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誰にも言えない秘め事(見知らぬ男達に抱かれて)

投稿:2018-07-31 14:45:27

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名無し(栃木県/40代)
最初の話

私には家族に話す事が出来ない秘め事があるんです。5年前、私(43歳)は夫(48歳)の実家で生活をする事になりました。義母が病気で亡くなった事が原因です。夫の実家は地方の田舎町にあり、辺りは山と田畑に覆われ近所も数百メートルも離れて点在する程度の田舎で、不便な所もあり同居は嫌(本心)だ…

前回の話

年越し31日の出来事です。夕食を終えた我が家では夫と義父が晩酌を始め、恒例のNHK紅白を見ていました。夫はいい感じに酔いが回ったのか?座椅子に横たわり目が虚ろになり始めた頃、義父がトイレに立ちました。暫くすると義父が居間に戻って来て「お隣も起きている様だけど、ロウソクの灯りで過ごしてい…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

裏手に住む男性に不安を感じる中、男性が窃盗未遂で再逮捕された事を知りました。

義父も夫も ”全く馬鹿な奴だ、近所として恥ずかしい” と言いながらも2人共幼い時から知る彼に同情する様子が伺えました。

私は彼に対し嫌悪感を覚えながらも、夫に求められない身体は彼に責められる刺激を求め疼いている事を感じていたんです。

その証拠に裏手から草刈機械の音が聞えると、鼓動の高まりを感じると同時にソワソワと窓から確認する私が居て、義父が

荒れた庭先の草を刈っている姿に落胆していました。

5月になりムシムシと暑い日が続く中、裏手から義父が誰かと話す声が聞こえ窓から覗いて見ると、無精ひげを生やした彼の姿が…。

間もなく家の中に義父が戻って来たんです。

 「性も無い奴だが、放って置けないからなぁ…」

 「戻って来たんですか?」

 「未遂でも、2度目だから長くなったらしい…食い物も無いだろうから何か持って行ってくれないか?」

 「私がですか…」

 「野菜は、そこに置いてあるし…俺はちょっと田んぼの水見て来るから」

義父に言われ断る理由も無い私は、義父が家の近くで作業している側で彼が手を出して来る事はないと考えていたんです。

野菜と冷蔵庫の中から冷凍食品や肉を手に、裏手の彼の家に向かいました。

玄関先から声を掛けたんですが彼の反応はなく、奥の部屋に居て声が聞えないんだと思い家の裏側に向かうと裏口の戸が急に開き

手を掴まれると同時に家の中へ引きづり込まれたんです。

 「ちょっと・こ・困ります…止めて…」

 「奥さん淋しかったんだろう…俺も奥さんと会えなくて淋しかったんだ」

 「お義父さんが田んぼに居るのよ…こんな所見られたら怪しまれるわ…」

 「良いじゃないか!俺が居なくて欲求不満だったんだろう」

廊下に押し倒された私に乗りかかる体制で、私は強引に唇を奪われ食材が散乱する中、目の前に彼の肉棒を差し出されたんです。

 「お願い…そんなの閉まって下さい…」

 「溜まってるんだ…口で良い抜いてくれ…」

 「イヤ…早く離れて…」

 「縛らないと分からない様だな…立場を理解しているだろう」

 「分かったわ…口でするから早く満足して…」

彼の足元に膝間就き異臭漂う肉棒を口に咥えると舐め始めました。

口では嫌だと言いながらも肉棒を咥えた私は体の火照りと疼きに下着を濡らし、こうなる事を望んでいたんだと思います。

口に含んだ肉棒は硬さを増していき、やがて熱く濃い精液が口内に吐き出されていました。

 「もう満足でしょ…お義父さんに見つかる前に戻ります」

 「そうか!奥さんの手料理をと思ったんだが…今度にしよう」

 「お願い…家族の居る側では、このような事はしないで…」 

 「分かった…その代り誰も居ない時は、俺の言う通りにしろ…いいな」

 「分かったわ…」

