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体験談(約 20 分で読了)

私がM奴隷に堕ちた屈辱的な日々(2日目①)痴漢電車で潮吹き~怪しい雑居ビル(2/3ページ目)

投稿:2023-06-13 06:15:40

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「みずきちゃん、それっ誰?」

耳元で囁かれる。

首を傾げながら

「……さぁ?」

“本物”は耳に息を吹き掛けている位にしか思っていないはず。

まさか、江口との痴漢プレーに混じっているなんて普通は思わない。

『まぁ、普通の人は痴漢しないけど・・・』

そして遂に“本物”の指がクロッチを捲り、直にビラビラを触る。

『それ、だめ……ぁあ、グチョグチョなのがバレるっっ・・・』

一応、江口の手前があるので、直ぐにカラダを捩らせ“本物”の指から逃げる。

代わりに江口がそのポジションに収まり、膣口まで指を這わせた。

「ぃぃっひぃ…ぁっぁぁあ~ん」

更にその指が膣穴を埋める。

「ぁっ、ぃぃっ…きもちぃひぃ」

ポジションを奪われた“本物”はガラ空きになった胸を当たり前のようにして揉む、揉む、捏ねる。

『ぁっ、このままじゃ…イカされるっ・・・』

「ぁっぁあん…ダメっ…ぃっ…ぁふ~ん…ぃっちゃいそう…ぁっ…イクイク…ぁん…イッ__く」

『あっ、イカされた・・・』

その後、暫くビクビクが止まらずにカラダが震えていた。

“本物”は“マジかよ?”みたいな感じで見るが、その間も手は緩めない。

ブラジャーを半分折り畳むようにして乳輪を擦ったり、乳首を撫で触り、そしてたまに摘まむ。

「ぁっひぃ…ぅっひゃぁ…ぁあ」

江口の責めもエスカレートする。

“本物”に隙を与えないように、常に秘部付近のポジションキープ。

何も知らない“本物”は、“こんな美味しい機会は逃さないぞ”とばがに、空いているクリ責めに切り替えた。

『ぁっ~ん、そんなんしたら…凄いの来ちゃうって・・・』

しかもわざわざ向きまで変えて、大胆に胸まで同時に揉む余裕。

『やめてぇ…一応ここ、電車の中なんですけどー・・・』

その状況に完全に気付いた江口は、遂に禁じ手を打つ。

『どっちか知らないけどそこはダメだってばっ…聞いてない・・・』

多分、江口だと思う。ヌルヌルの愛液を潤滑油にしてお尻の穴を狙う。

『こんなとこで、だめだめっ…お願いやめてー・・・』

江口らしい指が、お尻の穴に第一関節を挿し入れてきた。

何の準備もしていない私は、江口の手を掴んで懇願する。

「お願い…そこはやめてぇ。あとで何でも言う事を聞くから」

“あとで何でも”が効いたようで、直ぐに指を抜いてくれた。

……が、抜いた弾みで

「ぁっ、ダメっっ…イッ_く」

またイカされてしまった。

途中で停車して乗客が入れ替わるけど、2人は私のカラダを楽しみ続けて全くやめない。

『それ以上したらヤバくなるって・・・』

下車する駅が近付く中、2人はラストスパートを掛けた。

江口はお尻を掴みながら、膣穴に指を2本挿れて激しく出し入れを。

『くちゅくちゅ、聞こえちゃう・・・』

膣穴を占拠された“本物”は、クリ責めと乳首責めに徹する。

『そんなの今されたら、出ちゃうよー・・・』

「ヤバっヤバっ…ぁっダメっ…イッちゃう…ぁっぁぁあ…大きいの来るっっ…ぁっ…イッ______________く…ぃっぁぁっ」

『出ちゃぅってばっ・・・』

「プシャ~」

「ぁっぁっ…ぃひ~ん」

『垂れる、垂れるっっ…もう、ダメっ・・・』

潮が吹き出ているのに、全然やめてくれない。

『パンツ、ビショ濡れになっちゃうってばぁ・・・』

「ぁっ…また来る、また来るっ」

「プシャプシャ…ダラダラッ」

「イキそう、イキそう…ぁ~ん、イッ__く…ぁぁあ」

太腿から膝裏を愛液と吹かされた潮が絡み合うように伝る。

何かに掴まっていないと、立っているのもギリギリな感じ。

『こんなになったら、電車降りれないじゃん…もう、どうするの・・・』

「もう着くよ。降りる準備して…とりあえず中条君の後に続くようにね」

