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クラス1生意気で可愛いアイツの下着を調査せよ!

投稿:2025-09-02 18:30:04

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名無し◆Fph2eIA(山口県/20代)

今から約10年前、僕は高校2年生でした。

当時の僕は、友人たちと一緒にゲームセンターに入り浸っていました。

特にハマっていたのが、ドラゴンボールのデータカードダス(ドラゴンボールヒーローズシリーズ)。

帰宅部だった僕は、学校が終わり放課後になると、友人たちと一緒に真っ先に小さなショッピングモールのゲームセンターへ立ち寄るのでした。

ある日、僕と友人A、B、Cはいつもの様にゲームへ立ち寄りました。

ゲームセンターへ入ると、友人BとCはリズムゲームコーナーへ、僕と友人Aはアーケードゲームコーナーへ向かうため別れます。

両替を済ませ、いつものように筐体の前に行くと、隣にどこかで見覚えのある後ろ姿の女子が座ってゲームをプレイしていました。

筐体の前で小さな丸い椅子に腰掛けてゲームをプレイしている彼女の制服からは、白黒のブラが透け、折り曲げたスカートの境目からはサテン生地の真っ白なパンツが見えています。

顔まで確認したかったですが、僕の筐体と彼女の筐体の間に挟まれて置かれている観葉植物の葉っぱに隠れて見えません。

ですが、制服から僕と同じ高校の生徒であることは間違いありません。

「うちの学校の制服…?誰だろう」

しばらくゲームを遊んだ後、友人B、Cと合流しようと立ち上がった時でした。

偶然同じタイミングで立ち上がった隣の女子と顔を見合わせて、目が合ってしまいました。

「星野……!?」

「え!?」

隣でゲームをプレイしていたのは、クラスの陽キャラだった、「星野凛々花(ほしのりりか)」だったのです。

星野凛々花は(以下凛々花)、クラスで一番可愛い女子の一人でした。

おさげのツインテールで、大きく張り出した胸とおしりは、男子たちの憧れの的です。

ですがかなり気が強く、僕のような引っ込み思案な男が話しかけても相手にしてくれません。

それどころか、煙たがってこちら側を目の敵にしているほどでした。

そんな彼女のプレイしていたゲームは『プリパラ』

小さい女の子向けのアイドルアニメで、当時大人気だったリズムゲームです。

凛々花のような女子がゲームセンターのアーケードゲーム、しかも女児向けのアイドルゲームをプレイしているとは思わず、僕はその場で立ちすくんでしまいました。

やがて、凛々花が顔を赤くしながら、僕のことを少し睨んで言いました。

「今日のこと、クラスや学校なんかで絶対言わないでよね。言ったらアンタのこと一生恨むから」

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「う、うん…」

僕が答えると、彼女は少し俯きながらさっさと歩いて行ってしまいました。

あまりの出来事に、僕はしばらくその場で呆然としていました。

さかし、クラス1の陽キャ女子が小さい女の子向けのゲームが好きというギャップと、彼女の無防備な下着姿に、僕はその日から急激に凛々花のことを意識するようになったのです。

