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【評価が高め】中学時代にヤンキーの先輩達と美人音楽教師を輪姦した話(2/4ページ目)

投稿:2013-07-30 21:00:00

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

無免許運転だった。

俺はその場に落ちている坂野のスリッパを拾い、校舎の中に揃えて入れた。

それから速攻で、俺と山崎は谷先輩の自宅に走った。

全力で走った。

走ってる最中、山崎が

「さっき坂野のパンティ見えたろ?」

と聞いてきた。

俺は答えず、ひたすら全力で走った。

5分もかからず谷先輩の自宅に到着した。

谷先輩の車が既にあった。

玄関の扉をあけると開いた。

だが、俺は呼び鈴を鳴らした。

谷先輩が奥から出てきて、上がるように言われた。

俺達の呼吸はまだ荒かった。

通された部屋は6畳間の和室だった。

部屋は暗く電気は付いていなかった。

ふすまが30cmほど空いていた。

ふすまから覗くと、坂野が横たわっていた。

杉山先輩に柔道の抑え込みをされ、身動き取れない状態だった。

俺と山崎は物凄く緊張した。

坂野の両足首を持って抑えている人がいたが、初めて見る人だった。

おじさんだったので谷先輩のお父さんだと思った。

後で聞いたのだが、この人は知的障害者で市内の工場に勤めているらしい。

年齢は分からなかった。

谷先輩とどういった間柄かは知らないが、谷先輩はこの人を可愛がっていたらしい。

このおじさんは、谷先輩に毎月お金を渡していた。

谷先輩が恐喝していたわけではない。

谷先輩は身内にそんな事は絶対しない。

このおじさんは、谷先輩が自分の事を大事にしてくれるからお金をお小遣いとして渡していたと思う。

谷先輩は、日頃から世話になっているから感謝の印におじさんを参加させようと思ったのかもしれない。

この人は言葉が上手く喋れない。

「あー、あー」

と言うだけだ。

以降、彼をアーと呼ぶ。

アーは笑った顔をしているが緊張で強ばっているようだった。

「おい先公、ジタバタするんじゃねぇぞ」

と谷先輩が言った。

「あんた達、何をする気なの!やめなさい!こんな真似をして。あんた達全員少年院行きよ。私は許しませんからね!」

と坂野が大声で叫んだ。

その瞬間、

「てめぇ、俺を誰だと思ってんだ。俺は谷だぞ。わかってんのかこらぁ。大声出したり、暴れたら顔にキズ入れるぞ」

とナイフを坂野の顔に当て、大声で怒鳴りつけた。

「わかってんのかてめぇ」

もう一度坂野に言いながら坂野のみぞおちを思い切り突いた。

「うーうー」

と坂野が苦しがった。

かなり痛そうだった。

「わかったか、てめえ」

また坂野に怒鳴った。

坂野は2度無言で頷いた。

谷先輩の名を知らない者はいない。

坂野も学校関係者から噂で聞いていたのだろう。

この人なら本当に顔を切ると思ったはずだ。

絶対に逆らえない相手だ。

俺達2人は谷先輩の怒鳴り声にびびっていた。

谷先輩はおもむろに坂野の紺色のVネックセーターを捲り上げた。

「あっ」

と坂野は言った。

それ以上言わなかった。

いや、言えないのだ。

グレーの肌着が見えた。

肩ひもが細く、テカテカ光沢のある生地だった。

肌着も捲り上げた。

白いブラジャーが見えた。

俺達は母親以外の女で初めて見るブラジャーに興奮し、息が荒くなった。

谷先輩はセーターと肌着を坂野の顔まで捲り上げた。

坂野の両腕からセーターの袖だけを脱がした。

坂野の顔が衣類ですっかり隠れてしまっている状態だった。

そしてセーターの両袖を坂野の頭の上で結んだ。

坂野は目隠しされた。

何も見えないはずだ。

やはり谷先輩は頭が良い。

手際も良い。

こんな事は谷先輩にとって日常茶飯事だったと思う。

谷先輩は隣部屋から覗いている俺達に、こっちに来るよう手招きした。

眼前に坂野の肉体が横たわっていた。

いつもは感じた事はないが坂野の身体から匂いがした。

香水の匂いではない。

女の身体の匂いなのか。

別に悪くもなく良くもない匂いだった。

谷先輩は山崎にブラジャーを外すように言った。

山崎は坂野の背中に手を廻しブラジャーのホックを外した。

ぎこちない手つきだったが良く外せたと感心した。

そのままカップを外した。

また坂野が

「あっ、あっ」

と小声で言った。

オッパイが露わになった。

大きさは普通だったが、可愛らしい乳首がついていた。

色白の坂野のオッパイが目の前にある。

自分のオナペットで、妄想の世界でしか見る事ができない坂野のオッパイだ。

谷先輩と杉山先輩が揉んだ。

続いて俺達も揉んだ。

初めて触るオッパイの感触に目の前が真っ白になった。

乳首も軽く触ってみた。

「どうだ、大人の女はいいだろ?」

と谷先輩は得意気に俺達に言った。

俺達はコクリと頷いた。

喋れないのだ。

坂野に俺達の存在が知れてしまうからだ。

俺は、初めて大人の女の肌に触れ勃起しすぎてチンポが痛かった。

