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本当は、みんなで奥まで掻き回して欲しかったの――催眠療法で暴かれた妻の淫らな本音と、僕の寝取られ願望

投稿:2026-08-04 00:49:24

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

結婚して一年ほど経った今朝のことだった。

妻が痴漢に遭ってしまった。

状況を聞き取ると、確かにひどいと思った。

「ブラウスの裾から手を・・ナマでおっぱいを」

言いにくそうな妻は、ポツリポツリと話した。

「ショーツに手を入れられて直接・・ごめん。これ以上は言えない」

よほどショックだったようで、しばらく部屋に引きこもり、仕事へも行けない状態になってしまった。

心配になった僕は、妻を心療内科へ連れて行った。

「奥さんは過去に大きい性的なトラウマを抱えているようです。催眠療法というのがあるので、原因を探り、重しを取り除くことをお勧めします」

僕は何回かに分かれるその治療を申し込んだ。

「あなたも一緒に来てくれなきゃいやよ。だって眠ってる時に何をされてもわからないんでしょ?」

こうして僕は、仕事を休んで妻の治療へ立ち会うことに決めた。

ただし夫婦とは言え、本来なら過去に起こったことを知るのは、プライバシー上の禁止事項だそうだ。

そこで僕は、外の部屋からガラス越しに妻を見守ることになったのだ。

【初日・高校の先輩と処女の喪失】

妻が催眠に入ったあと、医師から説明があった。

「催眠中のなり行きでは、奥さんの体に触れたりすることがあるので、ご了承願います」

僕は承諾書にサインした。

そして治療が始まり、医師がゆったりとした口調で話し始めた。

「美佳さんはいまどこにいますか?」

すると、妻は高校生のような口調で話し始めた。

「いま先輩と一緒に自宅にいるの。どうしよう。このまま初めてを捧げちゃうのかな」

すると、妻は続けて過去を振り返り始めた。

「あっ、キスされちゃった。ファーストキスだよ」

「あんっ、恥ずかしい。先輩に全部見られちゃってる」

どうやら妻は、着ていた服を全部脱がされたらしい。

「あっ、あっ、おっぱいくすぐったい。あーっ、舐めてる。先輩がわたしの乳首を・・」

僕は部屋の外で思わず勃起してしまった。

「あーっ、ダメ恥ずかしい。脚を広げないで。じっくり見ちゃダメ。んはああっ、舐めないで・・」

医師が誘導し始めた。

「美佳さん、先輩にそういうことをされて嫌ですか?」

すると妻は首を横に振った。

「ううん、全然嫌じゃないの。だって大好きだから。全部先輩にあげるって決めてたから」

やがて催眠中にも関わらず、妻は服を着たまま膝を立てて股を開き、先輩を迎える姿勢を取った。

「ああっ、先が入っちゃう。あっ・・くううっ、い、痛い。けど大好き。ずっと先輩と1つになりたかった」

こうして妻の処女喪失が再現されたところで、今日の診察が終わったのだ。

「なんかすごく懐かしい気持ちになったわ。変なこと言ってなかったかな?」

しかしプライバシー上、僕は妻の処女喪失のことを口にするわけにはいかなかったのだ。

【2日目・初めての痴漢】

数日後に2回目の催眠療法が行われた。

「大学生の美佳さんはいま、満員電車に乗っていますね。知らない人に変なことをされてませんか?」

妻のカラダがピクンと跳ねた。

「あっ、お尻を・・誰かに撫でられてます。あーっ、いま胸の方も同時に」

妻は、ベッドで仰向けになったままカラダをくねらせた。

「ううんっ、しつこいんです。ねっとりと微妙な力加減で・・ああっ、そんな。ダメ」

少し妻の口調が変わって来た。

知らない男性の動きに、感じて来たのかも知れない。

妻は汗だくになり、ベッドの上で股を開くと自分から乳房を鷲掴みにした。

「ああっ、もどかしいの。切ないわ。もっと強く・・お願い、もう一気に・・逝かせて」

何と、妻は痴漢の手に逝かせて欲しいと呟いた。

「美佳さん、逝きたくても逝かせてもらえなかったんですね。大丈夫です。その心の重しをいま取り払います」

医師は妻にそう話しかけると、妻の胸と股間を服の上から強くマッサージし始めた。

「んああーっ、そこっ、そこが気持ちいい。ずっと触られたかったのー!」

医師はさらに妻のブラとショーツの中に直接手を突っ込むと、ナマで乳首をつまみながら激しく手マンし始めた。

「くはああっ、逝かされます。わたし知らない男性の手で・・ああっ、ああっ、すごい。逝くっ、い、逝くうーっ!」

妻はショーツをびしょ濡れにしながら絶叫した。

どうやら痴漢に逝かされたようだ。

落ち着きを取り戻した妻に、医師が話しかけた。

「どうですか?嫌な思いをしましたか?」

すると驚くことに、妻は首を横に振った。

「嫌じゃありませんでした。わたし、感じたんです。あの時、本当は痴漢に逝かせて欲しかったんです・・」

今日の診察が終わった。

妻は少し晴々とした表情に戻った。

「なんか、スッキリした気がするわ。モヤモヤが一つ晴れた気がする」