「普段俺たちに一切の隙も見せようとしない凛々花が、あんな無防備な姿でパンツ見せてくれるなんて……しかも真っ白♡」

その晩、僕は凛々花の無防備な下着姿を妄想しては、何度もシコりました。

次の日から僕は凛々花のことばかり気になって、遠目からずっと彼女のことを目で追っていました。

「また凛々花と話したいな」

「学校でも凛々花のパンチラ見れないかな」

そんな期待を背負って彼女を観察していたものの、凛々花のガードは堅く一切パンチラは見られませんでした。

それどころか、あの日以降、凛々花と教室内で僕と目が合うと、露骨に避けるようになってしまいました。

「ダメだ、あの日から俺に一切話しかけてくれねえ…!俺は女児向けゲームやってたことなんて別にどうとも思ってないんだけどな」

半分諦めモードの状態が1ヶ月近く続き、7月のある週末。

この日は「たまには大きなショッピングモールのゲームセンターで遊ぼう」と思い、僕は1人、朝から電車で隣町の大型ショッピングモールへ遊びに来ていました。

午前中いっぱい3階のゲームセンターで遊び、同階のフードコートで昼食をとり、アイスを買って帰ろうと1階の食料品コーナーへ歩いて向かっている時のことでした。

この大型ショッピングモールは、2階と3階の中央が筒抜けとなっており、3階からは2階と1階の全貌が一望できる構造になっています。

3階のフロアで下の回の様子を眺めながら歩いていると、若い女性向け下着売り場に白いワンピース姿の見覚えのある顔の女子がいたのです。

「アイツ、もしかして凛々花じゃねーか…?」

実際まさにその通りで、凛々花は新しい下着を買いにやって来ていたのでした。

僕は歩みを止めて、誰かと待ち合わせをするフリをして、彼女の様子を観察し始めました。

凛々花は、ド派手なピンクの下着と、可愛いリボンのついた水色の下着を手に取り、鏡の前で自分の身体に当てて悩んでいます。

「うわエッッッロ……こんなん凛々花の生着替えと一緒じゃん」

やがて彼女は女性の店員さんを呼び、色々とアドバイスを貰いながら、リボン付きの水色の下着を買うことに決めたようです。

女性の店員さんと楽しそうに笑顔で下着選びに夢中になる凛々花は、もの凄く可愛くてエッチでした。

彼女が会計を済ませ、店を出てきたところで観察をやめ、僕はその場からそそくさと立ち去りました。

自分でも相当ヤバイことをしている実感はありましたが、こんな千載一遇のチャンスは滅多にないので、最高のアクシデントでした。

「ドキドキしたけど、めっちゃ良いもん見れたわ♩」

足取りも軽く食料品売場へ向かい、アイスを買い込むと、僕はショッピングモールを出て駅へ向かいました。

切符を買い、時刻表を確認すると、次の電車まで30分近く待ち時間がありました。

「結構待ち時間あるな…せっかくだしアイスでも食べよう」

僕が駅のベンチに腰掛けてアイスを食べていると、後ろから聞き覚えのある声が聞こえました。

「よっ、ひとりで何やってんの」

声の正体はあの凛々花でした。

僕は思わずびっくりしてむせてしまいました。

「ほ、星野!?」

「そんなにビビらなくてもいいよwアタシさっきそこのショッピングモールで買い物してたの。アンタも?」

「う、うん!親のお使いでさ…!」

僕はさっきの出来事がバレてたのではないかと気が気ではありませんでしたが、どうやら彼女はその事には一切気づいていない様子でした。

「そうなんだ、偉いね!ところでさ、それアイス?アタシにも1本ちょーだい♡」

「え、あぁ良いよ。」

凛々花は僕からサッと1本アイスキャンディを手に取り、僕の座っているベンチの隣に座って、美味しそうにキャンディを食べ始めました。

「(嘘だろ…急にめっちゃ距離詰めて来るやん……)」

僕は彼女の大胆な仕草にドキドキしっぱなしでした。

彼女の着ている白いワンピースは、遠目から見た時とは違って、肌と少し密着するだけで、下着の線が浮かび上がり、丸見えになります。

ノースリーブの脇からは、レースのついた純白のブラジャーがチラ見えしており、スカート部分には、弧を描く美しいパンティーラインが浮かび上がっています。

おまけに凛々花の真隣にいるおかげで、彼女から漂う良い匂いに包まれ、これ以上ない最高の空間でした。

僕が凛々花の私服にドキドキしていると、彼女が僕を見て質問しました。

「アンタ、ちゃんとあの時の約束守ってくれてるんだね。どうして皆にアタシがあのゲームしてることバラさなかったの?」

「一か月前、ゲーセンで鉢合わせした時のことか。だって別に変だと思わなかったし、わざわざ嫌がらせしてまで他人に言うことじゃないからだよ」

凛々花は僕の答えを聞くと、ニッコリ笑って言いました。

「そっか、ありがとう。アンタ結構いいヤツだね。」

彼女が不意に見せた自然な笑顔に、僕は思わず顔を赤らめました。

やがて凛々花の乗る電車がホームへ入ってきました。

彼女は立ち上がると、その場で大きく伸びをしました。

彼女が伸びをすると、ワンピースもそれに応じてずり上がり、凛々花のパンティーラインが顕になります。

凛々花のワンピースに、ベンチの木くずが付いていることに気づき、僕はとっさに彼女のスカートに手を伸ばして木くずを払っていました。

「ちょっと待って、スカートに木くずついてる…」

「え、あ、ありがと……//」

僕はうっかり凛々花の柔らかくて大きなおしりを触ってしまったことに気づかず、凛々花は少し顔を赤らめていました。

凛々花は少し深呼吸をすると、僕の方を振り返って笑顔で言いました。

「アイスありがとっ!今度一緒に放課後ゲーセン行こうね。」

太陽の光を浴びて透き通った白いワンピースと、ワンピースが透けて丸見えとなった純白のブラジャーとパンティーを見せつけ、凛々花は笑顔で電車に乗り去って行きました。

「凛々花……」

凛々花の眩い白い光に心を奪われた僕の休日でした。

-終わり-
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