何とか頷くも

『そんなの無理だって・・・』

まだ、痴漢したそうな“本物”の手を掴んで睨むとあっさり退けた。

自分でブラジャーを直してブラウスのボタンを閉める。

でもビショ濡れのパンティはどうにもならずにそのまま降りた。

漸く息苦しい電車から解放されたまでは良かったけど、問題発生。

『スカートまで濡れるじゃん…こんなんで歩けない・・・』

通勤通学ラッシュとは言え、足を止めて私を見てる人もいた。

『もしかしてお漏らしをしたって思われてるっ?…もうヤダぁ・・・』

両手でお尻を隠して歩いていると

「江口さんがパンチラ観たいから、手で押さえるの禁止だって」

『はぁ?…そんなの後で見せてあげるから勘弁してぇ・・・』

って、言いたいところを堪える。

……が、手を退けると

『痛いよ、痛いよ…視線がお尻に突き刺ささって痛すぎるっっ・・・』

そのまま階段に差し掛かる。

『もしかしてこれってヤバい感じじゃない?・・・』

そう、それは間違いなく誤解される状況に他ならない。

膝上25㎝のスカートで階段を上がれば、軽くパンチラするのは必然。

『パンツビショ濡れ、スカートもシミだらけ…それってもう、お漏らしっ子認定…汗・・・』

問題はそれだけではありません。

『慌てて下車したからパンツの食い込み、直してないよー・・・』

後から江口に聞いた話だと、片方だけ食い込んでエロかったと…教えてくれた。

改札口を出ても私のお漏らし疑惑が解決出来る訳ではない。

都内の主要駅……その密集度は凄いもので、四方八方どころでは済まなく、十六方は軽くありますね。

そんな落ち着かない周囲の中、江口が腰に手を回してきた。

『江口さーん…それっ、マズいですって…汗…誰がどう見たって援交リーマンと、されるJKにしか映らないですもの・・・』

そんなの事は全く気にせず、腰だけに留まらずにお尻まで撫でる。

『はぁ……私、知ーらない・・・』

でもよくよく考えてみれば、慎重でビビりな江口だからこその事。

成人している私に“なんちゃってJK”をさせて、淫行気分を味わいたいのだと気が付いた。

『でも、痴漢に関しは年齢問わずに、アウトだよーん・・・』

更に“アウト”は続く。

前を歩く中条が雑居ビルへ入って行った。

『そこってなんかあるん?・・・』

そう言いたくなるようなパッとしない雰囲気。

外階段を上り、2階から3階に掛けての踊り場で江口と私だけ立ち止まる。

中条と板東はどうやら人が来ないように見張り係の役目。

『なんかちょっと見えてきた…ここで何かする気ね・・・』

「みずきちゃんのJK姿、最高だよ…だからこんなになってる」

って言いながら、後ろ向きの私に硬くなったのをスリスリと。

「あっ、そのまま、そのまま…こっち向かないで外見てて」

『変態プレーの予感がするっ・・・』

「ところで、これなーに?…スカートまで濡れてるけど」

『自分で潮吹かせて、それ聞く?・・・』

「江口さんが気持ち良くするから、ちょびっと濡れちゃったぁ」

「ちょびっとレベルじゃなくて、パンツなんて搾れそうだよ」

「スーハー…クンクン」

「それっ、反則…ぁっっん」

「スゴいエッチな匂い…ああ、堪んないよ…みずきちゃん」

「そんなんされたら、私だって敏感に…ぁん…なってるのにぃ」

スカートを捲られて、パンティの上から江口の指が……

「クチュクチュ」

「恥ずかしいから音立てないで」

「パンツの上からでも、オマンコのグチョグチョがわかる」

「あんなんされたんだから、濡れて当然だもん…ぁぁあ~ん」

踊り場にはコンクリートの腰壁があって、下半身部分は通行人から見えないけど、周囲の建物からなら位置によって見える。

そんな状況で下乳をブラウスの上から揉まれ、ビショ濡れのパンティ越しに弄られ……

「こんな所でダメですってばっ」

「無理無理っ…我慢の限界だから、もう無理だよ」

正直、私も電車での痴漢プレーで限界でした。

カラダを抑えられなくて……

「クチュクチュ」

指がクロッチ部分から侵入。

「ぁっぁ~ん」

「ピチャピチャ」

江口の指は、包皮被るクリトリスからお尻の穴まで満遍なく責める。

