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【評価が高め】インターネットカフェであった出来事・・・

投稿:2018-01-28 16:53:54

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うっかりさん(大阪府/30代)

俺は4階建てのインターネットカフェに深夜行った。今日は空いてるなあと思い2階の禁煙で、ネカフェ限定のオンラインゲームを始めた。今日も順調に進めてたら、窓から朝日が見えた。そろそろ帰ろうかなと、帰る前にエロ動画サーフィンした。オカズ探しに手間取り2時間して、ジーンズからチンポを出してオナニーを始めた。ブースの入口にブラケットをカーテン代りにして準備は万端だった。しばらくした時に、

『お客様失礼します』

不意に後ろから声をかけられた。俺は慌ててチンポをしまおうとする前に入口が開いた。先にチンポを直せばいいのに反射的に入口を閉めよう振り返った。俺と女性店員の間にブラケットが落ちてきた。俺はチンポを出したままの間抜けな姿で振り返っていた。店員さんも一瞬慌てたが、

『あっ、すいません。お客様間もなく電気工事で一時間半停電になりますので、一旦退店していただけませんか?』

そう言えばトイレに停電のお知らせがあったのを思い出した。

『あと、お客様だけになるのですが?・・・』

チラチラと店員さんが俺のチンポを見ながら説明していたので、俺は慌ててチンポをしまった。そして、

「すぐに出ます!」

俺がテンパっていると、

『パソコンを落とすので、先に伝票いただけませんか?』

俺は1回落としながら店員さんに伝票を渡した。店員さんは料金も請求してきたので、とりあえず2000円渡した。店員さんは階下に行ってすぐにパソコンが自然にシャットダウンした。それから数分して、店内の照明が落ちた。外から工事車輌が近付いて来ていた。俺はようやっと帰る用意出来て靴を履いた。下から、

『店長!時間まで掃除行って来るので、店番お願いします!』

先程の女性店員が掃除道具片手に上がってきた。店員さんは前に聞いたら、ここから近い大学に通っていて、講義の無い時に仕事しに来ると言っていた。セミロングで今時珍しい黒髪。兎に角可愛いので、平日の昼間はエロ爺が群がっているのを他の店員から聞いた。1分くらい変な回想していたら、店員さんが近づき、

『お客様、料金のレシートとおつりです』

俺は降りるのを止め、釣り銭を財布になおした。

『お客様、先程は失礼しました』

店員さんが終始小声だったので、俺も小声で、

「こちらこそ・・・」

これ以上言葉がなかった。

『お詫びになんですが・・・その・・・あの・・・お客様が・・・』

店員さんは真っ赤になりながら最後になるにつれて聞こえない声で喋っていた。外では電線が垂れていた。

『お客様が最後まで気持ち良くなってなかったのを、お手伝いしようと思うのですが?』

聞こえない半分は俺の解釈でそう聞こえた。俺は真面目なのか、ただエロいのか、兎に角このチャンスにのった。俺は店員と掃除道具を持って4階に行った。窓明かりだけで2階より薄暗かった。ブース内の通路で、

「良いの?」

『・・・はい』

俺はラッキーと思いジーンズからチンポを出した。何をしてくれるのかなと思っていると、店員さんはチンポを片手で握ると竿部分から舌で舐めだした。俺は可愛い娘に舐められている現場と、以外に舐め方が上手な事で、興奮しながら気持ち良さにただただ耐えていた。店員さんは数分チロチロと舐めてくれたので、俺のチンポはギンギンになった。俺は更なる刺激に、

「店員さんのパンツ見たいな?」

やっちゃったかなと思っていたら、店員さんは一瞬上目使いになって、制服のスカートを捲ってくれた。苺柄の白いパンティだった。生理用のナフキンがはみ出ていた。俺は手近のブースに腰掛けると店員さんも着いてきて舐めてくれた。俺は我慢出来ずに、