彼の元から逃げる様に足早に自宅に戻った私は、義父に疑われる事もなく平穏な日常に戻る事が出来ました。

そんな私の心境など知る由も無い義父は、彼の元に野菜や食材を届ける事を私にお願いして来る事が度々で、その度に私は彼に

家の中に連れ込まれ肉棒を咥えさせられていたんです。

それでも義父に知られる事もなく平静を保っていたんですが…。

梅雨に入って夫が他の営業所に長期出張で行く事になり、私は義父との生活が始まったんです。

お喋りな義父は裏手に住む彼にも夫の長期出張の事を語り、彼もまた食材を貰っているお礼にと農作業の手伝いを始めました。

独身男性の一人暮らしで満足な食事もしていない事を知ると、義父は昼に彼を家に連れて来て一緒に食事をする様になったんです。

テーブルを挟んで義父と彼が座り、彼の目の前には私が…食事中、彼の足先が私の足に触れると同時にニヤッと笑みを浮かべ

”股を開け” と言わんばかりに彼の汚れた足が股の間に入り、指先で陰部を弄り始めました。

そんな彼の行為に気づく事もなく、義父は私達を置いて奥の自室に向かうと昼寝を始め、私は彼の足元に膝間就き大きくなった肉棒を

口に咥え、そして下着を脱がされた私は昼間っから彼の肉棒を陰部に挿し込まれ激しい責めに何度も逝かされていたんです。

意識朦朧となりながらも義父の目覚めには居服の乱れを整え、何事も無かった様に昼食の片づけをする私ですが、スカートの中は

何も穿いておらず、彼の精液が膣内から溢れ太股を伝って流れていました。

夕方、義父と彼は農作業から戻って来ると先に風呂を済ませると晩酌を始め、結局3人で夕食をする事になったんです。

彼に酒を勧められ義父はいつも以上に飲むペースが早く、食事を終える頃には、すっかり酔い潰れる勢いでした。

夕食の片づけをする最中も義父と彼はリビングで晩酌を続け、片づけを終えた私がリビングに戻る頃には義父はソファーに

横たわり酔い潰れていたんです。

義父に部屋で寝る様に言おうとした瞬間、彼に手を引かれ私は義父の目の前で唇を奪われた上に、衣服を脱がされました。

 「お願い…お義父さんが居る側では…」

 「もう酔っぱらって意識無いよ」

 「そうだけど…お義父さんの目の前で恥ずかしいわ…」

 「伯父さんの居る側で、興奮しているんだろう…こんなに濡らして…」

 「もしお義父さんが目を覚ましたら…大変な事になるわ…あなたの部屋で…」

 「せっかく盛り上がって来た所なのに…部屋に行ったら何でも従うんだな…」

 「はい…何でも従います…好きな様にして構いません」

義父の目の前で彼との性行為だけは避けたいと考えた私は、彼の言いなりになる事を約束し、彼の部屋で変態行為を繰返される事を

覚悟の上で裸体にワンピースだけ羽織ると彼と共に移動を始めたんです。

彼の部屋に着いた私は直ぐにワンピースを脱がされ、裸体を剥き出しに彼に唇を奪われ胸や陰部に手が這わされ激しく弄られました。

嫌だと感じながらも身体は彼に弄られ火照りと疼きに襲われる中、陰部はダラしなく濡れ喘ぎ声を漏らしていたんです。

ベットに押し倒されると彼が手にした太いバイブが陰部に押し当てられ、愛汁を溢れさせた陰部は意とも簡単にバイブを咥え込み

彼の興奮を高めさせていました。

欲求不満を溜め込んだ私の身体もまたバイブの振動と動きに反応し、絶頂へと昇りつめる中で頭の中は真っ白になり冷静な判断を

行う事が出来ない程、興奮を高めていたんです。

そんなタイミングで私の手足には手錠が嵌められ、自由を奪われると同時にバイブと入れ替わりに彼の肉棒が…。

激しい彼の腰の動きに私は絶頂を迎え、背後から肉棒を差し込まれたままビクビクと体を震わせていたんです。

そんな私を弄ぶように彼は続け様に腰を動かし、私は2度・3度と逝かされる中、彼の精液を体内に吐き出された事を知りました。

うつ伏せの姿のまま息を荒らしていると、お尻に当たる硬く冷たい感覚と同時に腸内に押し入って来る感触…彼の手には

大きな注射器が握られていて、浣腸液を入れられている事を知りました。

 「何をしてるの?嫌ぁ、浣腸なんてしないで…」

