  • 2: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    誰が純子さんを使ったか分からないから、周りの男の人の視線がみんな純子さんを視姦してる様に感じちゃうんだねw
    そう言う状況もなかなか良かったんじゃない?
    しっかし、あの男と純子さんの攻防戦?wは、いつ聞いても良いね‼
    純子さんも嫌な男に肉便器として使われる事が良くなって来たんじゃない?
    なんだかんだと今一番純子さんを追い込んで凌辱してくれてる男だからねw
    続き楽しみにしてます‼

    0

    2019-08-29 14:19:04

  • 1: まささん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いきなりあの男が現れた時、純子はどんな気持ちだったん?
    本当に嫌だったんかな?それともまた電マで責められてイキ狂わされてチンポでも責められたかったんとちがう?
    でも結局は凌辱されて心の中では嫌がっても身体はあの男に屈服してもうたんやね。
    続き楽しみに待ってるね、淫乱性処理女の純子

    0

    2019-08-29 11:04:01

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