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【評価が高め】中学時代にヤンキーの先輩達と美人音楽教師を輪姦した話(1/4ページ目)

投稿:2013-07-30 21:00:00

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名無し

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

何年も前になるが、俺の中学校時代は荒れていた。

市内でも有名なワルの集まる中学校だった。

中学校の学区内にマンモス団地がある。

そこが悪の巣窟だ。

先輩から後輩へ悪行の全てが受け継がれて行く。

俺の家もマンモス団地にあった。

当然俺は不良グループに入り、グループの中でも中心的存在だった。

とは言え、なぜかテストの点は良かった。

勉強はした事はなかったが、クラスでも平均以上だった。

この中学校に坂野(当時推定26才)という音楽教師がいた。

坂野は美人だった。

だが気が強く、俺達不良グループが授業をさぼって徘徊しているところを見つけたりすると、平気で説教をした。

他の教師達はビビって見て見ぬふりをしていたにも関わらずにだ。

俺達は坂野に説教をされても楽しかった。

美人でスタイルが良い女だったからだ。

大人の女の色気がムンムンと伝わってくる感じだった。

ほとんどの男子◯学生は坂野をオカズにオナッていたと思う。

その坂野を俺達が中3の時に輪姦した。

今回の主人公である谷先輩の事を書く。

谷先輩は俺達より2級先輩だ。

俺が中1の時、谷先輩は中3だったって事だ。

谷先輩はかなりヤバイ。

荒廃した中学校の歴史の中で最悪と言われた伝説のワルだ。

教師をぶん殴る事などは日常茶飯事で、喧嘩しても徹底的にやった。

相手の前歯全部折るまで殴り続けた。

どんなに相手が謝罪しても、一度狂ってしまったら手が付けられない人だった。

市内では知らない者はいない。

いや、県内でもその名は知られていた。

谷先輩は暴走族にも属さない。

俺は中学卒業してすぐに入った。

確かに暴走族は不良の集まりだ。

でも、暴走族に入っている奴らを見ると、社会に出れば普通に会社勤めできそうな、社会に順応出来そうな奴らばかりだった。

いや、むしろ社会で生きて行く術を身につけていると言っても過言ではない。

谷先輩は全く違っていた。

暴走族もグループである以上、そこにはグループのルールと秩序がある。

社会不適合者である谷先輩は暴走族にも適合しなかった。

心底のワルとはこういったものだ。

もちろん中等少年院帰りだ。

そんな谷先輩と俺は何らかのきっかけで知り合う事になった。

俺は、谷先輩に可愛がられていた。

他の連中達よりも少し頭が良かったからだったと思う。

機転が利いたのが幸いしたはずだ。

俺はヨイショも得意だった。

谷先輩の自宅によくお邪魔した。

先輩の家はワル達の溜まり場だった。

谷先輩の自宅は、俺の中学校から1km位のところにあり、周りは畑に囲まれた一軒屋だった。

いつも雨戸が閉まっていて、自宅の前をよく通った時は空き屋だと思ったくらいだ。

谷先輩の両親は、両者の浮気で離婚したようで、両親とも家を出っていったらしい。

谷先輩が生活費をどうしていたかは知らない。

谷先輩が働いていたかも知らなかった。

俺は谷先輩の自宅に行くのが楽しかった。

市内全てを牛耳っていた方のお宅に行くのだ。

俺は谷先輩に一生ついて行く気でいた。

谷先輩の為なら死んでも良いとさえ思っていた。

谷先輩の自宅は玄関を入るとすぐ右手に応接室があった。

いつもこの部屋に集まり、喫煙や酒を飲んだりしていた。

だが、最悪のワルなのに覚せい剤、ドラッグは厳禁だった。

それより奥に行くと、6畳間程度の和室が二間続きであった。

この和室が今回の犯行現場である。

ある時、谷先輩の自宅にお邪魔した時、女の話になった。