 「今度はアナルで楽しませて貰うんだ…綺麗にしないとな」

 「そ・そんな…お尻の穴でするなんて…変態よ」

 「変態で結構…奥さんも時期に変態行為が堪らなく好きになるんだから…」

腹痛と排泄感に襲われる中、アナルの力も限界を向かえタラタラと浣腸液が漏れ始めると同時に一気に力が抜け勢いよく浣腸液と

排泄物が音を発てて噴出されて行ったんです。

 「イヤぁ~見ないで…聞いちゃイヤ…」

 「奥さんの排泄をこんな近くで見る事が出来て嬉しいよ…凄い量出たな!」

そう言うと彼は排泄が終わった穴に大きな注射器を押し当て2度目の注入を始め、緩んだ尻穴は力なく排泄を始めていました。

全てを出し終えると、彼は私のお尻に敷かれた汚れた布と床に敷いた布の片づけを始め、片づけを終えると緩んだアナルに肉棒を

挿し込み始めたんです。

多少の痛みを伴いながらも肉棒の出し入れに排泄感に似た感覚…やがて痛みは気持ちいい様な感覚に変わり、異常な行為に

身体は火照り興奮を高めているのを感じていました。

 「お尻でするなんて…」

 「こんな姿を旦那が見たら何て言うかな…り・こ・ん」

 「イヤァ~…家族には言わないで…約束して下さい…」

 「奥さんが俺に従うと約束してくれるなら…」

 「分かったわ…約束します…だから…」

異常なプレーに興奮を高める彼は腰を動かし尻穴の感覚を楽しみながら、もう1方の穴にはバイブを挿し込でいました。

既に何度も逝かされていた私の身体は敏感に反応を示し、お尻と陰部のダブルの刺激に逝くのは時間の問題だったんです。

 「ハァハァ…もう十分でしょ…」

 「奥さんのアナル締りが強くて最高だよ…」

 「あまり激しく動かさないで…お尻が壊れてしまうわ…」

 「マン汁が潤滑油になってスムーズだよ…もっと楽しませて貰わないと」

 「そんなぁ…もう限界なの…また…い・逝き…」

 「アナルで逝くのか?奥さんも好きだねぇ」

絶頂を迎えると同時に激しい痙攣に襲われる中、彼はケラケラと笑いながらポラロイドカメラで私の淫らな姿を写真に納めていたんです。

休む事無くアナルの出し入れは繰り返されクリトリスには電マが押し当てられると、私は逝く感覚の中で意識を失っていました。

目が覚めると私の周りには見知らぬ中年男性の姿が…。

椅子にM字開脚の姿のまま縛られた私は身体の自由を奪われ、男性達から逃げる事も出来ないまま胸を揉まれ陰部を舐められていたんです。

彼らの手には見覚えのあるバイブが…裏手に住む彼が私を連れて来て男性達の餌食にさせているのは明確で、男達は私の陰部とアナルに

無造作にバイブを突っ込み楽しみ始めていました。

 「私から離れて…大声を出すわよ…」

その瞬間、ブルーシートの隙間から彼が現れニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら男性達に ”続けて良いよ” と言っていたんです。

 「約束が違うわ…他の人とするなんて言ってないわ」

 「俺の言う事は何でもする約束だ!誰に抱かせようと俺の勝手だろう」

 「そんなぁ…もう許して…そろそろ帰らないと、お義父さんが気付いてしまうわ」

 「まだ夜中だ!朝まで時間はたっぷり有るからな!」

 「朝までって…こんな事続けられたら…私…」

 「彼らを満足させれば帰してやるよ…奥さんの卑猥な言葉で彼らを興奮させて…」

 「ハァハァ…もう好きにして…あなた達が望む様に私の身体を使って構いません…何でも受け入れます」

 「良いねぇ…奥さんみたいなエロい身体の女の卑猥な言葉…興奮するよ…俺達の奴隷になる事を誓うんだ」

 「私はあなた達の性処理奴隷になる事を誓います…好きな時に好きな穴を捧げます…」

手足に嵌められていた手錠は外され私は3人の肉棒を口と陰部とアナルに挿し込まれ、何度も何度も逝かされ続けました。

髪を乱し息を荒らしながら喘ぎ声を…夫では味わえない快楽に私は呑み込まれ泥沼へと沈んで行く様に感じていたんです。

何度も意識が飛ぶ中で、彼を含む4人が私の身体で満足を得たのは、ここに来て何時間後の事でしょうか?

