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【高評価】契約する代わりに娘と友達になってほしいと言われた(2/2ページ目)

投稿:2013-03-06 15:00:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ヤバイ…ハァッ…俺君…気持ちいい…」

と喘ぎながら、白い肌はピンクに上気していた。

上半身から下半身に手が伸び、内腿をさわさわしていると、明らかにその付近の体温が他よりも高い。

「ハァ…俺君…熱い…」

「コウのアソコスゲェ濡れてる!!」

「はっ…恥ずかしいぃ…けっ…けど、ホント…気持ちいいの…」

「いいじゃん、気持ちいいなら♪」

長い愛撫で男性への恐怖心より、快楽の方が勝った状態になり、いよいよアソコに触れる。

「エッ…アッ…!!」

すぅーとなぞるだけで、今までの10倍くらいの感じ方をする。

幽霊ハイツじゃなきゃ即苦情が来てるくらいの声で

「俺くぅ〜ん、ハウッ!!」

と、身悶えた。

もう粘質性の高い愛液でビショビショの状態。

そのままクリに中指の腹を当てて、軽く円を書いてやると、

「アッアッアッ…アッ!!」

と今にもイキそうになる。

楽しくなってきた俺は両足をガッチリ開いて、コウには膝の裏を抱えさせて、指をはわせる&クリに円を書くを何度も繰り返した。

すると、アソコからドロッ、ドロッと愛液が溢れ出す。

「ハッ!はうぅぃあ…アッアッ!!」

と喘ぎながら呼吸も更に荒くなった。

そこで、クリに当てていた中指をアソコにゆっくりと差し入れていくと、中は燃えるような熱さと大量の粘液、更にぽちゃで経験の浅さから押し返すような膣圧。

「まっ待って…俺君、だっだめ、、オシッコ出そう!!」

無視してゆっくりとゆっくりと、指を差し入れ完全に中指が膣内に入っていった。

「ひ〜っ!!でっでッ出そう〜」

膣内の中指を曲げ膣の壁を指でなぞると、

「だめ〜〜ンッ〜〜」

そのまま壁に指をはわせて上下に腕を動かしていくと、《ジュッジュッジュッジュッ》と、泡の混じった粘液が溢れ出て、俺の手の甲から手首までビショビショになっていった。

「だめッ〜〜出るゥゥ〜〜ン〜!!」

そう言うと、俺の手の平にも大量の粘液が溢れ出し、コウは腰を上下にさせピクピク痙攣し、俺の手の動きを止めるとゆっくりと脱力していった。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…俺君、スゴいよ…ハァ…。Hってこんな気持ちいいもんなの?」

「そうだよ。ちゃんと相手を気持ちよくさせようと一生懸命やると、伝わるんだ」

コウはしっとりと汗をかいて、ピンクに火照った綺麗な肌の身体で視線だけを俺に向けながら話していた。

「ハァ…ハァ…じゃあ俺君はコウの事を気持ちよくさせようと一生懸命してくれたんだね。。嬉しい…ハァ…けど、オシッコ漏らしちゃった↓↓どうしよう」

改めて見るとシーツの真ん中には直径80cmくらいの円(水溜まり?)が出来ていて、コウは恥ずかしそうに顔を手で隠していた。

「これはオシッコじゃないよ。愛液って言ってコウがいっぱい感じて気持ち良かったから、アソコから出てきた別の物」

「じゃあ恥ずかしい事じゃないんだよね?」

「うん大丈夫だよ♪」

安心したような顔を見せたコウは、

「俺君ホントありがとう♪コウをいっぱい気持ちよくしてくれたから今度は俺君を気持ち良くしたい。どうすればいい?」

「じゃあ、俺がコウにしたように、次はコウの舌で俺の身体を舐めてくれ!!」

「はい。はぁ…けど、初めてだからうまく出来るかな?俺君みたいにうまく出来ないかも!?」

と少し困った表情に、

「一生懸命やれば伝わるって言っただろ?」

そう言うと、

「…分かった!がんばります♪」

と笑顔でコウは返事した。

「じゃあまずは俺の服を脱がせてくれ」

「はーい!!」

と返事したコウは俺のTシャツを脱がせ、綺麗に畳み、スウェットもパンツも同様に脱がせては綺麗に畳んだ。

さすがにチンポの方は見ないようにしながら、横たわる俺に

「せっ背中冷たくない?大丈夫??」

と聞きながら

「じゃあやるね…けど、ダメなところは1つ1つ注意してね!!俺君の為に一生懸命頑張るから!!」

と言うと、巨乳を押し付けるように俺に被さってきた。

さっきの愛撫でピンピンに立った乳首の上から弾力のある巨乳が覆い被さってるだけでも気持ちいいのだが、ポチャの舌もやっぱりポチャポチャしてるみたいで、耳の裏を舐められるだけ勃起してしまう気持ち良さ。

