官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
本当は、みんなで奥まで掻き回して欲しかったの――催眠療法で暴かれた妻の淫らな本音と、僕の寝取られ願望
投稿:2026-08-04 00:49:24
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結婚して一年ほど経った今朝のことだった。
妻が痴漢に遭ってしまった。
状況を聞き取ると、確かにひどいと思った。
「ブラウスの裾から手を・・ナマでおっぱいを」
言いにくそうな妻は、ポツリポツリと話した。
「ショーツに手を入れられて直接・・ごめん。これ以上は言えない」
よほどショックだったようで、しばらく部屋に引きこもり、仕事へも行けない状態になってしまった。
心配になった僕は、妻を心療内科へ連れて行った。
「奥さんは過去に大きい性的なトラウマを抱えているようです。催眠療法というのがあるので、原因を探り、重しを取り除くことをお勧めします」
僕は何回かに分かれるその治療を申し込んだ。
「あなたも一緒に来てくれなきゃいやよ。だって眠ってる時に何をされてもわからないんでしょ?」
こうして僕は、仕事を休んで妻の治療へ立ち会うことに決めた。
ただし夫婦とは言え、本来なら過去に起こったことを知るのは、プライバシー上の禁止事項だそうだ。
そこで僕は、外の部屋からガラス越しに妻を見守ることになったのだ。
・
【初日・高校の先輩と処女の喪失】
妻が催眠に入ったあと、医師から説明があった。
「催眠中のなり行きでは、奥さんの体に触れたりすることがあるので、ご了承願います」
僕は承諾書にサインした。
そして治療が始まり、医師がゆったりとした口調で話し始めた。
「美佳さんはいまどこにいますか?」
すると、妻は高校生のような口調で話し始めた。
「いま先輩と一緒に自宅にいるの。どうしよう。このまま初めてを捧げちゃうのかな」
すると、妻は続けて過去を振り返り始めた。
「あっ、キスされちゃった。ファーストキスだよ」
「あんっ、恥ずかしい。先輩に全部見られちゃってる」
どうやら妻は、着ていた服を全部脱がされたらしい。
「あっ、あっ、おっぱいくすぐったい。あーっ、舐めてる。先輩がわたしの乳首を・・」
僕は部屋の外で思わず勃起してしまった。
「あーっ、ダメ恥ずかしい。脚を広げないで。じっくり見ちゃダメ。んはああっ、舐めないで・・」
医師が誘導し始めた。
「美佳さん、先輩にそういうことをされて嫌ですか?」
すると妻は首を横に振った。
「ううん、全然嫌じゃないの。だって大好きだから。全部先輩にあげるって決めてたから」
やがて催眠中にも関わらず、妻は服を着たまま膝を立てて股を開き、先輩を迎える姿勢を取った。
「ああっ、先が入っちゃう。あっ・・くううっ、い、痛い。けど大好き。ずっと先輩と1つになりたかった」
こうして妻の処女喪失が再現されたところで、今日の診察が終わったのだ。
「なんかすごく懐かしい気持ちになったわ。変なこと言ってなかったかな?」
しかしプライバシー上、僕は妻の処女喪失のことを口にするわけにはいかなかったのだ。
・
【2日目・初めての痴漢】
数日後に2回目の催眠療法が行われた。
「大学生の美佳さんはいま、満員電車に乗っていますね。知らない人に変なことをされてませんか?」
妻のカラダがピクンと跳ねた。
「あっ、お尻を・・誰かに撫でられてます。あーっ、いま胸の方も同時に」
妻は、ベッドで仰向けになったままカラダをくねらせた。
「ううんっ、しつこいんです。ねっとりと微妙な力加減で・・ああっ、そんな。ダメ」
少し妻の口調が変わって来た。
知らない男性の動きに、感じて来たのかも知れない。
妻は汗だくになり、ベッドの上で股を開くと自分から乳房を鷲掴みにした。
「ああっ、もどかしいの。切ないわ。もっと強く・・お願い、もう一気に・・逝かせて」
何と、妻は痴漢の手に逝かせて欲しいと呟いた。
「美佳さん、逝きたくても逝かせてもらえなかったんですね。大丈夫です。その心の重しをいま取り払います」
医師は妻にそう話しかけると、妻の胸と股間を服の上から強くマッサージし始めた。
「んああーっ、そこっ、そこが気持ちいい。ずっと触られたかったのー!」
医師はさらに妻のブラとショーツの中に直接手を突っ込むと、ナマで乳首をつまみながら激しく手マンし始めた。
「くはああっ、逝かされます。わたし知らない男性の手で・・ああっ、ああっ、すごい。逝くっ、い、逝くうーっ!」
妻はショーツをびしょ濡れにしながら絶叫した。
どうやら痴漢に逝かされたようだ。
落ち着きを取り戻した妻に、医師が話しかけた。
「どうですか?嫌な思いをしましたか?」
すると驚くことに、妻は首を横に振った。
「嫌じゃありませんでした。わたし、感じたんです。あの時、本当は痴漢に逝かせて欲しかったんです・・」
今日の診察が終わった。
妻は少し晴々とした表情に戻った。
「なんか、スッキリした気がするわ。モヤモヤが一つ晴れた気がする」
