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【高評価】水泳部の巨乳後輩をマッサージしてたら当然我慢できなくなった(1/2ページ目)

投稿:2026-07-13 00:23:35

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本文(1/2ページ目)

taco◆JCCRkBI(埼玉県/20代)
最初の話

大学生の時、俺は体育会の水泳部に所属していた。プールとアパート、大学のキャンパス。ほとんどの時間をこの三箇所で使い果たすような生活を送っていた。毎日の練習でヘロヘロな俺を、元気づけてくれる存在がいた。一つ下の後輩、ミサだ。「タクヤさん、お疲れさまです!今のラスト、めちゃくちゃ速かった…

前回の話

「タクヤさん、また家に来れませんか?」#ピンクある日の練習が終わる間際、片付けで皆がバタバタと行き交う中、ミサが周りに気づかれないように、俺の耳元でこっそりそう囁いてきた。相変わらずミズノの競泳水着がバカデカい胸に引っ張られていて、180cm超えの俺目線だと、見下した時に僅かに谷間が覗けてし…

真夏のある日。俺は大学の授業が3限で終わりだったので、そのまま部室に行ってダラダラしていた。

しばらくスマホをいじってると、ミサが入ってきた。

ミサは俺の一学年下で、一年生の水泳部の後輩。

水泳で鍛えられたすらっとした長身と、日焼けして少し茶色がかった長い髪はモデルのような雰囲気を纏っている。

そして何より、引き締まった体とアンバランスな巨乳で水泳部中の男の視線を集めている。

俺には同じ水泳部にナナという彼女がいたが、いかにもアスリート体型で無駄がない彼女では満足できず、例外なくミサの巨乳を毎日目で追っていた。

今日のミサはタイトなデニムパンツにシンプルな白T。

自慢のGカップが主張して、パンパンに引っ張られてる。

ミサはリュックを下ろしながら、少し疲れたような笑顔を見せた。

「お、ミサ。早いじゃん。どうしたの?」

「あ、タクヤさん。ちょっと体にハリがある気がして、ストレッチとかしようと思って早めに来ました」

そう言ってミサは、リュックから何かを取り出そうとして、少し申し訳なさそうに俺を見た。

「あの……練習ウェアに着替えたいので、ちょっとだけ後ろ向いていてくれませんか?」

「えー、見ちゃだめ?」

俺がニヤニヤしながら意地悪く言うと、ミサは顔を赤くして身をすくめた。

「恥ずかしいですっ!」

「もう2回見たことあるのに?」

「それとこれとは別です!こんなところじゃ嫌ですよ……っ」

そんな軽口を叩き合いながらも、俺は「わかったわかった」と素直に後ろを向いてやった。

すぐに、後ろから衣類が擦れ合うカサカサという音が聞こえてくる。

Tシャツを脱いだのか、それともデニムのジッパーを下ろしたのか……。

そんな想像をしながら待っていると、突然、後ろから「あっ」というミサの小さな声が聞こえた。

どうしたんだ?と思いつつ、大人しく待っていると、しばらくして、少し躊躇うような声で名前を呼ばれた。

「……タクヤさん?」

「ん?」

「……もう、いいですよ……」

振り返った俺は、その場に固まった。

少し恥ずかしそうに、自分の腕で胸元を隠すようにモジモジしているミサ。

その姿は、練習ウェアなんかじゃなく……なんと、紺色の競泳水着姿だった。

「え、どうしたの?」

俺が目を丸くして尋ねると、ミサは顔を真っ赤にしたまま、消え入りそうな声で言い訳をした。

「……ウェア、忘れちゃいました。これしか持ってなくて……。あ、あまり見ないでください……っ」

そうは言われても、見ないなんて絶対に無理だった。

普段のプールサイドなら見慣れているはずの競泳水着。

なのに、この狭い部室に二人きりだと、エロさが何倍にも跳ね上がって感じる。

紺色の光沢のある生地が、ミサの引き締まったお腹やウエストをぎゅっと締め付けている。

