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体験談(約 4 分で読了)

社会人になってから、飲みつぶれた大学時代の後輩(20代・既婚)を犯した話

投稿:2026-08-04 01:50:42

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774のごんべえ◆J1iBZnY

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

社会人となって数年経ち、サークルの同期数人で飲んでいた時に、大学時代の合宿って楽しかったよなと思い出話に花が咲いた。

飲みの勢いで自分たちの2つ上の代と2つ下の代まで声をかけて、合宿をすることになった。

場所は俺が相続した家が空き家となっているので、そこを会場とした。

なんだかんだでそれなりに集まった。

男11人、女1人という歪な構成だが、女1人はOG2年目の彩で、OB3年目の悠太の妻だった。2人は大学で付き合い、お互い社会人になってからまもなく結婚した。

体育館を借りて久々にがっつりと卓球をしたあと、銭湯で汗を流して、家でがっつりと飲んだ。

それはもうガッツリと飲んだ。

初めはビール、それからハイボール、ウィスキー、日本酒、焼酎、大学生時代を思い出すかのように、みな潰れるほど飲んだ。

俺も気づけば酔い潰れており、目を覚ますとAM4時だった。

1時をすぎたくらいまでの記憶はかろうじてあるのだが、夕方18時ごろから飲み始めたのだから酔い潰れるのも無理はない。

一度寝るとかなり回復するほうなのだが、口の中に気持ち悪さを感じた。

周りを見渡すと死屍累々で、布団部屋に辿り着いているのは4人程度だった。

水を飲んだ後、トイレへ向かった。

トイレの戸を開けると、彩がうつ伏せに倒れていた。

しかも、下半身には何も身につけておらず、まんこが丸見えな状態だった。

便器の中には吐瀉物と黄色い液体があったので、トイレをして吐いて力尽きたのだろう。

自身にも似たようなことをした経験があるので、なんとなく察した。

俺は生唾を飲んだ。

彩は可愛らしく、後輩の中でもずば抜けていた。

悠太と付き合い始めた時には周囲はかなり落胆していた。俺も落ち込んだ口だった。

そんな彩が、目の前でまんこおっぴろげで寝ているのだ。酔いも眠気も一瞬ですっ飛んだ。

若干歳はとったが、まだ25か26くらい、30を迎えそうな俺からしたら十分若い。

夫の悠太を起こして介抱させるのがベストだとは頭ではわかっていた。なんならさっきまで俺のそばでイビキをかいていたのも知っている。

しかし、思いとは反対に俺の指はまんこを開いていた。

ピンク色の花弁が花開き、小さな孔が口を開いていた。

彩は起きる様子がない。

トイレの中だと、誰かが起きてやってくる可能性もあることに気づいた。

俺は彩の股間とお尻を軽く拭いて、便器の吐瀉物と一緒に水で流した。

抱き抱えると、寝室に運んだ。

一応彩と悠太は夫婦なので、同じ部屋にしていた。

しかし、悠太は卓でしばかれて、彩はトイレでゲロ吐いていたので、寝室には誰もいなかった。

なお、男はみな居間に敷いた布団の上で雑魚寝の予定だったが、半分も辿り着けなかったようだ。

俺は張り裂けそうなほど胸が高鳴っているのを感じた。鼓動が煩いほどだった。

それが、まだ残っている酔いのせいなのか、罪悪感からくるものなのか、背徳感なのかわからなかった。

ただ、千載一遇の好機に気持ちは昂っていた。

俺は昂りをそのままに、むしゃぶりつくように彩のまんこに顔を埋めた。

口が小陰唇にあたり、鼻がクリに当たるくらいには突っ込み、大きく鼻で息を吸った。

アンモニアのような、チーズのような、汗のような濃厚な雌の匂いが肺を満たした。

Tシャツを捲り上げると、AかBかわからないが、小さなおっぱいが顔を出す。

天は二物を与えず、顔面偏差値の高い彩には大きな胸は与えられなかったのだ。

大学時代でさえ、部活中ノーブラ疑惑があったのだ。

せっかくなので、挨拶がわりに両方の乳首をぺろりと舐めた。

誰がいつ起きてくるかわからないので、事は早急に済ませないといけない。

俺はすでにフル勃起したペニスを取り出した。

そして、彩の口の中に突っ込んだ。

吐いた後ゆすいですらいない口の中はまだヌルヌルしていたが、汚いちんぽを突っ込むにはちょうどいいだろう。

角度を変えて舌に亀頭を当てて撫でる。

思ったよりもスベスベしたベロにちんぽが当たる。

ちょっと潔癖気味だった彩は悠太のちんぽすら舐めたことがないかもしれない。

俺は和式便器に跨るようにして、彩の頭を抑えてちんぽを舐めさせた。

おかげさまでちんぽに湿り気がついた。

彩のまんこの入り口にちんぽをあてがう。

成長した彩の顔を見ながら、ずぶりと挿し込んだ。

なかなかのきつさを感じるまんこだったが、中はじっぽりと温かかった。

もしこれが悠太が開発したまんこなのだとしたら、俺のモノは悠太のより大きいのかもしれない、と謎のマウント心が湧き上がった。

なかなかに心地のよいまんこで、中のひだが絡みつくようだった。

夫でもない男にちんぽを挿れられているというのに、彩は何も知らずに気絶したように眠っている。

そして、最後までずっぽりと挿し込んだ。

グッグッと根元の根元まで押し込み、割れ目に金玉が当たるほどに密着させた。

もしも、先程の仮説が正しいなら、悠太が到達していない最奥を攻めていることになる。

きゅうきゅう締め付けてくるまんこをじっくり味わいながら、顔を眺める。

やっぱり可愛いなぁと思うと、より一層ちんぽに力が入った。

最近子供をつくろうとしているまんこに不法侵入するちんぽ。

ゆっくりと引き抜いて、ゆっくりと挿れる。

ずずずっと引き抜いて、ぐぐぐっと挿れる。

その度にひだが亀頭や陰茎に絡みついて、たまらなく気持ちいい。

男をダメにするまんこだった。

軽くゆさゆさとピストンをすると、すぐに射精の構えに入ろうとしてしまう。

イきたいのを我慢しながら、さらに擦る。

彩の膣内も愛液が分泌されていた。

粘液が媚肉に絡まり、肉棒を擦る。

脳が痺れるような快感。

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

イクと思った瞬間に、行動はすでに終わっていた。

搾り取られるとかそんなチャチなもんではなく、一瞬にして根元から持って行かれた、そのくらいの衝撃だった。

快感の余韻に、息を整えていると、涎が彩の胸元に落ちた。

彩の膣内で事を済ませたちんぽが収縮していった。

翌朝、大多数が二日酔いに苦しんでいた。

彩もその中の1人だった。

ちなみに中に盛大に出したことについては偽装工作をしておいた。

夫の悠太の短パンとパンツを脱がして、彩の横に転がしておいた。

悠太のちんぽは勃起すると大きくなるのかもしれないが、通常時では中学生にもまけそうなサイズだった。

そして、一応ぐっちょり濡れたまんこから溢れ出た愛液と精液の混合物をちんぽにこすりつけておいた。

偽装工作の甲斐あってか、朝から悠太と彩は喧嘩をしていたが、俺は素知らぬ顔でコーヒーを飲んでいた。

ちなみに、後日、悠太からグループトークに子供ができた報告が飛んできたので、おめでとうとスタンプで返しておいた。

-終わり-
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