僕はプライバシーの制約から、医師の手で派手に逝かされたことを、妻に言うわけには行かなかったのだ。

【3日目・コンパで出会ったイケメン男子】

その数日後に、3回目の催眠療法が行われた。

おそらくこれが最後になるらしい。

「就職してすぐ美佳さんは、コンパで好みの男性に出会いましたね」

すると妻は大きく頷いた。

「ハイ。すごく大好きな俳優に似ていて、会ったその日に部屋までついて行っちゃいました」

僕は驚いた。

妻がそんな尻の軽い女性だったとは思っていなかったのだ。

「部屋に入るとすぐに抱きしめられて・・はあっ、いま彼の舌がわたしの唇に・・」

すると、医師がいきなり妻の唇に舌を差し入れた。

「んはっ、ああっ、感じて来ちゃう」

僕は、普段見慣れた妻が別の男とキスするのを見て、激しく勃起してしまった。

そして妻は自分から服を脱ぎ始め、ついに全裸を晒してしまったのだ。

「ねえ抱いて。着けないでいいからそのまま・・」

妻は生挿入を催促した。

アソコはすでにびしょ濡れになっている。

すると医師が衣服を脱ぎ捨て、反り返った肉棒を妻のおまんこに挿入した。

「んああっ、いいっ、おまんこ気持ちいいの。もっと、もっと深く突いて」

僕の妻から、おまんこという信じられない言葉が飛び出した。

医師はフルスピードでピストンを始めた。

「んはああっ、美佳、おまんこ逝きます。お願い中に出して。ああっ、気持ちいいの来る。あふううっ、い、逝くううーっ!」

妻のカラダがベッドの上で反り返り、医師はそのまま妻の中に放出した。

すると、妻に異変が起こった。

急に怯えた素振りを見せ始めたのだ。

「えっ、あなたたち誰?。いやっ、来ないで。ダメえっ、やめてーっ!」

僕はその時初めて理解した。

妻はその時、イケメン男子の仲間たちに輪姦されていたのだ。

それがトラウマになり、痴漢をきっかけにフラッシュバックが起こったのだろう。

「ああっ、いや。触らないで。そこはダメえーっ!」

ベッドに仰向けの妻の股が開いた。

おそらく仲間たちに広げられたのだ。

「だ、ダメ。挿れないで。そんな大きいの入らない。あっ、ああーっ、許して。イヤあーっ!」

妻のおまんこが閉じたり開いたり、収縮し始めた。

いま妻は、大勢の男たちに犯される記憶を思い出しているのだ。

やがて妻は自分で乳房を揉み始めた。

何かの薬を盛られたのかも知れない。

さらに、触れてもいないのにおまんこから貝のように水流が飛び散る。

「ああっ、嫌なのに。どうして?・・おかしいの。なんかカラダが変に・・ああっ、挿入って来る。知らない男のモノが」

ついに妻は、寄り集まって来た仲間たちに犯され始めたのだ。

するとそれを再現するように、医師が再び肉棒を妻のおまんこへ挿入した。

「ングああっ、ダメっ。すごいの。奥まで届く・・おおっ」

妻の腰が、まるで知らない男性の肉棒を迎えるように上下して動いた。

「奥さん、なぜこの経験が心の重しになったのですか?、辛い出来事だったんですか?」

医師が妻にピストンしながら尋ねた。

すると妻は突然絶叫した。

「ち、違うの。逝きたかっただけ。みんなわたしが逝く前に中に出しちゃったの。ホントは奥まで思い切り掻き回されて逝きたかったのよ。ねえお願い、狂うほどおまんこ逝かせてえーっ!」

すると、医師が猛然とフルピストンに入った。

「おおっ、ンオオオっ、それすごい。ダメ逝くっ、大勢のおちんちんで逝かされるうーっ・・ああーっ、イグああっ!」

妻は腰を突き上げて激しく痙攣した。

そしてそのまま動かなくなり、眠りについたのだ。

目が覚めると、妻は晴れ晴れとした表情をしていた。

「どうですか?。心の重しが取れたんじゃないですか?」

妻は医師の手を握りながら答えた。

「はい、なんかホントスッキリしました。もう痴漢に触られたって平気です」

妻はあの時、本当は逝きたくても逝けなかったのだが、それが罪悪感となって重しになり、痴漢にあうことでそれがフラッシュバックしたのだった。

【エピローグ】

そのあと妻は、あと数回、単独でアフターケアに来るよう医師から指示された。

おそらくまた彼にヤラレるのだ。

帰り道に妻が僕に聞いた。

「ねえ、わたし変なことになってなかったよね?」

僕は頷いた。

しかし僕は、プライバシー上の制約から、医師の肉棒で派手に逝かされたことを、妻に言うわけには行かなかった。

しかもまさか僕の妻に、輪姦して逝かされる願望があったなどとは言えない。

こうして妻は平常を取り戻し、平和が戻ってきた。

しかし、いまでも妻は心療内科に通い続けている。

おそらくあの医師の巨大な肉棒で、毎回犯されているのだ。

しかし僕は妻をそのまま行かせることにした。

その理由は僕自身が一番よくわかっている。

それは、僕の大きさで妻が満足していないからだ。

妻は以前に増して僕を激しく求めるようになっていた。

これで良かったんだ。

僕は自分に言い聞かせながら、今日もまた妻を心療内科へ送り出すのだった。

-終わり-
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