だけど、おっぱいだけはその圧力に全く負けていない。

脇から縦に走ったオレンジのラインが、立派なGカップの膨らみに沿って、大きく丸く歪んでいる。

俺のジャージの中の息子は、一瞬でカチカチになっていた。

「……タクヤさん?本当に見すぎですってば……っ」

「あ、ごめんね。気にせずストレッチ始めて」

ミサは、ストレッチマットの上に座って、少し離れたところでストレッチを始めた。

すらっと伸びた無駄のない手足、キュッと引き締まったウエスト。

まるでグラビアのイメージビデオを目の前で見せられているような錯覚に陥る。

ミサが前屈を始める。

さりげなく真正面に移動すると、締め付けられたおっぱいが溢れるような谷間が完璧に覗けた。

「お、ミサのおっぱい!谷間すごいな〜」

「ちょっと!やめてください……っ!」

ミサは前屈した姿勢のまま、顔を真っ赤にして俺を睨みつけてきた。だけど、胸元を隠そうと腕を動かすと、余計に胸が押し潰されて谷間が強調されるだけだ。

「ありがとう、見せてくれて」

「み、見せてるわけじゃないです……っ!」

恥ずかしさと焦りで声を上ずらせるミサが可愛くて、俺の意地悪な感情にさらに火がつく。

「そうだよね、大きすぎて自然と谷間ができちゃうだけだよね。あ、そのまま続けていいよ。むしろ続けて欲しいな(笑)」

「もうダメです……っ!」

ミサは俺の視線から逃げるように、くるりと後ろを向いて、今度は四つん這いのような姿勢で背中を反らし始める。

後ろを向いたミサの、水着が深く食い込んだお尻が、俺の目の前にどんと突き出された。

「ん…っ、う、んんっ……」

力を抜こうと漏れた声は、もはや喘ぎ声にしか聞こえない。

「ミサはお尻もいいよな」

「ちょっと……っ!」

「こないだも、締まりやばかったもん(笑)」

「あ、……っ、な、何言ってるんですか、こんなところで……っ!」

プール以外で見る競泳水着の破壊力、そしてミサの可愛い反応。

俺の我慢はもうとっくに限界を迎えていた。

「……なぁ、俺がマッサージしようか?」

「もう……っ、タクヤさん、絶対に触りたいだけでしょ!」

案の定、ミサはぷくっと頬を膨らませて当然のように反対してきた。だけど、俺はニヤニヤしながら、自信満々な声で答える。

「もちろん触りたいけど(笑)。でもほら、俺、ちゃんとしたやつできるじゃん?」

実は俺たちの大学では、運動部向けに専門的なマッサージなどの実習で単位が取れる授業がある。

だから学生は、専門的なコンディショニングの知識を持っていて、ミサもそれを知っている。

「確かに、それはそうですけど……」

ちょっと納得しかけるミサ。

「……じゃあ、なんで今、おっぱい揉む動きしてるんですか!!」

「あ、バレた?(笑)」

このバカな会話をミサとしているだけでも、どんどんムラムラが止まらなくなる。

「で、どうするの?」

「うぅ……」

しばらくそんな小競り合いの攻防があったけど、身体のハリは本当につらいらしく、結局ミサが折れた。

「どこが一番疲れてる?」

「あ、肩周りです。最近、泳いでる時にパドルが重くて……」

「オッケー。じゃあ、まずはうつ伏せからでいい?」

「はい。……あの、本当に真面目にやってくださいよ!変なところ触ったら怒りますからね!」

釘を刺すように念を押してくるミサ。俺は優しく微笑みながら、ベッドをトントンと叩いた。

「うん、マッサージ”は”、ちゃんとやるよ」

「なんですか、マッサージ”は”って(笑)」

「だってさー……」

ミサが観念してマッサージベッドに横たわった。

ギリギリ収まっていたはずのミサの巨乳が、硬いベッドのシーツに押し潰される。

キツキツな競泳水着の脇から、横乳が溢れ出しているのが見えた。

俺はたまらず、人差し指でぷにぷにと突っついてしまっていた。

「ちょっと!!真面目にやるって言ったじゃないですか!!」

