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体験談(約 20 分で読了)

私がM奴隷に堕ちた屈辱的な日々(2日目①)痴漢電車で潮吹き~怪しい雑居ビル(1/3ページ目)

投稿:2023-06-13 06:15:40

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本文(1/3ページ目)

みずき◆FRRWSRI(神奈川県/20代)
最初の話

初めて投稿させて頂きます。みずき26歳161㎝44㎏私には露出癖、そしてNTR願望があります。当然の事ながらM性もかなり強いです。露出癖については天性ではありますけれど、NTR願望に付きましては、恐らくこの出来事がきっかけになったのではと、思っています。今回は…

前回の話

“前編”を読んでくださった皆様、それに評価してくださった方々、ありがとうございました。前編では続編扱いにならず、繋がりがわからなかったかと思いますので、今回は少し粗筋を補足します。★前々回の粗筋事の始まりは、夏休みを利用して単身で海に露出ドライブへ行き、そこで私の自慰行為を大…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私の体験談を読んでくださり、ありがとうございます。

今回からタイトルを少し変えました。それだけではなく、少しでも皆様に臨場感が伝わるように語り部分を減らし、その代わりに台詞を増やしました。

物足りないと感じていた感情表現を『・・・』にしたり、他にも行為中の擬音等、いろいろ描写を工夫しましたので、最後まで読んで頂けたら幸いです。

ーーーーーー

★登場人物

私(みずき)23歳(社会人1年目)

“私を性奴隷に堕とした男達”

朝倉21歳(大学生)

板東22歳(大学生)

中条22歳(大学生)

吉野24歳(中条の先輩)

江口30代半ば(変態金融業者)

