成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】男勝りで爆乳な元クラスメイトと初めてのエッチ

投稿:2025-06-12 01:45:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

K◆aRURBnA(富山県/20代)

これは俺、山田光太が19歳の時の話です。

夏休みに近所のコンビニに昼食を買いに行った帰り、俺は中学生の時のクラスメイトに再会しました。

「あれ、もしかして山田?」

声をかけてきた彼女の名前は田中すみれ。

身長は166cmくらいで自分より少し高く、髪型はショート。バレーをやっていたので体つきは割とがっしりとしていて、服の上からでも目立つ大きな胸が特徴の女子だった。

「え、田中じゃん久しぶり!ってか中学の頃から全然変わってないね笑」

「そっちだって小さいままじゃん笑」

そう言うと彼女は片腕を俺の首に回し軽くヘッドロックしてくる。すみれの大きな胸が背中に少し触れる。

「ちょ、やめろって俺らもう大学生なんだから」

「えー、別にいいじゃん」

そう言うとすみれはしぶしぶその腕をほどいた。

すみれは男勝りな性格で好きな物もアニメや漫画だったので俺とは仲が良く、中学の時もよくこのようなやり取りをしていた。そのせいか周りには恋仲を疑われたこともあった。

「にしても県内に残ったんだね、山田ならもっと頭いい大学行くのかと思ってた笑」

「うるせぇなあ笑」

そんな調子で他愛ない会話をしばらくしてからその日はラインを交換して解散した。(中学の時すみれはスマホを持って無かった)

