成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

ヤンキーの女先輩2人に脅され、学校のトイレで射精させられた

投稿:2013-06-15 07:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学の時ブラスバンド部にいたんだけど、1人で教室で立ち上がって練習してたらどういうわけか勃起した。

放っておいたら上級生の女子2人が入ってきて、それを見て爆笑され…それから

「中どうなってるか見せて」

と言われた。

内気だった俺は恥ずかしがっていたが、

「誰にも言わないから見せて」

と2人組に言われてモジモジしてると、

「1年○組の○○君は勃起して練習してたって××ちゃんに教えちゃうぞ」

と言われてしまった。

××ちゃんとは恐らくこの2人組と同学年の憧れの先輩の1人だった。

部内は元より、××先輩にそんな事がバレたらもう学校に行けなくなる…そう思った俺は仕方なくその2人組に近づいた。

「おぉ?見せてくれるん?」

そう言った後、2人組はお互いに

「ねー見た事ある?」

「ないよぉ、見たい?」

「見たい…よね」

などとヒソヒソと話した後、

「じゃ、見てもいい?」

と再確認してきた。

俺は黙って頷くと、ジャージとブリーフを広げ、上から覗き込ませた。

恥ずかしいのと興奮でペニスはドクドクと脈打っていた。

俺は案外発育が良かったのでもう陰毛も生えてたし、皮も半分剥けていた。

男子の前ですら見せた事がないペニスをまさか女の人に見せるなんて・・・もうオナニーも覚えていた俺は、いつの間にか興奮でおれは我慢汁まで出していた。

そしたら片方の女子が

「あー・・お漏らし?」

とか言ってるのが聞こえたが、もう1人の方が結構耳年増なのか、我慢汁を説明していた。

「射精って・・・どんなの?」

その耳年増がいきなり言い出した。

「ねね、射精ってどうするの?」

俺は真っ赤になってモジモジしてると

「射精も見たいなぁ・・・」

等と、とんでもない事を言い出したのだ。

「だってもう我慢汁も出てるじゃん(笑)」

ちなみにこの2人組は部活の先輩ではなく、全然知らない1つ上の女子2人組です。

「初めて見た〜本物のチンチン!」

「可愛いけどぬるぬる出てるー」

とか、2人でこそこそと冷やかしを言っている。

「射精ってやっぱエロいもの見せないとダメ?」

とか耳年増が言い出した。

実はもう発射寸前だったが、こうなりゃどうにでもなれと、俺は恥ずかしがりながら頷いた。

「なんかあたしも熱くなってきたよ、○子は〜?」

「あたしも熱い〜」

向こうもいつの間にか紅潮した顔になっていた。

また2人でなんかヒソヒソやっていると思ったら

「ね、こっちおいで?」

と俺はとりあえずジャージを直されて教室の外に呼ばれた。

そしたらなんと女子トイレの中に入れられたのだ。

「○子、今大丈夫?」

「うん、誰もいない」

「じゃ、早く入って」

女子トイレの個室に3人・・・

「ここなら大丈夫だから。ゆっくり見せて」

まだ続くのか・・・でもペニスは立ち上がりっぱなしだし。

一応俺も

「すいません、練習が・・・」

とは言ったものの、

「大丈夫、あたしが言い訳しておいてあげるから」

と耳年増に言われて、もう逃げられない状況だった。

後で知ることになるんだけどこの2人組、まだ俺は入学してそんなに経っていなかったから知らなかったものの、実は校内でも結構スケバン(死語)だったのだ。

今思えば、道理で眼光が鋭いと思った・・・とは言っても今と違って、まだまだ知識先行型で彼女らもきっと処女だったと思う。

だからこそ大人しい俺のペニスを弄ぼうとしたのかも・・・。

「ジャージ下ろせる?」

耳年増がそう言った。

狭いトイレの個室に3人。

そして俺はジャージを下ろして勃起したペニスを露出している。

どう見ても異様な光景。

でも彼女らもかなり興奮しているようだった。

ペニスの先からは我慢汁。

「んじゃ特別サービスね」

何と・・・2人ともブラウスのボタンを外してブラの上から胸の膨らみを見せてくれたのだ。

あー・・・しごきたい・・・でも女子2人の前でしごくなんて・・・目の前にはモノホンのブラジャーを出した女子・・・触りたいけど触れない根性なしの俺・・・・・・どぴゅ。

俺のペニスはもう、触らなくても射精する準備が出来ていたのだ。

精液は耳年増じゃない方の女子に飛び出し、スカートからブラウスを濡らした。

「きゃー!」

「出たー!」

「あー面白かった」

「凄かったねー」

「ありがとねー」

そんな事を言いつつ彼女らはその場を去っていった。

教室に戻ると思った通り部活の男の先輩が

「何サボってんだよ」

と怒ってた。

情けない中学時代の思い出でした。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 28ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]