俺と、同級生でワル仲間の山崎も一緒だった。

俺達2人は童貞だった。

いっぱしのワルぶってもしょせん中坊だった。

谷先輩は女の付き合い方や抱き方を教えてくれた。

そんな話の中で音楽教師の坂野の名前が出た。

谷先輩は坂野とは面識が無かった。

俺達は坂野がどれだけエロな女か説明した。

俺達より1級上の先輩たちに襲われた事も話した。

襲われたといっても輪姦されたわけではない。

強面の先輩たちだったが、しょせん◯学生だった。

『坂野の下着と裸が見たい』

ただそれだけだった。

悪の伝統ある中学校の歴史の中で、校舎内で女教師を犯したのは谷先輩1人だけだった。

谷先輩は中2の時、家庭科の先公を2度犯している。

この先公は35歳ぐらいのオバサンで特に美人でもなかった。

何故、谷先輩がこのオバサンを犯したのかというと、この女教師は谷先輩の事を毛嫌いし、人格否定するような事まで言っていたそうだ。

谷先輩はこの女を許さなかった。

仲間5人でオバサンを空き部屋に連れ込み強姦した。

谷先輩以外は何もしなかったらしい。

オバサンの身体では興味が沸かないのは当然だ。

2回目は谷先輩が1人で校舎内にいた時だった。

運悪くオバサン教師と鉢合わせした。

その時この女教師は谷先輩に対し、人間のクズ呼ばわりしたらしい。

谷先輩に強姦されたのがよほど悔しかったのかもしれない。

谷先輩はブチ切れた。

女教師の腹をボコボコに殴り最後は飛び蹴りで女教師をぶっ倒した。

谷先輩は倒れた女教師を空き部屋まで引きずっていった。

谷先輩は女教師のブラジャーを外し、パンティを脱がした。

女教師のマンコの一番奥に精液をブチ込んでやったそうだ。

その後、マンコからチンポを抜くと、すかさずチンポを女教師の口に押し込んだ。

谷先輩はメチャクチャ激しく腰を振った。

女教師は呼吸ができなくなり窒息しそうだったらしい。

谷先輩は女教師の、喉奥に精子を垂れ流した。

女教師は泣いていたらしい。

それでも谷先輩の怒りは収まらなかった。

女教師に土下座を命じた。

女教師はオッパイを垂らしながら谷先輩に土下座し、謝罪した。

しかし、オバサン教師もこの程度で済んで幸運だったと思う。

本当なら顔面をボコボコに殴られ、顔を潰されていただろう。

この女教師はしばらくして転勤となったが、転勤直後に辞めたと聞いた。

1級上の先輩たちは卒業間近に坂野を襲った。

俺はこの話を実行犯から直接聞いていた。

音楽室の隣に小部屋があり坂野はよくこの部屋にいた。

先輩達4人は小部屋に侵入し、坂野を捕らえた。

坂野のブラジャーとパンティを脱がし、全員で坂野のオッパイを揉み、マンコを触りまくったそうだ。

最初、坂野は4人に輪姦されると思い激しく抵抗した。

先輩が坂野に、

「身体が見たいだけだ」

と告げると態度が急に変わったらしい。

坂野は、この時も大量のマン汁を出していた。

坂野は大らかな性格だった。

坂野のパンティを覗き見したのがバレても、血相を変えて怒る事はなかった。

坂野にしてみれば◯学生に自分のパンティを見られる事くらい、どうって事なかったかもしれない。

◯学生の年頃では大人の女の下着に興味を持つのは仕方のない事だと考えていただろう。

こういった坂野の大らかな性格がガキ達の性欲を増大させていたかもしれない。

だが、この程度の事件は俺の中学校では大した事ではない。

だからと言って、俺の中学で毎年卒業間近に女教師が襲われているわけではない。

坂野のような美人女教師がいるかどうかが問題だ。

性の対象となる大人の女の存在が重要なのだ。

それに坂野だってバカではない。

一度襲われれば警戒もするだろう。

坂野を襲った4人の中に田中という1年坊がいた。

俺より1級下の奴だ。

こいつも本物のワルだった。

谷先輩の後継者と言われたが、俺に言わせれば格下だった。

こいつは悪い事は何でもするが喧嘩はたいした事がなかった。