エッチな音をワザと立てるように指を這して。

「ぁ~ん、ダメっ…イッちゃいそう…私、さっきので敏感に…ぁっ」

「クチュクチュ」

高速で擦られて

「ぁぁあ、イッ_____く」

そのまま続けられて

「また来た…ぅぁ~ん…ダメダメっぁんぁんぁぁあ…イッ___く」

まだ指も挿れられていないのに連続イキさせられた。

「ポタポタ…ポタッ」

「エッチなヌルヌルがパンツからから垂れ落ちてるよ」

「ジュルジュルジュル」

江口がそれを吸い取った。

「ぁっ、それっダメ…きもちひぃ…ぁ~ん…」

パンティに広がるヌルヌルを江口が息を荒くしてバキューム責め。

「ジュルジュル…スウスウ」

「オマ…ンコきもちひぃぃ」

言ってしまった…江口の前で卑猥な言葉を。

「そんな可愛い顔して“オマンコ”とか言うんだね…もっと言わせてあげる」

一気にパンティを膝まで下げられ

「ジュルル______ッ」

「オマンコきもちひぃ__っ…ぁっぁ~んダメっ…イッ___く」

またイカされた。

「ぁんぁん…ぁっぁ~ん」

江口の舌がお尻を拡げてアナルを捉える。

「そっ、そっ、そこはダメっ…汚いから…お願いぃ、今はやめて」

「あとでキレイにしてからなら良いよね?」

「はぃ…っ」

苦し紛れに承諾してしまう。

「じゃあ、アナルとここは別の場所でゆっくり責めてあげるよ」

って言いながら、尿道口をペロペロ舐め回す。

「そこ、変な感じするっ」

「僕がここだけで逝ける身体にしてあげるからね」

「そんなぁ」

そんなの“無理”って思っていたけど、その快感を後に知る。

「とりあえず今は、こっちいっとこっか」

そう言いながら、右指2つでクリトリスをコロコロ擦り始めた。

「ぁっひゃ~ん…ダメっ!!」

遠目で観ている通行人に届いてしまう程の喘ぎ声が漏れ、慌てて手で押さえた。

「ぁん、そんなにクリびゃかり…したゃらだゃめっっ」

「みずきちゃんのクリ、プックリ膨らんできたよ。もっと気持ち良くしちゃおうかな」

「だゃめぇ…剥いちゃ嫌っっ」

江口が包皮をペロッと器用に剥いて指片でツンツン、コスコスを交互に繰り返した。

「立ってりゃれないぃ…来ちゃう来ちゃう…しゅごいの来るっっ」

両膝がガクガク震え、太腿は軽い痙攣を起こしたように

「ぁっひゃ~ん…ぁぁあ~ん、だゃめぇ…イクイク…ぁっ、イッ________く…ぁっぁっぁぁ」

同時に

「ポタッポタッ…ポタッ」

いっぱいエッチなお液が垂れた。

「これ以上濡れると大変だから脱いじゃおうっか」

身体全体で息をする私からパンティを剥ぎ取り、スカートまで脱がそうとした。

「ハァ…ハァ…こ…こ…んな所で脱ぎゃしゃれたら、恥ずかしぃ…」

「いいから、いいから平気」

『平気な訳ないってばぁ・・・』

軽く抵抗するも、雑居ビルの屋外階段で下半身を裸にされた。

「でも、恥ずかしいって言う割にヌルヌルが止まらなくない?」

「だって、カラダが熱いんだもの」

「なら、もっと熱くさせてあげるよ…みずきちゃんのビラビラを開いて見せてくれる?」

「そんなの、恥ずかしくて出来ません」

「えっ、出来ないの?仕方ないね。じゃあここに1人で残る?」

「絶対、ムリムリ…します、します、言う事聞きます」

「1回拒んだから罰を与えないとだね…“みずきのオマンコ観てください”って言いながら拡げてごらん」

「もう意地悪っ…」

「さぁ、やってみて」

江口に言われた通り、両指を遣って少し赤みを帯びたビラビラを拡げて恥ずかしい事を言わされた。

「みずきの、オ…オ…オマンコを観てくださいっっ…ぁっぁ~ん」

『恥ずかし過ぎて脳イキするレベル・・・』

「良く出来た…ご褒美あげなきゃね」

「ジュルルルッ…シュウッッ」

「旨いよ、旨いよ、みずきちゃんのオマンコ汁、旨すぎる」

「いゃぁ、そんなん言わないでぇ…ぁっぁ~ん…ぃゃん…」

江口のクンニは舐めるよりも、吸い出すような凄い感じだった。

足をバタバタさせてヨガる。

そして再び波が押し寄せた。

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