ましてや初めての経験に興奮するコウは、静かな部屋に

「ふぅーん、ふぅーん」

と鼻息が響く。

「俺君どう?気持ちいい…ハァ…」

どうやら、コウは愛撫されるだけでなく愛撫しても感じるようだ。

「気持ちいいよ。一生懸命さが伝わる」

「ハァ…良かった…ハァ…ハァ…」

俺が気持ちいいと答えると尚更感じるみたいで、当たる乳首が更に固く感じる。

俺の指示通りに首や肩、脇の下から脇腹から乳首と舌で奉仕させた。

そろそろフェラさせたいのだが、コウはトラウマもあるだろうから、ここからはタオルでコウを目隠しした。

「エッ…見えないよ…」

「まずはこれを手で触ってみて」

既にギンギンに勃起したチンポをコウに握らせた。

「俺君の…熱い…」

俺のチンポを握ったコウの手を上下に動かし、コウの後頭部を押さえながら少しずつコウの唇に俺のチンポを近づけていった。

唇に触れた瞬間

「アッ…」

と声が漏れたが、気にせず後頭部を押さえていくと、唾液いっぱいのクチの中に入っていった。

決してデブ専ぽちゃ専ではないが、もれなくクチの中までぽちゃぽちゃして気持ちいい。

更にはあそ事同じく唾液も粘質性が高いようで、軽く舌を動かさせたりすると危うくイキそうになる。

しかし色々試したいから必死に我慢した。

なかでもディープスロートをさせようとゆっくり後頭部を押さえていくと、どんどん入っていき、とうとう根元まで咥え込んだ。

「ぷはーッ!!はぁッ、はぁッ」

「苦しいか?」

「ううん、大丈夫。俺君のが私の奥に入ってると思うと、苦しいはずなのに気持ちいいの(笑)」

コウは完全にMだ!!

奉仕する事を喜びに感じ、苦痛を快楽と思えるのだ。

「じゃあリハビリの時はいつもこれやろうな」

「はーい!!」

ここでそろそろ目隠しのタオルを外した。

今まで喉の奥に入っていた、決して小さくない膨張したチンポを愛おしそうに舐め始めた。

俺は頭の後ろで手を組んで、足の間で丸まってチンポを奉仕するポチャにニヤニヤしながら、色々な技を教えて実践させた。

何1つ嫌がらないし、俺の大好きなアナル舐めも、腰に大きなクッションを引いて浮かせ、両手で開いたアナルを綺麗に丁寧に舐めあげた。

「舌を固くして穴に入れて」

というと、ほじほじとアナルドリルをやってくれる。

また舌が長いのもあってか、指で例えるなら第1関節くらいの長さは舌が入っていた。

大分気持ちよくなってきたので、チンポを舐め続けるコウの腰を俺の顔の方へ引き寄せ、69の体勢になった。

「エッ…!!ヤダ…俺君、そこはホント汚ないから!!」

と嫌がる腰を押さえ、クリを舐め上げた。

「ヒーーーッ!!」

指とはまた違う感覚、更には奉仕中も感じていた訳だから、ひと舐めでイキそうなコウ。

「ハァ…まっまっ待って…それはヤバイ…」

「コウは俺のチンポを舐め続けなさい。いいね?」

「アッ…けど、ダメっ」

またクリを一舐め、

「ヒーーーッ!!!!」

もう俺のチンポを舐める事を忘れ、更には俺が舐めるのを注意する事もせず、身体を仰け反らせては

「ヒーーーッ!!ハァ…ハァ…ハァ…」

と感じている。

俺の好きな攻め方で、左手中指でアナルをさわさわ、右手中指でアソコをほじほじ、更にクリを舌先で舐め続ける事30秒くらいで《ビシャッ!ビシャッ!》と俺の顔に潮を噴射、仰け反ってた身体をそのまま俺を押し潰さん勢いで脱力した。