僕はプライバシーの制約から、医師の手で派手に逝かされたことを、妻に言うわけには行かなかったのだ。
・
【3日目・コンパで出会ったイケメン男子】
その数日後に、3回目の催眠療法が行われた。
おそらくこれが最後になるらしい。
「就職してすぐ美佳さんは、コンパで好みの男性に出会いましたね」
すると妻は大きく頷いた。
「ハイ。すごく大好きな俳優に似ていて、会ったその日に部屋までついて行っちゃいました」
僕は驚いた。
妻がそんな尻の軽い女性だったとは思っていなかったのだ。
「部屋に入るとすぐに抱きしめられて・・はあっ、いま彼の舌がわたしの唇に・・」
すると、医師がいきなり妻の唇に舌を差し入れた。
「んはっ、ああっ、感じて来ちゃう」
僕は、普段見慣れた妻が別の男とキスするのを見て、激しく勃起してしまった。
そして妻は自分から服を脱ぎ始め、ついに全裸を晒してしまったのだ。
「ねえ抱いて。着けないでいいからそのまま・・」
妻は生挿入を催促した。
アソコはすでにびしょ濡れになっている。
すると医師が衣服を脱ぎ捨て、反り返った肉棒を妻のおまんこに挿入した。
「んああっ、いいっ、おまんこ気持ちいいの。もっと、もっと深く突いて」
僕の妻から、おまんこという信じられない言葉が飛び出した。
医師はフルスピードでピストンを始めた。
「んはああっ、美佳、おまんこ逝きます。お願い中に出して。ああっ、気持ちいいの来る。あふううっ、い、逝くううーっ!」
妻のカラダがベッドの上で反り返り、医師はそのまま妻の中に放出した。
すると、妻に異変が起こった。
急に怯えた素振りを見せ始めたのだ。
「えっ、あなたたち誰?。いやっ、来ないで。ダメえっ、やめてーっ!」
僕はその時初めて理解した。
妻はその時、イケメン男子の仲間たちに輪姦されていたのだ。
それがトラウマになり、痴漢をきっかけにフラッシュバックが起こったのだろう。
「ああっ、いや。触らないで。そこはダメえーっ!」
ベッドに仰向けの妻の股が開いた。
おそらく仲間たちに広げられたのだ。
「だ、ダメ。挿れないで。そんな大きいの入らない。あっ、ああーっ、許して。イヤあーっ!」
妻のおまんこが閉じたり開いたり、収縮し始めた。
いま妻は、大勢の男たちに犯される記憶を思い出しているのだ。
やがて妻は自分で乳房を揉み始めた。
何かの薬を盛られたのかも知れない。
さらに、触れてもいないのにおまんこから貝のように水流が飛び散る。
「ああっ、嫌なのに。どうして?・・おかしいの。なんかカラダが変に・・ああっ、挿入って来る。知らない男のモノが」
ついに妻は、寄り集まって来た仲間たちに犯され始めたのだ。
するとそれを再現するように、医師が再び肉棒を妻のおまんこへ挿入した。
「ングああっ、ダメっ。すごいの。奥まで届く・・おおっ」
妻の腰が、まるで知らない男性の肉棒を迎えるように上下して動いた。
「奥さん、なぜこの経験が心の重しになったのですか?、辛い出来事だったんですか?」
医師が妻にピストンしながら尋ねた。
すると妻は突然絶叫した。
「ち、違うの。逝きたかっただけ。みんなわたしが逝く前に中に出しちゃったの。ホントは奥まで思い切り掻き回されて逝きたかったのよ。ねえお願い、狂うほどおまんこ逝かせてえーっ!」
すると、医師が猛然とフルピストンに入った。
「おおっ、ンオオオっ、それすごい。ダメ逝くっ、大勢のおちんちんで逝かされるうーっ・・ああーっ、イグああっ!」
妻は腰を突き上げて激しく痙攣した。
そしてそのまま動かなくなり、眠りについたのだ。
目が覚めると、妻は晴れ晴れとした表情をしていた。
「どうですか?。心の重しが取れたんじゃないですか?」
妻は医師の手を握りながら答えた。
「はい、なんかホントスッキリしました。もう痴漢に触られたって平気です」
妻はあの時、本当は逝きたくても逝けなかったのだが、それが罪悪感となって重しになり、痴漢にあうことでそれがフラッシュバックしたのだった。
・
【エピローグ】
そのあと妻は、あと数回、単独でアフターケアに来るよう医師から指示された。
おそらくまた彼にヤラレるのだ。
帰り道に妻が僕に聞いた。
「ねえ、わたし変なことになってなかったよね?」
僕は頷いた。
しかし僕は、プライバシー上の制約から、医師の肉棒で派手に逝かされたことを、妻に言うわけには行かなかった。
しかもまさか僕の妻に、輪姦して逝かされる願望があったなどとは言えない。
こうして妻は平常を取り戻し、平和が戻ってきた。
しかし、いまでも妻は心療内科に通い続けている。
おそらくあの医師の巨大な肉棒で、毎回犯されているのだ。
しかし僕は妻をそのまま行かせることにした。
その理由は僕自身が一番よくわかっている。
それは、僕の大きさで妻が満足していないからだ。
妻は以前に増して僕を激しく求めるようになっていた。
これで良かったんだ。
僕は自分に言い聞かせながら、今日もまた妻を心療内科へ送り出すのだった。
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