喧嘩相手に対して、いつも集団で襲っていた。

ただし、こいつの両親はハンパじゃなかった。

俺と同じ団地に住んでいたが、団地の中でも有名人だった。

俺の団地は毎日パトカーが何度も巡回に来るほど治安が悪い。

以前、団地にパトカーが何台も来て田中の兄貴が逮捕され連行された事があった。

その時、この両親は田中の兄に

「頑張ってこーい!」

と笑いながら手を振り声援を送っていた。

話は変わるが、俺の団地に新婚夫婦が引っ越してきた事があった。

この新婚夫婦は2ヶ月も経たずに再び転居し出て行った。

団地の誰かに女が強姦されたらしかった。

俺の団地は学校内でも要注意区域だった。

団地に家庭訪問の際、女教師は1人で来ない事になっていた。

生徒に何かされるのを警戒しているわけではない。

生徒の父親が危険だからとの配慮からだった。

でも、俺は今まで女教師を生徒の父親が強姦するなんて事は聞いた事がなかった。

俺達住民をどこまで馬鹿にしやがるんだろうと思う。

俺の説明を聞いた後、谷先輩は俺達に

「先公とヤリてぇか?」

と聞いた。

正直言って、いくらワルぶってる俺達でも、しょせん中3である。

現役女教師をレイプするなんて事は想像した事もなかった。

ましてや童貞である。

中3の頃は坂野のオッパイとパンティを見る事が出来れば大満足だった。

だからと言って谷先輩にノーとは口が裂けても言えない。

「オスッ、ヤリたいです」

と答えた。

山崎も同じく答えた。

「でも谷先輩、現役の先公を在校生がヤルって俺達ヤバくないですか?」

と俺は聞いた。

「それなら、俺がヤルところをお前達は隠れて見てろよ」

と谷先輩は答えた。

それから何度か谷先輩とお会いして計画を練った。

決行日は11月の上旬の土曜日だった。

その日は、坂野が顧問をしている吹奏楽部の部活練習が午前中で終わる事を俺達は知っていた。

当日の午後12時半すぎに俺達は中学校の裏庭に集合した。

学校は休みだった。

集まったのは俺と谷先輩以外にワル仲間の山崎、そして谷先輩の仲間の杉山先輩だ。

杉山先輩は身長190cm近くあり、体型は筋肉質。

眉毛が無く、見るからに怖かった。

谷先輩より強そうに見えるが、喧嘩をやれば確実に谷先輩が勝つ。

喧嘩は相手が死ぬまで徹底的に叩きのめすという、闘犬に似た強い意志が無いとダメだが、谷先輩にはそれがあった。

その点、杉山先輩は普通の人だった。

俺の中学校は校舎が3棟あり1番奥の山側校舎に音楽室があった。

奥の山側校舎とは、すぐ隣が丘になっている。

つまり、隣は小高い山だって事だ。

丘と校舎の間が死角地帯で、俺達はその死角場所にいた。

音楽室は1階にあった。

坂野が音楽室にいる事を確認した。

部活は既に終わって、坂野1人だった。

俺は土下座した。

その周りを谷先輩と杉山先輩が囲んだ。

これが作戦だった。

山崎が音楽室に飛び込んで行った。

「悪い連中に捕まった!先生、助けて!」

と坂野に向かって言った。

坂野は音楽室から飛び出してきた。

「あんた達、うちの生徒に何やってるの?やめなさい!」

と叫んだ。

谷先輩は坂野に無言でガンを飛ばした。

坂野は僕に

「立ちなさい、この連中に何をされたの一体!?」

と聞いた。

その瞬間だった。

杉山先輩が坂野の背後から首を羽交い絞めにした。

190cm近くの巨漢に坂野は首を絞められた。

坂野はアゴを持ち上げられ顔は空を向いていた。

呻き声以外、声は出なかった。

杉山先輩は、坂野の左わきから自分の左腕を入れ身体を持ち上げた。

谷先輩が坂野の両足を持ち上げた。

その瞬間、土下座していた俺は坂野のパンティを見る事ができた。

先輩2人はそのまま垣根の方に坂野を運び消えていった。

ほんの10秒足らずの出来事だった。

垣根の向こうに、谷先輩の車が停めてあった。

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