ビクッと身体を跳ねさせたミサに、反射的にバシッと手を払われてしまった。

俺はあははと冗談混じりに笑いながら、手を上げて謝罪する。

「ごめんごめん(笑)。いや、まさかうつ伏せになってこんな風に横からおっぱいが飛び出ると思ってなくてさ、本能が制御できなかったわ」

「もう……本当に最悪です……っ」

ミサは耳まで真っ赤にして怒っているけど、身体はベッドに伏せたままだ。

それからは、一応約束通り、マッサージ自体はちゃんとこなした。

「あっ……すご、く、上手です…っ」

「ほらね。マッサージはちゃんと気持ちいいでしょ?」

「はい……。でも……っ」

「ん?でも?」

「いや、なんでもないです……っ」

「じゃあ、次は仰向けね」

ミサがパツンパツンなG乳を見せてくれる。

「その水着、ミサには小さいんじゃないの?」

ミサは仰向けのまま、天井を見上げて恥ずかしそうにため息をついた。

「胸に合わせると、水着がゆるゆるになって着れないんです。だから頑張っていつも胸を入れてます」

「レース用の水着とか特にキツいし、やっぱり大変なんだ」

「まじで地獄ですよ、早く脱ぎたいって思いながらレースしてます」

「それなんかエロいなw」

ミサも俺に水着姿を見られていることに慣れてきたのか、そんな流れで運よくミサのおっぱいトークが弾んで行った。

「いつから大きくなってきたの?」

「中3です。急に大きくなってDくらいになって、高校に入ったら...」

「ん?成長が止まらなかったの?」

「これ自分で話すの恥ずかしいです!」

「写真見たいんだけどw」

「ググったら出てきますよ。全国の時の写真とか」

ミサは子供の頃から色々な大会で表彰されていたので、表彰式やレース中の水着画像が簡単に見つけることができた。

今よりも幼さがあって、まだ筋肉もついていない細い手足をしていながら、おっぱいだけはすでに今と同じくらい成長している。

高校の時は毎日男子の誰かに、この写真でおかずにされていただろうな。

「ちょっと、写真と見比べないでください!」

「ごめんごめんwそういえばこないだ、ナナも言ってたな。ミサの水着、いつもおっぱいがキツそうで破けそうって。脱ぐ時とかも、パンッてボロンって飛び出るんでしょ?」

俺の彼女で、ミサの同級生であるナナと、いつもミサのおっぱいトークをしているので、話には聞いていたが、どうやら本当のことだったらしい。

「ちょっと!ナナ、どんな話してるんですか!」

「でも、その通りなんだろ?」

「……うぅ。……っ、でも、その通りです……。脱ぐ時、本当に大変なんですから……」

そのおっぱいが、今目の前にあり、しかもマッサージを通してミサの素肌に触れ合っている状況。

おっぱい星人の俺は、ムラムラをこれ以上我慢できるわけがなかった。

俺はベッドの横に座ったまま、ミサの顔をじっと覗き込む。

「……なぁ、ミサ。俺もそれ、見てみたいんだけど」

「え……っ?それって……何ですか……っ?」

「水着脱ぐときにおっぱいがボロンって飛び出るところ。目の前で見せてよ」

「な、何言ってるんですか!絶対にダメです、恥ずかしすぎますってば!!」

ミサは両腕で自分の胸元を隠すように抱きしめた。

おっぱいの肉が横からムニュッと溢れ出て、そのはみ出た柔らかそうなおっぱいを見ているだけで、俺の息子はジャージを突き破りそうなほど硬くなっていく。

「いいじゃん、誰も来ないんだし。」

「そういう問題じゃないです」

「……っていうかさ、こないだのこと思い出しちゃってさ。もう我慢できないんだよ。ほら、ちょっとだけ。前回の続きだと思えばいいじゃん」

俺はさらにジリジリと距離を詰め、しつこく粘り続けた。

「うぅ……っ、でも、絶対にダメですってば……っ」

「ちょっとだけ水着ずらすだけでいいからさ」

「……っ、本当に、見るだけですか……っ?」

「見るだけ!見るだけ!」

もちろんそこで終わるつもりはカケラもないが、俺は必死になっていた。