「店員さんのパンツの中見たいな?」

店員さんはチンポを握ったまま考えて、

『仕事中なので少しだけなら・・・』

店員さんはチラッと股間のパンティをずらしてくれた。数分サイドだけ手入れされたおまんこが見えた。感動して、

「もう少し見せて?」

俺は店員さんの肩を抱えてゆっくりとブースに寝かした。店員さんは恥ずかしそうに、

『少しだけですからね』

俺は店員さんのパンティをずらしておまんこを見た。窓明かりで少し濡れているのが見えた。俺は指でタテスジを掻き分け、上の小さな突起に触れた。店員さんは少しピクンとして、

『お客様、触るのはちょっと・・・』

言葉と違って抵抗はなかった。俺はしばらく店員さんの小さな突起を弄った。

『はあはあ・・・んっ・・・んっ・・・はあはあ、はあはあ』

小さく喘いでいた。両手を握り拳にして胸の前で並んでピクピクしている姿が可愛いかった。俺は窓を開けて可愛いですと叫びたかった。俺は濡れ濡れの膣穴を軽く指で弄り、人差指でツプッと挿入した。店員さんはまた軽くピクピクとした。俺は始めはゆっくりと、しばらくして激しく抜差しした。

『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ!』

店員さんは顔を横にして耐えていた。店員さんのおまんこは濡れ濡れでピチャピチャピチャピチャと店内に響いていた。店員さんが今度は長くピクピクした時、俺は店員さんのパンティを脱がし、俺はジーンズとトランスを脱いだ。俺はチンポを軽くしごいてから、店員さんのおまんこに挿入した。

『お客様、ゴムは付けてください!』

挿入したのは良いのかと思い、少しだけ生でエッチしてから、上着の財布からコンドームを出して、上着を脱いで、コンドームをチンポに装着した。それからまた店員さんのおまんこの中に挿入して腰を振った。

『んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ』

店員さんは顔を横にして小さく喘いでいた。俺は主張していたクリトリスを弄りながら腰を振ったら、店員さんが軽くピクピクした。俺はしばらくクリトリスを弄りながら腰を振った。

『んっ・・・あんっ・・・イヤ!あんっ・・・んっ、はあっ!』

喘ぎ声が大きくなってきた。しばらく経って、俺はコンドームの中に射精した。俺はゆっくりと店員さんのおまんこからチンポを抜いた。ブースが濡れて凄い事になっていた。

『お客様、お願いしたいのですが?もう少しだけチンチンを入れて欲しのですが?・・・』

ブースの中から店員さんが横になったまま言った。数秒俺は迷ったが、コンドームを付けたまままた店員さんのおまんこの中に挿入した。

『あっ!・・・んっ・・・あんっ!あんっ!やんっ!あんっ!』

俺は夢中になって腰を動かした。店員さんも目を瞑りながら喘いでいた。俺は早々とコンドームに中出しして、そのまままた腰を動かした。それから数分したのかまたコンドームに射精した。するとコンドームのキャパオーバーなのかずれたからなのか、コンドームがチンポから発射して店員さんの奥に行った。コンドームから3回分の精液が漏れ出た。チューブ糊を思いっきり踏んだみたいに精液が固形状になって出てきた。俺は時間がかかったけど指でコンドームを抜いた。更なる精液が出てきた。ブースも床も精液まみれだった。すると天上の明りが点いた。俺も店員さんも慌ててチンポとおまんこを拭き、連係して床やらブースやら拭いた。俺と店員さんと一緒に何事もなかったかの様に階下に降りた。すると客が入って来てスレ違った。俺と店員さんと受付まで一緒に行き、店員さんは控え室に、俺はドキドキしながら帰った。それからしばらくして、あの店員さんと店内で会った。

『コンドームがブースから見つかって大変だったんですよ!』

店員さんは小声で耳打ちして来て、俺に何やら紙切れを渡した。

『今度は落ち着いてしましょうね』

顔を真っ赤にしながら、にこりと微笑んで去っていった。俺は紙切れを開けた。

【何時でも連絡くださいね】

アドレスが可愛いく書いてあった。俺はすぐにブースでアドレスを携帯に登録した。そう言えばまだ名前聞いてなかったな。俺は始めての連絡にどうやって名前を聞こうか悩んで、これからの事を思いニヤニヤしていた。きっと回りからキモがられるくらいに・・・・・・。

-終わり-
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