ーーーーーー

私が男達と性奴隷契約を交わしてから3日目の事、昼休みを狙って中条からの着信が……慌てて人目につかない場所まで走る。

「みずきちゃん、この前は楽しませくれてどうも」

「何の用ですか?こんな時間に困ります」

「これでも昼時を選んで気を利かせたつもりなんだけどなー」

「せめて次からLINEかメールにしてください」

そして直ぐにLINEが届く。

「何っこれ?」

「雌豚ちゃんが、オナりながら誓約文を読んでるとこじゃねー…笑」

「やめてよ」

「やめてよ?雌豚がエラそうな事、言ってんじゃねーよ!これ、お前の会社に送ってやろうか?」

「ごめんなさい…もう口答えしないから許して」

「わかりゃいいんだ、わかりゃ…そんで本題だが、来週の水曜日か木曜日のどっちか休め!」

「急にそんな事を言われても約束出来ない」

「江口さんからご指名あったんだから、早めに答え出せよ!夕方にまた連絡する」

それで話は一旦終わり、ギリ休めそうな木曜日を選んで有給を取る事にした。

そして当日の朝を迎えるがどんな事をされるのかはまだ、告げられていない。

『なんでこの前、行っちゃたんだろうな?あの時ならまだ・・・』

そんな後悔をしながら足取りの重いまま歩いていた。

約束の時間は朝の7時。待ち合わせ場所へ10分前に着くと、あの忌々しい車が停まっていた。

『いた・・・』

私を見つけ、スライドドアが開き招き入れられる。

「みずきちゃん、おっはよー」

「あっ、おはようございます」

『って、何でこんな年下の男に敬語使わなきゃいけないの?・・・』

そこに江口、吉野の姿はない。居たのは中条と板東、それに運転手の朝倉だけだった。

「時間ねーから、とりあえず着てるもん全部脱げや!」

「えっ、こんなに人がいっぱい通る場所で?」

「車の中、外から見えねーから平気だよ。だからサッサとしろ!」

こうなる覚悟は出来ていたので、渋々だけどワンピースを脱いだ。

「全部だよ全部、下着もだよ!」

「全部って?」

「ブラもパンツも脱いで裸になれって事だよ!」

「それっ、無理っ」

「みずきちゃん、何言ってんの?今更恥ずかしい振りするなって…俺達の前で散々脚開いてマンコ見せてくれたじゃーん…笑」

「あれは貴方達が無理矢理した事でしょ」

「イチイチ面倒くせえ女だな!もう一度、奴隷誓約文の動画見せてやろうか?」

「別にそんなの観たくない」

「言う事聞けねえなら、ドア明けて通勤途中のオッサンに観てもらおうぜ…笑」

「やめてよもぉ、脱げば良いんでしょ…脱げば」

ブラジャーの肩紐を抜き、グルっと前へ回転させてホックを外した。

『また見られるのやだな・・・』

片腕で胸を隠しながら、脚を閉じてなるべく見えないようにパンティを脱ぐ。

『我ながら、脱ぎ方上手い・・・』

でもこの羞じらう姿が逆に2人を興奮させる結果となった。

「俺達に裸観られんの、そんな恥ずかしいんだ…マジそそるわ…でも、パンツ濡れてねー…笑」

「これっ、そんなんじゃない」

板東に脱いだパンティを広げられて観察される。

「やっぱヌルヌルベットリじゃん…笑…ぅうっ…エロい匂いする」

「やだっもう、恥ずかしいからやめてぇー」

「朝から堪んねぇな…笑…時間があったらヤリてえとこだぜ!まっ、とりあえずこれ、着ろや!」

手渡されたのはこの前、江口が預けていった制服。女子高生が着る…それもニセ物じゃなくて、どこかの学校の本物。

下着もパステルピンクの可愛いブラジャーとパンティを用意していた。

『とりあえず下着、下着っ・・・』

「ブラのサイズ少し大きい…どうしよぉ?」

「そんくれえ、構わねえだろ」

「これ、屈んだら見えちゃう」

「時間ねえから我慢しろよ!…それにお前、観られんの好きだろ…笑」

「そんな風に言うのやめて」

ブレザーも用意されていたがまだ9月下旬、衣替えには少し早いので、白いブラウスにチェックのプリーツスカート、それと襟にリボンをつけた。

江口のビニール袋にはローファー、紺のソックス、あと他にスクールバッグまで用意してある周到振り。

『マジで江口の変態振りには頭が下がる…汗・・・』

「そりゃそうとお前、言った通りの頭にしてねぇじゃねえか!」

「だって、流石にツインテールは恥ずかしいし…でもこうやると」

私は家でツインテールを1度作ってから1本にまとめ結わいてる。それを解いて2本にして見せた。

「おおっ、ツインになった」

「これで大丈夫?」

「いいじゃん、まだ現役でいけるって…してもスカート短っ…笑…座ってるだけでパンツ見えてる」

「やだっ、ホントに?」

「ヤバっ、どう見てもJKにしか見えないわ…俺、ムラムラしてきた」

大きな鏡がないので自分ではわからないけど、中条と板東の反応を見ると悪くないようだった。

だけどそれが仇となる。

車が向かう先は県内一の主要駅から都内方面へ行く急行の停まる駅。

駅近くの駐車場に車を入れ、約束の時間まで20分少々待機する。

その中途半端な時間と、私のJK姿がいけなかった。

「約束の時間まで俺達で楽しんじゃわね?…みずきちゃん見てたら我慢出来なくなってきたー」

『朝から何言ってんの?・・・』

「江口さんにバレたらヤバいって…でも少し位ならいっか…笑」

「絶対ダメダメっ…そんなの…」

「黙ってりゃ、わかんねって…口でいいからしてよ」

『ダメなのは私なんだけど・・・』

「これ、命令な!…時間ねえからサッサッと咥えろや!」

「無理っ…無理だってばっ」

そう言っても全然ダメ。2人ともパンツを下ろしてフェラ待ち。

そして私の頭を押さえ、股間に埋めるようにして強制的に咥えさせた。

「ジュルジュル…チュルル」

「シュコシュコ」

中条のが口に入っている時には、板東のオチンチンをシゴク。それを交互に2人繰り返す。

「オラっ、もっと脚広げてパンツ見せながらしろや!」

言われた通りに脚を開くと、中条が靴を脱いで私のオマンコをパンティ越しに弄り始めた。

「むにゅむにゅ…くちゅくちゅ」

「ぁふぁ~ん…だゃめ」

「もっと舌使ってくれなきゃ、電車に間に合わなくなるって」

「しょんなこと言っても…ぁっ」

「お前、もしかして足マンされて濡れてねぇ?もったいねーな…時間があれば突っ込めるのに」