それから俺達はラインで会話するようになり、たまに飯に行くこともあったが、それ以上何かあることは無かった。

そしてしばらくしたある日、深夜にラーメンを食べに行った帰り、公園で二人で休んでいるとふとすみれは言った。

「ねぇ、山田ってまだ童貞?」

実際そうだった俺は何て返したらいいか分からず固まっていると、すみれがふたたび口を開く

「やっぱそうなんだ笑」

「なんだよ、そっちだってどうせ経験無いんだろ」

「っ…!山田のくせに生意気…」

そう言うと前の時よりも強めにすみれはヘッドロックしてきた。

そのせいですみれの大きな胸の感触が背中にしっかりと伝わり、俺の股間は熱を帯び膨らんだ。

「ちょ、当たってるって…」

俺が少し恥ずかしがりながらそう言うと、すみれは俺の下半身を見つめ、しばらく間を開けてから唇を動かす。

「………わざとだよ」

「え?」

またも固まる俺を気にせずすみれは続ける

「してみない?うちらで…」

正直すみれのカラダをいいなと思っていた俺はまだ童貞だったこともあり

「う、うん。」

と、まだ現実味がないままだがしっかりとOKの返事をした。

その後俺達は口数も少ないまま二人ですみれの家へと向かうことにした。途中のコンビニでしっかりとゴムを買って。

すみれは父親との二人暮らしらしいがその日は誰も家にいないようだった。父親は仕事であまり帰ってこないらしい。

すみれに促され先にシャワーを浴びるとすみれの部屋のベッドの上で待っていた。

その時間は長いようであっという間だった

「お待たせ…」

すみれは部屋着姿で入ってきた。ショートパンツの下からは肉付きのよい長い脚が出ている。

そして俺は興奮したままベッドの頭の方にある小さなライトの光りを残し部屋の電気を消した。

薄暗い部屋の中ベッドの上で向き合う俺とすみれ、しばらく沈黙が続いたが俺が先に動き、すみれの肩に手を添え、そしてそっと唇を合わせる。

「んっ…っ」

男勝りなすみれからは想像できないほどのかわいい声を静かな部屋の中に漏らす。

お互いにとって初めてのキスはとても甘く頭の中が溶けてしまいそうだった、興奮した俺はその勢いのまますみれの口の中に舌をぬるりと進ませる。

それに呼応するようにすみれも乱れた息と共に舌を出す。

「んちゅ…じゅる、じゅぽ…」

下品で熱い大人のキスをし、さらに興奮が高まった俺はすみれの肩にかけていた手を下の方へとずらしそこにある大きな胸に触れる。

男なら誰しもが目を奪われるような迫力のあるおっぱい、下着を着けていて少し硬く感じるがしっかりとすみれの体温が伝わる。

「はぁ…んっ…」

胸を揉まれ息を漏らすすみれを見て俺は

「ねぇ直接さわりたい」

と己の欲望を正直につげる。

すると彼女は言葉にはせずただこくりと頷く。

そして俺はすみれの上着を脱がしそのまま地味な色の下着も外した。

たゆん…と巨乳いや爆乳と言っていいほどの乳房が姿を現す

その白く大きな胸の先にある少しくすんだ薄ピンクの乳輪は500円玉ほどの大きさに広がり、それに反して乳首は小さくてピンと立っていた。

俺は片方の乳にむしゃぶりつくと、もう片方の乳を手で力強く揉みしだく。

手に収まらないほどの爆乳には指がしっとりと沈みこみ、人差し指で乳首を弄るとすみれは艶っぽく喘いだ。

「はぁ…っ、たまんないっ、チュパ…ジュルル」

「ヤバいっ…気持ちいい、んはぁ」

そしてそのおっぱいをさらに堪能したくなった俺はすみれに言った

「ねぇ、パイズリしてよ」

「パイズリ?もうっ…バカじゃないの?」

「まじでお願いっ!」

少し考えてからすみれは言った

「まぁ、別にいいけど」

そしてすみれはベッドから降り、俺は裸になってベッドの縁に座った。

「男の人のってそんな感じなんだ、すごい…」

そう言って俺のギンギンになった肉棒をしばらく見つめてからその豊かな乳で包みこんだ。

ゆさっ、ズリ…ズリ…

すみれのパイズリはぎこちなかったがとても気持ちよく、俺はすぐに果ててしまいそうだった。

「ヤバい…もういきそうっ」

「え、ちょっと待っ」

ビュルルルルルル、ドビュッ!

俺はおもいっきり射精した。精子はすみれの胸の中を越え、すみれの目前まで吹き出した

「何これ…ベチョベチョ…、なんか変な臭いするし」

俺はそう言うすみれ宥めながら、その爆胸にドロリと垂れた精子をティッシュで拭いた。

そして一度出しても反り立ったままの自分のブツも拭き終わってから俺は言った

「そろそろ入れてみる?」

「うん…」

それからまだ履いたままだった彼女の下半身を俺は脱がせていった。

「うわ、びしょびしょじゃん」

すみれの中からは既に大量の蜜が溢れていた。

「い、言うなぁ!」

すみれが恥ずかしそうに顔を押さえている間にゴムを着けた俺はいよいよ挿入を始めることにした。

正常位の体勢でゆっくりとすみれの蜜壷に己の肉棒を入れていく。

「はぅっ、っ…」

「ん…」

お互いに声が漏れる、初めて知る女性の中の感触はとても刺激的でまるで宇宙が広がっているようだった。

俺は少しずつ腰を振り始め、パンッパンッと音を鳴らす。

「あぁっ!んっああ!」

すみれは感じやすいのか大きく喘ぎ声を上げる。

その声に応えるように俺もピストンを速める

ヌチュ、パン…パン…パンパンパン!

そうして濃厚なセックスを続ける中すみれが言った

「ねぇっ、んっ…名前呼びながらしてっ!」

俺はその要望に応え、さらに獣のように激しく腰を振った。

「はぁっ、すみれ、すみれぇ!!」

「おぉっ、あぁ…んぐっ!山田、山田!ああぁあ!」

互いの体を抱きしめ、理性を忘れてまぐわり合う

「あぁっ!出すっ、出る!!!」

ドビュビュビュビュビュビュビュル!!!ビュッビュルルルル!!!

そのとても長い射精はこれまでの人生の全てを超えた快楽だったと思う。

「すみれのカラダマジで最高っ……」

「もうっ、はぁ…はぁ…」

すみれから竿を抜き、ゴムを外すと二回目とは思えない量の精子がつまっていた。

「山田っていつもこんな出すの?」

「すみれがエロいからだよ」

「山田のばかぁっ、」

いつもの口調でそう言うがその表情は快楽に溺れたメスそのものだった。

「ねぇ、最後にバックでしよ」

「もうっ分かったから」

そう言うとすみれは素直にこちらに大きくてドスケベなお尻を向けてくる

「ゴム、しなくてもいいよ」

「え?、でも…」

「いいから、うちのことめちゃくちゃにして!」

そう言われて断れるはずがなかった、俺はヒクつくチンコをふたたびすみれの中へと突っ込む。

「っハァん!」

すみれが淫らな声をあげる。その声がもっと聞きたくて俺は激しく腰を振る。

手はすみれのカラダの前に回したわわに実った果実を力いっぱい揉みしだく。

「あぁっ!それヤバいっ!気持ちいいぃ!!!」

パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……

すみれのお尻に音を立て腰を打ちつける。

顔をこちらに向けさせてキスをする。

俺は今田中すみれという女の全てを堪能しているのだと思うと興奮が最大になる。

「イキそうっ!」

「うちもっ!一緒にイこっ!!」

「すみれっ!!!」

「山田ぉぁっ!!」

ドビュッ!!、ドビュビュビュビュルルルル、ドバァあぁ

俺は繋がったまま自分よりも少し大きなすみれのカラダに倒れこむ。

「ちょっと、重い…」

「ごめん…」

陰棒を抜くとすみれの股からはトロリと濃い白い精子が溢れてきた。

それを処理した後、二人でベッドの上に仰向けになり天井を眺めた。

「めっちゃ気持ちよかった」

「うちも…」

その日はとても疲れてあまりピロートークもせずお互いすぐに眠ってしまった。

それから俺達は付き合ったりはしてないが、月に数回セックスする関係になった。

終わり

この話の続き

爆乳の元クラスメイトであるすみれと初めて外でエッチした時の話を書きます。互いに初めてのセックスを捧げた俺とすみれはそこからセフレのような関係になっていました。しかしずっと同じ相手同じ場所(すみれの家)でしているとだんだんマンネリ気味になってきます。そこで俺はすみれにある提案をします。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:36人
いいね
投票:87人
文章が上手
投票:28人
続編希望
投票:112人
お気に入り
投票:24人
名作
投票:13人
合計 300ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]