既にガマン汁は出ていたと思う。

一番最後にアーが坂野のオッパイを揉んだ。

目は笑っているが、顔は緊張でガチガチになっていた。

坂野のオッパイを凝視しながら

「あー、あー、あー」

と言った。

谷先輩は坂野の濃紺のスカートに手をやった。

いよいよだった。

坂野のパンティを見る事が出来る。

隣にいる山崎も、坂野のスカート1点を見つめていた。

谷先輩は坂野のスカートをゆっくりとたくし上げた。

「あっ、やめて、お願い、見ないで、許して」

坂野が小声で言った。

濃紺のスカートが坂野の腰あたりまで持ち上げられた。

黄色のパンテイが目に入った。

薄黄色のパンティだった。

パンストに包まれた坂野のパンティ。

レースで飾り付けされていた。

谷先輩が坂野のマンコのあたりに手を入れ、もぞもぞと動かした。

「あっ、いや、」

坂野が言った。

谷先輩は指を動かし、ニヤニヤしながら俺達の顔を見ている。

杉山先輩はパンストの感触を確かめるように坂野の太モモに手を滑らせていた。

アーはパンティを見ながら相変わらず坂野のオッパイを揉み続けていた。

この時の感動と興奮は今でも忘れられない。

その後、俺達2人はパンストを脱がすよう指示された。

俺が脱がし、坂野のスカートの腰の上の方まで手を入れた。

初めて女のパンストに触れた。

感触は良かった。

滑らかだった。

やっとパンストの一番上部に到達できた。

俺はゆっくりパンストを脱がした。

「お願いです、許して下さい」

坂野が小声で言った。

いつも教師として俺達不良に対しても毅然とした態度をとっていた坂野が見る影もなかった。

足首までパンストを脱がすと、後は山崎が手伝ってくれた。

坂野のパンティが露わになった。

下腹部の辺りが少し黒く透けていた。

ヘアが透けていたのだろう。

俺はパンストを谷先輩に渡した。

谷先輩はアーに渡した。

アーは坂野のパンストを自分の口の辺りに当てた。

谷先輩は俺達の顔色を楽しんでいるようだった。

本当なら自宅に到着するなり、坂野のパンティもすぐに脱がされていただろう。

谷先輩はゆっくりと俺達を焦らし、反応を見て楽しんでいたと思う。

今度は坂野の両足を開くように言われた。

山崎が左足、俺が右足を持って開いた。

坂野は脚が長いので両足を開いた姿が美しかった。

「お願いします。見ないでください。ここまでにして下さい」

坂野は小声で懇願した。

俺は坂野の太腿の付け根を凝視していた。

坂野の太腿の付け根の辺りにある骨とパンティの間に少し隙間ができていた。

その辺りが茶色になっていた。

坂野の肌は白いからすぐにわかった。

坂野のマンコの外側部分である事がわかったのだ。

谷先輩はその隙間からパンティの中に指を入れた。

「いやっ、いやっ、」

坂野が少し強めに言った。

パンティの中で指を動かしているのが分かった。

「先公よう、おめぇ湿ってんじゃねえか?」

さらに指を動かした。

「先公、てめぇマンコぐちょぐちょじゃねえか。おめえスケベな先公だな。てめぇ、ヤリマンか?」

谷先輩は言った。

パンティから半分だけ指を出すとパンティの、ちょうどマンコに当たる部分を摘んで引っ張った。

パンティの中が暗くて見えにくかったが少しだけマンコが見えた。

「めんどくせえ、もう脱がすか」

谷先輩が言った。

「やめて、お願い、やめて、見ないで、もうオバサンだから。オバサンの見ても仕方が無いでしょ、もっと若い子の方がいいでしょ。ねっ、お願い」

坂野が言った。

俺達は、坂野の脚を閉じるように言われた。

山崎にパンティを脱がすよう命じた。

山崎は緊張していた。

坂野のパンティに指をかけた。

指が震えていた。

山崎はゆっくり、そして丁寧に坂野のパンティを脱がした。

坂野のマン毛が見えた。

続いてパンティの内側が現れた。

ちょうどマンコが当たる部分にねっとりとした液体が付いていた。

谷先輩に指を入れられ、閉じたマンコのビラビラが開き、そこから流れ出た液体が坂野のパンティに付いていたのだ。

中学校教諭・坂野恵美のオマンコの奥から流れ出たマン汁だった。

チンポの滑りを良くするためのネットリとしたマン汁なのだ。

「あー、見ないで。お願い見ないで。おばさんだから恥ずかしい」

そう言いながら坂野は恥毛の辺りに自分の手をやり隠そうとした。

もはや教壇に立っている凛とした坂野ではなかった。

女になってしまっていた。

「手をどけろ」

ドスの利いた低音で谷先輩は言った。

坂野はすぐに手をどけ、みぞおちの辺りに置いた。

また腹を殴られると思ったのだろう。

初めてみるマン毛だった。

杉山先輩が手を伸ばし坂野のマン毛を触った。

両足を開くよう指示された。

持ち上げるように開けと言われた。

坂野は無言だった。

マンコが露わになった。

初めて見るマンコだった。

ビラビラが半分開きマンコの中が見えた。

ピンク色だが白く濁ったマン汁が付着していた。

ビラビラの内側にはとろっとした透明な液体が付いていた。

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