「もう……タクヤさん、エッチすぎです…っ」

ミサは顔を真っ赤にして抵抗していたが、俺の股間にチラリと視線をやってから、観念したように小さく、コクンと首を振った。

「よし……じゃあミサ、一回ベッドの縁に腰掛けて」

ミサは観念したようにマッサージベッドにちょこんと腰掛けた。

俺はミサの正面に回り込み、彼女の太ももの間に一歩踏み込む。

目の前には、紺色の水着にギュウギュウに押し込められたミサのGカップ。

「……いくぞ」

「優しく、してくださいね……っ」

俺は両手を伸ばし、日に焼けた肩に食い込んでいる水着の肩紐に指をかけた。

触れた瞬間、ミサはビクッと身体を震わせ、緊張でキュッと肩をすくめた。

ゆっくりと肩紐を両腕のほうへとずらしていく。

ミサの谷間が、だんだんと深くなっていくのが見えた。

「うわ、もう谷間がヤバい……っ」

「…っ、恥ずかしい……っ!」

おっぱいの引っ掛かりが強くなり、まるで弓を目一杯に引いたように力を貯めているように見える。

その限界まで張り詰めた水着の縁を掴み、一気に下へと引きずり下ろした。

パンッ……!!ボロンッ……!!!

「ひゃっ……!?んあぁっ……!!」

可愛い悲鳴を上げた瞬間、巨大な肉の塊が二つ飛び出してきた。

「…………っっ!!」

俺は完全に感動して言葉を失った。

おっぱいの下側には、水着の跡が赤く残っていて、キツく締め付けられていたことを強調している。

見上げると、ミサは恥ずかしそうに両手で口元を隠していた。

「……ミサ、これマジでやばいわ。ちょっともう一回やらせて」

「え、ええっ!?」

今こぼれ出たばかりの大きなおっぱいを、下から水着の生地ごと無理やりぐいっと上にたくし上げて、もう一度水着の中にギュウギュウに押し込んだ。

「ん、む……っ」

「もう一回行くぞ...!」

またしても水着の縁を掴んで、一気に下へとズリ下げる。

パンッ!ボロンッ……!!

「ひゃんっ……!」

「いや、やっぱでけぇわ……っ!」

「そんな大きな声出さないでください。外に聞こえたらどうするんですか!」

そんなことを言われても、この光景を前にして大人しくできる男子大学生なんているのだろうか。

俺は当たり前のようにミサのGカップを左右から鷲掴みにした。

グニュゥゥッ……!!

指先が柔らかすぎるおっぱいの奥深くまでズブズブと沈み込んでいく。

「あ、っ、ん、はぁ……っ!」

「あー。やっぱり好き」

「揉みながら言うことじゃないですよ」

「でもまじでミサのおっぱいはたまらないんだよ。これでやってみたいこと100個はあるもん」

「何してみたいんですか?」

「んー...JKコスプレとか、競泳水着だけじゃなくて海でビキニもみてみたい。あと揉み放題1日レンタルとか、外でもやってみたいんだよね。」

「......外はちょっと興味あります」

「まじ!え、今度やろうよ、絶対ね!絶対しよ!」

「んー、わかんないですw」

そんな会話もしながら、俺は一度手を離すと、ミサのおっぱいを引き下げた水着の縁の上に、でんと乗っけた。

そのまま水着を上下に動かして、たわわな乳をバウンドさせる。

ボインボインッ!!バインッ!タプンタプン!!!

「ミサのおっぱい最高……っ!」

せっかくのこの競泳水着姿だ、もっと色んなアングルから拝まないと損すぎる。

一度おっぱいを水着にしまい直して、

「ミサ、ちょっとおっぱい寄せてみて?」

俺がそう言うと、ミサは「えぇ……っ」と恥ずかしがりながらも、両腕を使って自分のGカップを挟む。

「そうそう。それで、ちょっと前屈みになって」

指示通りにミサが少し上体を前に傾けると、長く、深い、底無しの谷間が目の前に出現した。

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(2020年05月28日)

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