潮をまみれのアソコが俺の顔に乗っかり、ムチムチの太ももで頭が固定されてしまい、危うく窒息しそうになったが、身体を反転させてコウを寝かせた。

「ハァ〜…ハァ〜…ハァ〜…」

目を見開いてクチは半開き、肩で激しく息をするコウの足をM字に開いて、俺はチンポを押し当てた。

コウは妊娠して以来、ピルを飲んでいるらしく、それで妊娠からの恐怖心が少し和らいだそうだ。

心置きなく中出し出来るぽちゃ可愛のコウのアソコにゆっくりとチンポを押し進めた。

少しずつ入っていくにつれ、コウは

「アッ…アッ…」

と声を出し、

「スゴい…スゴいよ…俺君のが入ってる…入ってるよ」

と、確認するように感じていた。

根元まで入った段階で、コウは嬉そうな表情で俺を見つめる。

「どう?セックスは気持ちいいだろ?」

「うん、気持ちいい♪俺君のがコウの奥まで入ってる」

その言葉を聞いて、ゆっくりとピストンを開始した。

「ハァ…ハァ…ハァッ!!」

「ハァ…ハァ…ハァッ!!」

とゆっくり抜き差しする俺のチンポに合わせて声を漏らすコウ。

改めて見ると程よい乳輪の中にはピンピンに立ったピンクの乳首があった。

それを舐めながらFカップの巨乳をわしづかみし、徐々にピンピンスピードを上げる。

次第に

「アッ…アッ…」

「アッ…アッ…」

と吐息が声に変わり、開いたクチに愛液がたっぷり付いた指を入れると荒々しく舐め続けた。

ただでさえポチャのコウのアソコは締まりがいいのだが、巨乳を力強く鷲掴みしたり、自分の愛液を舐めさせたりすると興奮度が増すのか、異常な締め付けをする。

ゴムも着けず、ピルで中出しOKのコウのアソコには何1つ遠慮が要らないのだから、俺が気を抜けば一瞬でイケる。

しかし、1度イクとなかなか回復しない俺は、チンポでコウをイカせてからイキたいと思い必死に我慢した。

ここでコウを四つん這いにし、後ろから指を入れて一気に掻き出す。

すると、

「ダメッ!ダメッ!イクぅ〜〜〜ン!!」

と、大量の粘液が溢れ出た。

グッタリと肩で息をするコウの肉厚な尻を強引開き、アナル丸見えの状態にしチンポをアソコに突き刺した。

「ぐぉ〜〜〜!!!」

もう何が何かわからないのだろう、何度も指や舌でイカされ、初めてまともなセックスをしているのだから。

次第にチンポのリズムとコウの喘ぐ声が一致してきて、

「ハァ…だめ〜、ハァ…だめ〜、まっまたイキそう…」

「いいよ。イッていいよ」

「アッ…アッ…おっ俺君もイケそう?コウの中でイケそう?アッ…アッ」

「イケそうだよ。じゃあコウは"中でイッて下さい"ってお願いしな!!」

そこから一層激しく、コウのアソコに突き刺した。

「アッアッ…アッ…、俺くぅ〜ん、ハッハウッ…コウのアソコの中で、イッ…アッ…アッ…イッて下さい!!!!」

「アッ!!!だめ〜ッイッちゃうぅ〜〜〜」

「俺もイクッ!!!!」

コウの尻に手形が残るくらい力強く鷲掴みにし、コウのアソコの奥に大量の精子をぶちまけた。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

「どう?セックスは気持ち良かった??」

「ハァ…ハァ…ハァ…まっ待って…まだ喋れない…」

グッタリとしているコウをそのままに、俺はロフトから降りてグラスに水を入れてタバコと一緒にロフトへと運んだ。

少し落ち着いてきたコウに水を飲ませて、俺はタバコに火をつけた。

「俺君…ホントありがとう///めちゃくちゃ気持ち良かった」

「そうか。良かったな。けど、最後に汚れたチンポを掃除しないとダメだな」

そう言うと、コウは丁寧にチンポ舐めた。

それとする必要のないアナル舐めやアナルドリルまで(笑)

それからは、俺が出張が無い時で腹が減ったらいつでも電話1本で高級弁当を持参し、俺に食事を与え、その代わりに俺のチンポを舐め続けて、毎回中出しされて帰る最高のセフレになった。

セックスし始めてから、体型はポチャのままだが、ホルモンバランスがいいのか周囲から

「綺麗になったね」

と誉められているらしく

「こりゃマズい!!」

と思い、元々薄かったアソコの毛は定期的に剃らせて、出張で不在の時は他の男に行けないようにし、当時出始めた携帯のカメラで裸はもちろん、フェラ顔や結合部分も撮影した。

まぁ、お嬢様育ちでこんな事は他の男に頼めないだろうから、男が近寄ってもコウの方から断ってたみたいだし、今は結婚したり、妊娠→出産よりも俺に食事を持ってきて身の回りの世話をして、ご褒美のセックスするのが何よりの生き甲斐だと言っていた。

俺が仕事重視で、付き合ったり結婚願望が全く無い!!と伝えてた事もあったから、俺に付き合って欲しいとかは一切言わなかった。

本心は分からないけどね。

この話の続き

コウとの順調なセックスライフを楽しみながらも、仕事は忙しさを増した。あれ以来少しずつ単独での仕事も増えて、特に成績の悪い外交員からは先輩社員に頼みにくい仕事の場合、俺を頼ってくる。その日も成績が悪い50代のおばちゃん外交員から、スーパーの経営者の奥さんへの同行を依頼された。…

-終わり-
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