ハッキリと意識が戻った時、私の陰部とアナルからは大量の精液が溢れ、妊娠が頭を過ると恐怖心から涙が溢れていました。

その後、裸体の姿のまま彼に連れられブルーシートの部屋を出ると、見覚えの無い古い家の倉庫で、私は車に乗せられると

自宅まで送られ門口で降ろされたんです。

義父に気づかれない様に家の中に入った私は、急いで風呂に向かい体中を念入りに洗いながら、体中に付けられたキスマークに

彼から逃げられない刻印に感じました。

ヘトヘトになった体を何とか動かし、寝室のベットに横になると悲しむ間もなく深い眠りに就いたんです。

翌朝、義父に起こされ目覚めた私を待っていたのは、義父と共に農作業へ出掛けようとしている彼の姿でした。

義父の目を盗んでは私の身体に触れて来る彼…

 「お義父さんの傍で変な事しないで…約束でしょ」

 「見えていない所で、ちょっと触れるだけなんだから…そんなにムキになるなよ」

 「困るんです…昨晩、十分満足した筈です」

 「昨晩は満足したけど、またやりたくなったよ」

 「そ・そんなぁ…もう許して…」

 「今晩も頼むよ…ヒィヒィ言わせてやるからな…」

夕方、農作業から戻った義父の隣には彼の姿が…晩酌と夕食を食べ終えると義父は部屋に戻り、私は寝室で彼に抱かれていました。

 「他の人達に抱かせるのは勘弁して…身体が持たないわ…」

 「4人相手は流石に持たないか…奥さんの乱れっぷりは凄く興奮するんだが…」

 「あなたが興奮する様に私が頑張るわ…だからお願い…」

 「じゃ、伯父さんの前でエッチさせてくれ…良いだろう…酔ってるんだ記憶だって無くしてる…」

 「お義父さんの前で…そ・それは…」

裸体を曝け出した姿で、私は彼に連れられ義父の寝室に向かい義父が眠る目の前で彼の肉棒を差し込まれました。

喘ぎ声を漏らし陰部から溢れる汁にジュポジュポと厭らしい音を発てて…やがて彼に命じられ私は義父の顔を跨ぎ、膝立の姿で

彼の肉棒を咥えていたんです。

義父が目を開ければ私の淫らに濡れた陰部を見られてしまう…そんな状況に私は興奮し汁を溢れさせていました。

互いに興奮を高める中で、私の陰部は義父の口元に押し当てられヌルヌルとした汁が義父の鼻や口に…。

その日を境に、彼は義父の目を盗んでは私の胸や陰部に触れ、スカートの中には何も穿かない事を命じられました。

毎晩の様に行われる彼との性行為は、酔い潰れた義父の寝室で行われ私は義父の目の前で排泄させられる事も度々…。

先日、彼が ”伯父さんもまだまだ若いよ…女性に興味を持っていると言ってたし…嫁の事も気になるって…” と言い出し、

義父を交えた性行為を望み始めたんです。

義父は本当に私を女として見ていたのでしょうか?これ以上夫を裏切る訳にもいきませんが、彼に服従する私は義父との

禁断行為を求められたら断る自信がありません。

この話の続き

夫が長期主張で家を空けると裏手に住む男性は義父の手伝いを口実に毎日家に来る様になりました。夕食後の晩酌で義父に酒を勧め、酔い潰れる義父の前で私は淫らな姿を曝し男性に弄ばれながら喘ぎ声を上げる日々…。心では愛する夫を裏切っている事への罪悪感と失望感を抱きながらも、私の熟した身体は毎晩彼に犯され…

-終わり-
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