「にゅれてにゃいもーん」

板東へのフェラで手コキが疎かになっていると、中条がシートから立ち上がって私の背後へ回る。

そして確かめるようにパンティの中へ手を入れられた。

「こいつやっぱ、グチョグチョにマンコ濡れてんぜ…笑」

「しょんなんしたら……ぁっ」

時間が無いので素早くパンティを下ろされ片脚だけ抜き、そして板東に見せつけるように手マンされた。

「ぁぁ~ん…りゃめりゃめ」

「気持ち良んだろ?もっと声出せや!オラオラ…逝っちまいなー」

「きもちひぃ…ぁんぁああ…りゃめりゃめ…イッ___きゅ…ぁっ」

「この女、嫌々言う割にはマンコヒクヒクさせて逝ってるし…笑」

「みずきちゃんのマンコエロ過ぎるっっ…やっべー…出そう…」

板東のそれは脈打つと、勢いよく口の中で精子が爆発した。

『苦っ、うえっ・・・』

お掃除フェラをさせられた後は直ぐに入れ替わり、中条のが口に押し込められた。

「ぁっ、ぅぐっ、ひゃぁ」

今度は板東にお尻の下から手を回され、ビラビラを両手で拡げられる。

「ぃゃっ、そんにゃこと…ぁっ」

「板東…もっとマンコ、くぱぁって拡げてくれー」

「くちゅくちゅ…くぱぁ」

「ぁ~ん、やだゃぁ」

それが中条の視覚を刺激したのだと思う。小さな呻き声をあげて私の口の中で果てる。

「ドバッ…ドクドクドクドクッ」

何度も、何度も、口の中でオチンチンをビクつかせていた。

『気持ち悪っ…早く出したい・・・』

「あと7分で電車来るよ」

口いっぱいに広がる中条の精液を手に吐き出した後、漸く喋れた。

「乗り遅れたらヤバくないの?」

「ヤバいなんてもんじゃねー…江口さんの機嫌損ねたら、吉野さんにぶっ飛ばされる」

『それっ、誰のせい?・・・』

私も、とばっちりを受けたくないので、急いで身支度を整えた。

車を出たのは電車到着まで4分。お陰でキレイに拭く暇もなくパンティを穿くはめになった。

『ヌルヌルのままなんだけど、どうすんのよぉ・・・』

駅のホームへ降りると電車が到着間際。よりによって待ち合わせは先頭車両の1番前。

そこまで走ってギリギリセーフ。

『めっちゃ疲れたぁ・・・』

乗車するのはガード役の中条と板東の2人だけ。朝倉は車で待機する。

話を聞くと、どうやら江口がJKに扮した私をリアル痴漢したいとの事。

『やっぱ、そんな事だと思ってた…ド変態の江口らしい・・・』

だからガード役と言っても、私を守るのではなく江口をアシストする為らしい。

「さっきの事、絶対言うなよ!」

「ええ、言える訳ないわ…商品に手を付けたなんて」

「なんかそれ、トゲあんな」

「そっちもヨガッてたんだから同罪だよ、同罪!」

「それっ、仕方ないでしょ…そう言う事するんだから」

電車がホームに入り、硝子越しに私が映し出される

『何これっ、めっちゃ短いんですけど…動いたらパンツ見えるっっっ・・・』

確かにスカート丈は短く、測ってはいないけど推定膝上25㎝。

その丈は現役時代にも着用していたので感覚でわかる。

ブラウスの下もキャミやタンクトップを禁止され、パステルピンクの下着が当然透けて見える。

『ブラの形までバレるなこれ…汗・・・』

そして電車が止まり扉が開く。中はラッシュ時だけあってギュウギュウ詰めだった。

2人にスペースを確保してもらい、何とか乗るが身動きが取れない。

『これっ、普通に痴漢されてもおかしくなくない?・・・』

次の停車駅で何とか2人が無理矢理乗客を押しのけ、私を江口の待つ場所まで行かせてくれた。

『ってもう、触られてる?・・・』

江口は私に気が付き、嬉しそうな表情をしたように見えた。

使命感と言う訳ではないけど、心待ちにしてもらえるのは意外と悪くはない。

例えそれがどんな状況であっても。

『なんて考えてる場合じゃない…誰か他にもいる…これも江口の仕込み?・・・』

特定の相手に痴漢をされる為の状況を作る事が、こんなに難しいとは思わなかった。

江口の隣に行くのに更に一駅を要して、漸くその状況が整う。

先頭車両の一番前の角、そこへ顔が触れる位に私が立つ。中条と板東が壁になって江口をサポート。

時間は限られているので、あまりノンビリもしていられない。

江口もそれを理解しているので直ぐに動き出す。

スカートの上から私の反応を楽しむようにお尻をフェザータッチ。

『ぁっ・・・』

ビクンって反応すると、力強く掴まれ撫で回される。それだけでスカートはお尻を露わにしているはず。

「ぅっ…ぁっ…ぃぃ…ぁん」

他の乗客には死角になる方から抱きつくように胸を揉み、大胆にもブラウスのボタンを両手で外す。

『じゃ、太腿を触ってるのは?・・・』

その太腿を撫で回す主は左に居る男しかなく、そして江口はまだその存在に気付いていない。

江口は3つボタンを外すとその中へ、サッと手を入れブラジャー越しに胸を弄り始めた。

「ぅっっん、ぁ~ん…ぁっ」

無抵抗な私を横目で見て、左の男もそれに便乗してくる。

『ぅっ…これ、完全に誤解されてる?…“痴漢OKなJK”だと思われてるし・・・』

ブラウスの中に手を入れられて吐息を漏らす私を見て、“本物の痴漢”に遠慮がなくなる。

江口に乳首を強く摘ままれ、カラダは反応した。

「ぁっぅっっぁあ…ぃひぃん」

“本物”の痴漢はその時、既に鼠径部まで到達。

「ぁ~ん、ぁぁっぁ…ダメっ」

江口は私の(誤解した)反応を見て、胸を揉みしだく。

「ぁひぃ…ぁぁっぁあっぃぃ」

『“この子、無抵抗かよっ”って、“本物”も思うわよね・・・』

一応、形だけは軽くカラダを避ける振りはするものの、そんなのは寧ろ興奮を誘う。

私は少し腰砕けみたいな感じに。

それを見て江口の片手がお尻へ移動した。

『キタっ・・・』

スカートの中に手を入れ、お尻の形を確かめるように掴み撫でる。

「ぁっ…ダメっ…ぁん」

その反対側では“本物”がパンティの上からクリトリス責め。

『そこだめ…ヌルヌルがバレちゃうって・・・』

「ぃぃっぁん…ぁっむっぁあ」

私のヌルヌルがバレる前に、江口に“本物”から痴漢されているのが、先にバレたみたい。

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